ノート pc を モニター として 使う。 ノートPCを大画面モニターにつないで「マルチディスプレイ」でラクラク&快適作業

古いノートPCから、液晶ディスプレイ(CCFL)を取り出して外部モニターとして再利用してみた。

ノート pc を モニター として 使う

画面が小さすぎて目が疲れる• 視線がどうしても下向きになってしまうので肩がやたらと凝る サブディスプレイをメイン画面として使えば、常に大きな画面で作業ができるので快適です。 しかもノートパソコンのように視線を下に向ける必要がないので長時間の作業でも疲れません。 画面が2つあることで、一方は「ブログ記事を書く画面」もう一方は「参考資料を表示する画面」と使い分けることができます。 画面をいちいち切り替えずに作業ができるので、ブログを書く作業効率がめちゃくちゃ上がります。 ちなみに僕の場合は、右に「ブログの下書き」左に「WordPress」って使い方をしています。 こんな時にも、2画面が大活躍。 サブディスプレイがあれば、「記事を書くWordPressの画面」と「プレビュー画面」を常に同時に表示しておくことができます。 これ、想像以上に便利なんです。 だって、実際のプレビュー画面を見ながら記事の修正ができますからね。 ちなみに、サブディスプレイを使う前はこんな感じでした。 これ、何をしているかというと・・。 左の画面は作業画面、右の画面はYouTubeで自然の風景を流しています。 部屋に閉じこもってずっと作業をしていると、たまに「きぃーっ」ってなることがあるんですよね。 そんなとき僕は、YouTubeで広大な景色を流しながら作業をしています。 気分はまるで誰もいない大自然の中で作業をしている感じ。 気分転換や集中力UPにおすすめの使い方です。 サブディスプレイの選び方 ノートパソコンとサブディスプレイとの接続はすごく簡単。 ケーブル1本繋げば終わりです。 ただし、サブディスプレイを購入するときにはいくつかのポイントを確認する必要があります。 ディスプレイを選ぶときは、大きさ・スピーカーの有無・機能をしっかり確認しよう。 まとめ:ブログの作業環境を整えよう ブログで稼げるようになるためには、なによりも継続することが重要です。 これまでに何度も諦めようと思った僕も、3年目に突入した今ではここまでくることができました。 気づけばブログを始めて3年目。 ということで、更なるモチベーションアップのために自分にプレゼント。 あの頃は、ブログで稼いだお金でパソコン買えるようになるなんて思ってもいなかったなぁ。 快適な作業環境はモチベーションも上がるし、何よりも作業の効率が圧倒的によくなります。 サブディスプレイへの1万円の投資が、近い将来大きな結果につながる可能性大ですよ。

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古いノートPCから、液晶ディスプレイ(CCFL)を取り出して外部モニターとして再利用してみた。

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A ベストアンサー ノートPCには「外部モニタ用の出力端子」が付いている場合があり ますが、外部からの入力を受け付ける端子はありません。 ですので どうしても外部入力を受け付けたい場合は、 1.USB経由のTVチューナーをインストールし、外部からそのアンテナ にTV信号を飛ばして表示させる。 2.リモートソフトをインストールし、ノートPCからLAN経由でデスク トップの画面をコントロールする。 ただし、1. は画面が相当汚く(要はTVでPCを見てるのと同じですから) 2. は処理がカクカクして(画像信号がLANを経由しますので当然です) 一般的な用途には向いていません。 あくまで「出来る」というだけです。 ちなみに「分解して液晶だけを取り出し、DVI入力端子を作る」のは、 0. 1mm単位のフィルムの半田付け作業が出来る腕と、液晶ユニットの 信号回路に対する深い理解がないと出来ないですよ。 Q メインPCとはOSの異なるノートPCを、液晶ディスプレイ感覚で使う方法を探しています。 メイン使用:デスクトップ(Windows7) サブディスプレイ:ノートPC ノートPCにはフリーOSのZorinが入っていますが、使用していないので他のOSをインストールするのもありだと思います この用途にお勧めのフリーOSとあわせてご教授頂ければ幸いです。 とはいえ素人なのでお手柔らかめだと助かります あくまでメインはデスクトップのWin7で、余っているノートPCをサブモニタとして有効活用したいので、 「WindowsOSを買ってコントロールパネルからデュアルディスプレイ設定にする」という回答はご遠慮ください。 A ベストアンサー 方法は色々あるようです。 但し描画速度、使い勝手の悪さ、手間その他諸々で、そんな使い方してる人はいないでしょう。 サブディスプレイ欲しいだけなら1万円も出せば安いモニタ買えますし、中古の映れば良いや的なものなら数千円ですから、わざわざ面倒な事をする事も無いでしょう。 No1さんの回答のように、ノートPCにビデオキャプチャ(入力)させて表示させる方法。 これノートのほうがLinuxだと望み薄だし、キャプチャ機器が必要。 物理的には、ノートディスプレイ部分から部品取りしてモニタ作成。 不足するものは用意しなきゃいけないし、当然費用はかかるし、何より知識技術機材無いと無理。 orz. html 次はソフトウェアを使ってLANで接続し表示させる方法。 wordpress. Linuxだとブラウザ経由HTML5で表示させるようなので、ただでさえ遅いLAN接続で使用に耐えるのかわかりません。 他にもソフトあるかと思いますけど、Linux系のは見つけられませんでした。 最近はandroid等タブレット向きなのはよく見受けられるのですけどね。 Windows同士とかもあると思います。 あとは、VNC リモートコントロール)系のソフトですね。 こちらはサブディスプレイ(ディスプレイの拡張)画面としては使えないかも。 主にデスクトップPCをノート側から使うってものですね。 wikipedia. blogspot. milkmemo. いや、皆んな一度は考えるのです。 この古いノート勿体無いなディスプレイとして使えないかなと。 いろいろ試して、結局無理と判断するのです。 せいぜいメディアプレイヤーとしてながら見用に脇に置いて使うとか、自部屋とは別に宅内持ち運び用として使う(VNCも便利ちゃぁ便利)ぐらいですね。 方法は色々あるようです。 但し描画速度、使い勝手の悪さ、手間その他諸々で、そんな使い方してる人はいないでしょう。 サブディスプレイ欲しいだけなら1万円も出せば安いモニタ買えますし、中古の映れば良いや的なものなら数千円ですから、わざわざ面倒な事をする事も無いでしょう。 No1さんの回答のように、ノートPCにビデオキャプチャ(入力)させて表示させる方法。 これノートのほうがLinuxだと望み薄だし、キャプチャ機器が必要。 物理的には、ノートディスプレイ部分から部品取りしてモニタ作成。 不足す... A ベストアンサー PCカードと言っているところからして質問者さんのPCはノートPCか一体型とエスパー。 だとすると拡張手段はPCカードなりUSBなりしかないと思いますが、どっちにしてもHDMI入力対応のキャプチャユニットは市販されてないような… あったとしても遅延が無視できないことになりそうですし、素直にディスプレイを買うのが一番まともな解決策かと思います。 ディスプレイもものによっては無視できない遅延があるので注意。 アクション・シューティングゲームで4フレ遅延とかやられるとゲームになりません。 #なお、「応答速度」と「遅延」には基本的に関係がありません。 応答速度が速いのはオーバードライブ回路が入ってる場合がほとんどで、この回路はできが悪いと遅延拡大の原因になります。 ##で、24インチで2万だ3万だという価格戦争をやってる低価格品に、コストのかかった遅延対策済みOD回路を求めるのは無謀というもの。 A ベストアンサー あっ、入力端子でしたか。 勘違いしておりました、申し訳ないです。 No3さん、指摘どうもありがとうです。 ビデオ・オーディオキャプチャーで、USBから取り入れる方法しかないですね。 rakuten. area-powers. html HDMI端子の入力だと結構な価格しますね。 一番安いのはコレみたいです。

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ブログを書くならノートPC&サブモニターがおすすめ【5つのメリット】

ノート pc を モニター として 使う

外部モニターを接続するには? ノートパソコンの画面が小さいとか液晶割れしたなんて場合、外部モニターを接続しておくと大きな画面で使えるので便利です。 そこでまずはノートパソコンに外部モニターを接続するのに、どんなことが必要なのかを説明します。 端子を確認 まずは パソコン側の端子を確認します。 ノートパソコンには、たいてい側面とかに外部モニターを接続するための出力端子がついています。 僕のパソコン(Lenovo ThinkPad X1 Carbon)は、HDMI端子でした。 入出力端子には、アナログ式とデジタル式があり、アナログ式ならVGA端子、デジタル式なら、HDMI端子、DVI端子を使います。 次に、 外部モニター側の端子を確認しておきます。 このように、VGA端子、DVI端子、HDMI端子が用意されていますので、どれでも対応できます。 ちなみに 端子で今、主流なのはHDMI端子です。 DVI端子のバージョンアップ型みたいな感じで、地デジテレビとかにも使われているタイプです。 ケーブルでつなぐ 次に、ノートパソコン側の端子と外部モニター側の端子にケーブルをつなぎ、接続します。 HDMI端子には、HDMIケーブルを使うといった具合に、それぞれの端子用のケーブルを用意し、接続します。 端子の形状を間違うと接続できないので気をつけたいところです。 僕の場合は、ドッキングステーションを使ったのですが、このVGAケーブルで接続しています。 あと、 接続できるケーブルがない場合は、変換アダプターを使えば大丈夫です。 また、薄型ノートパソコンとかだと端子がなかったりもしますので、その場合、USB type-cといったアダプターを使うと対応できます。 外部モニターの接続に関しては、基本的には、これでオーケーです。 外部モニターを2台接続したい場合 ノートパソコンに外部モニターを接続する場合、人によってはノートパソコンにモニターを2台接続し、トータルで3つの画面を使えるようにするなど複数のモニターをつなげる場合もあったりします。 外部モニターを1台接続するだけなら、先程説明した方法で十分なのですが、 2台となると別途USB接続のグラフィックアダプターというのを用意してつなげることになります。 つなげ方は、端子の形状に合わせたアダプターを用意し、接続していきます。 ちなみにUSB type-cなら、どの端子にも対応できるのでかなり便利ですよ。 テレビを外部モニターにするなら 外部モニターとしてテレビにつなげたい場合ですが、接続する方法はこれまでと同じです。 まずは、テレビ側のHDMI端子をチェックします。 で、そこにパソコンをケーブルでつなぐだけです。 つなげ方は、まずパソコンとテレビの電源を切った状態で、HDMIケーブルを端子に差し込み接続します。 接続したら、テレビの入力をHDMIに切り換えるだけです。 (入力の切り替え設定は、メーカーによって違います。 ) あとは音量とか細かい設定をすれば完了です。 ワイヤレス・無線にしたいけど ノートパソコンに外部モニターを接続する場合に、案外とネックになるのがケーブルです。 あと、テレビをモニターとして使う場合、パソコンとテレビが離れていたりするので結構大変だったりします。 そこで無線、ワイヤレスにする方法を説明します。 まず、最初に外部モニターをワイヤレス化する場合、たとえば テレビ画面を使うのなら、「Miracast」規格かどうかを確認しておかないといけません。 もし、なっていければ、 Miracast対応のアダプタが必要になります。 なお、Windows10には、ワイヤレスディスプレイ機能というのがあるので、アダプターさえ用意されば、外部モニターの無線接続ができますよ。 ちなみに、Miracast(ミラキャスト)って、無線でディスプレイに対応できる技術のことだそうです。 で、方法ですが、テレビ側にワイヤレスディスプレイアダプターをHDMI端子とUSBポートに取り付けます。 接続自体は簡単なので、ワイヤレスにしたい方は試してみるといいですよ。 外部モニターの設定の仕方 写真はすべて、Windows10の場合ですよ。 ノートパソコンに外部モニターを接続したら、次に画面の設定を行います。 画面の設定は、見やすさや使いやすさを考慮して決めるといいですよ。 具体的に説明していきますね。 ノートPCに外部モニターを接続後、パソコンの画面上で右クリックし、「ディスプレイ設定」を選択します。 するとこんな画面が出てきます。 ディスプレイのカスタマイズの下に1、2と番号が書かれています。 1は、ノートパソコンの画面、2が、外部モニタの画面を表しています。 どちらかをクリックし、下にある「これをメインディスプレイにする」を選択し、メインの画面を決めます。 僕は、ノートパソコン側、つまり1をメインに設定しました。 おそらく、その方が、使いやすいです。 解像度は 次に解像度を選びます。 画面の向き その下に「向き」とあるので、これは横を選択しています。 モニターを縦置きにする場合は、上下で使うことになるのでその場合は、縦を選びましょう。 画面を横広がりで使う場合は、横の方が使いやすいです。 僕は、表示設定は「横」で配置を上下にしています。 これで、外部モニター分、ワイドになるのでパソコンの作業範囲がぐんと広く使えます。 拡張とは マルチディスプレイのところで、表示画面を拡張するを選びます。 これは、ノートパソコンの画面と外部モニターの画面で、違った内容が表示できます。 先程横に広がると説明しましたが、拡張するに設定することで、画面を大きく広げて使えることになるのです。 複製を選ぶと2つの画面で同じ内容が表示され、これはミラーリングとかって言ったりします。 ノートパソコンに外部モニターを接続する場合って、多くはノートパソコンの画面が小さいから、大きい画面を使いたいためだと思うので、拡張を選択するといいですよ。 切り替えるには ただ、用途によっては拡張や複製など使い分ける場合もあるかと思います。 その場合の切り替え方ですが、ショートカットキーを使うと便利です。 「Windowキー」+Pで、設定できますよ。 ノートパソコンの蓋を閉じたままで使うには? ノートパソコンに外部モニターを接続して使う場合、ノートPCの蓋を閉じてデスクトップみたいにしても使えます。 たとえば、ノートPCの液晶画面が割れているとかでモニターをつなげるしかないとか、大きくて使いやすいキーボードを接続して使うなどです。 外部モニターをつなげているときには、ノートPCを置くとスペースが狭くなるとか、そもそもノートPCの画面はほとんど見ないという人もいます。 閉じたまま使うには、スリープ状態を解除するようにします。 最後に「変更の保存」ボタンをクリックして終了です。 これで、ノートパソコンを閉じたまま外部モニターだけで使え、ノートパソコンを外部モニター化して、利用できるようになります。 どんな置き方が便利? ノートパソコンに外部モニターを接続し、画面の設定などが完成すれば、大画面を見ながら作業できるので効率もアップできますよね。 ただ、最後に悩むのが、どういう置き方、配置がベストなのかってことです。 僕自身、ノートパソコンに外部モニターを接続したときにあれこれと置き方を試してみました。 で、最終的にこれって思ったのが、やはり前後というか上下というか、要するにノートパソコンの前にモニターを置く配置です。 最初、画面を拡張した際に横広がりにしたこともあり、配置を横置きにしたのですが、正直、やりにくいです。 外部モニターを見ながら、ノートパソコンのキーボードを打つと横を向いたまま打つことになり、思いの外、疲労度が高まります。 そこで、 おすすめなのが、「上下」(前後)の配置です。 大画面を見ながら、目線を軽く上下するだけなので疲労度が違います。 外部モニターに参考資料などを広げながら、ノートパソコンのキーボードが打てるので、めっちゃ楽です。 2つの画面を同時使用できるので、パソコンの作業がはかどりますよ!! なお上下配置の場合、設定を下のようにすると、カーソルやウィンドウをまるで画面が繋がっているように直感的に動かせるので便利ですよ。?

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