テアトル アカデミー 岡山。 【テアトルアカデミー口コミ】数々の有名人・YouTuberを排出!

テアトルアカデミーって?コースや入学金、月謝などのかかる費用詳細。

テアトル アカデミー 岡山

【写真審査について詳しく知りたい方はこちら】 合格しやすい写真の撮り方や応募方法について詳しくご紹介しています。 オーディションに持参するエントリーシート 一次審査(写真審査)に合格すると、自宅にエントリーシートが届きます。 オーディション当日は、このエントリーシートがあなたのアピール書類として使われます。 また、このシートは 合格後もアカデミーで今後のお仕事の参考になる書類となりますので、しっかりと記入した方がいいです。 カメラテスト• グループ面接 このような流れで行われるという情報が、実際に受けた方から得られました。 全てにかかる時間はおよそ1時間程度だそうです。 小さいお子さんが飽きないように長丁場にならないような工夫をしてくれているんですね。 この時に自宅で記入したエントリーシートを提出するようです。 番号札が来場順に配られますので、待合室で呼ばれるのを待ちます。 授乳室やおむつを替えるスペース、子どもが飽きないようなおもちゃなどが用意されているという情報もありました。 お子さんと付き添いの大人の2人で受けます。 このとき 同行する保護者は、今後通うことになったら付き添う可能性が高い人をという案内があるようです。 ほとんどのご家庭は、お母さんとお子さんというパターンが多いようですが、 もちろんお父さんやおばあちゃんでも大丈夫です。 カメラテストといっても、スタジオのようなところで撮影する形式ではないようです。 撮影をするスタッフさんと、メモを取るスタッフさんがいて、話をしながらお子さんを撮影します。 小さいお子さんはお母さんの膝の上に座った状態です。 ここで、 お母さんにいろいろと質問されながら、お子さんがパシャパシャ写真を撮られるという状態です。 簡単な質問に答えていくだけなので、 3分ほどで終了します。 この時には、自然な会話の中で、どんな表情をしているのか、普段はどんな様子なのかを緊張しない状態で審査しているようですね。 このときも、 お子さんと保護者1名で行います。 司会者のような進行役のスタッフさんがおり、一組ずつマイクを向けてお母さんにインタビューします。 このとき、お話をする親子に スポットライトが当たるので、舞台で注目されるようなシチュエーションが体験できるようです。 ぬいぐるみを受け取り、「ありがとう」と言って抱きしめてください• カメラに向かって手を振ってください などの指示がある場合もあるようです。 小学校3年生以上のお子さんの二次審査のテアトルアカデミーのオーディションは、• リズムテスト• セリフテスト• 歌or質疑応答• 親が子供のアピール の流れで行われ、 所要時間はおよそ1時間〜2時間程度となります。 やはり年齢が上がってくると、オーディションの内容も少し違ってくるようですね。 1次審査通過時に自宅に送られてきた エントリーシートの提出をするようにしてくださいね。 待合室で呼ばれるまでの時間を待ちます。 テストの前に、簡単なレクチャーがあり、少しだけ練習することができるようです。 ダンスというほどのものではなく、ボックスを踏んだり、誰でもできるようなリズムテストです。 特にダンスの経験がなくても問題なさそうです。 ダンスの経験がある方はここで差を見せられるということもあるかもしれません。 上手い、下手ということよりも、大きな声で一生懸命セリフを言うことができるかどうかの方が大事です。 小学生の時期は、吸収力が大きい時期なので、テアトルアカデミーのオーディションの段階でうまく言えなくても、訓練でうまくなっていきます。 堂々と大きな声で頑張っている姿が見せられるといいですね。 セリフも長く難しいものは指示されませんので、安心してくださいね。 歌or質疑応答 歌をアカペラで歌うテストもありますが、 これは強制ではありません。 歌える歌がある方は、歌いましょうというような指示があります。 時間はそんなに長い時間ではないので、好きな歌のサビを1フレーズ歌う程度で大丈夫です。 もし、 歌わない場合は、審査員から質問をされます。 これからの意気込みを聞かれることが多いようですので、歌が苦手で歌わないというお子さんは、ここで差をつけられるように意気込みを伝えるようにしましょう。 親への質問 最後に、付き添いの保護者の方に、お子さんについての質問があります。 お子さんの長所を聞かれることが多いようです。 突然の質問に、慌てて、保護者の方が的を得ない回答をしてしまうケースが多いようですので、事前にお子さんの長所を簡潔に言う練習をしておくといいかもしれませんね。 オーディション会場の場所は? テアトルアカデミーのオーディション(二次審査)は、テアトルアカデミーの各校にて行われます。 どの会場でオーディションをするかは、合格通知に記載されており、 お住まいのご自宅から一番近いスクールへの案内がされるようになっています。 テアトルアカデミーのオーディション(二次審査)会場は全国で7か所あります。 それぞれの会場への詳しい行き方については、こちらのページでご紹介しています。 交通アクセスや最寄駅からスクールまでの道順もこちらのページで確認していただけます。 オーディションの日程はいつ? テアトルアカデミーは、オーディションの開催回数が他のプロダクションよりも多く、その分チャンスが多くなっているのが特徴でもあります。 特に東京校では、月に数回行われていることもあるようです。 大阪校でも毎月オーディションがあり、頻度は地域によっても異なります。 オーディション日程については、写真審査の合格通知と一緒に届く書類に記載があります。 指定されたオーディションの日の都合が悪かったら?行かないとどうなる? 万が一、指定されたオーディション日が都合が悪く、参加することができない場合は、 次の回のオーディションを案内してもらうことができます。 キャンセルの連絡はこちらからしなくても問題はありません。 応募時に登録するメールアドレスに、次回のオーディション日程の案内もきちんと届けてくれます。 一次審査が受かっていれば、参加するオーディションは 最初に指定された日でなくでも受けられますのでご安心くださいね! 行かないとどうなる・・・? 一次審査(書類審査)に合格後、指定のオーディションへの参加がない場合は、その後のオーディション案内がメールで届きます。 後日のオーディションも行かない場合、その後も複数回オーディションの案内が届きます。 それでも参加がない場合は、辞退として受け取られ、案内の連絡が来なくなりますが、行かなくても大きな問題はありません。 もしも、その後やっぱりオーディションを受けたい!と思った場合はその事情を伝えお問い合わせしてみましょう。 オーディションの服装と持ち物は? 実際に一次審査に受かってオーディションに行くとしたら、どんな服装で行けばいいの?と悩んでしまいますよね! 実際に受けた人の声も見てみたので、参考にしてみてください。 お子さんの服装 決まりはありませんが、実技テストがあるので、動きやすい服の方がいいみたいです。 すごくキメていく必要はありませんが、せっかくのオーディションなので汚れている服や部屋着はやめておいた方がいいですね。 お子さんが一番かわいく見えるお洋服を選んであげましょう。 決して高い服でなくて大丈夫です。 お子さんに良く似合うチョイスをしてあげましょう。 オーディションの際の親御さんの服装は? 実際に、オーディションを受けた人の話によると、 清楚なワンピースなどでキレイ目な格好の人もいれば、 デニムのようなラフな格好の人もいるようです。 しかし、デニムで行ってしまった人の感想に、「場違いな格好で来てしまった」というお声もありました。 親御さんの服装も指定はありませんが、あまりに近場のコンビニに行くような恰好ではなく、お出かけ用の服がいいかもしれませんね。 しかし、 待合室は、マットの上に座るような場面もありますので、動きやすくお子さんと接しやすい恰好がよさそうです。 服装よりも大事なことは? もちろんみすぼらしい恰好より、カワイくみえる服装に越したことはありません。 しかし、それよりも大事なことは、 お子さんと親御さんとのいい関係性を伺わせる行動 もとても大事です。 アカデミー側としては、今後長く付き合っていくことになる存在を探しています。 あまりに非常識な行動が目立つ親子などは落選してしまう原因になってしまうことでしょう。 オーディションに持っていく持ち物 テアトルアカデミー側から持ち物として指示があるのは、エントリーシートです。 写真審査に合格すると、自宅に送られてきます。 事前に記入して忘れないようにしましょう! その他には、• おむつ• 飲み物(お茶やミルク)• おやつや食事• 着替え• お気に入りの小さいおもちゃ などがあると安心かと思います。 ちなみに、ミルクではなく授乳したいという方は、会場に授乳できる場所が用意されていますよ! その他は、普段お出かけしているときに持ち歩いているものがあれば、必要に応じてご持参くださいね。 オーディションの合格率・倍率って? テアトルアカデミーの一次審査(写真審査)の倍率は25%ほどと言われています。 二次審査のオーディションはさらに絞られるみたいです。 会場や時期によっても変わってきますが、20%後だという声もあります。 正確な数値はテアトルアカデミーでしか把握はできませんが、 選ばれたお子さんが入学することができるというのは間違いないみたいですね。 テアトルアカデミーオーディションを受けた人の口コミ 合格した人 りっくんママ 30代 女性 A子 20代 女性 テアトルアカデミーの写真審査に受かり、オーディションを受けました。 果は不合格でした。 落ちたのは残念だけど、いい経験になりました。 またチャンスがあればチャレンジしたいです。 テアトルアカデミーで特待生になるには? テアトルアカデミーに特待生制度がある?という噂があり、気になったので調べてみました。 実際にアカデミーに問合せをしてみると、 芸歴があって、入ってほしい方に特待生として入学してもらうことがある というご回答を頂くことができました。 どの程度学費が免除されるのかなどはケースバイケースということでしたが、特待生制度があるというのは本当みたいですね。 しかし、残念ながら、 未経験の場合は、特待生になるのは難しいみたいです。

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テアトルアカデミーの評判,口コミ!データを元に徹底検証!

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こちらから 0歳の赤ちゃんモデルから、子役、 俳優、女優、モデル、歌手、 60歳のシニアまで 全ての層の方が応募できます テアトルアカデミーとは? (引用:) テアトルアカデミーとは 1980年に創業した、老舗の タレント育成事務所。 有名人でいうと、テレビドラマ『マルモのおきて』で一時大ブームとなった 鈴木福くんや、カルピスやボールドのCMでお馴染みの 小林星蘭ちゃん、映画『電車男』や『のだめカンタービレ』に出演した 坂本真さんなどが所属。 数々のドラマや映画でテアトル出身の俳優・女優が活躍されています。 業界でテアトルの名を知らない者はいない、と言っても過言ではないかもしれません。 部門は年齢別に4つあり、 赤ちゃん部門(0歳から幼児)、 キッズ部門(幼児から中学生)、 ユース部門(高校生から39歳)、 シニア部門(40歳以上)に分かれています。 赤ちゃん部門からキッズ部門へは、自ら退学を申し出ない限り自動継続となっているようで、キッズ部門を卒業すると修了証がもらえるとのこと。 またレッスン内容は多岐にわたり、音感や集中力を身につける知育開発的なものから、日本語表現、ダンス、演技など様々。 特に、 礼儀や挨拶などのマナー教育は、保護者にとってかなり好評のようですね。 悪い評判ばかりって本当?データをもとに徹底検証! ネット上にはテアトルアカデミーの悪い評判ばかり流れていますが、実際はどうなのでしょうか。 よくある悪い口コミ3つ、• オーディションは誰でも受かる• 入会費・年会費が高い• 仕事が来ない・来ても報酬の低いエキストラばかり こちらをデータをもとに、一つずつ検証していきます。 笑 — 近 藤 寛 都 kondyyy テアトルアカデミーはオーディション全員合格だってよ、、😅😅😅 — くまこ🍎 nasunasukoyama ネットで一番見かけることが多いのが、この「オーディションは誰でも受かる」という口コミ。 テアトルアカデミーに入学するためには、オーディションという壁を突破しなくてはならないのですが、 "よほどのことが無い限り(お金のために)誰でも通しているのではないか"という説が流れているのです。 テアトルアカデミーの一次審査に合格した方に質問します。 と封筒が来ました。 けど、ネットで評判をみると、恐くなります。 テアトルアカデミーのオーディションを受けた方、 解答お願いします 引用: 一次審査に受かったはいいものの、同アカデミーのネット上での評判を知り、二次審査を受けるかどうか迷っている、という方も多いようですね。 ですが、ここで改めて考えたいのは、 「誰でも受かる」という噂の信ぴょう性。 本当に "誰でも受かる" なんてことがあるのでしょうか。 合格率は公表されていないようですが、その年の応募者数、および合格者数は合格者に公表しているため、ある程度は推測することが可能です。 2019年度4月に行われた、第167期生オーディションの結果を見てみましょう。 つまり、 入学倍率は約15倍もあり、 合格率に換算するとわずか6. この事実は、裏を返せば、 3,842名は落選している(待機者は除く)ということになるのです。 テアトルアカデミー2次オーディション、赤ちゃんからシニアまで合計で1000人受けて300人合格だそう。 講評ではいろいろ褒めてもらったよ。 — ママぞう mamazou3 2017年度も、やはりかなりの倍率であることが伺えますね。 応募者総数 1,320名、オーディション受験者 156名、入学者定員 50名、待機者 2名。 入学倍率は約26倍、 合格率は約3. 落選人数は1,313名になります。 やはりどの年度・学校でも、オーディションに受かることは至難の技。 「誰でも受かる」わけでは決してありませんし、そもそもネット上に溢れるのはオーディションに「めでたく合格された」方の投稿です。 例えば、一年間に1回しか行われない国家試験を例にとって考えてみましょう。 仕事や勉強の合間を縫ってなんとか時間を確保し、来る日も来る日も寝る間を惜しんで備えてきたあなた。 ですが、本番では予想が外れてしまい、思ったような結果が出ませんでした。 そんな時、あなただったらどんな気分になりますか? とっても悔しくて、憂鬱で、腹立たしい気持ちでいっぱいになるはずです。 「もっと勉強しておけばよかった」 そんな風に後悔し、自分を責めてしまう人も少なくないでしょう。 そのような状況においては、「試験落ちた〜!笑」などと安易にSNSへ投稿する気分にはなれないのではないでしょうか。 オーディションも、それと同じです。 オーディションに「落ちてしまった」という不甲斐ない事実を、わざわざ自分から告知にいく方は、あまり多くないはず。 なので、結果としてネット上に溢れるのは、合格された方の投稿ばかりになってしまうのです。 参考記事 入会費・年会費が高い 娘がテアトルアカデミーのオーディションに受かった😃 入学金が高いなぁ😅 チアリーダーのレッスンと、どちらを選ぶか悩む…。 確かに、テアトルアカデミー入学にかかる費用は、決して安い金額ではありません。 同アカデミーが金額を公式に発表しているわけではないのですが、合格者の方々による投稿を参考に、赤ちゃん部門に入学した場合を例にとってみましょう。 コースは2つあり、"在籍維持費"として毎月2,160円がかかってくる 189,000円コースと、維持費などが既に含まれている 270,000円コースがあります。 270,000円コース <入会費用> ・入学金:135,000円 ・教育充実費:54,000円 ・施設拡充費:81,000円 <別途支払要> ・プロモート写真:11,000円(年2回) ・「タレント年鑑」掲載料:22,680円(年1回) 189,000円の方のコースは、• レッスンが月に1回しか受けられない• 月謝が発生する• 3歳以上になると進級費用がかかる など数々の制限がある一方、270,000円の方のコースは既に様々な費用が含まれている上、レッスンも無制限に受けることができるようです。 長く続けられる方や、レッスンを無制限に受けたい!という方には、270,000円の方がお得かもしれません。 ちなみに、入学金の金額は赤ちゃん部門に限らず、他の部門でも同等の金額が発生するようです。 実際ちょっと本人もまんざらじゃなかったのでやらせてみようか悩んだけど、やっぱり無理と断りました。 通うのも大変そうだったし。 — きみこ kimimoti このような金額の入学金を、事前告知なしでいきなり払えと言われると、やはりびっくりしてしまいますよね。 「オーディションは誰でも受かる」という背景の裏には、こういった "合格者から教育費を徴収することが目的としてあるのではないか" と勘ぐってしまう方もいらっしゃるようです。 確かにそう疑ってしまいたくなる気持ちもわかりますが、実は、 業界ではこれぐらいの金額はかかって当たり前なのです。 天才子役として有名な加藤清史郎さんや、あの「相棒」でお馴染み水谷豊さんの出身である「劇団ひまわり」では、赤ちゃんの頃の年間手数料は10,800円と割安なようですが、3歳を迎え養成所に入ると入学金として 120,000円から180,000円がかかってきます。 あの芦田愛菜さんの出身である「ジョビィキッズ」では、赤ちゃんに対してはそもそもレッスンを行っていませんし、他の年代へのレッスン費用は 30,000円から200,000円とも言われています。 このように、タレント育成事務所に所属するということは、それだけ費用がかかるということ。 確かに、他の事務所と比べると若干高いような気もしますが、ずば抜けて高いわけでもありません。 勘違いされる方が多いようなのですが、 テアトルアカデミーは芸能事務所ではなく"学校"ですので、「所属すれば自動的にお金が入ってくる」なんて甘い話があるわけないのです。 株を買う人は、「この株なら絶対にリターンが得られる!」と信じて、まとまった額のお金を投資しますよね。 それと一緒です。 対価なしでは、リターンは得られないようになっているのです。 育成事務所の中には赤ちゃんへのレッスンを行っていないところがあるぐらいですから、赤ちゃん部門があるだけでなく、対価を払えばプロによるきちんとしたレッスンを無制限に受けられるテアトルアカデミーは、業界最大手と呼ぶにふさわしいのかもしれませんね。 テアトルへの入学を検討されている方は、ここで一度、 「何のために通わせるのか」を明確にする必要がありそうです。 関連記事 仕事が来ない・来ても報酬の低いエキストラばかり テアトルに所属してるのはいいけどまったく仕事が来ないし来るとしてもエキストラ関連のばっかだからなぁ……もうレッスンいやや……オーディションあれやしなぁ…… — さんまる。 オーディションにめでたく合格し、意を決して入学料金を支払ったものの、「一向に仕事が来ない」と嘆かれてる方が多いようですね。 しかしながら、何度も言うようですが テアトルは芸能事務所ではありません。 "アカデミー"と称しているぐらいですから、タレントに仕事を紹介する"事務所"ではなく、 仕事をもらえる人材に育成する"学校"なのです。 どんなにやりたいことがあっても、その基礎能力が身についていなければ、そもそもスタートラインにすら立てませんよね。 例えば、 「海外で働きたい!」 と思いたったとしても、その人に語学力が備わっていなければ、そもそも現地の方とコミュニケーションをとることすらままならないですよね。 その状態で「仕事」など、お話になりません。 テアトルアカデミーも同じです。 「タレントとして活躍したい!仕事が欲しい!」 そう思っていたとしても、その人に魅力的な個性や演技力、表現力が身についていなければ、タレントとして人を惹きつけることなど到底不可能のはずです。 ですので、 本来、仕事はもらえなくて当然。 むしろ、 エキストラなどの仕事が回ってきただけで、喜ぶべきことなのです。 それに、たとえ報酬が低くても、 学んできたことを本番で実践する絶好の機会であることには変わりないですし、量をこなしていけばそれなりのスキルは身につくはず。 回数を重ねていくことによって、もし他の事務所の目に留まることでもあれば、それこそシメたものです。 目先の利益にとらわれて本来の目的を見失ってしまう、なんてことのないように心がけたいものですね。 テアトルアカデミーは、 「タレントとして活躍できるだけのスキルを、プロから教えてもらう学校」であるということをしっかり認識し、 所属してからがスタート地点であると肝に命じておきましょう。 「仕事は舞い込んでくるものではなく、自分の手で掴み取るもの。 」 芸能界に限らず、どの業界でも同じことが言えるのではないでしょうか。 関連記事 "ホンモノ"思考のテアトルアカデミー! 良い口コミまとめ さて、ここまでは「悪い口コミ」をご紹介してきましたが、もちろん良い評判もあります。 その多くは、• アットホームで楽しいレッスン内容• カリキュラムや講師の質が高い• 切磋琢磨しあえる仲間の存在 レッスンの質や、アカデミーという特性を持ったテアトルならではの良さを評価するものでした。 それは、 「レッスンを楽しめるかどうか」にかかっている、と言っても過言ではありません。 せっかくお金を払って通っているのに、肝心のレッスンが楽しくなかったり、苦痛なようであれば、どんどん行きたくなくなってしまいます。 皆さんも、ご経験があるのではないでしょうか? 例えば、職場にウマが合わない上司や、無理難題ばかりつきつけてくる上司がいたら。 いくら好きな仕事だったとしてもどんどんやる気がなくなってしまいますよね。 あまり無理をし過ぎてしまうと、終いには体を壊してしまう、なんてことにもなりかねません。 レッスンに通うということは、 お金と時間を投資するということ。 そういった意味で、レッスンを楽しめるかどうかというのは、とても重要になってきます。 カリキュラムや講師の質が高い テアトルアカデミーのスタッフは、もちろんみなさん素晴らしいですがイクメンパパが驚いたのは、レッスンなどの教育システムやカリキュラムです。 とにかく、「子供や赤ちゃんの事を徹底的に熟知しているなぁ」と思える仕組みになっています。 そして、そのシステムは お子さんの才能を引き出すレッスンなんです。 つまり、完成されたシステムで しっかりとタレントやモデルになっていくようになっています。 引用: 創業40年を迎えようとしているテアトルアカデミー。 業界の中では1番の老舗であるだけに、 長年の実績で培った確かな指導力には定評があります。 公式ホームページに掲載されている キッズ部門だけでも50人以上いる講師陣。 細かく担当が分かれており、ダンス、演技、声優、ヴォーカル、時代劇、赤ちゃんなど、各自の個性を生かしてきめ細やかな レッスンを約100種類も提供しています。 ホームページから各講師のこれまでの経歴も確認できるのですが、名門の大学を出ていたり、舞台で活躍されていたり、テアトル以外でも講師経験があったり。 「これなら安心して任せられる!」というような方ばかりです。 保護者の方々から大きな支持を得ているのも、確かに頷けますね。 関連記事 切磋琢磨しあえる仲間の存在 テアトルアカデミー見学してきました。 生徒さんも雰囲気も好きです。 オーディションの時の私を覚えててくれた方もいて、授業ではエチュードに入れてもらったりもして楽しかった。 生徒さん同士で刺激し合ってる関係は羨ましいし、憧れる。 いいライバルの存在に気付けた気がする。 特に、自分1人で頑張らなくてはいけない時。 例えば受験勉強などがそれに当たりますが、 戦う相手が自分自身である時は本当に孤独です。 つい弱音を吐きたくなってしまいますし、疲れてしまった時などは、 「誰も見てないからいいや」 と、つい手を抜いてしまいそうになります。 しかし、手を抜いてしまえば、それは結果となってとても顕著に表れます。 「あの時もっと頑張ればよかった」 後悔しても、あとの祭り。 そんなことだけは、経験したくないですよね。 自分に負けてしまいそうな時、心が折れてしまいそうな時に、同じ目標を持った仲間がいてくれれば、どれほど心強いことでしょうか。 テアトルアカデミーでは、 同じ目標を持った仲間、 「タレントとして芸能界で活躍したい!」 「そのためにも、きちんとした機関でスキルを身につけたい!」 と、 同じ志を持った仲間が集っています。 レッスン中に落ち込んでしまうことがあったとしても、仲間がいれば励ましてくれますし、 逆に、レッスン仲間の1人がめちゃくちゃ良い演技をしていたら、 「自分も負けたくない!」 と、大きな刺激を得られるはず。 このように、レッスン仲間がいるということは、 モチベーションを常に高め続けてくれる貴重な存在であり、非常に恵まれた環境であるということが言えます。 関連記事 最後に いかがでしたでしょうか。 テアトルアカデミーにまつわる悪い口コミ、良い口コミをご紹介しました。 様々な情報があったかと思いますが、忘れてはいけないのは、ネット上に溢れる情報は根拠がないということ。 人のまた聞きであったり、どこかで聞いたような話の拡大解釈であったり。 その情報には、どこか信ぴょう性に欠けていることも多いはず。 自分の目や耳で実際に確かめた情報でないのに、ネットの情報を鵜呑みにし、チャンスを逃してしまうのはもったいないのではないでしょうか。 ですので、何事も情報をそのまま信じるのではなく、良い面と悪い面を比較検討し、自分の頭で考えることを心がけるようにしましょう。

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【テアトルアカデミー口コミ】数々の有名人・YouTuberを排出!

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こちらから 0歳の赤ちゃんモデルから、子役、 俳優、女優、モデル、歌手、 60歳のシニアまで 全ての層の方が応募できます テアトルアカデミーとは? (引用:) テアトルアカデミーとは 1980年に創業した、老舗の タレント育成事務所。 有名人でいうと、テレビドラマ『マルモのおきて』で一時大ブームとなった 鈴木福くんや、カルピスやボールドのCMでお馴染みの 小林星蘭ちゃん、映画『電車男』や『のだめカンタービレ』に出演した 坂本真さんなどが所属。 数々のドラマや映画でテアトル出身の俳優・女優が活躍されています。 業界でテアトルの名を知らない者はいない、と言っても過言ではないかもしれません。 部門は年齢別に4つあり、 赤ちゃん部門(0歳から幼児)、 キッズ部門(幼児から中学生)、 ユース部門(高校生から39歳)、 シニア部門(40歳以上)に分かれています。 赤ちゃん部門からキッズ部門へは、自ら退学を申し出ない限り自動継続となっているようで、キッズ部門を卒業すると修了証がもらえるとのこと。 またレッスン内容は多岐にわたり、音感や集中力を身につける知育開発的なものから、日本語表現、ダンス、演技など様々。 特に、 礼儀や挨拶などのマナー教育は、保護者にとってかなり好評のようですね。 悪い評判ばかりって本当?データをもとに徹底検証! ネット上にはテアトルアカデミーの悪い評判ばかり流れていますが、実際はどうなのでしょうか。 よくある悪い口コミ3つ、• オーディションは誰でも受かる• 入会費・年会費が高い• 仕事が来ない・来ても報酬の低いエキストラばかり こちらをデータをもとに、一つずつ検証していきます。 笑 — 近 藤 寛 都 kondyyy テアトルアカデミーはオーディション全員合格だってよ、、😅😅😅 — くまこ🍎 nasunasukoyama ネットで一番見かけることが多いのが、この「オーディションは誰でも受かる」という口コミ。 テアトルアカデミーに入学するためには、オーディションという壁を突破しなくてはならないのですが、 "よほどのことが無い限り(お金のために)誰でも通しているのではないか"という説が流れているのです。 テアトルアカデミーの一次審査に合格した方に質問します。 と封筒が来ました。 けど、ネットで評判をみると、恐くなります。 テアトルアカデミーのオーディションを受けた方、 解答お願いします 引用: 一次審査に受かったはいいものの、同アカデミーのネット上での評判を知り、二次審査を受けるかどうか迷っている、という方も多いようですね。 ですが、ここで改めて考えたいのは、 「誰でも受かる」という噂の信ぴょう性。 本当に "誰でも受かる" なんてことがあるのでしょうか。 合格率は公表されていないようですが、その年の応募者数、および合格者数は合格者に公表しているため、ある程度は推測することが可能です。 2019年度4月に行われた、第167期生オーディションの結果を見てみましょう。 つまり、 入学倍率は約15倍もあり、 合格率に換算するとわずか6. この事実は、裏を返せば、 3,842名は落選している(待機者は除く)ということになるのです。 テアトルアカデミー2次オーディション、赤ちゃんからシニアまで合計で1000人受けて300人合格だそう。 講評ではいろいろ褒めてもらったよ。 — ママぞう mamazou3 2017年度も、やはりかなりの倍率であることが伺えますね。 応募者総数 1,320名、オーディション受験者 156名、入学者定員 50名、待機者 2名。 入学倍率は約26倍、 合格率は約3. 落選人数は1,313名になります。 やはりどの年度・学校でも、オーディションに受かることは至難の技。 「誰でも受かる」わけでは決してありませんし、そもそもネット上に溢れるのはオーディションに「めでたく合格された」方の投稿です。 例えば、一年間に1回しか行われない国家試験を例にとって考えてみましょう。 仕事や勉強の合間を縫ってなんとか時間を確保し、来る日も来る日も寝る間を惜しんで備えてきたあなた。 ですが、本番では予想が外れてしまい、思ったような結果が出ませんでした。 そんな時、あなただったらどんな気分になりますか? とっても悔しくて、憂鬱で、腹立たしい気持ちでいっぱいになるはずです。 「もっと勉強しておけばよかった」 そんな風に後悔し、自分を責めてしまう人も少なくないでしょう。 そのような状況においては、「試験落ちた〜!笑」などと安易にSNSへ投稿する気分にはなれないのではないでしょうか。 オーディションも、それと同じです。 オーディションに「落ちてしまった」という不甲斐ない事実を、わざわざ自分から告知にいく方は、あまり多くないはず。 なので、結果としてネット上に溢れるのは、合格された方の投稿ばかりになってしまうのです。 参考記事 入会費・年会費が高い 娘がテアトルアカデミーのオーディションに受かった😃 入学金が高いなぁ😅 チアリーダーのレッスンと、どちらを選ぶか悩む…。 確かに、テアトルアカデミー入学にかかる費用は、決して安い金額ではありません。 同アカデミーが金額を公式に発表しているわけではないのですが、合格者の方々による投稿を参考に、赤ちゃん部門に入学した場合を例にとってみましょう。 コースは2つあり、"在籍維持費"として毎月2,160円がかかってくる 189,000円コースと、維持費などが既に含まれている 270,000円コースがあります。 270,000円コース <入会費用> ・入学金:135,000円 ・教育充実費:54,000円 ・施設拡充費:81,000円 <別途支払要> ・プロモート写真:11,000円(年2回) ・「タレント年鑑」掲載料:22,680円(年1回) 189,000円の方のコースは、• レッスンが月に1回しか受けられない• 月謝が発生する• 3歳以上になると進級費用がかかる など数々の制限がある一方、270,000円の方のコースは既に様々な費用が含まれている上、レッスンも無制限に受けることができるようです。 長く続けられる方や、レッスンを無制限に受けたい!という方には、270,000円の方がお得かもしれません。 ちなみに、入学金の金額は赤ちゃん部門に限らず、他の部門でも同等の金額が発生するようです。 実際ちょっと本人もまんざらじゃなかったのでやらせてみようか悩んだけど、やっぱり無理と断りました。 通うのも大変そうだったし。 — きみこ kimimoti このような金額の入学金を、事前告知なしでいきなり払えと言われると、やはりびっくりしてしまいますよね。 「オーディションは誰でも受かる」という背景の裏には、こういった "合格者から教育費を徴収することが目的としてあるのではないか" と勘ぐってしまう方もいらっしゃるようです。 確かにそう疑ってしまいたくなる気持ちもわかりますが、実は、 業界ではこれぐらいの金額はかかって当たり前なのです。 天才子役として有名な加藤清史郎さんや、あの「相棒」でお馴染み水谷豊さんの出身である「劇団ひまわり」では、赤ちゃんの頃の年間手数料は10,800円と割安なようですが、3歳を迎え養成所に入ると入学金として 120,000円から180,000円がかかってきます。 あの芦田愛菜さんの出身である「ジョビィキッズ」では、赤ちゃんに対してはそもそもレッスンを行っていませんし、他の年代へのレッスン費用は 30,000円から200,000円とも言われています。 このように、タレント育成事務所に所属するということは、それだけ費用がかかるということ。 確かに、他の事務所と比べると若干高いような気もしますが、ずば抜けて高いわけでもありません。 勘違いされる方が多いようなのですが、 テアトルアカデミーは芸能事務所ではなく"学校"ですので、「所属すれば自動的にお金が入ってくる」なんて甘い話があるわけないのです。 株を買う人は、「この株なら絶対にリターンが得られる!」と信じて、まとまった額のお金を投資しますよね。 それと一緒です。 対価なしでは、リターンは得られないようになっているのです。 育成事務所の中には赤ちゃんへのレッスンを行っていないところがあるぐらいですから、赤ちゃん部門があるだけでなく、対価を払えばプロによるきちんとしたレッスンを無制限に受けられるテアトルアカデミーは、業界最大手と呼ぶにふさわしいのかもしれませんね。 テアトルへの入学を検討されている方は、ここで一度、 「何のために通わせるのか」を明確にする必要がありそうです。 関連記事 仕事が来ない・来ても報酬の低いエキストラばかり テアトルに所属してるのはいいけどまったく仕事が来ないし来るとしてもエキストラ関連のばっかだからなぁ……もうレッスンいやや……オーディションあれやしなぁ…… — さんまる。 オーディションにめでたく合格し、意を決して入学料金を支払ったものの、「一向に仕事が来ない」と嘆かれてる方が多いようですね。 しかしながら、何度も言うようですが テアトルは芸能事務所ではありません。 "アカデミー"と称しているぐらいですから、タレントに仕事を紹介する"事務所"ではなく、 仕事をもらえる人材に育成する"学校"なのです。 どんなにやりたいことがあっても、その基礎能力が身についていなければ、そもそもスタートラインにすら立てませんよね。 例えば、 「海外で働きたい!」 と思いたったとしても、その人に語学力が備わっていなければ、そもそも現地の方とコミュニケーションをとることすらままならないですよね。 その状態で「仕事」など、お話になりません。 テアトルアカデミーも同じです。 「タレントとして活躍したい!仕事が欲しい!」 そう思っていたとしても、その人に魅力的な個性や演技力、表現力が身についていなければ、タレントとして人を惹きつけることなど到底不可能のはずです。 ですので、 本来、仕事はもらえなくて当然。 むしろ、 エキストラなどの仕事が回ってきただけで、喜ぶべきことなのです。 それに、たとえ報酬が低くても、 学んできたことを本番で実践する絶好の機会であることには変わりないですし、量をこなしていけばそれなりのスキルは身につくはず。 回数を重ねていくことによって、もし他の事務所の目に留まることでもあれば、それこそシメたものです。 目先の利益にとらわれて本来の目的を見失ってしまう、なんてことのないように心がけたいものですね。 テアトルアカデミーは、 「タレントとして活躍できるだけのスキルを、プロから教えてもらう学校」であるということをしっかり認識し、 所属してからがスタート地点であると肝に命じておきましょう。 「仕事は舞い込んでくるものではなく、自分の手で掴み取るもの。 」 芸能界に限らず、どの業界でも同じことが言えるのではないでしょうか。 関連記事 "ホンモノ"思考のテアトルアカデミー! 良い口コミまとめ さて、ここまでは「悪い口コミ」をご紹介してきましたが、もちろん良い評判もあります。 その多くは、• アットホームで楽しいレッスン内容• カリキュラムや講師の質が高い• 切磋琢磨しあえる仲間の存在 レッスンの質や、アカデミーという特性を持ったテアトルならではの良さを評価するものでした。 それは、 「レッスンを楽しめるかどうか」にかかっている、と言っても過言ではありません。 せっかくお金を払って通っているのに、肝心のレッスンが楽しくなかったり、苦痛なようであれば、どんどん行きたくなくなってしまいます。 皆さんも、ご経験があるのではないでしょうか? 例えば、職場にウマが合わない上司や、無理難題ばかりつきつけてくる上司がいたら。 いくら好きな仕事だったとしてもどんどんやる気がなくなってしまいますよね。 あまり無理をし過ぎてしまうと、終いには体を壊してしまう、なんてことにもなりかねません。 レッスンに通うということは、 お金と時間を投資するということ。 そういった意味で、レッスンを楽しめるかどうかというのは、とても重要になってきます。 カリキュラムや講師の質が高い テアトルアカデミーのスタッフは、もちろんみなさん素晴らしいですがイクメンパパが驚いたのは、レッスンなどの教育システムやカリキュラムです。 とにかく、「子供や赤ちゃんの事を徹底的に熟知しているなぁ」と思える仕組みになっています。 そして、そのシステムは お子さんの才能を引き出すレッスンなんです。 つまり、完成されたシステムで しっかりとタレントやモデルになっていくようになっています。 引用: 創業40年を迎えようとしているテアトルアカデミー。 業界の中では1番の老舗であるだけに、 長年の実績で培った確かな指導力には定評があります。 公式ホームページに掲載されている キッズ部門だけでも50人以上いる講師陣。 細かく担当が分かれており、ダンス、演技、声優、ヴォーカル、時代劇、赤ちゃんなど、各自の個性を生かしてきめ細やかな レッスンを約100種類も提供しています。 ホームページから各講師のこれまでの経歴も確認できるのですが、名門の大学を出ていたり、舞台で活躍されていたり、テアトル以外でも講師経験があったり。 「これなら安心して任せられる!」というような方ばかりです。 保護者の方々から大きな支持を得ているのも、確かに頷けますね。 関連記事 切磋琢磨しあえる仲間の存在 テアトルアカデミー見学してきました。 生徒さんも雰囲気も好きです。 オーディションの時の私を覚えててくれた方もいて、授業ではエチュードに入れてもらったりもして楽しかった。 生徒さん同士で刺激し合ってる関係は羨ましいし、憧れる。 いいライバルの存在に気付けた気がする。 特に、自分1人で頑張らなくてはいけない時。 例えば受験勉強などがそれに当たりますが、 戦う相手が自分自身である時は本当に孤独です。 つい弱音を吐きたくなってしまいますし、疲れてしまった時などは、 「誰も見てないからいいや」 と、つい手を抜いてしまいそうになります。 しかし、手を抜いてしまえば、それは結果となってとても顕著に表れます。 「あの時もっと頑張ればよかった」 後悔しても、あとの祭り。 そんなことだけは、経験したくないですよね。 自分に負けてしまいそうな時、心が折れてしまいそうな時に、同じ目標を持った仲間がいてくれれば、どれほど心強いことでしょうか。 テアトルアカデミーでは、 同じ目標を持った仲間、 「タレントとして芸能界で活躍したい!」 「そのためにも、きちんとした機関でスキルを身につけたい!」 と、 同じ志を持った仲間が集っています。 レッスン中に落ち込んでしまうことがあったとしても、仲間がいれば励ましてくれますし、 逆に、レッスン仲間の1人がめちゃくちゃ良い演技をしていたら、 「自分も負けたくない!」 と、大きな刺激を得られるはず。 このように、レッスン仲間がいるということは、 モチベーションを常に高め続けてくれる貴重な存在であり、非常に恵まれた環境であるということが言えます。 関連記事 最後に いかがでしたでしょうか。 テアトルアカデミーにまつわる悪い口コミ、良い口コミをご紹介しました。 様々な情報があったかと思いますが、忘れてはいけないのは、ネット上に溢れる情報は根拠がないということ。 人のまた聞きであったり、どこかで聞いたような話の拡大解釈であったり。 その情報には、どこか信ぴょう性に欠けていることも多いはず。 自分の目や耳で実際に確かめた情報でないのに、ネットの情報を鵜呑みにし、チャンスを逃してしまうのはもったいないのではないでしょうか。 ですので、何事も情報をそのまま信じるのではなく、良い面と悪い面を比較検討し、自分の頭で考えることを心がけるようにしましょう。

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