コロナ 感染 者 数 推移。 【毎日更新】新型コロナウイルス国別発生状況まとめ

【都道府県別】人口あたりの新型コロナウイルス感染者数の推移

コロナ 感染 者 数 推移

よくある質問 問1 国内での累計感染者数や死亡者数が厚生労働省の集計より多いのはなぜですか? 当サイトの更新は、各自治体の公式発表を元にリアルタイムで行っています。 自治体が開く記者会見や、Webサイトに掲載された発表資料を確認でき次第、迅速に更新しています。 一方、厚労省でも各自治体からの報告を元に集計作業を行っていますが、当社が同省に確認したところ、自治体からの報告が数日遅れとなる場合もあるということです。 このため、リアルタイムに更新を続けている当社のデータとは数字に差が生じます。 問2 国内での累計感染者数の下に表示されている「前日比」とはどういう意味ですか? 国内での累計感染者数が、前日に比べて何人増えたかを表しています。 累計回復者数や死亡者数要入院・療養者数、の下に表示された数字も同様です。 問3 東京都で新たに感染者が増えたというニュースを見ましたが、このサイトでは増加分がまだ反映されていないことがあります。 それはなぜですか。 東京都を含め、一部の自治体では正式な発表前におおよその感染者数の報道が先行する場合がありますが、当サイトでは原則、自治体の正式な発表や厚労省の集計を確認した後に更新しています。 問4 国内での累計感染者数や死亡者数にダイヤモンド・プリンセス号 クルーズ船 の乗員・乗客を含めないのはなぜですか? 当初は便宜置籍船の存在などの理由からダイヤモンド・プリンセス号 クルーズ船 を含めた値で表示していましたが、ダイヤモンド・プリンセス号以外での感染拡大ペースが上がっている状況を踏まえ、ダイヤモンド・プリンセス号の乗員・乗客を除いた値をわかりやすく示すために表記と計算を変更しました。 問5 一方で、長崎港のクルーズ船コスタ・アトランチカ号の感染者を国内累計に含めるのはなぜですか? 厚労省の集計基準に合わせています。 同省は検疫法第5条「外国から来航した船舶などは、検疫済証の交付を受けた後でなければ上陸してはならない(概略)」を元に、入国時の検疫の有無を集計基準としています。 入国時に乗船者全員の検疫を終えていなかった横浜港のクルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号の感染者については、入国前の事例として扱い、国内累計には含めていません。 一方、コスタ・アトランチカ号の乗船者については、入国時に全員の検疫が済んでいたため、同号の感染者は入国後の事例として、国内累計に含めています。 当サイトもこれに合わせています。 問6 一度感染し、回復後に再び陽性となった感染者は集計に含めていますか? 当サイトでは、再陽性は集計に含めず、感染者の「実数」で公表しています。 一部自治体では、再陽性も含めた「延べ人数」として公表しているところがあります。 当サイトと一部自治体の集計に差が見られるのは、こうした集計基準の違いによるものです。 一方、回復者の集計には再陽性の事例も含めています。 回復者については人数のみ発表する自治体が多く、年代・性別などの詳細が不明で、突き合わせ作業が難しいためです。

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大田区ホームページ:大田区における新型コロナウイルス感染症の患者発生状況について

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写真=iStock. だが、それでもなお深刻な感染状況が続き、医療が対応しきれないこともあって各国で死者が増えている。 1月に中国・武漢ではじまった新型コロナの感染拡大は、その後、韓国、イラン、イタリアなどと広がり、また、さらに欧州各国や米国などを中心に全世界に拡大してきている。 この4カ月余りを過ぎた時点で、地域によって感染拡大のテンポや規模がどのように違っているかを、世界各国と日本の国内で振り返ってみたい。 感染拡大を表すデータとしては、「累積の感染者数の推移」を折れ線グラフで表すことが多かった。 その後、感染拡大のピークを過ぎたかどうかに焦点が移り、「毎日の新規感染者数の推移」の棒グラフをみる機会が増えている。 本稿では、地域間の比較に重点をおいて、「累積の感染者数の推移」の折れ線グラフ、しかも「対数」でのグラフを使用する。 対数グラフは、データの大きさが大きく異なる系列の比較に適しており、また指数関数的な拡大のテンポを傾きで表現できることから、欧米メディアでは定番になっている。 また欧米メディアでは、グラフの時間軸の起点を「累積感染者数が100人を超えた時点」とするのが通例だ。 これは、感染拡大の時期が大きくずれている中国とイタリア、英国などを比較するうえで適切だからである。 Y軸(縦軸)の目盛りが100人、1000人、10000人と10倍ずつ増えていくのが対数グラフの特徴だ。 米国と日本では感染者数の規模は大きく異なっている。 グラフの最終日である5月4日時点で米国が118万人に対して日本は1万5000人と100倍違う。 普通のグラフでは米国の推移は追えても、日本の推移はX軸(横軸)に張り付いた横ばいの線にしか見えないだろう。 対数グラフの場合、軌跡線の傾きが直線の場合は、指数関数的な増加、すなわち、ねずみ算式の倍々ゲームで増えていることを示している。 図表中に、参照線として「黒の点線」で、累積感染者数が「1日目100人から始まって、2〜3日に2倍のペースで増え、25日目からは1カ月に2倍のペースで増えるようにペースダウンした場合」の軌跡線を描いた。 この参照線より傾きが急であるなら拡大テンポもより高いことを示し、より緩やかなら拡大テンポもより低いことを示す。 こう理解した上で各国の軌跡を追うと、欧米諸国(米国、スペイン、イタリア、ドイツ、フランスなど)では感染拡大と収束へ向かう右方向に折れ曲がる動きが相互に非常に似ており、参照線に近い形で推移していることが分かる。 もちろん、米国は人口規模が3億3000万人と6000万〜8000万人の欧州諸国の数倍大きいので感染者数の規模も異なっているが、拡大テンポと収束へ向かう横ばい化傾向はよく似ているのである。 感染の発生地である中国、そして次に感染が拡大した韓国は、感染100人を超えてからの経過日数別の推移でみると、当初はほぼ欧米諸国と同様の拡大テンポが続いたが、欧米諸国よりかなり早い段階で横ばいに転じている点が目立っている。 中国の人口規模は特段に大きいので人口当たりの感染者数の推移で見れば、感染拡大と収束へ向かうパターンについては中国と韓国は見かけよりもっと似ているということになろう。 一方、これらの海外諸国の推移と全く違うパターンで進んでいるのが日本である。 日本の感染拡大のペースは、これまでのところ、他国のように当初急速に拡大(いわゆるオーバーシュート)、そして一定の日数を経て、伸びが急速に落ちるといったパターンでなく、一貫して、「9日間に2倍ぐらいのテンポ」(図表1のグレーの点線)で増加している。 他国のドラスチックな変化とは明確に異なっているのである。 こちらでは感染拡大の起点を累積死者数が10人に達してからの経過日数にしている。 グラフを見れば、感染者数の推移グラフと似たようなパターンが認められるが、各国のばらつきはより大きいことが分かる。 例えば、ドイツは、感染者数は他の欧米諸国とほとんど同じパターンだが、死亡者数はかなり早い段階で拡大テンポが落ち、他の欧米諸国より良好なパターンを示している。 理由としては、感染拡大の地域的な偏りの小ささ、ベッド数など医療体制の充実、PCR検査の充実により感染者が高齢者に偏っていない点などが指摘される(『The Ecomist』March 28th 2020)。 韓国なども早い段階で増加ペースが落ち、ある時点から日本を下回る良好な推移を示している。 日本は死亡者数自体の規模は大きく他国を下回っているものの、推移パターンはかなり日数が経過しているのに、他国のように収束へ向かう横ばい化への転換がなかなか認められない点が懸念される。 感染者数の推移にせよ、死亡者数の推移にせよ、日本の感染拡大のパターンが諸外国と大きく異なっていることは、この2つのグラフから明らかだ。 問題は、その理由である。 考えられるのは、以下の要因、あるいはその組み合わせであろう。 もっとも対策の差が、感染拡大パターンの差につながっているのではなく、逆に、感染拡大パターンの差が対策の差につながっているという考え方もありうる。 体質的な差ではなく、日本には、ハグやキスなど個々人が身体を密着させる習慣がない、風呂によく漬かる、家の中では靴を脱ぐといった独自の生活習慣があるため、感染拡大に差が生じたという可能性もあろう。 一方、これに代わって国内で確認されるようになったウイルスは、武漢市で確認されたウイルスよりも、欧州各国で感染を広げたウイルスの遺伝子に特徴が近く、3月以降、欧州など海外からの旅行者や帰国者を通じて全国各地に広がった可能性があるという。 まず、都道府県別の感染状況のランキングを感染者数自体と人口10万人当たりの人数とで16位まで掲げたグラフを図表3に掲げた(いずれも5月4日確定分までの累計、以下同)。 感染者数そのものについては、1位の東京が4708人と2位の大阪の1674人の2倍以上となっている。 東京、大阪といった大都市圏の中心地域で特別に感染率が高くなっている。 3位以下、10位までの上位地域としては、北海道を除くと東西の大都市圏の近郊地域や愛知、福岡といった中枢都市が占めており、概して都市部の感染がウエートとして大きいといえる。 ところが、人口当たりの感染者数(感染率)の都道府県ランキングは実数規模のランキングとはかなり様相を異にしている。 1位は34. 3の東京であるが、2位の石川も23. 5人、3位の富山も19. 7人で高い値を示している。 今は6位の福井は一時期1位だったこともある。 首都圏近郊の神奈川、埼玉は、実数規模では3〜4位と大きいが、感染率のランキングについてはずっと低くなる。 神奈川は11位であるし、埼玉は13位である。 感染率は両県の場合、全国平均と同水準である。 そして、飲み会、ライブ、高齢者施設、医療機関などを通じた特定の感染集団によるクラスター感染が偶発的に発生し、それが連鎖的にある程度の広がりをもった特定感染地域ともいうべき都道府県がむしろ上位を占めているのである。 しかし、石川、福井、富山といった北陸3県が人口当たりでそろって上位なのはなぜだろうか。 偶発的にしては地域的なまとまりがあるのが気になるところである。 前出の各国の動きを表した対数グラフと同じように、主要都道府県別に感染拡大経過日数別の対数グラフを描いてみると感染拡大傾向の地域別の違いが明らかになる。 東京は他地域と比べ、感染拡大の規模とテンポが群を抜いていることがわかる。 埼玉、神奈川などの東京圏の近郊県も100人超過後15日ぐらいは、東京とほぼ同様の軌跡を描いていたが、それ以降は、やや横ばい方向に転じており、大きな都心部を抱える東京とはその点が異なっている。 実は福岡はこうした東京近郊県と同様のパターンをたどっている。 これら地域に対して、大阪、兵庫、京都といった大阪圏の府県は拡大のテンポが一段低くなっていることがわかる。 名古屋圏の愛知、あるいは北海道は拡大ペースではさらにゆるやかである。 ただし、北海道については、ゆるやかだったと過去形で言わなければならない。 最近の北海道は再度拡大テンポが上がっており、第二波に襲われているという印象が強い。 東京・大阪以外では、クラスター連鎖の勃発による急拡大と、その後、それを強力に抑えて収束へと向かう、という動きが認められるが、大きな都心部を抱える東京や大阪では、都心部特有の感染拡大要因が作用して、どう抑えたらよいかわからないような感染拡大の軌跡を描いているのではないかと思われる。 都内でも感染拡大が大きく進んでいるのは、銀座、新宿、赤坂、六本木といったわが国の代表的な繁華街を有する「都心地区」(中央区、港区、新宿など)、および富裕層も多い住宅地域である「西部地区」(世田谷区・渋谷区など)であり、この2地区が感染者数規模においても、また感染拡大のテンポにおいても他地区を圧倒している。 他方、感染拡大のテンポが緩やかなのは、「下町地区」と「東部地区」であり、累積感染者数100人以上の本格的感染拡大がはじまる時期も遅かったし、その後の拡大規模も比較的小さい。 こうした「都心・山の手方面」と「下町方面」との間の地域的な傾向差からも、偶発的なクラスター感染の連鎖とは異なる上述のような都心部特有の構造的な感染拡大の要因が作用しているはずだと感じられる。 ともあれ、都道府県別に見ても都内の地区別に見ても、エリアによって感染者数の偏りはあるものの、全体として数の「横ばい化」は認められず、日本国内において予断を許さないことは確かだ。 ---------- 本川 裕(ほんかわ・ゆたか) 統計探偵/統計データ分析家 1951年神奈川県生まれ。 東京大学農学部農業経済学科、同大学院出身。 財団法人国民経済研究協会常務理事研究部長を経て、アルファ社会科学株式会社主席研究員。 「社会実情データ図録」サイト主宰。 シンクタンクで多くの分野の調査研究に従事。 現在は、インターネット・サイトを運営しながら、地域調査等に従事。 ---------- (統計探偵/統計データ分析家 本川 裕) 外部サイト.

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【毎日更新】米国の新型コロナ感染者数・死亡者数・感染増加率推移

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番号 年代 性別 居住地 職業 発表日 備考 20 男性 宝塚市 自営業 6月26日 20 女性 尼崎市 無職 6月24日 50 男性 調査中 調査中 6月23日 50 男性 西宮市外 調査中 6月21日 20 女性 芦屋健康福祉事務所管内 非公表 6月21日 30 男性 芦屋健康福祉事務所管内 非公表 6月19日 90 男性 西宮市 無職 5月16日 30 女性 姫路市 公務員 5月14日 70 男性 神戸市 無職 5月13日 70 男性 神戸市 無職 5月13日 40 男性 神戸市 医療従事者 5月13日 70 男性 神戸市 無職 5月11日 10歳未満 女性 大阪市 幼児 5月10日 20 女性 高砂市 学生 5月10日 20 女性 高砂市 会社員 5月10日 30 女性 尼崎市 教育関係者 5月10日 50 女性 西宮市 医療従事者 5月10日 30 男性 淡路市 会社員 5月9日 60 女性 淡路市 パート 5月9日 60 男性 淡路市 自営業 5月9日 60 女性 加古川市 会社員 5月9日 20 女性 宝塚市 無職 5月9日 50 男性 神戸市外 調査中 5月9日 20 男性 神戸市 会社員 5月9日 90 男性 神戸市 調査中 5月9日 50 男性 神戸市 調査中 5月8日 20 女性 明石市 看護師 5月7日 20 女性 大阪市 無職 5月7日 20 男性 神戸市 公務員 5月7日 80 女性 神戸市外 調査中 5月6日 30 男性 神戸市 医療従事者 5月6日 20 女性 神戸市 医療従事者 5月6日 70 男性 加古川市 無職 5月5日 70 男性 高砂市 パート 5月5日 30 女性 芦屋市 非公表 5月5日 50 女性 神戸市 医療従事者 5月5日 30 男性 神戸市外 医療従事者 5月5日 30 男性 神戸市 医療従事者 5月5日 20 女性 神戸市 医療従事者 5月3日 20 女性 神戸市 医療従事者 5月3日 50 男性 加古川市 会社員 5月3日 10歳未満 女性 川西市 幼児 5月3日 10歳未満 男性 川西市 幼児 5月3日 10歳未満 女性 川西市 幼児 5月3日 20 女性 川西市 無職 5月3日 20 男性 川西市 会社員 5月3日 40 男性 芦屋市 非公表 5月3日 50 女性 神戸市 医療従事者 5月3日 40 男性 神戸市 会社員 5月3日 20 男性 尼崎市 会社員 5月3日 30 男性 姫路市 会社員 5月2日 30 女性 西宮市 パート 5月2日 20 男性 尼崎市 会社員 5月2日 60 女性 神戸市 無職 5月2日 30 女性 宝塚市 会社員 5月1日 60 女性 宝塚市 無職 5月1日 30 男性 尼崎市 会社員 5月1日 50 男性 神戸市 公務員 5月1日 80 男性 神戸市 調査中 5月1日 50 女性 尼崎市 会社員 4月30日 50 女性 加古川市 自営業 4月30日 20 女性 神戸市 医療従事者 4月30日 80 女性 姫路市 無職 4月29日 70 男性 淡路市 無職 4月29日 70 男性 淡路市 無職 4月29日 60 女性 宝塚健康福祉事務所管内 非公表 4月29日 70 男性 神戸市 調査中 4月29日 90 男性 神戸市 調査中 4月29日 1歳未満 男性 川西市 乳児 4月28日 30 女性 川西市 無職 4月28日 30 男性 川西市 公務員 4月28日 10歳未満 女性 明石市 幼児 4月28日 40 男性 神戸市 公務員 4月28日 10歳未満 男性 神戸市 調査中 4月28日 30 女性 神戸市 医療関係者 4月28日 40 女性 西宮市 調査中 4月27日 40 男性 神戸市 救急隊員 4月26日 40 男性 高砂市 自営業 4月26日 40 女性 伊丹健康福祉事務所管内 医療従事者 4月26日 20 女性 西宮市 接客業 4月26日 80 男性 姫路市 無職 4月26日 30 男性 神戸市 会社員 4月26日 30 女性 神戸市 医療従事者 4月26日 80 男性 神戸市 無職 4月26日 30 女性 神戸市外 医師 4月26日 30 男性 明石市 会社員 4月25日 60 男性 明石市 会社員 4月25日 60 女性 淡路市 無職 4月25日 70 男性 淡路市 会社員 4月25日 10 女性 川西市 学生 4月25日 50 女性 川西市 無職 4月25日 50 男性 神戸市 会社員 4月25日 70 男性 神戸市 会社員 4月25日 20 女性 神戸市 医療関係者 4月25日 20 男性 神戸市 無職 4月25日 40 女性 神戸市 無職 4月25日 60 女性 西宮市 会社員 4月25日 40 女性 西宮市 無職 4月25日 90 男性 西宮市 調査中 4月25日 40 男性 尼崎市 会社員 4月25日 50 女性 明石市 介護職 4月24日 20 男性 猪名川町 会社員 4月24日 20 女性 宝塚市 会社員 4月24日 30 男性 宝塚市 会社員 4月24日 80 男性 宝塚健康福祉事務所管内 無職 4月24日 6月24日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 男性 3 職業 自営業 4 居住地 宝塚市 5 経過・症状 6月22日 6月24日 6月26日 強い倦怠感 医療機関A 帰国者・接触者外来 受診 PCR検査陽性確認 医療機関A 帰国者・接触者外来 入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 東京で確認された患者の濃厚接触者 6月24日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 6月22日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 6月21日、西宮市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 6月21日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 非公表 4 居住地 芦屋健康福祉事務所管内 芦屋市 5 経過・症状 6月17日 6月19日 6月21日 発熱37. 700の濃厚接触者 6月19日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 男性 3 職業 非公表 4 居住地 芦屋健康福祉事務所管内 5 経過・症状 6月17日 6月18日 6月19日 発熱37. 5度 解熱剤服用 発熱37. 2度 医療機関A 帰国者・接触者外来 受診 抗原検査陽性確認 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 調査中 8 その他 大阪で確認された患者の濃厚接触者 5月16日、西宮市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月14日、姫路市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月13日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月11日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月10日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 10歳未満(幼児) 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 大阪市 5 経過・症状 5月5日 5月6日 5月7日 5月10日 発熱38. 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 学生 4 居住地 加古川健康福祉事務所管内(高砂市) 5 経過・症状 5月8日 5月10日 無症状、医療機関A 感染症指定医療機関 受診 PCR検査陽性確認、 医療機関B 帰国者・接触者外来 入院 6 濃厚接触者 家族以外に濃厚接触者なし 7 行動歴等 海外渡航歴なし、日常からマスク着用 8 その他 患者との接触あり 5月10日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 会社員 4 居住地 加古川健康福祉事務所管内(高砂市) 5 経過・症状 5月8日 5月10日 無症状、医療機関A 感染症指定医療機関 受診 PCR検査陽性確認 医療機関B 帰国者・接触者外来 入院 6 濃厚接触者 家族以外に濃厚接触者なし 7 行動歴等 海外渡航歴なし、日常からマスク着用 8 その他 患者との接触あり 5月10日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月10日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月9日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 男性 3 職業 会社員 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内 淡路市 5 経過・症状 5月2日 5月7日 5月9日 喉の痛み 医療機関A(感染症指定医療機関)受診 PCR検査陽性確認、入院調整中 6 濃厚接触者 同居者2人、その他調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし、日常からマスク着用 8 その他 県内686例目の同居者 5月9日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 60歳代 2 性別 女性 3 職業 パート 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内 淡路市 5 経過・症状 4月28日 5月1日 5月7日 5月9日 喉の違和感、痰 医療機関A受診 発熱37. 1 年代 60歳代 2 性別 男性 3 職業 自営業 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内 淡路市 5 経過・症状 4月24日 5月1日 5月7日 5月9日 咳、倦怠感 発熱37. 1 年代 60歳代 2 性別 女性 3 職業 会社員 4 居住地 加古川健康福祉事務所管内 加古川市 5 経過・症状 5月5日 5月7日 5月9日 咳、痰 医療機関A 感染症指定医療機関 受診 PCR検査陽性確認、 医療機関A 感染症指定医療機関 入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし、日常からマスク着用 5月9日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内 宝塚市 5 経過・症状 5月5日 5月6日 5月7日 5月9日 味覚・嗅覚障害、痰、発熱37. 5月8日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月7日、明石市で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月7日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 大阪市 5 経過・症状 5月1日 5月3日 5月5日 5月7日 発熱38. 519の濃厚接触者 5月6日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月5日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 70歳代 2 性別 男性 3 職業 パート 4 居住地 加古川健康福祉事務所管内(高砂市) 5 経過・症状 4月25日 5月2日 5月3日 5月5日 咳 医療機関A受診、胸部CTすりガラス状陰影あり 医療機関B 帰国者・接触者外来 受診 医療機関B 帰国者・接触者外来 入院 PCR検査陽性確認 6 濃厚接触者 家族以外の濃厚接触者はなし 7 行動歴等 海外渡航歴なし、公共交通機関の利用なし、日常的にマスク着用 5月5日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 女性 3 職業 本人の意向により非公表 4 居住地 芦屋健康福祉事務所管内(芦屋市) 5 経過・症状 5月2日 5月3日 5月5日 腹痛、下痢 医療機関A 帰国者・接触者外来 受診 PCR検査陽性確認 医療機関B 感染症指定医療機関 入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 県公表No. 659の濃厚接触者 5月5日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月3日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 50歳代 2 性別 男性 3 職業 会社員 4 居住地 加古川健康福祉事務所管内(加古川市) 5 経過・症状 4月21日 5月1日 5月3日 微熱 医療機関A(感染症指定医療機関)受診 PCR検査陽性確認 医療機関A(感染症指定医療機関)入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 患者との接触あり 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 615、616の濃厚接触者 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 10歳未満 2 性別 男性 3 職業 幼児 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(川西市) 5 経過・症状 4月22日 5月1日 5月3日 健康観察、無症状 医療機関A(帰国者・接触者外来)受診、入院 PCR検査陽性確認 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 県公表No. 615、616の濃厚接触者 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 615、616の濃厚接触者 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 615、616の濃厚接触者 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 男性 3 職業 会社員 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(川西市) 5 経過・症状 4月22日 5月1日 5月3日 健康観察、無症状 医療機関A 帰国者・接触者外来 受診、入院 PCR検査陽性確認 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 県公表No. 615、616の濃厚接触者 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 40歳代 2 性別 男性 3 職業 本人の意向により非公表 4 居住地 芦屋健康福祉事務所管内(芦屋市) 5 経過・症状 4月30日 5月1日 5月3日 発熱38. 5月3日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月2日、姫路市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月2日、西宮市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月2日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月2日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月1日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 女性 3 職業 会社員 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内(宝塚市) 5 経過・症状 4月26日 4月28日 5月1日 発熱37. 1 年代 60歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内(宝塚市) 5 経過・症状 4月27日 4月28日 5月1日 発熱37. 5月1日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月30日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月30日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月29日、姫路市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月29日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 70歳代 2 性別 男性 3 職業 無職 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内(淡路市) 5 経過・症状 4月25日 4月29日 悪寒、発熱39. 1 年代 70歳代 2 性別 男性 3 職業 無職 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内(淡路市) 5 経過・症状 4月26日 4月29日 発熱37. 1 年代 60歳代 2 性別 女性 3 職業 本人の意向により非公表 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内 5 経過・症状 4月16日 4月20日 4月22日 4月23日 4月27日 4月29日 発熱37. 4月28日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 1歳未満 2 性別 男性 3 職業 乳児 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(川西市) 5 経過・症状 4月15日 4月16日 4月19日 4月21日 4月25日 4月28日 発熱39. 635の子 4月28日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(川西市) 5 経過・症状 4月22日 4月25日 4月28日 味覚・嗅覚障害 医療機関A(帰国者・接触者外来)受診 PCR検査陽性確認、入院調整中 6 濃厚接触者 同居家族2人、その他3人 7 行動歴等 海外渡航歴なし、マスクは日常的に着用 8 その他 県公表No. 635の妻 4月28日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 男性 3 職業 公務員 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(川西市) 5 経過・症状 4月20日 4月21日 4月22日 4月24日 4月28日 倦怠感 発熱39. 4月28日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 ) 4月27日、西宮市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月26日、明石市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月26日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年 代 40歳代 2 性 別 男性 3 職 業 自営業 4 居住地 加古川健康福祉事務所(高砂市) 5 経過・症状 4月21日 4月24日 4月26日 発熱38. 4月26日、姫路市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月26日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月25日、明石市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 ) 4月25日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 60歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内 淡路市 5 経過・症状 4月18日 4月24日 4月25日 発熱37. 0~37. 1 年代 70歳代 2 性別 男性 3 職業 会社員 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内 淡路市 5 経過・症状 4月15日 4月23日 4月24日 4月25日 発熱37. 1~37. 1 年代 10歳代 2 性別 女性 3 職業 学生 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内 川西市 5 経過・症状 4月23日 4月25日 医療機関A 帰国者・接触者外来 受診 PCR検査陽性確認 医療機関A 帰国者・接触者外来 入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 県公表No,479の濃厚接触者 ) 4月25日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 50歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 伊丹健康福祉事務所 川西市 5 経過・症状 4月22日 4月23日 4月25日 発熱38. ) 4月25日、西宮市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 ) 4月25日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 患者の概要(県内605例目) 4月24日、明石市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月24日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 男性 3 職業 会社員 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(猪名川町) 5 経過・症状 4月8日 4月17日 4月22日 4月24日 咳 咳、鼻づまり、鼻水、味覚障害 医療機関A受診 医療機関B(帰国者・接触者外来)受診 PCR検査陽性確認 医療機関C(帰国者・接触者外来)入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 4月24日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 会社員 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内(宝塚市) 5 経過・症状 4月16日 4月20日 4月22日 4月24日 発熱37. 1 年代 80歳代 2 性別 男性 3 職業 無職 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内 5 経過・症状 4月18日 4月21日 4月22日 4月24日 発熱38.

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