セブ 島 飛行機。 世界最高の島パラワン島・エルニドの行き方と料金についてin 2019| フィリピン現地情報 |セブ留学アカデミー

2019年度版 セブパシフィック航空 マニラ空港での乗り継ぎ方法【往路編】

セブ 島 飛行機

この記事の目次• セブ島への行き方は簡単? 日本からセブ島への行き方は、非常に簡単!日本とセブ島を結ぶ飛行機の直行便は複数運航しており、海外旅行で面倒な飛行機の乗り換えもありません。 セブ島は「初めての海外で行き方が分からない…」という心配もなく、海外旅行初心者の方でもスムーズに行ける旅行先として人気です。 セブ島への移動時間 セブ島行きの飛行機の移動時間は、 片道4〜5時間です。 海外旅行の移動時間としては、比較的 短い移動時間で行けるのも魅力的です。 またセブ島と日本の 時差は1時間と、時差ボケの心配もありません。 セブ島は日本との時差も少なく、短時間で行けるリゾート地です。 また、移動時の身体的負担が少ない点でも、日本人観光客から人気を集めています。 セブ島への行き方【直行便編】 日本の各空港とセブ島のセブ・マクタン国際空港を結ぶ直行便が就航したおかげで、セブ島への行き方が非常に便利になりました。 2020年現在、 日本からセブ島を結ぶ飛行機の直行便は2社です。 セブ島への直行便を就航している航空会社 ・ フィリピン航空 ・ セブパシフィック航空(LCC) セブ島への直行便を運行していたバニラエアは、2018年10月に運休を発表しました。 セブ島行きの直行便を運航する2社のうち、1社は格安で利用できると人気のLCCです。 サービスのクオリティを重視した行き方を希望するなら、LCCではないフィリピン航空をおすすめします。 また日本とセブ島を結ぶ 直行便のほとんどは成田空港発着便で、羽田空港発着便はありません。 ただし、フィリピン航空のみ、中部国際空港(セントレア)と関西国際空港からセブ島行きの直行便を運航しています。 日本とセブ島を結ぶフィリピン航空!各直行便の時間帯 セブ島へ向かうフィリピン航空の直行便は、 成田・中部国際空港(セントレア)・関空の3カ所から就航しています。 セブパシフィック 東京(成田)発着便• 深夜の飛行機の搭乗時間に寝坊で間に合わないなどのリスクも少なく、安心して利用できます。 また、生活リズムを崩すことなく移動できるため、時差ボケや疲労感が少ない状態で存分にセブ島を楽しめるのも良いですね。 セブ島直行便の航空券価格の相場&予算 セブ島は、日本との時差はわずか1時間、4~5時間と短時間で行ける人気の海外旅行先です。 セブ島行きの航空券の相場と予算の目安を紹介します。 セブ島行きの航空券の価格相場として、直行便を運航する2社を比較します。 フィリピン航空の航空券: 往復50,000~80,000円• 2社の航空券の相場を比較すると、フィリピン航空よりも格安航空会社のセブパシフィックのほうが、2割ほど安いことがわかります。 航空券は格安で購入し、セブ島でのホテル代や観光のアクティビティなどに旅行費用を使いたいという方は、LCCを選ぶと良いでしょう。 また普段から海外に行くことが多く、マイルを貯めてお得に利用したいという場合は、ANAとのマイル提携を行うフィリピン航空がおすすめです。 日本とセブ島を結ぶ、LCCとレガシーキャリアの違い セブ島行きの航空券を購入する際に、セブパシフィックなどの格安航空会社(LCC)とフィリピン航空などのレガシーキャリアにおける、サービスや対応の違いを知っておくことは非常に大切です。 ここでは日本とセブ島を結ぶ LCCとレガシーキャリアの違いについて、それぞれ メリットとデメリットをあげながら説明していきます。 【レガシーキャリアのメリット】• 機内サービスが充実しており、無料で利用可能• 預ける荷物は無料• 欠航時や遅延時等の保証がしっかりしている 【レガシーキャリアのデメリット】• 航空券の価格が高い• 利用客が多く、乗客の乗り降りに時間がかかる• 混雑が予想される、遅延しやすい 格安航空会社(LCC)の利用は、航空券を格安で購入でき、旅の予算を抑えることはできますが 、機内食などの 追加サービスは有料です。 また 欠航時などの保証の有無も重要で、トラブル時の対応も大きく変わります。 セブ島行きの航空券を購入する際には、 旅の予算・ 移動スタイル・ 飛行機の時間帯に合わせて、航空会社を選ぶと良いでしょう。 セブ島への行き方【経由便編】 日本からセブ島への行き方は、 経由便を利用する方法もあります。 直行便が就航していない羽田空港や福岡空港の利用も、経由便なら可能です。 セブ島行きの経由便は、 マニラのニノイ・アキノ国際空港での乗換えとなることが多く、 東京からマニラまでの移動時間は5時間です。 セブ島行きの経由便のメリットとしては、乗り継ぎ地の マニラで観光ができることや、直行便より 航空券の価格を抑えられることの2つがあります。 セブ島行きの航空券を格安で購入したい方や、マニラとセブ島の2カ所の観光を楽しみたい方におすすめです。 第3国を経由してセブ島へ セブ島行きの経由便は、フィリピンのマニラだけでなく、第3国を経由する便も運航しています。 第3国を経由する便は、成田だけでなく、羽田や関空などの空港も利用可能です。 セブ島へ向かう際に、フィリピンのマニラ以外を経由する方法は複数あります。 中国経由:キャセイパシフィック・チャイナエアライン• 台湾経由:タイガーエア台湾• 韓国経由:大韓航空・チェジュ航空・ジンエア・アシアナ航空 セブ島へ 経由便で向かうメリットは、経由地の旅行が楽しめる点です。 時間に余裕がある場合は、経由便を利用して、2~3回分の海外旅行を楽しむのも良いでしょう。 セブ島行き航空券が安い時期 セブ島は亜熱帯気候のため、気温がほぼ変わることなく 1年中を通して快適な海やリゾートを楽しむことができます。 1年中常夏のセブ島ですが、シーズンによって航空券を安い時期などが変わってきます。 ここでは、セブ島行きの航空券が高騰しやすい 観光ベストシーズンと 航空券の価格が安い時期についてご紹介します。 セブ島旅行の繁忙期・ベストシーズンは? セブ島の ベストシーズンは、日本の夏休みと重なる 8~9月・年末年始・2~3月です。 また 毎年1月第3週にはセブ最大の人気のお祭り 「シヌログフェスティバル」が開催され、日本人だけでなく多くの外国人観光客がセブ島を訪れます。 セブ島観光のベストシーズンや繁忙期は航空券が高くなりますので、旅行計画する際にはご注意ください。 なかでも 4〜5月のセブ島は雨もほとんど降らず、 1年で最も暑い時期となっています。 セブ島行き航空券の価格・予算の相場は? セブ島は日本から直通便も出ており、1年中ビーチリゾートを楽しめることから、観光客に人気の高い旅行先です。 ここでは セブ島旅行の航空券の価格と旅費予算の相場についてご紹介します。 セブ島旅行の航空券の価格平均 日本とセブ島を結ぶ 往復航空券の平均価格は 47,000円程度。 LCCはレガシーキャリアより 1万円前後安い価格の航空券を販売しています。 セブ島旅行の予算相場 往復航空券の平均価格から算出すると、 セブ島旅行の渡航予算は 5~6万円と考えておくと安心です。 セブ島到着後も市内や離島に渡る移動費、ホテル代、飲食費、土産代なども想定し、予算を決めておくとスムーズな海外旅行ができることでしょう。 1年を通していつでも訪れることができるセブ島は、アイランドホッピングやシュノーケリングなどの人気マリンアクティビティはもちろん、秘湯温泉ツアー、エステなどのリラクゼーションも充実しているので、自分に合った体験を探してみてくださいね。 セブ島行きの飛行機は、 直行便・経由便ともに充実しています。 航空券を格安で購入する上で日本人観光客が少ない時期を狙えば、旅の予算を抑えることもできます。 それぞれの特徴に応じた行き方を選んで、セブ島観光を満喫しましょう。 海外旅行で楽しみたい体験アクティビティを考えよう ここまでセブ島での過ごし方について紹介してきましたが、現地で何を体験できるのかも旅行先を決める上で重要です。 まだ旅行先を迷っているようでしたら、現地ならではの体験を探して、どのように現地で過ごすのかイメージを膨らませておきましょう。 全世界のツアー・体験を3,000プラン以上扱う「 」では、セブ島だけでなく、世界中のビーチリゾート・観光名所に関する体験を取り扱っています。 ぜひ次の旅行前に、何をするのか参考にしてみてくださいね。

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【HIS】セブ(島)行きの格安航空券・LCCの飛行機チケット(大阪発)|24時間空席照会&予約可

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マクタン・セブ空港からボホール島までの移動時間は約20分!• セスナ機(12人乗り)を運営する会社は『AIR JUAN』!• 空からマクタン島、セブの海、ボホール島を楽しむことができます! セブからボホール島まで何と20分! 今までにボホール島へ行ったことある人は、セブからボホール島までの移動が20分と聞いたらみんな驚くことでしょう!(通常は船での移動で片道約2時間。 ) 私も初めて聞いたときは驚きましたが、実際にこのセスナ機に乗ってボホール島に行った友人の話を聞いて、ボホール島へ行くときはセスナ機で移動しようと決めていて、今回やっと実現することになりました! セスナ機の会社は『AIR JUAN』! このセブ~ボホール間にセスナ機を定期就航しているのは『』という航空会社。 航空券はこちらのにて予約可能です。 私もWebサイトで予約をしました。 比較的簡単に予約ができます。 4,000ペソは約8,500円ですが、アッという間にボホールに移動できて、さらに空からの景色も楽しめるので決して高くはないと思います。 他の国内線と同じマクタン・セブ空港内チェックインカウンターでチェックインをします! 『NORTH WING』入口から行くと近いです。 このブログでも何度も登場している『NORTH WING』入口から入り チェックインカウンターの番号を確認し(今回は13番でした。 ) ちゃんと『AIR JUAN』のロゴが掲示板に! セキュリティーチェックを通ると すぐに13番カウンターは見つかります! チェックインするお客さんは毎回10名ぐらいしかいないので、カウンターはめっちゃ和やかな雰囲気でした(笑) 搭乗口『25C』を目指して進みます。 途中、待合エリアではたくさんの旅行客が待っておりました。 そして階段を降りて 搭乗口『25C』に到着! 飛行機までは専用のバンで移動。 お客さんが10名だったので、早々にチェックインも終わり、スケジュールよりも30分程度早い搭乗開始でした! 飛行機前で記念撮影をして いざ搭乗です。 1列3人のシートが4列の機内。 (MAX12名) 今回は10名を乗せてのフライトです! さぁ、いよいよ出発!! 実際の乗り心地はどんな感じ?.

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セブ島行き 格安航空券を比較 往復¥18,010から

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フィリピン国内からのセブ島行き 最安値を比較• マニラ セブ島 CEB• ダバオ セブ島 CEB• クラーク セブ島 CEB• バコロド セブ島 CEB• 一度で二度楽しめる南の楽園「セブ」 日本近郊のリゾート地として名高いセブ。 特にセブ島が有名で、聞けば色鮮やかなリゾート地を思い浮かべる方がほとんどかと思います。 しかし、多くの人がイメージする「セブ」はすぐ横に位置するマクタン島です。 そのマクタン島中で一番のオススメは、シャングリラ・ビーチリゾート。 瑠璃色の空の下、美しい浜辺と澄み切った海が広がるその光景はまさに楽園。 海水浴だけでなくシュノーケリング体験もでき、楽園に住む魚たちと戯れることができます。 一方セブ島にはショッピングやカジノが楽しめる施設が多くあります。 他にも華僑のための寺院である道教寺院やセブ1番の教会と呼ばれるサントニーニョ教会があり、マクタン島とはまた違った雰囲気が楽しめます。 一度で二度おいしい、セブ。 その魅力を堪能しに訪れてはいかがでしょうか。 セブの歴史 スペインによって植民地化される以前、フィリピンは中国を中心に周りの国家と交易を結び、セブはその港町として栄えました。 スペインによる植民地支配の最中、セブは6年間だけ首都となり、その際に築かれたサン・ペドロ要塞は今も残る名所のひとつ。 第二次世界大戦後に独立してからは、ルソン島やミンダナオ島に比べて治安が安定していたため、外資系企業の進出先、そしてリゾート地として多くの人々が集まるようになりました。 セブの経済 主な産業は観光業。 セブ島やマクタン島、及び周辺の島々はたくさんの美しいビーチやホテルを擁する世界有数のリゾート地として人気を集めています。 より多くの観光客を呼び寄せるためインフラ整備にも余念がなく、美しい景観と共に快適に街を歩くことができます。 また観光業のみならずIT関連、金融系企業の本社も数多く存在し、「メトロ・セブ」としてフィリピン経済を支えています。 セブ行きの格安航空券について ANAやフィリピン航空などから多数の路線が運航していますが、中でもオススメなのがLCC(格安航空会社)のひとつ、セブパシフィック航空です。 セール時には、かなりの格安価格で航空券を手に入れられる可能性があります。 ただし渡航直前での購入は対象外になることが多く、またセールの日程も不定期なため、2ヶ月以上前を目安に早めの予約を心がけるとと良いでしょう。 どのシーズンでも半袖で過ごすことができます。 6~11月は降水量が比較的多く、スコールと呼ばれる雨が頻繁に降るため雨具は常に携帯しておくべきでしょう。 また日本の一般的な夏に比べて紫外線が強いので、日焼け止めやサングラスは必需品です。 セブの主な交通手段 セブ島内とマクタン島内を移動する際にはタクシーがオススメ。 その中でも慣れないうちは一般のものではなく、ホテル直属のものを利用すると良いでしょう。 料金はやや高めですが、法外な運賃を請求されることはありません。 一般のタクシーを使う場合は乗車する前に料金交渉をしておくと、後でトラブルになる心配が減ります。 他にもジプニーと呼ばれる乗り合いタクシーも便利。 料金は格安で、路線内ならば好きな場所で降りることができます。 ただし車内でスリなどの軽犯罪が後を絶たないため、乗車する際には貴重品の管理に気をつけたほうが良さそうです。 バニラエアが格安航空券を販売しており、なんど2万5千円でお往復航空券を購入することができました。 3泊4日と旅行もそんなに長くなかったので、手荷物も受託せずオプションな何も付けませんでした。 ただ、5時間のフライトでお腹が空くと思ったので、行きも帰りも出発前の空港でがっつりと食事をしておきました。 機内では機内食をたのんでいる人も割と多く、においにつられますが値段が高いので我慢しました。 ルールを破って食べ物を持ち込んで食べている人も結構いましたが、特に客室乗務員から注意されたりはしていないようでした。 座席は狭いですが、5時間のフライトであれば、何とか我慢できるといったレベルです。 ただ、隣の席に体格のいい人が来てしまうと最悪です。 僕の友人がそれで大分窮屈な思いをしていました。 セブはとにかく海がきれいで、ダイビングなどをするには最高でした。 運よく野生のカメなども見ることができ、日本では体験できない貴重な体験をすることができました。 物価も安かったので、食事も思い切り楽しめました。 LCCの安い航空券がありましたが、僕たちは荷物を預けたり、並びの席にしたりなど追加料金を多く支払うことになりそうだったので、始めからフルサービスキャリアであるフィリピン航空を利用することになりました。 僕は飛行機に乗る際、いつも映画鑑賞を楽しみにしているのですが、なんとフィリピン航空の機材にはテレビがついていないです。 客室乗務員に聞いてみると、フィリピン航空では事前にMypalplayerというアプリをダウンロードして機内エンターテインメントを楽しむとのこと。 そんなこと全く知らなかったので、結局行きのフライトでは映画を観ることなく退屈して5時間過ごすこととなりました。 機内にテレビがないというのは、大きなマイナスポイントだと思います。 そんな感じで行きのフライトは最悪でしたが、セブはとてもいいところでした。 海がとても透き通っており、何メートルも下まで見ることができます。 マリンスポーツも多く楽しむことができましたし、物価が安いのでちょっと高級目のレストランにも気軽に入ることができました。 しかし、たまに観光客向けのぼったくりのものもあるので、それには注意をしなければいけません。 航空会社はLCCのバニラエアを利用しました。 最初はその値段の安さに喜んでいたのですが、荷物をチェックインしたり、座席を一緒にしたりしたら、一気に値段が上がってしまい、なんだかLCCにした意味がなくなってしまいました。 また、帰りのフライトの際は、手荷物受託の予約が上手くできていなかったようで、行きの時よりも高い料金が請求されました。 自分たちに不注意ではありますが、損をしてしまい悔しい気分になりました。 機内食はオーダーしませんでしたが、フライトもそこまで長くないのでとくに問題なかったです。 軽くチョコレートやクッキーを持って行っていたので、それをつまむくらいで十分でした。 セブは海も空もきれいで、とても気持ちが良かったです。 SNSに投稿したくなるようなきれいな写真をたくさん撮ることができます。 3月でも毎日暖かいですし、日本が寒い時期に旅行をするには最高です!3月は乾季でもあるので、スコールに見舞われることもなく、毎日外で観光を楽しむことができました。 セブ旅行 よくあるFAQ LCCで機内エンターテインメントを楽しむことはできますか? LCCでは機内エンターテインメントも有料になります。 機内エンターテインメントを希望する場合は、あらかじめウェブサイトから予約をしておきましょう。 フライトの混雑状況が知りたいです。 どのように調べられますか? 空港のチェックインカウンターにて聞いてみましょう。 そうすると、大まかな予約率を教えてもらうことができます。 それによって座席を変更するのもいいでしょう。 チェックインカウンターがいくつもありますが、どれを利用したらいいですか? 搭乗クラスやステータスによって利用できるカウンターが異なります。 近くにいる係員に尋ねるか、カウンター上の表示で判断するようにしましょう。 税関で申告するものは何ですか? 多額の現金やアルコール、たばこなどは申告する必要があります。 これを申告しなかった場合、罰金を科せられることもあります。 税関申告書を記入する際にはよく読んで記入しましょう。

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