かぐや 様 は 告 ら せ たい 178。 かぐや様は告らせたい176話ネタバレ考察感想あらすじ!謝罪するかぐやと涙する早坂

かぐや様は告らせたい177話178話ネタバレ確定 早坂がかぐやを呼び捨て…

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ここまでそういう描写は枚挙にいとまがない。 例えば、京都の本邸に帰れば従者たちから「腫れ物を扱うように」とよそよそしい態度を取られていました。 ヒソヒソ話もされており、とても四宮令嬢に対しる行動には見えなかった。 でも、訳ありで妾の娘なら納得。 最近も、四宮雁庵の実子なのに四宮家の「後継者としての道が見込めないかぐや」と説明されていたりしました。 そもそも何故か1人だけ東京別邸で暮らしていたりね。 これらは正妻の子でなく妾の子だからということか。 兄3人は正妻の子なので四宮家を継ぐ資格があって、かぐや様はそれがないと。 さらに冒頭はかなりミスリードのようなものが含まれてる(ような気がする)。 ちょっとまだうまく整理できていません。 母様の7回忌の時 母様の7回忌の時 まだまだ幼い印象があるかぐや様と早坂さん。 どう見ても小学生ぐらいです。 それなのに7回忌ってどういうことだろう? かぐや様年表 生まれ おそらく四宮本邸で出生 ~2歳 別邸(東京)で育てられる、早坂一緒 2歳~7歳 本邸(京都)で育てられる、早坂別離 7歳~ 別邸(東京)に戻され早坂と主従関係を結ぶ かぐや様の母はだいぶ幼くして亡くしたってことでしょうか。 上記の年表を踏まえると、2歳とか7歳が有り得そうかな。 京都本邸と東京別邸を移されてるのも母親の事情っぽいし。 いやいや、でもおかしい。 ちょっと待ってくれと。 かぐや様の母って心臓病で亡くなった 名夜竹さんだよね? 彼女は中等部の時に亡くなっていました。 名夜竹さんが亡くなったのは中学生の頃 コミック79話 恋の病を患ったかぐや様は田沼正造の診察してもらいました。 その時、田沼正造の脳裏にはかつての光景が蘇ったのです。 何にも期待をしていない氷のように冷たい眼をした少女… そして… <関連記事> その時の氷ちゃんが着てる制服は秀知院中等部のものでした。 かぐや様の母である名夜竹さんが亡くなったのは中学生の頃で間違いない。 しかし、今回のかぐや様の回想では「母様」7回忌の回想である。 さらに妾の実母が亡くなったので一族での立場が危ういって話をしてる。 やべぇ…よくわかなくなってきた。 かぐや様の母を考える 妾の母親が亡くなった まだ情報量少ないので何ともですが、現時点で2つのパターンが考えられる。 冒頭の「母様」7回忌のかぐや様が小等部か中等部かでね…。 「母様」7回忌の回想のかぐや様は? ・中学生…母様(本妻)の7回忌で名夜竹(妾)さんも最近亡くなった ・小学生…妾の実母が7回忌(中学で亡くなった名夜竹さんは?) だいぶ幼く見えるが、 冒頭の回想が中学生時代なら問題なく整合性取れる。 「母様の7回忌」の「母様」は四宮家正妻を指しており兄たちの実母が亡くなり6年経過。 そんで、かぐや様の実母(名夜竹さん)も最近亡くなったと。 「母様(四宮正妻)」「お母様(名夜竹さん)」と分けて呼んでるように見えなくもない。 今回、 冒頭の回想はだいぶ幼い印象受けるけど中学時代ということでいいんかな。 これが小等部時代だと、妾の実母が幼くして亡くなったことになり、中等部時代で亡くなった 名夜竹さんはなんだろう?となる。 しかも、会話のやり取りは普通に 幼少期って感じなんなんだよなぁ。 まだ小学生の言葉にしか見えんでござる 話し言葉がすっげー小学生っぽいす…。 頭ナデナデとかも中学生の行動に見えんでござる。 「母様の7回忌」が実母を指してるか四宮本妻を指してるかは定かでない。 どっちにしろ、これが小等部時代だった場合、 すでに妾の実母は亡くなってることは会話で確実。 名夜竹さんは実母とはまた違う説が出てくる。 気になるポイント ・母様、7回忌…亡くなって6年経過(実母?四宮本妻?) ・お母様、かぐや様の実母(妾)でこの時点で故人 ・名夜竹、かぐや様が中等部時代に心臓を患って他界した母 「母様=お母様」は成立する。 回想が中学時代なら「お母様=名夜竹さん」も成立する。 しかし、 どう考えても「母様=お母様=名夜竹さん」は成立しません。 名夜竹さんは何者なのだろうか。 かぐや様の「母」なのは間違いないが…。 あるいはコミック79話の氷ちゃんは中等部の制服を着てたものの小学生だったとか。 いやでもしかし、冒頭回想は早坂さんの髪型(7歳児はショートカット)と比較すると中学時代っぽくもあるなぁ。 正確な年代教えて欲しい。 親の因果が子に報い、と言いますし。 >より 田沼先生の回想ってかぐやじゃなくて名夜竹だと思うのですが・・・ >より なるほど。 あれは母親の少女時代だというミスリード。 >より 田沼先生の回想はどう見てもかぐや母でしょ 多分死を看取ったのも田沼先生なんじゃないかと >より 普通に回想の中学生は名夜竹で、入院してるっぽいのは死ぬ直前の回想だと思うけど。 心臓が悪くて中学から通院、子供産んで若くして亡くなった。 死後6年で小学生っぽいから、かぐや様が2~3歳の時に亡くなってるっぽい。 >より あ、その発想はなかった。 名夜竹さんが入院し中等部時代のかぐや様がお見舞いに来てたと思っていました。 そうじゃないってこともあり得るのか。 あれは名夜竹さんの中等部時代で、そして亡くなってという回想ならば、確かに何の矛盾も疑問もない。 (続くぞい).

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かぐや様は告らせたい178話179話180話ネタバレ 伊井野ミコは聞き出せない

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スポンサーリンク しりとりカードゲーム 藤原が提案した「しりとりカードゲーム」とは、簡単に言うとスピード感と閃きが大切なゲームです。 手札は5枚なので、5つの言葉をしりとりで繋げることができたら勝ちになります。 藤原自身は勝敗に関係がないのでとことん2人を煽っていきます。 「負けた方がバカ決定なので、私がおバカちゃんでした ごめんなさいって深々と頭下げましょうね」 そして、さっそくはじまったしりとりカードゲーム、スタートは「て」からです。 「て」は「で」も可能 伊井野は「デート」に繋げます。 伊井野は石上が考えているうちに次々としりとりを繋げていきます。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」178話より引用 「問い合わせ」「先輩」「痛み」 …言葉のチョイスは微妙ですが、伊井野がリーチをかけます。 スポンサーリンク 石上くん、わざとですか? 「負けたら謝罪ですよ〜おバカ謝罪!」 石上は藤原の態度を見て、もしも自分が勝ったら伊井野と共に謝ってもらうように依頼します。 「どうぞどうぞ」 軽い返事をする藤原でしたが…。 石上の大逆襲が始まりました。 「操」「横暴」 石上の残りは3枚になりました。 対して、伊井野が持つ最後のカードは「こ」です。 「う」で始まり「こ」で終わる言葉…。 「ち」で始まり「こ」で終わる言葉…。 これで石上のカードは残り1枚です。 「ま」で始まり「こ」で終わる言葉…。 「いい加減にしてよ!この変態!」 伊井野は怒りますが…。 石上の最後のカードは「け」でした。 「あなたが悪いわよ」 生徒会のメンバー同士、相手に関心も持つし心配もするものです。 それを野次馬だと斬ってしまったら反感を買うのも当然でしょう。 かぐやは大人の対応を見せましたが、もしかしたら伊井野の気持ちを慮ったのかもしれませんね。 石上も、かぐやの話を聞いて反省したのか、伊井野に謝まりました。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」178話より引用 「悪かったよ 伊井野。 許してくれるか?」 「私こそごめ…」 いい感じをぶち壊したのはまたも藤原でしたw 「待って待って…何の話ですか?」 みんなは石上がつばめとデートしたことを知っていますが、藤原は全く知らされてなかったのです!.

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かぐや様は告らせたい 178話ネタバレ感想 石上とミコが対決

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かぐや様は告らせたい 最新178話 ネタバレ! いつもの生徒会…? 修学旅行を終えた白銀、かぐや、藤原の三人。 ひさびさに生徒会室へ行ってみると、なぜか石上とミコが喧嘩していた。 藤原と白銀が止めに入って事情を聞いてみると、 「石上がアホって言った」「先にバカって言ったのはこいつ」などと小学生のようなことを言い出す。 「私の方が成績がいい!」「学力だけが頭の良さじゃない」などと、どちらの頭がいいか論争になってしまう石上とミコ。 「ならば頭脳で勝負して優劣をつけるべきです」と藤原が、 「しりとりカードゲーム」での対決を提案。 「始まったよ…」と真顔で呆れる白銀をよそに、藤原はルールの説明を始める。 しりとりカードゲームで石上とミコが対戦 あいうえの50音が書かれたカードを山札とする。 プレイヤーは山札から5枚のカードを引き、手札とする。 手札とは別に、山札から1枚のカードが場に出された状態でゲームが始まる。 プレイヤーは場に出されているカードの言葉から始まり、手札にある言葉で終わるワードを言って「しりとり」を成立させられれば、場にカードを出せる。 ターンはなく、しりとりを成立させられればどんどんカードを場に出していける。 そして先に手札が0になった方が勝利…というルールだった。 藤原「負けた方はバカ決定。 私がおバカちゃんでしたごめんなさい、と深々頭を下げましょう」 今回は石上とミコの対決で、自らは安全圏にいるため、とことん煽る藤原。 そんな藤原を、離れたところから冷めた目で見ている白銀とかぐや。 ワードのチョイスが意味深なミコ さっそくしりとりカードゲームが始まる。 最初に場に出ているカードは「て」。 ミコはしりとりは「濁音」でもいいのか藤原に確認してから、場に一枚のカードを出す。 ミコが出したカードは「と」、チョイスしたワードは 「デート」。 成り行きを見守っていた白銀は、 (おや?)と何かに感づく。 石上がまごまごしている間に、ミコは冷たい表情で次々に手札を切っていき、しりとりを完成させていく。 ミコ「問い合わせ。 痛み」 ミコのワードのチョイスに白銀が冷や汗をかく中、ミコは早くも残りの手札は1枚でリーチの状態。 藤原は劣勢の石上に対し 「よっわ!負けたら謝罪ですよ!おバカ謝罪ですよ!」と笑い泣きしながら煽りに煽る。 石上「そこまでイキるなら、もし伊井野が負けた藤原先輩にも謝ってもらいますよ」 卑猥なワードを言えないミコに石上が反撃 残り一枚になったミコだったが、ここで石上がようやく最初の一枚である「お」のカードを切り、 「操」というワードを宣言。 場に出ている「お」のカードに対し、ミコの手札にあるカードは「こ」。 ミコが戸惑っている間に、石上はさらに 「横暴!」というワードを完成させ、「う」のカードを出す。 ミコの手札にある「こ」を見た藤原は 「早くうんこ出してください!」とせかすが、ミコは恥じらってカードを出せない。 石上の方は「ち」のカードがあるため、 「うんちでいくか…!?」と似たようなことを考えていたが、はっとひらめき、 「運動音痴!」というワードで行く。 藤原「ちで始まりこで終わる言葉…早くちんこ出してください!」 ミコ「そんなの出せません!」 石上は続けて 「遅刻魔」というワードで、「ま」のカードを場に出す。 ミコと藤原は二人して、 「女の子に何言わせようとしてるんですか!」「この変態!」と声を荒げて抗議。 最後は石上が「け」のカードを出し、場にある「ま」と合わせて「まけ」のワードを完成させて、石上の勝利でゲーム終了。 罰ゲームで謝罪させられる藤原。 石上とミコは仲直り…? 石上「ほらどうしました、謝ってください。 馬鹿だと謝り方もわからないんですか?」 藤原に煽られた分、煽り返す石上。 藤原は涙ぐみながら、 「わだじがおばかちゃんでじたぁ…」と謝罪。 ミコに対しては、 「人を馬鹿呼ばわりしたことだけ謝ってくれればいい」、という石上。 しかしミコは、 「…やだ。 石上バカだから私謝らない」と謝罪を拒否。 それまで沈黙を貫いていた白銀がここで介入し、そもそもなぜ罵り合いになったかを整理させる。 事の発端は、ミコが石上に、つばめ先輩とのデートの結果を聞いたことから始まる。 石上は「伊井野には関係ない。 野次馬みたいなとこあるんだな」 と説明を拒否。 ミコ「野次馬…私には関係ない話なんだ…?」 石上「関係ないだろ。 人の恋愛に首突っ込むな」 ミコ「何よバカ」 事情を知ったかぐやが、それは石上が悪い、と判断。 かぐや「生徒会メンバーの一大事。 関心もあるし心配もする。 野次馬と切れば反感を買って当然よ」 かぐやにそう言われた石上は、少し考えて、 「そうかもしれません」とミコに謝罪することに。 石上「悪かった。 関係ないは口が過ぎた。 許してくれるか」 ミコ「私こそごめ…」 石上とミコが和解しようとしている中、石上とつばめ先輩がデートしたという話をしらなかった藤原が 「また私だけ!聞いてない!」と叫びだす。 今度は藤原と石上がもめ始め、またもしりとりカードゲームで対決することに。 しろがねとかぐやは、騒がしい生徒会の風景を見て、日常に帰ってきたことを実感するのだった。 かぐや様は告らせたい 最新240話 感想と考察レビュー! 今回は久々に平和な日常ギャグ回…と思いきや、完全にそうとは言えないような…。 ギャグはギャグで面白かったのですが、今回石上が一度も笑っていなくて、つばめ先輩のデートがあんまり上手くいかなかったのかな、とそちらの方が気になってしまいました。 今回のサブタイも「伊井野ミコは聞き出せない」というものでしたが、結局仲直りはできてもサブタイ通りに…「デートの結果を聞き出すことは失敗」しているわけで、やはり読者としてもそちらが気になるところ…。 つばめ先輩には大仏が石上の真実をこっそり暴露しているのですが、ひょっとしたらそれが裏目に出てしまった…という可能性もありそうな気がします。

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