芹沢あさひ カード。 【シャニマス】『【あめ、ゆき、はれ】芹沢あさひ』はDa版スパイシー冬優子!アイデアもアピールの強SSR

【シャニマス】全アイドルのカードイラスト一覧

芹沢あさひ カード

【お知らせ】 お気持ち、集めました。 総文字数は実に100,000文字以上。 コミュ内容を前提に以降の話が展開するので、バレご容赦でお願いします。 同担の方々もそうだったら嬉しい。 wing優勝後、あさひにお礼を言うためにプロデューサーは彼女を探すんですが、どこにもいない。 途中で思い立ったプロデューサーはあさひと最初に出会った場所に向かい、あの日と変わらずそこで踊っている彼女に再び出会います。 こういう最初に出会ったあの場所でって描写、すごく良いよね…。 あさひは踊りながらwingを優勝した今の自分を振り返っていて、アイドルがどうして特別なのか、今は楽しいのはなんでなのか、その理由を1人で考えていていました。 P「なるほど…その理由は見つかったのか?」 あ「あはは、見つからなかったっす!」 P「…そうか、それは残念-----」 あ「------さっきまでは…すけどね」 p「え?」 あ「今わかったっす…プロデューサーさんの顔を見たら」 今まで自分の楽しいことを探していても、ひとりぼっちだった。 でも今はプロデューサーが側にいてくれるから楽しいと語りだすあさひ。 自分の今までを振り返って「でも、ひとりぼっちで」と言ったあさひの表情がただの悲しい表情ではなく、彼女らしくない「これはもうどうしようもないんだよ」と諦めるような顔で言うのがとてもきつい。 でも彼女はそのどうしようもないことの原因に気づけたとしても、彼女の今までの生き方はすぐには変えられない。 ここで「なんでか分からないんすけどね」などと言わないのは、恐らく彼女は色々なことに気づき始める『14歳』という年齢だからこそだと考えています。 もう少し幼かったら気づきもしないし、もう少し大人だったら柔軟に動けているかもしれない。 でも彼女は『14歳』という絶妙な年齢のため、薄々気づいているけどどうすればいいか自分からは分からない状態にあると考えています。 話を戻します。 続けて「いつまでも一緒にいる」と言葉を返してあげているプロデューサーですが、前述した通りあさひは今まで「ひとりぼっち」だったため、個人的にはこの一言が彼女にとって相当に重要な言葉だと考えています。 そして締めにあさひはこんな言葉を続けます。 「ありがとっす!…でも、それだけなのかな」 「…きっと、もっと、特別な何かが…」 「…」 「うん、今はわかんないっす!」 ……超気になるワードを残してコミュを終えるな!!!!!!! ということで「一緒にいる」と言ったプロデューサーとして、彼女の今後を(道中が辛くても)見届けたい覚悟から担当を決めました。 当時はこのRカードしかありませんでしたが、直後の1周年Pカップでひたすら走っていました。 限定コミュできついのをお待ちしております。 あとえらく顔が良い。 ちなみにあさひのwing優勝後コミュの正式名は「未だ見ぬものへ、共に」です。 「ひとり」ではなく「共に」なんです。 【さかさま世界】trueEND あさひの初めてのpSRカードから。 この話では おそらく wingからある程度経った時間軸の、何気ない日常が描かれています。 プロデューサーにレッスン ダンス を見てもらえると張り切るあさひですが、彼女が考えている以上にプロデューサーはよく見ていてくれて、ダンスの技術以外にも色々と深いところまで褒めてくれます。 プロデューサーが褒めている途中で表情が変化していき、まさに欲しい言葉を言ってくれた時の嬉しい動揺が見える表情の変化がとても素晴らしいです。 wingの地続きなのであさひはおそらく「そういう」気持ちを本人が自覚していない所で知らずのうちに持っていると考えています。 自覚せずともこのコミュでは表情で出ています。 シャニマスのキャラは完全な2Dではなく、表情で伝えることができるゲームなのがとても活きています。 「この気持ちで踊ったらどうなるんだろう。 わからないけど…なんか…なんか…」 「きっとまた、わたしが変わる」 また気になることを言って惑わせるんじゃありません!!!!!!!! 本人的には成長できるみたいな感じで言っているのかもしれませんが、画面の向こう側の私はとても気が気じゃない。 wing優勝コミュ後なので余計に。 ちなみにコミュタイトルは「そこにいてくれるからこそ」です。 「そこに」「いてくれるからこそ」なんです… ファン感謝祭 ストレイライト ファン感謝祭はユニット全体としての側面が強い話なのですが、あさひに対する話としてとても良かったので。 ストレイライトとして活動を続け、ある程度経った中で なんやかんやありますが あさひだけ突出して色んなメディアに呼ばれるようになってしまいます。 冬優子と愛依は悔しくも仕方が無い事とユニットとしての日々を過ごし、少しずつ関係がズレていきます。 そんな中、あさひが単独で賞を取り、大きな番組でパフォーマンスを見せてくれないかとオファーが来ます。 加えてストレイライトとしてもパフォーマンスをして欲しいと追加で依頼がきますが、2人の事を考えた際に扱いとしてはあまり良いものではないとプロデューサーは乗り気ではありませんでした。 しかし話を聞いた冬優子と愛依は、それがあさひにとって良い事だと考え、3人でステージに立つ決断をします。 しかし本番当日、結論から言うとあさひは「ソロパフォーマンス」では失敗します。 せっかくトップステージに立ったはずなのに、気づけば横にいてくれた2人はいない。 また自分は1人で踊っていることに気づき、途中でパフォーマンスを中断してしまいます。 中断した後、冬優子に咎められたあさひはぽつぽつと以下のように彼女なりの理由を語りますが、これはもう既に彼女の中でユニットの2人は「一緒にいてほしい人」になったからだと考えています。 せっかく一緒にここまで活動してきたのに、気づけばまた自分はアイドルを始める前の「ひとりぼっち」に戻っていたことに気づき、パフォーマンスを中断してしまったのです。 しかし以前と違うのは「ひとりぼっち」に彼女自身が耐えられなくなっている点です。 「どうしようもない」と諦めていた頃から変化があり、また冬優子と愛依の2人を信頼し頼っていたため、今まで以上に喪失感がありあのような行動を取ってしまったと考えています。 そんな失敗をしてしまった後の、ファン感謝祭唯一の選択肢。 私は「このまま終わりにしていいのか?」一択でした。 この状況ではとてもきつい言葉かもしれませんが、あさひに対しても冬優子に対しても愛依に対しても、負けずにここで踏みとどまって欲しい気持ちで選択しました。 後日、レッスン中に3人が話し合うシーンがありますが、ここで冬優子が前述のあさひが踊れなくなった理由を以下の通りに問いただしています。 冬「あんたはなんで、アイドルやってるの」 あ「わたしは…。 自分がやりたいことを、したいから。 わたしにできる一番のパフォーマンスを。 わたしは、それができれば-------」 冬「-----じゃぁなんでこないだの収録、 1人だと 急に踊れなくなったのよ」 あ「!それ、は、その…………」 ここであさひは自分の言っている事と実際の行動が乖離していることに気づき、言葉に詰まってしまいます。 それを見かねた愛依は冬優子を制止し、一緒にあさひの前でレッスンの成果を見せます。 2人は努力しあさひが驚くほどに上達していましたが、一方で以前は追いつくことを諦めていた事を吐露し、その事実を受け止めた上でプロデューサーの言葉を思い出し、あさひとまた肩を並べ、追い越すために奮闘する事を選択したと語ります。 2人の熱い気持ちを受け止めたあさひも吹っ切れたように「簡単に追いつく追い越すとか言ってるけど、できるっすかね?」と2人を炊きつける言葉で応え、3人で再びレッスンに戻ります。 またこのコミュ名が「Shall we dance? 」なのもとても良いです。 コミュ名をそのまま読むと「 一緒に 踊りませんか?」ですが、前述のコミュをちゃんと読んだ後だと、この3人にとっては「一緒に踊るぞ!!!!踊れないようなら置いていく!!!!」という感じがしてとても熱いです。 厳しくも、優しくも、あさひと一緒にこれからも踊ってくれるであろう2人に対し信頼を感じて男泣きしました。 あさひ自身もファン感謝祭後続のコミュで、2人がいない時にプロデューサーに一緒に踊って欲しいとお願いし、やっぱり下手だなぁとプロデューサーを笑った後、ぽつりと2人への信頼を表しています。 少し戻りますが「Shall we dance? 」もコミュ名に「一緒 意訳 」が入っていますね。 一緒に。 があさひにとってのコミュ名として、今後もとても重要な意味がありそうです。 おわりに 3つのコミュを抜粋してここまで紹介してきましたが、共通するあさひの内面的なテーマとしては「ひとりぼっち」や「一緒に そばに いてあげること」「共感(するorしない)」を意識しているのが感じられます。 それもそのはずで、彼女の趣味は人間観察と人に話しかけることなんです。 天才性を支えている記憶力の良さはあくまで特技として、自分から進んで望んでいることは人との繋がりなんです。 今まで周りと歩幅が合わずどこか距離感を感じていた彼女は、アイドルになったことで仲間ができ、ひとりぼっちではなくなった今がとても幸せな状態だと考えています。 また今後予想されるコミュのパターンについても少し。 私が期待 ? しているのは「何らかの事情でプロデューサーと 物理的or精神的に 離れてしまう」コミュです。 ユニット間でのひとりぼっちでもあれほど行動に表していたので、一番信頼して一緒にいると明言した精神的支えであるプロデューサーなら、あさひは今まで以上に取り乱すと思います。 しかしその中で彼女なりの答えを見つけ、彼女なりの方法で打ち勝ってくれると信じているので、いつかその時が来たら覚悟を決めて読ませていただきたいです。 加えてwing優勝後に語った「特別な何か」に気づいた時、彼女がどう向き合うのかを今後も担当として見守っていきたいというお気持ち表明で締めさせていただきます。 長い文章をここまで読んでいただきありがとうございました。 追伸、2週目ストレイライト衣装、愛依が鬼だから全体的に和妖怪モチーフっぽくて、天狗とかきたらこまるなー…こまるなー……。 私のお気持ち最前線に着いて来ていただける方はこのままスクロールお願いします。 記事を書いてる最中に限定が来てしまった…。 なんてこった…。 SSR2倍なので万が一にも当たらないことないやろと思っていましたがいざガシャ当日を迎えるとめちゃくちゃ緊張しますね…。 過去に大崎姉妹で天井してしまっているので特に…。 余談ですが、私は1周年記念から始めてる人なので最初からあさひをプロデュースしていて、2周年目の記念すべきガシャの看板に選ばれた事実で泣きました。 タイトル画面もあさひになっていて何度見ても泣ける。 ……石使い切ったけど、ヨシ! やっぱり担当は来てくれる。 【空と青とアイツ】 結論から言いますと、前述している限定カード特有の辛いコミュではありませんでした。 まだ感情が破壊されずに済みました…。 しかし限定カードに相応しい内容となっていて、昔読んだことがあるようなノスタルジーな小説を思い出しました。 全体的な話の内容としては、あさひが事務所の倉庫の一部を秘密基地としてこっそり占拠し、プロデューサーがそれを見つけてしまうも最後まで見守るというものです。 ・コミュ1 最初に秘密基地を見つけて注意しようとするも、あさひの中ではもう既に「秘密基地を作ること」が決まっており、プロデューサーに対してどんな秘密基地にするかを楽しそうに話し、何かを言う前にそんな様子を見てしまったプロデューサーは、秘密基地の建設を許します。 ここで頭ごなしに否定せず寄り添ってあげるプロデューサーがとても優しい。 ・コミュ2 場面は変わり(おそらく遠出のロケなどで)ホテルに泊まっていたあさひとプロデューサーですが、いつものあさひの行動でホテルを飛び出してしまいます。 飛び出した当初の理由を忘れ、道中で色々なお土産に目移りするあさひ。 お土産の名前は出ていませんがダンシングフラワーや100万円のおもちゃのお金、純正ではないバットなど、誰もが子供の頃に興味を引いたとても懐かしさを感じられるラインナップです。 その中であさひは(店員さん曰く)特別なバットを買いますが、ここの選択肢であさひに対するプロデューサーの返答が変わってきます。 買ってもこういうのは忘れてしまうと諭したり、楽しそうにバットを握るあさひに合わせてあげたり。 その中でも一番好きな反応が、プロデューサーが少しバットを持たせて欲しいとお願いする選択肢です。 本当に少し持つだけですぐにあさひにバットを返しますが、あさひとしては「どうして持つだけで振らないのか?」と疑問を投げます。 「こんなところでは振れないけど。 ちょっと持ちたくなったんだ」と返すプロデューサーですが、あさひが少し離れた時に言った言葉が今の自分にものすごく刺さりました。 中学生として楽しそうにしているあさひを見て、自分も昔はそうだったのかもしれない、そうしているはずだと零すこの台詞が、もう子供ではないプロデューサーを表しています。 しかし一方であさひの感性を否定せず、自分もきっと中学生の頃ならしていたはずだと肯定してくれている台詞として、このカードのコミュ台詞で一番好きです。 私自身も、昔ならやっていたことをやらなくなっていることが思い返せばあるので、子供ではなくなったのかなぁと思い起こしました。 ・コミュ3 秘密基地の進捗です。 空を写真に撮り、秘密基地内に飾り付けて室内でも外のようにするというあさひらしい発想が見られます。 共有スペースを広げだすわ基地の製作が進んで散らかりだすわスケートで滑りながら窓から突然入りだすわ(カードイラストの部分です)言いたいことが色々あるプロデューサーですが、いつもの如くあさひは「飛行機がきてるから(撮影するので)また後で!」とその場を後にします。 一人残ったプロデューサーは言いたいことを飲み込み、あさひが自分の意思で作り出したこの基地を無理矢理狭めるわけにもいかないんだよな…。 と当人のいないところで思案します。 ここでも追いかけてさすがにもうやめようと言わずに、あさひにとってどうしてあげるのがいいかと考えてあげるプロデューサーの優しさが見られます。 これってプロデューサーのコミュだったっけ…? ・コミュ4 ノスタルジー回です。 場所は事務所となりお昼ご飯を後回しにしていたプロデューサーの元にあさひがやってきます。 買ってきたコロッケがもう冷めてしまい、レンジで暖めると揚げ物はべちゃっとするからどうしようかと考えていると、あさひが給食のパンが余っているからコロッケサンドにしよう!と提案します。 どの選択肢でも給食のようなお昼を食べるプロデューサーが見られますが、ノリノリ度合いが変わってきます。 昔懐かしの食事を共にする、あさひとの和やかな日常風景が見られます。 私個人はあまり美味しくはなかったイメージがあるのですが、味よりも懐かしさで食べてみたい人が増え、そういったコンセプトのお店もあるぐらいなので、懐かしさを感じるものとしてとてもメジャーなところを書いたのかなと。 このゲーム内で給食を食べているのは果穂とあさひだけなので、そこもうまいこと要素として取り入れたのかなと。 ・trueEND 秘密基地とのお別れです。 色々と充実する中であさひは無人島と呼び出した秘密基地ですが、ふとプロデューサーがその無人島に対し例え話を始めます。 無人島に船が来て、その船には本来の島の所有者であるおじいさんが乗っていて、その無人島はあさひの島ではないと語ります。 そんな設定はない!と反論するあさひを抑えながら、だからもうやめようと言わず、おじいさんがびっくりすると思わないか?と優しく諭し、一方であさひがここまで作ってきた秘密基地を褒め、すっごくかっこいい場所だと言ってあげます。 そんな両方の気持ちがあるからこそ、この無人島はプロデューサーが壊したくないし、他の人にも壊されたくないと続けます。 基地を作るのはダメと言いたいのかと返すあさひですが、プロデューサーの口からはダメと言わず、あさひ自身がよく考えて欲しいと判断を委ねます。 翌朝、倉庫を訪れたプロデューサーですが、そこに基地はなくあさひから「家賃」と称して給食の余りが置いてありました。 先日のプロデューサーの話しを考えたあさひは、誰かの無人島ではない自分の島を探すことにしたから、もうこの基地は解散したと高らかに告げ、倉庫を後にします。 残されたプロデューサーはいつものあさひの行動の早さに笑いながらも、倉庫の片隅であの日の夜に買ったバットが忘れられているのを見つけてコミュが終わります。 あさひがバットを忘れて少し成長した事と、個人的にはあの日の夜に触れなかったバットを、コミュ後にプロデューサーがこっそり振っていたらいいなと想像しました。 子供が秘密基地を作ったり、お土産にはしゃいだり、遊びながらご飯を食べたり、それらはいつか終わる誰もが経験したことのあるような話でしたが、そこに大人であるプロデューサーの視点も合わさり、子供と大人の感じている事、見えている視点の対比がとても上手かったです。 余談になりますがこのtrueENDのコミュ名は「(見つけような)」になります。 最後にあさひが新しい島を見つけると言った事に対するプロデューサーの心の中での応答になりますが、これが(見つかるといいな)でもなく(見つけられるんだろうな)でもなく(見つけような)なのがとても良いです。 前述していますあさひの重要なコミュ名は一緒に、共にといった意味が含まれていることが多いのですが、このコミュ名では意訳ではありますが「(一緒に)見つけような」とプロデューサーが言ってくれているように読めました。 最後に衣装について。 SSR衣装はユニットで共通のテーマなため、愛依の次点で和風なのは予想していましたが、加えて共通項が能面なのもこれで分かりました。 愛依は般若であさひはひょっとこ。 冬優子も能面の何かだとは思います。 あと信号機がユニットカラーなのも細かい。 個人的に短髪フードと足とおなかとマントとスパッツがドツボで役満だったので担当だとか14歳なのを忘れてめっちゃそういう目で見てしまいました…。 やっぱり肌、めっちゃ白いな…。 続、おわりに 最後は大半コミュ紹介のような感じになっていたかもしれませんが、今回のあさひが限定のため、入手できなかった人かつ話は読んでみたいかもな人向けに一通り記載した次第です…。 このカードのコミュを読むまでは「彼女は今は周りと合わせられない。 周りで追いつき寄り添ってあげる人が必要」と書いていましたが、trueENDを読んで考えが変わりました。 ゲームの設定上年齢は変わりませんが、この子は確かに14歳からその先へ成長している途中であることが示されたからです。 当初のあさひであれば飽きるまでずっと基地を作っていたと思いますが、プロデューサーの言葉をきっかけに自分で考え、今の基地はもうやめるべきだと判断したのが驚きました。 加えて今までであれば言葉一つでやめたっす!で済ませるところをあさひなりに考えて「家賃」という形で誠意を示した点に成長を感じます。 ひとりぼっちを感じていた自分に寄り添ってくれた人の事を考え、自分から行動に移せるようになったのが見られたので、これは確かに限定カードです。 感謝祭ではユニット2人への信頼が強まりましたが、このコミュではプロデューサーへの信頼が強まりました。 一緒にいると言ったプロデューサーですが、それは何でもあさひのすることに付き添うのではなく、突き放しはしない優しい言葉でちゃんとあさひ自身に考えてもらい、考えた末での結果であれば尊重して付き合おうとする姿勢が見られたからです。 この記事を書くために今までのコミュを読み返すと、プロデューサーにも惚れそうになるので 本当にこのゲームは危ないです。 最後に、爆発力はありませんでしたが、あさひの奔放さから出る与太話ではなく、あさひ自身の成長が見られる話が読めたのでとても満足しています。 これからもそんな成長し続けてくれる彼女を見守っていきます。 本当にこれでおしまいです。 実質2部構成となった長い文章をここまで読んでいただきありがとうございました。 最後の最後に今回のカードで追加された、3周年目へのあさひの抱負とも取れるホームボイスでお別れです。 行くだけっす 行く以外の選択肢がないっすから.

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俺は芹沢あさひになりたかった|J|note

芹沢あさひ カード

プロフィール ふゆ、みんなを笑顔にしたいです! 年齢 身長 163cm 体重 55kg BMI 20. に所属し、・と共に3人組アイドルユニット 「」を組む。 ユニット内でのメンバーカラーは。 常に控えめな笑顔で、清楚に見える女の子。 可愛いものが大好きで、周囲への気配りをするなど人に好かれるように振る舞う。 専門学校1年生。 一人称は 「ふゆ」。 高校を既に卒業している割には童顔で、163cmと意外に身長は高め。 しかし何といっても目立つのは体重の 55kgだろう。 健康的としか言いようがない。 普段は可愛らしく振舞っているが、これは表の顔で、本来の性格はかなり気が強く、口が悪い。 「素の自分を見せると周りの人に嫌われる」と考えており、人に好かれる性格を装っている。 冬優子曰く 「アイドルは魅力的な女の子だけがなれるもので、 自分とは真逆」らしい。 あさひのことは 「中学生」などと呼び、天才肌タイプの彼女をライバル視する一面も。 人物 前述の通り、普段の態度は猫かぶりであり、素の状態では負けん気が強くで、一見すると自信家にも見える言動が目立つ。 しかし、これは 「本当の自分なんかを好きになってくれる人なんていない」「自分みたいな魅力の無い人間が誰かに好きになってもらうためには、嘘でも可愛くあり続けなければいけない」という、実は強迫観念にも似た 悲しいまでの自己評価の低さの裏返しでもある。 周囲に対して観察力が鋭く細かく気配りができるのも、これまた裏を返せばそれだけ他人からの視線を人一倍気にしていることの顕れである。 G編において、ある仕事でのちょっとした出来事から半ば自棄を起こす形でプロデューサーに素顔を晒してしまい、それが原因でアイドルを辞めようとして一時は音信不通となる。 だが、たとえアイドルとしてのキャラは偽物であっても、そこに秘められたアイドルという存在に対する理想と情熱そのものは本物だったことを見抜いていたプロデューサーの言葉と、アイドル活動に今までの人生に無かった楽しさを感じていたことから、再び姿を現す。 その後は気の強さと周囲への観察力が長所として好転。 キャラ作りに対する姿勢も「自分を取り繕うために嘘をついて猫をかぶる」のではなく、 「自分の理想のアイドル像『ふゆ』を自信と誇りを持って表現する」という方向性へとシフトしていき、その理想の高さはそのまま高いプロ意識と心の強さへと昇華されていく。 既に素の顔がバレているプロデューサーには高飛車に振る舞いつつも時折、素直な気持ちを伝えるようになる。 ただ、そうしたスタンスゆえに「好き嫌いは相手の自由」「他人に好かれなきゃと思って振る舞うのは面倒」と主張するチームメイトのあさひとはまさに。 他人を気にせずにあるがままに振る舞うことを厭わず、それでいて人々を魅了してしまうあさひに対して、と羨望と苦手意識が入り混じった複雑な感情を抱いている。 一方、あさひの実力そのものについてはきちんと認めており、本質的には面倒見も良いため、何かとフリーダムなあさひとを時に諌め、時に奮起させるなど、物語の進行と共にやがてStraylightのリーダーを任されることになる。 なお本人的にはキャラを演じてる時を 「ふゆ」、素顔の自分を 「冬優子」として使い分けている節があり、彼女を「冬優子」と呼んでいいのは特別な存在だけである模様。 表の顔のときは隠しているが、かなりのアニメ好き。 グッズやフィギュア収集をしている他、仕事がオフの際は 積みアニメの消化や買い物をしようとする。 外に出る際はよくをつけており、会話をする際にマスク外すモーションがある。 キャラクター性についてはゲーム内での実装まで伏せられており、公式キャラ紹介の冬優子のキャッチコピーも 「ふゆ、みんなを笑顔にできるような、 キラキラしたアイドルになりたいです! 」、プロフィールの説明欄も 「常に控えめな笑顔で、清楚 な女の子。 可愛いものが大好きで、周囲への気配り もできるため人に好かれる性格。 専門学校1年生。 」であった。 愛依がプロデュース可能となった2019年4月9日より、サンプルボイス共々「ほんとのふゆ」バージョンに変更された。 プロフィールが初公開された際、身長・体重・3サイズが『』でのの数値とほぼ同じであったために、一部では 「説」が流れていた。 ちなみに両者を比較すると、冬優子の方が 身長が1cm高く、バストが2cm小さく、1kg重い。 またスタイルの割になぜか体重が重く、283プロの中でも・に次いで 3番目に重い 他のアイドルが軽すぎるともいえる ため、サイズ鯖読み説や実は隠れマッチョ説などが想像されている。 『THE IDOLM STER』シリーズでは非常に珍しい現役であるが、 何の専門学校かは現在不明 中退を含めると『』のとがおり、もコミカライズでは服飾系の専門学校に通っている。 『シャニマス』では恋鐘・が同じ19歳だが、 2人とものため19歳組では冬優子が1番年上となり とはいえ1~2ヶ月程度しか変わらない 、『シャニマス』アイドルを年齢順に並べると 上から3番目となる。 動画 coming soon… イラスト.

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【さかさま世界】SR芹沢あさひ:プロデュースアイドル【シャニマス】

芹沢あさひ カード

プロフィール アイドルってすごい奥が深いっす! あはは、楽しいっすね〜! 年齢 身長 153cm 体重 47kg BMI 20. に所属し、・と共に3人組アイドルユニット 「」を組む。 ユニット内でのメンバーカラーは。 Straylaightのメインとして位置付けられている。 常に面白いことを探し、じっとしていることがない、探究心の強い女の子。 好奇心旺盛で興味を持ったら一直線だが、飽きっぽい一面も持つ中学2年生。 街中の屋外ビジョンで映されていたダンスを見様見真似で完コピして踊っていたところを、プロデューサーに見初められ、283プロのアイドルとしてスカウトされた。 基本的には明るくで、自分の気持ちに素直な性格。 一見軽そうに見えるが、根は真面目で、人の話は素直に聞く。 容姿のミステリアスな美しさだけでなく、高いパフォーマンス能力で見る者をすぐに虜にしてしまう才能を持つ。 基本的には 「っす」といった砕けた敬語で話す 唯一の年下であるにはタメ口で話す。 アイドルとして類稀な才能に恵まれた肌タイプであり、特にについては恐るべきセンスの持ち主。 別のアイドルのダンスをひと目見だけで完璧にコピーした上にブラッシュアップして披露する、冬優子・愛依が必死に練習してやっと習得したステップをやはりひと目見ただけでその場で再現してしまう等、ラーニングセンスも極めて高い。 アイドル活動以外でも才覚を見せることもあり、愛依がハマったスマホゲームをたった数分プレイしただけで ランキング1位にしてしまったこともある 、愛依は 「ようやくランキング圏内に入るレベル」。 しかも自分のパフォーマンスを磨く過程そのものを楽しみながらできるという、「努力する天才」かつ 「自分の努力を努力とも思わない天才」である。 冬優子曰く、 「もしもバケモノというものがいるとすれば、それはあさひのような奴のこと」。 些細な日常の風景からも「わくわく」を見出して想像力の翼を羽ばたかせる豊かな感受性も持ち、楽しいことや面白いことを貪欲に吸収しようとする様は、まるで純粋無垢で無邪気な子どもそのもの。 人懐っこく誰にでも気さくに話しかけるのも、自分だけでは見つけられない刺激を他人から貰うことが大好きなゆえ。 自分が直接経験したことや感じたことを大切にし、自分の気持ちを他人にわかりやすく言語化するのが少々苦手なため感覚型に思われがちだが、実は思考回路自体は非常に合理的で意外と理屈っぽいところもある。 時折、一見突拍子も無い行動に出てはプロデューサーと冬優子を慌てさせるが、その裏にはあさひなりの論理がしっかり存在している。 物事の矛盾や誤謬にも敏感で、道理の通らないことには疑問をぶつけるが、聞き分けは非常に良いのできちんと筋の通った説明をすれば素直に従ってくれる。 一度興味を持つとそれをとことん突き詰めるさを持っている反面、 「集中しすぎるあまりほかのことが見えなくなったり、考えられなくなる」といった弱点も持っており、それによって自身の体を壊しかけたことも。 また、他人の感情のほんの些細な変化にも目聡く気づく観察力と勘の鋭さを持つが、良くも悪くも裏表の無さ過ぎる正直で純粋な性格と人生経験の未熟さゆえに、その裏にある気持ちの機微や事情を上手く斟酌することができず、しばしば率直な物言いで悪気無くを踏み抜いてしまうこともある。 こうした危うさからその才能が輝くためには彼女を理解し舵を取れる存在が必要不可欠でもあり、アイドル活動を通して彼女自身も自分の短所を自覚していくことになる。 上記の性格からアイドルになるまでは周囲に仲間や友達と呼べるような存在がおらず、 「みんなに迷惑がかかる」存在として煙たがられて孤立していたことが示唆されている。 そういうこともあってか無自覚なでもあり、どんな時も自分を見守ってくれるプロデューサーを始めとする283プロの仲間たちを心から慕っている。 そして、何よりも同じユニットの仲間である愛依と冬優子が同時にとしても自分に正面から向き合って張り合ってくれることで、あさひはさらなる高みへと登っていく。 と同じく、で目のは少なめで、集中がMAXになると。 『シャニマス』初の 中学生かつ 両利きで、283プロでは果穂の次に歳が低いアイドルとなる。 また年齢・身長ともにから 「下から2番目」の地位を奪取したことから、『シャニマス』では貴重なロリ枠として期待されている。 カード一覧 全9種 2020年4月1日現在 プロデュースアイドル レアリティ カード名 初登場 R 白いツバサ キャンペーン配布 2019年4月1日 SR さかさま世界 孤城シャウトアウト ・あさひ・おまけ付き! ガシャ 2019年5月20日 SSR ジャンプ! スタッグ!!! 探求スル舞台 幕開ケノヒト時 あさひ・ガシャ 2019年6月30日 SR がしゃーんとがらがら イベント「オータム・フェスティバル」 2019年9月20日 SSR 空と青とアイツ 怪速アオゾラ! あさひ・愛依 SSR2倍 スタンプガシャPlus 2020年4月1日 サポートアイドル レアリティ カード名 初登場 R 283プロのヒナ プラチナガシャ 2019年4月12日 SR 腹が減っては遊びはできぬ She see sea,quiet! ・あさひサマーキャンペーン特別スタンプガシャ 2019年8月21日 SSR プレゼン・バトン! イベント「きよしこの夜、プレゼン・フォー・ユー! ~お客様の中にサンタはいらっしゃいますかSP~」 2019年12月13日 SSR あめ、ゆき、はれ 月映えに編む花の名は 灯織・あさひガシャ 2020年1月20日 動画 coming soon… イラスト.

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