エクストラ レギュレーション ボックス。 《ポケカ》エクストラレギュレーションボックス《エクストラデビューしよう!》

CL千葉直前エクストラレギュTierランク

エクストラ レギュレーション ボックス

収録カードリスト ポケモン シェイミEX エクストラレギュレーションの代表的なポケモンです。 場に出すだけで手札が6枚になるまでドローと強力な特性を持っています。 デデンネGXと似たような特性です。 ダブル無色1枚で使えるワザで手札に戻れて、何回も特性を発動することができます。 便利です! ボルケニオンEX 君を待つ島々で登場した「 」と、この「ボルケニオンEX」を組み合わせたデッキが一時期大会で大暴れしていました。 MレックウザEX ベンチのポケモンの数だけダメージが上がるワザ「エメラルドブレイク」と、ベンチポケモンの数を7体に増やせるスタジアム「スカイフィールド」とのコンボが非常に強力でした。 フレフワン フェアリーエネルギーを好きなように動かせる特性を持っています。 エネルギーをいったん全部他のポケモンに移してから、「まんたんのくすり」や「アセロラ」で回収といった戦い方が出来ます。 サン&ムーン環境には同じような特性を持つポケモン、「」、「」がいます。 トレーナーズ・エネルギー N 一発逆転が可能なドローサポートです。 エクストラレギュレーションではほとんどのデッキに採用されています。 バトルサーチャー トラッシュからサポートを回収できるグッズです。 4積みされていることが多く、有ると無いとじゃデッキの回り方が全然違ってきます。 エクストラレギュレーションを始める時は、まずこのカードを集めるところから始めるくらいのカードです。 かるいし にげるエネルギーがゼロになる便利グッズです。 このカードもほとんどのデッキに採用されてますね。 パソコン通信 1デッキに1枚しか入れられない強力グッズです。 ハイパーボールと同じコストで、ポケモンだけでなくなんでも好きなカードを1枚持ってこれます。 ダークパッチ アクアパッチの悪エネルギー版です。 マニューラGXが登場したことで、使いやすさがアップしましたね。 スカイフィールド MレックウザEXとセットで使われていたスタジアムです。 サン&ムーン環境で登場した「ゾロアークGX」とも相性が良いですね。 オルタージェネシスで登場した超強力なドラゴンポケモン「 」との組み合わせが危険ですね。

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ポケカ【BW/XYエクストラレギュレーションBOXに収録されるEX等のカードで組めるデッキレシピ、最新の強化拡張パック『リミックスバウト(SM11a)』との相性、エネルギーについてまとめました】ポケモンカードゲームのセット商品情報

エクストラ レギュレーション ボックス

カードの効果 自分の手札をすべて山札にもどし、山札を切る。 その後、おたがいのベンチポケモンの数ぶん、自分の山札を引く。 自分の手札を一度山札に全て戻し、 その後お互いのベンチポケモンの数分山札を引く。 という、ぶっとんだドローカードです。 しかし、山札が少ない時に使うと、山札が全部無くなってまったり、先行1ターン目のドローサポートとしては弱いので、強いカードだから。。。。 とデッキに4枚入れるのは避けた方が良いでしょう。 先攻1ターン目のドローサポートして弱い理由は、相手の場にポケモンが1~2体、自分の場にも1体~2体しかいない場合、山札を2~4枚ほどしか引けなくなってしまうからです。 自分の手札が6枚になるように、山札を引く。 HPが110でとても低いので、真っ先に狙われやすいポケモンではあったのですが、特性があまりにも強すぎるので、事故回避用にほとんどのデッキで採用されていました。 現在は「デデンネGX」が似たような効果で登場していますね。 しかし、「デデンネGX」と違い「シェイミEX」は自分の番に何枚でも使用可能なので、1ターンで4枚使うこともできるんです!! 時のパズル 同時に2枚使うとトラッシュから好きなカードを2枚手札に加えることが出来る夢のようなカード。 バトルコンプレッサー 山札のカードを3枚まで選んで、トラッシュするカード。 え??どうやって使うの???と思うかもしれませんが、 例えば、このようなサポートがなくて絶望的な時、「バトルコンプレッサー」で「プラターヌ博士」や「シロナ」を落として、「バトルサーチャー」で手札に加えてサポートを使うことができます。 ピン刺しのサポートが「バトルサーチャー」により使用しやすくなります。 相手の手札を変えるサポートで、「ジャッジマン」もあるのですが、一発逆転を狙うなら絶対に「N」。 なぜなら、相手がサイドの残りが1枚の時に「N」を使うと、相手の手札が1枚になってしまい動きが止まる可能性があり、そこから一気に逆転のチャンスが訪れてくるんです!! XYや、BWレギュのころからポケモンカードで遊んでいた人なら絶対に幾度となく「N」に助けられ、また泣かされてきたことでしょう!! そのくらい強いカードです。 お互いの場の超ポケモンがワザを撃つときに無色エネルギー1個分少なくなります。 「時のパズル」や「バトルサーチャー」、「次元の谷」など4枚は持って起きたいし、レックウザEXなども実際に使うなら4-4か、4-3で入れるカードなので、2ボックス持っておくと安心できるかもしれません。

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【ポケモンカード】 BW/XYエクストラレギュレーションBOXの収録リストと、感想をまとめました。

エクストラ レギュレーション ボックス

たいあたりジム• 特設コンテンツ• 注目記事• 新着記事• 投稿者• カテゴリ• おはこにゃばちにんこ。 ロロたんぬです。 まもなくCL新潟です。 まもなくCL公認千葉大会です! 今回のチャンピオンズリーグではエクストラレギュレーションでの開催があります。 最近始めた人は、XY以前のカードには馴染みがないはず。 そこで、ロロたんぬがエクストラレギュレーションではこんなカードが使えるよ! という話をします。 長いので、図鑑程度に読んでください。 これでもまだ載せ足りないくらいです。 基本的に収録順に並べていますが、思いついた順だったりもします。 ワザ「イカサマ」はGXワザすらもダブル無色エネルギー1つで奪うことができる。 基本エネルギーをトラッシュするタイプのワザ(ぐれんのほのお)なども問題なく使用可能。 ゾロアークGX、なりかわるゾロアークと共に分岐先として重要です。 ちなみにこのゾロアーク、色違いがあります。 TAGTEAM登場後、さらにイカサマの危険度が増しました。 しかし、TAGTEAMGXのワザは最大でも230ダメージくらいしか出せず、HP270以上を突破するのは、このカードでは困難。 現行スタンでライコウを使わずともゼラオラGXに加速できるのは圧倒的強み。 レックウザGXに加速してドラゴンブレイクのダメージを増やすのも可能。 雷タイプであること以外は、カラマネロと使い勝手がほとんど同じ。 シビシラスがHP40までしかいないのがネック。 HP30まで下げれば逃げる0がいる。 相手の場のダメカンを好きなだけマジカルスワップできる特性。 カプ・テテフがワザで頑張っていることを、特性でできてしまうのがヤバい。 相手をマヒにするタイプのデッキでは、 相手を動けなくさせながら、バトル場にのせたダメカンをベンチポケモンに押し流し続ける。 ミュウツーカードゲームと言われたきっかけ。 圧倒的違いは、弱点がつけるところ。 ミュウツーEXの弱点は、ミュウツーEX。 お互いにダブル無色エネルギーをつけていると、160ダメージのエックスボールの応酬になる。 XYでは、ルギアEXがワザ「エアロボール」を取得し、無色ポケモンであるため弱点がつけないことが話題を呼んだが、 エックスボールも、エアロボールも、マーシャドーGXのシャドーハントで使えば弱点をつけるようになる。 擬似ポケナビ。 強化かいゆう。 見た後のカードを山札の上に戻すため、たんに「不必要なカード」を戻してしまうと、次の番をこのカードを引くことから始めてしまう。 戻したカードの使い道も重要。 ゼラオラGXの特性「じんらいゾーン」がないBWでは、このカードが一線級の強さだった。 どのポケモンでスタートしても悪エネルギー1つで逃げられるため、初ターンの動きが安定するように。 グズマやフウとランなどで入れ替えをしないと、永遠とマヒ状態にされてしまう。 先述のヨノワールと組み合わせて、無限に痛めつけてくる。 TAGTEAM環境になり、対策が疎かになりつつある。 一昔前はオーロットが相方でグッズロックを仕掛けてきたが、今は入れ替える方法がグズマやアセロラであるため、サポートロックが強い。 マヒ状態にする。 サポートを封じる。 くろいてで押し流す。 ……キミは、この無限ループから抜け出せるか。 特性「はじまりのきおく」を持つミュウと違い、 このミュウはおたがいの場の、しかも進化ポケモンのワザまで使うことができる。 ゾロアークGXに入ったミュウEXが、超タイプのワザ「ライオットビート」を使ってくる。 やばい。 難点は、120ダメージのスレッジハンマーで倒されてしまうこと。 マッシブーンGXの使用率が下がっているため、 ゾロアークGXの相方として採用されることは少なくなったが、 闘ポケモンが環境にのぼることがあれば、重要なポケモン。 ミュウツー&ミュウGXの登場で差別化が難しくなってしまった。 水タイプであるため、アクアパッチやせせらぎの丘と相性がいい。 ワザのダメージも申し分ないので、アタッカーとしても使いやすい。 ジバコイルの水タイプ版。 手札からたくさん水エネルギーをつけられる。 サポート「アオギリの切り札」で出せることがカメックスのメリット。 ヨワシGXとも相性がよい。 アンノーン DAMAGE 禁止により影響を受けるポケモンの1つ。 アンノーン HAND の禁止も手痛い。 水タイプの強力なアタッカーが増えたので、活躍のチャンスはある。 コイン判定になるが、毎ターン相手を眠らせることができる。 失敗しても、ケルディオEXがいれば大丈夫。 妨害サポートを使いながらドローしたり、 ドローにドローを重ねてアンノーンの特性「HAND」を狙ったり、 サポートが増えたサンムーン以降、かなり悪さのできるポケモン。 マチスの作戦登場により、活躍の場が減ってしまったポケモン。 アンノーンHAND、マチスの作戦は禁止カードに指定されました。 このタマタマが2枚トラッシュにあるとき、ぞうしょくをそれぞれ使用すると、手札のハイパーボールのコストに使える。 こうしてトラッシュされたタマタマは、もう一度ぞうしょくを使うことができ、何度でもコストに使用可能。 ゾロアークGXと組み合わせて、特性「とりひき」を何度も使ったり、足りないベンチポケモンの数をタマタマで補ったりする。 エクストラレギュレーションを始める上で、2,3枚持っておきたいカード。 カプ・テテフGXと同じだが、こちらのメリットは「HP90」。 レベルボールに対応しています。 HPの低いデッキで戦う時は、カプ・テテフGXよりもこちらを採用したい。 しまめぐりのあかし登場により、相手に無理やりサイドを2枚とらせることができるようになった。 ……使い道はわからないけど。 しまめぐりのあかしが禁止カードに指定されました。 悪エネルギー1つとダブル無色エネルギーで80ダメージが担保されており、 相手がエネルギーを3つつけていると、 タチワキシティジム+どくさいみん光線+イビルボールで170ダメージを出せた。 BWのカードが使えなくなるまでは、ダークライEXとの組み合わせが非常に強かった。 エクストラレギュレーションのポスターの中央を飾るのは、イベルタル。 ボクレーは次元の谷があればエネルギーなしでオーロットに進化でき、 BREAK進化するとHP160の高耐久から毎ターン30ダメカンをばらまいてくる。 このポケモンのおかげで多くのデッキが活躍を阻止されてしまう。 エクストラレギュレーションのポスターにも金のオーロットが描かれている。 レックウザGXやゾロアークGXに遅れを取るため、CL新潟ではあまり活躍しなかった。 TAGTEAM環境ではさらに活躍が難しいか? グッズ依存しているデッキもあるため、警戒は怠れない。 ジュナイパーGXとの凶悪コンボはサンムーン発売から2年間環境を支配した。 エクストラでは巨大植物の森が禁止カードになってしまい、 ゲロゲジュナイパーは使えなくなってしまったが、 エクストラレギュレーションのポスターの一角を担う存在に。 ゾロアークGXの相方としてエクストラレギュレーションの一角を担っていたが、 HP180、ダメージは30と、TAGTEAM相手には小さすぎるため、 あまり利用されなくなっている。 制限時間25分の壁も大きすぎる。 HP90、逃げるエネルギー3個と、様々なボールに対応している便利な子。 ダークオーダーで後攻ならすぐに進化できるドーミラーが収録されたので、さらに使い勝手がよくなった。 後攻1ターン目から200ダメージを叩き出せる。 ロストマーチにやや似ているが、 グッズのバトルコンプレッサーを使うだけで60ダメージを増やすことができ、 ハイパーボールでもダメージを増やすことができてしまう。 2014年の初登場から、2018年PJCSまで、ただの一度も環境から姿を消さなかったデッキだ。 エクストラレギュレーションのポスターにも描かれている。 TAGTEAM環境になっても、その強さは健在。 トラッシュにも対応しているので、先述のタマタマも止められる。 しかし、カプ・テテフGXやマーシャドーなど、止めたいところを止められない不器用さもある。 ワザ「サイコダメージ」は相手がダメカンを10個乗せていれば110ダメージ。 手負いのGXポケモンに追い打ちをかけるのにも役立つ。 TAGTEAM環境では、ダークライGXやシェイミEX、デデンネGXなどを止めることができる。 エビワラーのワザ「ヒット&アウェー」でバトル場に出すデッキが強い。 特性に依存したデッキは多いため、毎ターン飛んでくる90ダメージの ヒット&アウェーを特性なしで攻略するのは難しい。 このソーナンスではムウマージの「ふしぎなことづけ」を防げない。 ムウマージは禁止カードに指定されました。 相手のワザをコピーできるため、インフィニットフォースが使える。 エクストラ環境で使いたいワザはライオットビートくらいだろうか? メタモン SMP2 のワザ「どこでもコピー」と同じだが、こちらは特性。 オカルトマニアでワザがコピーできなくなる。 ハイパーボールから手札を減らして、それから手札を6枚にできる特性は、 構築の幅をグンと拡げてくれた。 エクストラレギュレーションのポスターにもその勇姿が描かれている。 スカイフィールド下でベンチに8枚並べれば、240ダメージ。 この当時の最大HP250はホエルオーEXだけだったので、 それ以外すべてのポケモンがワンパンできる計算に。 シェイミEXとのコンボで高速展開できるため、 しばらく環境に残り続けた。 エクストラレギュレーションのポスターでは、 スタンダードレギュレーションのポスターと対をなすポジションに。 TAGTEAM環境では、最大240ダメージは少ない…… トリプル加速エネルギーでワザが使える点が魅力。 特性「さいはい」の4倍くらい強い。 特性「はやがけ」の3倍くらい強い。 想像以上にがっつり引ける。 ダイブボールやレベルボールに対応しているのがすごく強い。 せせらぎの丘から進化前のテッポウオも出せるので、 マッシブーンGXと相性がいい。 ダブル無色エネルギーひとつで130ダメージが出せるため、使い勝手が良い。 マツブサの隠し玉からベンチに出して、ゾロアークGXを牽制する。 ワザを使っていない間も、特性「さきよみ」を使って、次に引くカードを選んでおける。 攻守ともに完璧なポケモンだ。 マツブサの隠し玉が禁止カードになってしまった影響で、 活躍の場を失ってしまった……。 サーナイトGXデッキを使う際は必ず採用したい1枚。 BREAK進化すると1ターンに1度60ダメカンをばらまく特性「きょだいみずしゅりけん」を使えるようになる。 かげぬいで相手を止めながら、きょだいみずしゅりけんで狙い撃つ。 GX環境になっても人気のデッキタイプで、エクストラ環境にもチラホラ。 TAGTEAM環境では、ダメージの低さ、展開の遅さが足を引きずる。 ゲッコウガ SMP2 の登場で、強化。 HP170のゲッコウガBREAKが、コイン判定でワザを避けてくる。 タッグスイッチがなくても、このポケモンが入ればカレイドストームの エネルギーのつけ先に悩むことはない。 特性「ふしぎなはおと」のアブリボンと組み合わせれば、 オカルトマニアもグズマも防げる。 グッズなしでラフレシアを倒すか、オカルトマニアを使わないといけないので、骨がおれる。 レシラム&リザードンGXや、ズガドーンGXと相性がいい。 SM10「ダブルブレイズ」のおかげで炎全体が使いやすくなっている。 エネルギー1枚で最大4枚をトラッシュできる。 ポケモン1枚と基本エネルギー1枚でワザを使い続けられるので、後続を立て続けるのが容易。 いのちのしずく、スイレンのつりざおとの親和性の高さが異常。 フィールドブロアーされない、改造ハンマーされない、グズマされない。 ベンチでストロングエネルギーをつけ続けて育て、4エネついたところできあいのタスキをつけてバトル場へ。 必ず1撃は耐えるので、耐えたところで「ギリギリポーション」! またタスキをつけてストロングストーンエッジで160程度を連打してくる。 CL2019千葉大会で活躍。 TAGTEAM相手にコイン判定なしでダメカンを20個以上載せられる。 残り10になったら、戒めの祠やどくさいみん光線で追い打ち。 これを防ぐには「ワザの効果を受けない」状態になるしかない。 HP60なのでウツギ博士のレクチャー対応。 進化前のコラッタは特性「いたずらまえば」が優秀。 先述のレジロックのきあいのタスキもはがせる。 2019シーズンではレックウザGXのワザ「ドラゴンブレイク」の相方として採用された。 今はレシラム&ゼクロムGXのワザ「らいえんむそう」の相方。 ここにきてお株急上昇中。 溶接工やボルケニオンEXのスチームアップと相性がいい。 ヒトデマンはこのエクストラBOXに入っているものが一番優秀。 HPは40しかないが、にげるがゼロ。 収録弾が構築済みデッキだったところから再録とは。 EXには付けられないが、GXにつけられるので強い。 ヒンバスはSMで特性「もぐる」を持っているものがあるので、そちらの方が優秀。 ミステリートレジャーから持ってこられるので、戦略の幅を拡げやすい。 CL千葉では、シェイミEXのほかに、ジラーチEXを手札に加えるのに用いられた。 +10しかされないものの、4匹並べられるので、上り幅は大きい。 ベンチの使い終わったシェイミEXをトラッシュに送りながら、ダメージを増やす。 山札を7枚引けることは、展開を一気に助けてくれる。 このカード4枚から構築を始めても問題ないレベル。 効果は同じだが、同じデッキに2種類混ぜることはできない。 負けている時につかえば、相手の手札を減らせる妨害サポート。 非常に強いサポートだ。 ただし、勝っている時に使ってしまうと、自分が不利になることも。 初めてのフルアートSR化したスーパー人気キャラクター。 エクストラレギュレーションのポスターにも登場。 リセットスタンプとやや役割がかぶる。 ドローソースが少ないデッキはNを採用してもいいが、 サポート権を残しておきたいデッキにはリセットスタンプ。 レッドカードとも相談。 リセットスタンプが禁止になったので、やはりNが大事。 レッドカードも禁止になったので、Nかジャッジマンしかない。 しばしば山札破壊系のデッキに登場するサポート。 相手が手札を増やしたら捨てさせ、 残りの山札が少ない時は無理やり引かせて山札を枯らす。 単体での性能はさほど高くないものの、使い方を上手くすると、非常に化けるカード。 コルニの登場でやや見劣りするカードになってしまったが、サポートやスタジアムを手札に加えられる強みは健在。 スタジアムプリズムスターを手札に加えて一気に形勢逆転だ。 エクストラレギュレーションのポスターにも描かれている。 ブルーの探索の登場でさらに見劣りするカード。 特性が場にいても使えるので、カプ・テテフGXを使ってでも 持ってきたいトレーナーズがあるなら、こちら。 通常なら最大10枚ドロー、 スカイフィールドでベンチが拡がっていれば、最大16枚ドローできる!!! ゾロアークGXを使っていたり、相手にしている時は積極的に使っていきたいサポート。 グッズを山札に戻させる。 山札を引く。 書いてあることが強すぎるサポート。 相手がハイパーボールやバトルサーチャーしか手札にない時に使うと、展開を阻止することが可能。 海外では禁止カード。 禁止カードに指定されました。 最大50のダメージを増やすことができる。 バトルサーチャーがあるため、狙うチャンスは大いにある。 バトル場のエネルギーを基本、特殊関係なくトラッシュできる。 カウンターキャッチャーと組み合わせたりして、相手の逃げるエネルギーの多いポケモンを逃げられなくする手段がしばしば見受けられる。 手札に戻せない代わりに、ダメカンが載っていなくても使えて、ついているカードが全部山札に戻る。 ニンフィアLOに採用されていたことがある。 コインを投げないポケモンキャッチャー。 にげるに必要なエネルギーが重たいポケモンが連続してワザを使う場合、 グズマよりもフラダリの方が便利な時がある。 ブースターGXのぐれんのほのおが毎ターン飛んでくる。 ズガドーンGXがびっくりヘッドをぶちかましてくる。 すごい。 レシラム&リザードンGXも強化。 溶接工より使い勝手はいいが、山札は引けない。 マッシブーンGXとビーストリングが持ってこられる。 ガブリアスとふしぎなアメが持ってこられる。 ものすごい強い。 マーシャドー&カイリキーGXとくろおびも持ってこられる。 化石デッキがものすごく強化される。 特性「ティラノハート」を持つガチゴラスが強いので、 結構優秀なサポート。 バトルサーチャーから突然ダブル無色エネルギーを剥がしてくる。 今まではクセロシキで剥がしていたが、 これからの時代はザオボー! ロストゾーンに送って時のパズルでの使い回しも許さない! TAGTEAM環境では、特殊エネルギーを見ることはあまりないので、重要性は少し下がった。 ダブルドラゴンエネルギーやワンダーエネルギーをはがせるのは偉い。 ただし、ついているカードがトラッシュされてしまうので、 エネルギーの管理が大変。 エネルギーを溜め込まずに特性を使いまわしたいゲッコウガGXやクロバットと相性がいい。 倒されたあと好きなカードを2枚も手札に加えることができる。 その強さから、バトルサーチャーがあるにもかかわらず、 よるのこうしんデッキに2枚採用されるほど。 サンムーンで使うなら、アローラロコンのみちしるべの後が使いやすい。 カードの指定がないため、メイより使いやすい。 持ってきたいカードが決まっているならメイを選ぼう。 エクストラでは手札を調整できるカードが多数あるため、かなり高確率でキマる。 先述のカメックスやエルレイド、サンムーンからはあたりちらすギャラドスなどを繰り出す。 マツブサの隠し玉は禁止カードになりました……。 HPやEX・GXの指定がないため、2進化ポケモンや、メガシンカポケモンを持って来られる。 出た当初はレックウザEX、シェイミEX、MレックウザEXと持ってきて、ドローをシェイミに任せて、メガシンカして番を終わらせる、などの動きができた。 サンムーンではタイプ:ヌルとシルヴァディGXを同時に持って来られる。 先攻でボクレーに使うと、ワザを使わずに先攻グッズロックを決めてしまう、イラストとは裏腹にヤバいカード。 海外では禁止に指定。 1進化から2進化になったり、BREAK進化にも使える。 無条件に全ての特性を無力化する。 先攻で使えば相手の展開を阻止しながら次のターンで進化して攻撃できたり、 終盤で使えば相手の詰めを遅らせたりできる。 海外では禁止カードに指定されたが、このカードがないと日本のエクストラはものすごくカオスなことになってしまう。 HPの指定がないため、HPが高いたねポケモンを並べることができる。 中盤で使用してゾロアークGXのダメージをあげるのにも使える。 サンムーンのGX環境以降から注目された、大出世サポート。 パラレルシティと組み合わせると、いきなりベンチが3枚まで減らされて、そのまま手札も3枚捨てさせられるという…。 レッドカードと組み合わせると手札が1枚になってしまうという…。 かなり悪さのできるカード。 SRのグラエナがかわいい。 雑に相手の山札をトラッシュできるサポートは、じつはこのカードだけ。 コイン判定が厳しいが、期待値でも2枚はトラッシュできるので、結構キーパーツを落とせる。 ジュジュベ&ハチクマンの登場でやや評価が下がった。 自分のワザによる「次の番つかえない。 」も解除できるので、使い道は様々。 三神GXの「オルタージェネシスGX」をなかったことにできる!!!めっちゃ偉い。 使い終わったシェイミEXやカプ・テテフGXを山札に戻しながら、たねポケモンを呼んで来られる。 スタートしたくないポケモンを山札に戻すことも。 TAGTEAMもたねポケモンとして対応しているので、 エネルギーを溜め込んでいきなりGXワザをお見舞いすることもできる。 手札をトラッシュしてしまうデメリットはあるものの、エネルギーやポケモンも持ってこられるので、「アレさえあれば…!」を解決できる。 再録のため、削除。 グッズにはすごいつりざおがあるが、バトルサーチャーから使えたり、一度に戻せる量が多い点で、活躍する場がある。 再録のため、削除。 ルガルガンを山札に戻しながらイワンコを持ってきてプラターヌ博士を使う、なんてことができる。 再録のため、削除。 フェローチェGXのファストレイドと組み合わせると、先攻から100ダメージ狙える、なんてことも。 2進化ポケモンの重めなポケモンを持って来やすい。 このカードがあるおかげか、SM以降の強力なGXポケモンや、特性もち2進化ポケモンは にげるエネルギーが2に設定されがち。 にげる4を参照するカードが増えたので、このカードが活躍するチャンス。 HP90以下は、ほとんどの未進化たねポケモン~1進化ポケモンまで対応している。 サポートがドロー系しかなかった時代に重宝した。 リーリエ4!プラターヌ博士4!ランダムレシーバー4!以上! そんな感じの時代がありました。 今はサポートを多種多様に組み込むため、あまり採用されないが、 2、3種を使い倒すタイプのデッキなら採用の余地あり。 レスキュータンカとエネルギー循環装置の間に位置する存在。 再利用したいカードの種類が多いデッキに採用される。 ダークライGXの特性「リザレクション」と組み合わせたり、 ダークライEX BW の特性「やみのころも」との相性が良かったり、 ダークライEX XY のワザ「あくのはどう」との相性が良かったり、 使い道はアクアパッチよりも多い。 再録も少ないので、実は入手難。 非GXのポケモンと相性がよく、オーロットBREAKにつける姿が見受けられる。 倒しても倒しても復活してくる呪いはかなり強い。 マグカルゴの特性「じならし」などで 山札を操作しておけば、確実にエネルギーを1枚加速できる。 グラジオやロトム図鑑がある昨今ではあまり採用されなくなってきたが、 ダブル無色エネルギーが4枚のみのデッキなど、 サイドから必ず回収したいカードがある場合には、 採用率は高かった。 グッズ版のさいはい。 手札を使い切りやすいデッキに採用すると結構ブン回る。 相手の使うNで手札を減らされても、このカードが引ければ全然問題ない。 どんなポケモンもにげるに必要なエネルギーがなくなり、 必要なエネルギーを増やす効果を打ち消すこともできる。 よほどにげる必要のないデッキでない限り、 1~3枚採用される。 グッズ版のつりびと。 手札からバシバシエネルギーをつけられる、 カメックスやジバコイルとの相性がいい。 トラッシュしたカードは選べないので、エネルギーをコストにする場合は注意。 プラズマエネルギーは無色1個ぶんにしかならない特殊エネルギーだが、 それをつけているプラズマ団のポケモンの使うワザが強力になる。 入手難易度が高い。 25%の確率で相手を行動不能にできるため、 かなり賛否両論のあったカード。 XYではガマゲロゲEXと組み合わせて、毒+ブルブルパンチのグッズロックで 相手をじわじわ苦しめるデッキが流行した。 タチワキシティジムが場に出ていると先攻でもいきなり30ダメージぶん。 ダークライGXのGXワザ「デッドエンドGX」を使うために採用されうる。 壁として優秀なポケモンにつけたり、にげる0のポケモンにつけたりする。 いつ使っても基本エネルギーを2枚持ってこられるので、 てがみを使った番と、次の番のエネルギーまで用意できる。 現行スタンダードで是非再録してほしいカード。 GXポケモン相手には心もとないダメージだが、 非GXポケモンにとって+20はかなり大きい。 余裕があればこだわりハチマキと半々で採用したいカード。 ゾロアークGXだけでなくマグカルゴやアローラベトベトンなど、 進化先が多岐にわたるデッキに相性がいい。 SM以降で評価が上がったカード。 自分の場のどうぐを剥がしたい場面はそうそうないため、 当時ブロアーと似たような効果を持った「ツールスクラッパー」よりもこちらが採用されやすかった。 今はスタジアムをトラッシュできるブロアーの方が使われがちだが、 奇襲をかける意味で1枚採用するのも見かけなくはない。 5枚一気に戻せるので、山札を増やすのにも便利。 トラッシュしないことも選べるので、ロック系のデッキならワザと引かせることもできる。 ザクザクピッケルの登場で、やや劣化してしまった。 ザクザクピッケルが禁止カードに指定されました。 オモテが出た時の展開力はすごい。 やぶれかぶれ。 オーロットで相手の手札を4枚にしてロックしたり、 こわいおねえさんで手札を1枚にしたり、 のぞきみレッドカードよりも妨害性能高め。 禁止カードに指定されました。 細かいダメージで効果が発動しなくても、一度ダメカンをすべて取り除いてしまえば、 また発動のチャンスがやってくる。 ルカリオGX+アセロラと相性がいい。 先述のレジロックとのコンボが凶悪。 トラッシュから好きなサポートを手札に加えられる。 これのおかげで、ピン刺しのサポートが使いまわしたりできるため、 構築の幅がグンとひろがる。 なぞの化石と違って倒されてもサイドがとられない。 ワザを使った後にベンチに下がる系のポケモンと相性がいい。 ちなみに、エビワラーのワザ「ヒットアンドアウェー」が ベンチに下がるワザで、エネルギー1個で使えて使いやすい。 山札のカードを3枚トラッシュする。 一見デメリットしかないカードだが、 バトルサーチャーやよるのこうしん、特性「ぞうしょく」のタマタマの存在を考えると、 むしろデッキの回転を助ける強いグッズ。 人はこの行為を「山札の圧縮」と呼ぶ。 ダークライGXと、悪エネルギーをトラッシュすれば、すぐに特性「リザレクション」を使える。 ミュウツー&ミュウGXのワザマシンがいきなりトラッシュできる。 相手のトラッシュにあるカプ・テテフGXやシェイミEXを呼び出して、 そのままグズマでフィニッシュ…なんてことができてしまう。 同じポケモンがたくさん場に並ぶタイプのデッキなら是非採用したいカード。 マッシブーンGXのワザ「ジェットパンチ」で ゾロアが2体きぜつするようになるどうぐ。 クワガノンGXのGXワザ「ギガトロンGX」で シェイミEXが全部きぜつするようになるどうぐ。 ネクロズマGXのGXワザ「ブラックレイGX」で マッシブーンGXがきぜつする……ようには、ならない。 サポートだけでなく、ボール系グッズを持ってきたり、 ポケモンのどうぐを持ってきたりと、 序盤から終盤までいつ使っても強いグッズ。 しかしトレーナーズポストを手札に加えられないので、 しばしば採用枚数の論争が起こる。 -40は大きい。 ネットボールと違いエネルギーは持ってこられないが、 進化ポケモンを持ってこられるのはものすごくえらい。 ゲッコウガBREAKと相性がいい。 スタジアムの巨大植物の森があった時は、 この回収カードだけでジュナイパーGXが乱立する事態に。 今ならジュプトルを回収してたいようのめぐみを使うのが良いかも。 メガニウムと草2進化ポケモンを組み合わせれば何度でも戦える。 相手の手札から無理やりたねポケモンを出させる。 シェイミEXやマーシャドーを選択しても、特性ははたらかない。 出せるカードがなくても、手札を見ることができるので、十分強い。 HP40アップ、ダメージ10アップは強すぎる。 今このカードを使うと、 HP220のズガドーンが、4枚ロストしながら びっくりヘッドでゾロアークGXをワンパンしてくる。 やばい。 フィールドブロアー必須だ。 今はのろいのおふだがあるため、やや忘れられがちだが、 誰にでもつけられて、60も跳ね返せるのは大きい。 しかし山札を上から6枚も見られるので、大体当たる。 レックウザGXが特性「しっぷうどとう」と、ピーピーマックス、 そして手札からもエネルギーをつけて、いきなりワザ「ドラゴンブレイク」を使える。 TAGTEAM GXはたねポケモンなので、 ピーピーマックスと相性が非常に良い。 2枚同時に使う条件はあるものの、 センパイとコウハイや、特性「とりひき」などがあるおかげで、 問題なく2枚揃えられる。 なんと海外では禁止カードに。 よるのこうしんとも相性がいい。 それぞれ一枚ずつ…という採用の仕方はできない。 しかし強力な効果を持つグッズなので、1枚制限なのもうなずける。 カプ・コケコGXの特性「エアロトレイル」の奇襲性を、 すべてのポケモンに付与できる。 今はGXワザもあるため、様々なコンボが期待できる。 グッズだけでなく、サポートも戻せるため、 5枚目のバトルサーチャーとしても優秀。 時のパズルが在るため、やや見劣りするが、 好きなトレーナーズを使い回せるのは魅力。 ダメカンも必要ない。 トラッシュもしない。 それがグッズで使えるんだから、相当頼もしい。 旧裏面の時代でも使われていたカードが、 1枚制限を条件に、BWで再登場。 このカード1枚あれば、事故回避から詰めまで、 なんでもこなせてしまう。 エクストラレギュレーションでACESPECに困ったら、 このカードを入れておこう。 手札をトラッシュしなくて済むハイパーボール。 60枚のデッキすべてを使い切るタイプのデッキには、 パソコン通信ではなくてこちらが採用される。 エネルギーをトラッシュせずに済むため、 ゲンシグラードンEXなどの重たいポケモンに最適。 グレートポーションが強いんだから、このグッズはもっと強いのでは。 スイレンのつりざおで使いまわせるところが強み。 かるいしがあるため、あまり有用ではないが、 こだわりハチマキをつけながらにげるを減らせるのは嬉しい。 そんなに強いカードではないが、スタジアムの中で唯一無二の性能。 手札を増やしたいデッキに使おう。 どくによるダメカンを2個増やす。 ハブネークの特性「ポイズンアップ」と重なり、 ドヒドイデGXのワザ「ゲキヤバポイズン」とも重なる。 どくだけでも最大16個のダメカンをのせられるようになる。 ジバコイルの特性「マグネサーキット」や、ブースターGXのワザ「ヒートステージ」での 手札からエネルギーをつける行為にも適用される。 レインボーエネルギーでもいいので、様々なデッキに出張させられる万能スタジアム。 カプ・テテフGXがエネルギー1個でエナジードライブを使える。 ギラティナが超エネルギー2個でシャドーインパクトが使える。 ミュウツー&ミュウGXのワザの選択肢がグンと広がる。 エネ加速なしでディストーションできたりする。 基本は相手の妨害に使うカードだが、 乗せた2個をうまく利用したデッキもちらほら。 ギャラドスのワザ「ぎゃくしゅう」や、 ランクルスの特性「ダメージスワップ」などなど。 たねや進化の指定が無いため、ほとんどのデッキに刺さる。 山札破壊系のデッキに時間稼ぎのために入れてあったりする。 ひかるセレビィでも同じことができるが、 スタジアムであるため、ベンチスペースを確保したり、 フウロで持ってきたりできる。 デッキの構築と相談だ。 引ける枚数は少ないものの、 4枚採用できるうえに、闘エネルギーのトラッシュでも使える。 ジガルデGXと相性がいい。 先攻からカプ・テテフGXを止めることができるため、このカード1枚で試合が決まってしまうことも。 たねポケモンの特性をなくしたいならこちら。 無人発電所を使うと進化GXの特性を止められるので、応相談。 ウルトラネクロズマの特性「ウルトラバースト」をなくせる。 グズマ&ハラでダブルドラゴンエネルギーとともに手札に加えられる。 ベンチポケモンも回復できるため、ダメージを受けてはベンチにさがり、新しく出たポケモンもダメージを受けてはベンチにさがり… を繰り返すと、全回復できることも。 グレイシアGXと相性が良い。 シャワーズGXの特性「うるおいのしずく」とも組み合わせてみたいスタジアムだ。 ベンチが8枚まで拡がり、ライオットビートだけで180ダメージが出せるようになる。 ウソッキーが場に出ていると、特性「みちをふさぐ」の方が優先されることに注意。 青い方を向けられた側は出せるベンチポケモンの数が少なくなり、 赤い方を向けられた側は与えるダメージが減る。 ゾロアークGXの対策カードとして採用される。 青い方を向けられたゾロアークGXは80ダメージしか出せなくなる。 自分に青い方を向けて、手負いのポケモンをトラッシュすることも。 先攻で相手のベンチを3匹までにすると、相手の展開を阻止できる。 サポート「アズサ」が使いづらくなったり、 シェイミEXやデデンネGXを置くスペースが無くなったりする。 自分の番が終わってしまう代わりに、手札が7枚にできるスタジアム。 このカードが出た当時は、先攻でもワザが使えたため、あまり注目されなかった(それでも採用されるデッキがあった)が、 先攻でワザが使えない今は、かなり重要なスタジアム。 特に、進化を優先するデッキでは、ワザを使わずに番を終わることが多いため、このカードで展開することがしばしば。 入手難易度はプレイヤーズセレモニー並み。 特殊エネルギー すっかり忘れていました。 どの特殊エネルギーも、TAGTEAMGXと相性がいいので、 自分が使いたいタイプに対応した特殊エネルギーは 覚えておきましょう。 殿堂レギュレーションで活躍するカードもまとめました。 2019シーズンもまもなく大詰め。 シティリーグ、トレーナーズリーグ追い込みの方、頑張ってください! CL2020東京お疲れさまでした! まもなくエクストラレギュレーションBOXが発売になります! 収録内容は、 「エクストラは初めてかい?まずはこのデッキでぶん回しを楽しもう!」って感じになっています。 オカルトマニアやパラレルシティ、どくさいみん光線が収録されていないことを鑑みると、 妨害カードを一切入れず、初めましての人にやさしい設計になっていると思います。 いい商品です。

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