セシリア 国際 音楽 コンクール。 一流の音楽家から気鋭の若手音楽家まで 多彩なプログラムでお送りします!

ピアノコンクールといってもレベルの高いものから低いものなど、いろい...

セシリア 国際 音楽 コンクール

2 年の部、小学 3. 4 年の部、小学 5. 2 年の部、小学 3. 4 年の 部、小学 5. 2年の部、 小学 3. 4 年の部、小学 5. 2 年の部、小学 3. 4 年の部、小学 5. kcf. kcf.

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第14回セシリア国際音楽コンクール(2020) 開催概要

セシリア 国際 音楽 コンクール

ご了承ください。 武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科卒業。 同大学大学院博士前期課程器楽専攻修了。 修士 音楽。 在学中、選抜学生によるコンサート等に出演。 2012年度、玉川学園、自由研究授業でのチェロ外部講師。 2014年3月、音楽大学フェスティバルオーケストラに出演。 2014年8月に行われた女神湖ミュージックキャンプにて、チェロを三宅進氏に師事。 これまでに、チェロを河合和美、クレメンス・ドルの各氏に師事。 フレデリック・ボルサレッロ氏のマスタークラスを受講。 室内楽をツォルト・ティバイ、ロバート・ダヴィドヴィッチ、クレメンス・ドルの各氏に師事。 指揮を北原幸男氏に師事。 現在、武蔵野音楽大学大学院博士後期課程器楽研究領域1年次在学中。 栃木県真岡市子ども未来育成事業:ジュニア育成のための音楽関係教室講師。 田中 英明 (ピアノ伴奏) Hideaki Tanaka 第17回かながわ音楽コンクール小学生中学年の部最優秀賞、アジア国際音楽コンクール高校生部門第2位、桐朋学園ピアノコンペティション第2位。 桐朋女子高等学校(音楽科)卒業演奏会、桐朋学園大学ピアノ専攻卒業演奏会に出演。 伴奏、室内楽において日本演奏家コンクールにて伴奏者賞、桐朋学園第84回室内楽演奏会、ヤマハ音楽支援コンサート、読売新人演奏会等に出演。 これまでにピアノを中澤美紀、加藤伸佳、下田幸二、高橋多佳子の各氏に、室内楽を、久保良治、倉田澄子、藤井一興の各氏に師事。 現在、桐朋学園大学研究2年に在籍。 三上桂子、竹内啓子の両氏に師事。 フランス室内楽の伝統を最もよく継承するカルテットとして評価の高いヴィアノヴァカルテット創立者。 ソリストとしてエネスコ国際コンクール、ミュンヘン国際コンクール、ディアパーソン国際コンクールで高位入賞。 ロンドン交響楽団とのコンチェルト共演を始め、世界各国でコンチェルトソリストとして招待される。 室内楽の分野でも、リリー・ラスキン、ロストロポーヴィッチ、ミッシェル・ベロフ、メニューイン、J・フィリップ・コラール等、世界的に著名な奏者達と共演を重ねる。 レコーディングに於いては、エネスコ賞、ディアパゾン金賞など12 のディスク大賞を受賞。 フランス政府からもフランス文化への貢献を高く評価されて勲章を授与されている。 教育の分野では、長年、国立パリ高等音楽院教授を務め、現エコールノルマル(パリ)教授。 ニース国際音楽祭常任教授。 フランスを代表するヴァイオリニスト及び教育者として、数々の国際コンクール審査員として招待されている。 吉川 朝子 ヴァイオリン) Asako Yoshikawa 桐朋女子高校音楽科、桐朋学園大学音楽学部にて鷲見三郎、マリエ・ホローニョバ各師に学んだ後渡伊、イタリア国立サンタ・チェチーリア音楽院マスターコースにてピーナ・カルミレッリ、R・ブレンゴラー、シェリングに薫陶を受ける。 在学中よりヴィルティオージ・ディ・ローマ奏者及びサンタ・チェチーリアオーケストラ第1ヴァイオリン客員奏者としてイタリアでの演奏活動を始める。 同音楽院創立以来弦楽科初のフルボード及び栄誉賞受賞者として卒業後、ヴェニスのラフェニーチェ劇場でコンチェルト・ソリストデビュー。 帰国後、東京ゾリスデン・コンサートミストレスを務め、リサイタル、NHKによるリサイタル放送、室内楽、客員主席奏者等の演奏活動の他、教育にも力を注ぎ門下からは優秀な演奏家が多数輩出されている。 ムーランダンデ 仏)モンテ・フィアスコーネ、ピエディルーコ 伊)等欧州の国際音楽祭にて招待されマスタークラスを持つ。 92、93年イタリア国営テレビにてリサイタル及びレッスン風景が放送された。 CDは「デュオ・セレナーデ」「トリオ・アマティ」がリリースされている。 また国内外の国際コンクール審査員を務める。 蓼科音楽祭音楽監督。 ミケーレ・イノチェンティ (ピアノ) Michele Inocenti イタリア・トスカーナ出身。 パリ在住。 フィレンツェ・ケルビーニ音楽院にてアントニオ・バッケリに、パリ高等音楽院にてアルド・チッコリーニに、ブダペストのリスト音楽院にてラド・フェレに師事。 室内楽をフランコ・ロッシ及びカルテット・イタリアーノに師事する。 レンド・オブ・アワード・パリ賞、ストレーサ国際ピアノコンクール、バルドリーノ国際コンクールで優秀な成績を修め、若くしてソロ及び室内楽奏者として演奏活動を始めた。 ハンガリーにてブダペスト交響楽団、フィレンツェ、トスカーナ等のオーケストラよりソリストとして招待されコンチェルトを共演。 またリサイタル及び室内楽コンサートを世界各地で行っている。 室内楽ではフランスを代表する奏者たちと共演。 その演奏は各地でレコーディング&放送されている。 フィレンツェ、ルッカ、モデナ、パリの各音楽院等で教授後、現パリ、モンモランシーコンセルヴァトワールピアノ科教授。 また数々の国際コンクール審査員として招待されている。 百武 由紀 (ヴィオラ) Yuki Hyakutake 東京芸術大学付属高校を経て、同大学卒業、同大学院修了。 井上武雄、浅妻文樹、ウイリアム・プリムローズ、セルジュ・コロー各氏に師事。 在学中芸大オーケストラと「イタリアのハロルド」を協演。 皇居桃華楽堂にて新人演奏会出演。 1999年まで東京都交響楽団に在籍し 首席奏者を務めた。 外来演奏家との共演多数、国内外の音楽祭多数出演。 邦人作品、現代曲の初演も多数手掛けており1999年日本音楽コンクール作曲部門の演奏に対して、審査員特別賞を受賞。 カルテット「クワトロ・ピアチェーリ」・東京シンフォニエッタメンバー。 第65回文化庁芸術祭大賞受賞。 第10回佐治敬三賞受賞。 愛知芸術大学教授。 桐朋学園大学院大学、東京音楽大学講師。 三宅 進 (チェロ) Susumu Miyake 桐朋学園大学で木越洋、安田謙一郎氏に師事。 同大学院研究科修了後、米国インディアナ大学にてヤーノシュ・シュタルケル氏のもとで研鑽を積む。 帰国後蓼科高原音楽祭賞を受賞、新ヴィヴァルディ合奏団、群馬交響楽団首席チェロ奏者、磯弦楽四重奏団チェリストを歴任。 又、ヴィンシャーマン指揮ドイツ・バッハ・ゾリステンに参加。 海外での公演も多く音楽祭のほか、韓国・ソウルでのリサイタル、中国・上海、マレーシアでの室内楽、台北での台湾国立交響楽団との共演などいずれも高い評価を受けています。 現在は、2013年より仙台フィル首席チェロ奏者として活動する傍ら、ソロ・室内楽、全国主要オーケストラへの首席客演、後進の指導、録音など国内外で幅広い活動を行っている。 ご了承ください。 全席自由 1,000円 和田 明佐美 (ヴァイオリン) Asami Wada 東京都出身16歳、第9回セシリア国際音楽コンクール高校の部第2位、第15回大阪国際音楽コンクール・アベニール賞・特別賞リチャード・ワーグナー音楽院スカ ラシップ受賞、2015年アメリカノーザンライツ音楽祭スカラシップ受賞、『チャイルド・エイド・アジア 2011』日本初オーディション合格者、 『ChildAid2011年・2014年』シンガポールに招聘、2013年『イン ターナショナル・ヤング・アーティ スト・エクスチェン ジIYAE』助成金受賞、『ChildAid2015』マレーシア招聘、現在Tokyo Inter-High School在学、アルエム弦楽合奏団在籍、 伝田正秀氏・吉川朝子氏に師事。 田中 英明 (ピアノ伴奏) Hideaki Tanaka 第17回かながわ音楽コンクール小学生中学年の部最優秀賞、アジア国際音楽コンクール高校生部門第2位、桐朋学園ピアノコンペティション第2位。 桐朋女子高等学校(音楽科)卒業演奏会、桐朋学園大学ピアノ専攻卒業演奏会に出演。 伴奏、室内楽において日本演奏家コンクールにて伴奏者賞、桐朋学園第84回室内楽演奏会、ヤマハ音楽支援コンサート、読売新人演奏会等に出演。 これまでにピアノを中澤美紀、加藤伸佳、下田幸二、高橋多佳子の各氏に、室内楽を、久保良治、倉田澄子、藤井一興の各氏に師事。 現在、桐朋学園大学研究2年に在籍。 三上桂子、竹内啓子の両氏に師事。 日下 穂香 (ピアノ) Honoka Kusaka 昭和音楽大学ピアノ演奏家コース1年在学中。 第6回草加市演奏家協会クラシック音楽コンクール第2位。 2013年、ドイツのインターハーモニーミュージックフェスティバルにおいて、ソロ及び室内楽を受講、選抜ソロコンサート、室内楽コンサートに出演。 第8回セシリア国際音楽コンクール第3位。 第9回同コンクール第2位。 イヴ・アンリ氏、マティアス・フックス氏、エカティリーナ・ポポヴァ・ズィドロン氏、アンジェイ・ヤシンスキ氏の特別レッスンを受講。 ピアノを後藤康孝氏、財満和音氏に師事。 フランス室内楽の伝統を最もよく継承するカルテットとして評価の高いヴィアノヴァカルテット創立者。 ソリストとしてエネスコ国際コンクール、ミュンヘン国際コンクール、ディアパーソン国際コンクールで高位入賞。 ロンドン交響楽団とのコンチェルト共演を始め、世界各国でコンチェルトソリストとして招待される。 室内楽の分野でも、リリー・ラスキン、ロストロポーヴィッチ、ミッシェル・ベロフ、メニューイン、J・フィリップ・コラール等、世界的に著名な奏者達と共演を重ねる。 レコーディングに於いては、エネスコ賞、ディアパゾン金賞など12 のディスク大賞を受賞。 フランス政府からもフランス文化への貢献を高く評価されて勲章を授与されている。 教育の分野では、長年、国立パリ高等音楽院教授を務め、現エコールノルマル(パリ)教授。 ニース国際音楽祭常任教授。 フランスを代表するヴァイオリニスト及び教育者として、数々の国際コンクール審査員として招待されている。 ミケーレ・イノチェンティ (ピアノ伴奏) Michele Inocenti イタリア・トスカーナ出身。 パリ在住。 フィレンツェ・ケルビーニ音楽院にてアントニオ・バッケリに、パリ高等音楽院にてアルド・チッコリーニに、ブダペストのリスト音楽院にてラド・フェレに師事。 室内楽をフランコ・ロッシ及びカルテット・イタリアーノに師事する。 レンド・オブ・アワード・パリ賞、ストレーサ国際ピアノコンクール、バルドリーノ国際コンクールで優秀な成績を修め、若くしてソロ及び室内楽奏者として演奏活動を始めた。 ハンガリーにてブダペスト交響楽団、フィレンツェ、トスカーナ等のオーケストラよりソリストとして招待されコンチェルトを共演。 またリサイタル及び室内楽コンサートを世界各地で行っている。 室内楽ではフランスを代表する奏者たちと共演。 その演奏は各地でレコーディング&放送されている。 フィレンツェ、ルッカ、モデナ、パリの各音楽院等で教授後、現パリ、モンモランシーコンセルヴァトワールピアノ科教授。 また数々の国際コンクール審査員として招待されている。 ご了承ください。 全席自由 1,000円 宮澤 紫 (ヴァイオリン) Yukari Miyazawa 7歳より吉川朝子氏に手ほどきを受ける。 第2回蓼科コンクール(セシリアコンクール)小学生の部 第2位、第25回全日本ジュニアクラシックコンクール中学生の部 第3位、第7回横浜国際音楽コンクール中学生の部 第3位、第16回洗足学園ジュニア音楽コンクール高校生の部 奨励賞、第16回日本演奏家コンクール高校生の部 奨励賞、2014年蓼科音楽祭女神湖ミュージックキャンプにて蓼科音楽祭賞受賞。 現在、東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校2年在学中。 漆原朝子、景山誠治の各氏に師事。 百武 恵子 (ピアノ伴奏) Keiko Hyakutake 東京音楽大学、大学院を経て、パリ国立高等音楽院にて伴奏科、室内楽科を一等賞を得て修了。 2007年文化庁海外派遣芸術家海外研修員。 フランス国際コンクール室内楽部門第一位。 在学中よりロンティボー国際コンクール、カザルス音楽祭、などに公式伴奏者として参加。 弦楽器クラス伴奏者を度々兼任し、パリ国立管弦楽団、フランス国立管弦楽団などのメンバーと共演。 09年に帰国。 10年文化庁国際交流基金の支援のもとアルジェリアにてリサイタルを行う。 ピアノを三浦捷子、川上昌裕、伴奏法と室内楽をJ. ケルネル、山洞智、C,イバルディの各氏に師事。 東京音楽大学非常勤講師(伴奏、室内楽)。 大住 彩乃 (ピアノ) Ayano Osumi 京都市立京都堀川音楽高校卒業。 第3回ヨーロッパ国際ピアノコンクール in Japan ディプロマ賞受賞。 第30回ピアノ・オーディション奨励賞受賞。 ガブリエル・タッキーノ氏、ミケーレ・イノチェンティ氏のマスタークラスを受講。 現在、同志社女子大学学芸学部音楽学科3年生。 これまでに向井滋子、辻本澄子、馬場和世の各氏に師事。 パリ在住。 フィレンツェ・ケルビーニ音楽院にてアントニオ・バッケリに、パリ高等音楽院にてアルド・チッコリーニに、ブダペストのリスト音楽院にてラド・フェレに師事。 室内楽をフランコ・ロッシ及びカルテット・イタリアーノに師事する。 レンド・オブ・アワード・パリ賞、ストレーサ国際ピアノコンクール、バルドリーノ国際コンクールで優秀な成績を修め、若くしてソロ及び室内楽奏者として演奏活動を始めた。 ハンガリーにてブダペスト交響楽団、フィレンツェ、トスカーナ等のオーケストラよりソリストとして招待されコンチェルトを共演。 またリサイタル及び室内楽コンサートを世界各地で行っている。 室内楽ではフランスを代表する奏者たちと共演。 その演奏は各地でレコーディング&放送されている。 フィレンツェ、ルッカ、モデナ、パリの各音楽院等で教授後、現パリ、モンモランシーコンセルヴァトワールピアノ科教授。 また数々の国際コンクール審査員として招待されている。 第8回セシリア国際音楽コンクール第4位。 第22回ヤングアーチストピアノコンクール銀賞 最高位。 第11回北本ピアノコンクールH部門第1位、コンチェルト賞を受賞し、サン=オートム室内オーケストラと共演。 蓼科音楽祭2014にてジョイントリサイタル、ロビーコンサートに出演。 ピアノジョイントリサイタルを企画、開催。 新発田市ピアノ協奏曲ソリストオーディション合格、合格者コンサートに出演予定。 女神湖ミュージックキャンプにおいてミケーレ・イノチェンティ氏のレッスンを受講。 チェンバロを岡田龍之介氏、上薗未佳氏に師事。 オルガンを萩野由美子氏に師事。 室内楽を石田多紀乃氏に師事。 ピアノを森山あす香、財満和音、後藤康孝の各氏に師事。 同大学院研究科修了後、米国インディアナ大学にてヤーノシュ・シュタルケル氏のもとで研鑽を積む。 帰国後蓼科高原音楽祭賞を受賞、新ヴィヴァルディ合奏団、群馬交響楽団首席チェロ奏者、磯弦楽四重奏団チェリストを歴任。 又、ヴィンシャーマン指揮ドイツ・バッハ・ゾリステンに参加。 海外での公演も多く音楽祭のほか、韓国・ソウルでのリサイタル、中国・上海、マレーシアでの室内楽、台北での台湾国立交響楽団との共演などいずれも高い評価を受けています。 現在は、2013年より仙台フィル首席チェロ奏者として活動する傍ら、ソロ・室内楽、全国主要オーケストラへの首席客演、後進の指導、録音など国内外で幅広い活動を行っている。 佐倉 圭亮 武蔵野音楽大学附属多摩音楽教室修了。 武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科卒業。 同大学大学院博士前期課程器楽専攻修了。 修士 音楽。 在学中、選抜学生によるコンサート等に出演。 2012年度、玉川学園、自由研究授業でのチェロ外部講師。 2014年女神湖ミュージックキャンプにて、チェロを三宅進氏に師事。 これまでに、チェロを河合和美、クレメンス・ドルの各氏に師事。 フレデリック・ボルサレッロ氏のマスタークラスを受講。 室内楽をツォルト・ティバイ、ロバート・ダヴィドヴィッチ、クレメンス・ドルの各氏に師事。 指揮を北原幸男氏に師事。 現在、武蔵野音楽大学大学院博士後期課程器楽研究領域1年次在学中。 栃木県真岡市子ども未来育成事業:ジュニア育成のための音楽関係教室講師。 宮川 由衣 武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科チェロ専攻卒業。 同大学付属入間音楽教室修了。 4歳よりピアノを始め、12歳よりチェロを始める。 ピアノを川畑成子、ドル恵理子、萬歳典子の各氏に師事。 チェロを山崎みのり、三宅進の各氏に師事。 室内楽を故K. グントナー、S. ナジ、Z. ティバイの各氏に師事。 現在、武蔵野音楽大学大学院修士課程器楽専攻チェロコース1年に在学中。 鈴木 桃奈 スロバキア音楽祭、クールシュベール国際音楽アカデミーに参加。 これまでにチェロをヴァーツラフ・アダミーラ、菅野博文、今泉文希、倉田澄子の各氏に、室内楽を毛利伯郎、北本秀樹、銅銀久弥、磯村和英、徳永二男、藤原浜雄の各氏に師事。 現在桐朋学園大学3年在学中。 井上武雄、浅妻文樹、ウイリアム・プリムローズ、セルジュ・コロー各氏に師事。 在学中芸大オーケストラと「イタリアのハロルド」を協演。 皇居桃華楽堂にて新人演奏会出演。 1999年まで東京都交響楽団に在籍し 首席奏者を務めた。 外来演奏家との共演多数、国内外の音楽祭多数出演。 邦人作品、現代曲の初演も多数手掛けており1999年日本音楽コンクール作曲部門の演奏に対して、審査員特別賞を受賞。 カルテット「クワトロ・ピアチェーリ」・東京シンフォニエッタメンバー。 第65回文化庁芸術祭大賞受賞。 第10回佐治敬三賞受賞。 愛知芸術大学教授。 桐朋学園大学院大学、東京音楽大学講師。 柿本 朱美 同志社女子大学 学芸学部音楽学科演奏専攻 卒業。 今までにヴァイオリンを伊東かおり・市川絵理子ヴィオラを柳生厚彦・石橋直子各氏に師事。 現在、音楽教室で講師を務めながら、愛知を中心に演奏活動を行う。 白井 英俊 幼少よりヴァイオリンを始め、14歳でヴィオラに転向。 第16回日本演奏家コンクール弦楽器部門大学の部、入選。 現在、愛知県立芸術大学音楽学部3年在学中。 これまでに滝沢達也、菅沼準二、百武由紀の各氏に師事。 増田 佳子 神戸女学院大学音楽学部音楽学科ヴィオラ専攻3年在学中。 3歳よりピアノ、クラシックバレエを始め、様々な音楽にふれあう。 13歳より声楽、ヴィオラを始め、小林聖心女子学院オーケストラクラブに6年間所属。 17歳よりヴィオラを本格的に始める。 『第33回ベガ• フレッシュコンサート』に出演する他、『第4回関西の音楽大学オーケストラ• フェスティバル』や『Lab. Orchestra 1st concert』など様々な オーケストラに出演。 ピアノを原直子、門脇早聴子、谿博子各氏に師事。 声楽を松井智惠氏に師事。 ヴィオラをザザ• ゴグア、土井茉莉、辻井淳各氏に師事。 今川 結 6歳でヴァイオリンを始め、14歳でヴィオラに転向。 第9回セシリア国際音楽コンクール弦楽器部門大学専門の部第4位。 2015年ベルギー・アントワープ音楽院教授レオ・デ・ネーヴェ氏のマスタークラスを受講。 これまでに、三木香奈、杉山雄一、川﨑和憲、臼木麻弥、百武由紀の各氏に師事。 兵庫県立西宮高等学校音楽科を経て、現在愛知県立芸術大学2年在学中。 内田 和紀 4歳でヴァイオリンをはじめ,17歳でヴィオラに転向する。 神奈川県立弥栄高等学校芸術科音楽専攻を卒業し,現在東京音楽大学器楽専攻に在籍。 これまでにヴァイオリンを小松美穂,ヴィオラを藤原歌花,百武由紀の各氏に師事。 ~プログラム~ 村松崇継:リベラ・彼方の光 、モーツァルト: 魔笛の主題による四重奏 ブリッジ: 2つのヴィオラの為のラメント(涙)、 バルトーク:ルーマニア民族舞曲 エーデルワイス 他 (曲目が変更される時があります) 8月22日(土) ピアノアンサンブルの夕べ 後藤 康孝 Yasutaka Goto 桐朋女子高等学校 音楽科 を経て桐朋学園大学音楽学部に入学。 卒業後、国立シュトゥットガルト音楽大学へ留学。 帰国後はヤマハマスタークラス、洗足学園音楽大学、昭和音楽大学にて後進の指導、コンクール審査などにあたる。 財満 和音 Kazune Zaima 東京藝術大学附属音楽高等学校、同大学、修士課程を経て1992年に渡欧。 ドイツ・ドレスデン音楽大学大学院入学、1995年よりザクセン州より奨学金を得てさらにマイスタークラスにて助手を兼ねながら各地でコンサートを開く。 帰国後は演奏活動のほか、コンクール審査、課題曲セミナーなどの活動、東京藝術大学附属高校にて後進の指導にあたる。 現在は大宮光陵高校音楽科、洗足学園音楽大学非常勤講師。 日下 穂香 Honoka Kusaka 昭和音楽大学ピアノ演奏家コース1年在学中。 第6回草加市演奏家協会クラシック音楽コンクール第2位。 2013年、ドイツのインターハーモニーミュージックフェスティバルにおいて、ソロ及び室内楽を受講、選抜ソロコンサート、室内楽コンサートに出演。 第8回セシリア国際音楽コンクール第3位。 第9回同コンクール第2位。 イヴ・アンリ氏、マティアス・フックス氏、エカティリーナ・ポポヴァ・ズィドロン氏、アンジェイ・ヤシンスキ氏の特別レッスンを受講。 ピアノを後藤康孝氏、財満和音氏に師事。 財満 桃響 Mone Zaima 2003年生まれ。 9歳より女神湖ミュージックキャンプに毎年参加、ミケーレ・イノチェンティ氏に師事。 第8回セシリア国際コンクール(小学3,4年の部)第2位。 2013、2015年「高橋多佳子とヤングピアニスト」(さいたま市)に出演。 ~プログラム~ ラヴェル: マ・メール・ロワ 第1曲 眠れる森の美女のパヴァーヌ、 第2曲 親指小僧、 第3曲 パゴダの女王レドロネット 第4曲 美女と野獣の対話、 第5曲 妖精の園 第1ピアノ: 財満和音(第1、2、3曲)・ 日下穂香(第4、5曲 第2ピアノ: 後藤康孝 朗読: 財満桃響 メンデルスゾーン:無言歌集 より「瞑想」変ホ長調 第1ピアノ: 財満桃響 第2ピアノ: 後藤康孝 8月23日(日) サンクスコンサート 白井 英俊 (ヴィオラ) 幼少よりヴァイオリンを始め、14歳でヴィオラに転向。 第16回日本演奏家コンクール弦楽器部門大学の部、入選。 現在、愛知県立芸術大学音楽学部3年在学中。 これまでに滝沢達也、菅沼準二、百武由紀の各氏に師事。 百武 恵子 (ピアノ伴奏) 東京音楽大学、大学院を経て、パリ国立高等音楽院にて伴奏科、室内楽科を一等賞を得て修了。 2007年文化庁海外派遣芸術家海外研修員。 フランス国際コンクール室内楽部門第一位。 在学中よりロンティボー国際コンクール、カザルス音楽祭、などに公式伴奏者として参加。 弦楽器クラス伴奏者を度々兼任し、パリ国立管弦楽団、フランス国立管弦楽団などのメンバーと共演。 09年に帰国。 10年文化庁国際交流基金の支援のもとアルジェリアにてリサイタルを行う。 ピアノを三浦捷子、川上昌裕、伴奏法と室内楽をJ. ケルネル、山洞智、C,イバルディの各氏に師事。 東京音楽大学非常勤講師(伴奏、室内楽)。 ~プログラム~ ミヨー: ヴィオラソナタ第1番 作品240より 第1. フランス室内楽の伝統を最もよく継承するカルテットとして評価の高いヴィアノヴァカルテット創立者。 ソリストとしてエネスコ国際コンクール、ミュンヘン国際コンクール、ディアパーソン国際コンクールで高位入賞。 ロンドン交響楽団とのコンチェルト共演を始め、世界各国でコンチェルトソリストとして招待される。 室内楽の分野でも、リリー・ラスキン、ロストロポーヴィッチ、ミッシェル・ベロフ、メニューイン、J・フィリップ・コラール等、世界的に著名な奏者達と共演を重ねる。 レコーディングに於いては、エネスコ賞、ディアパゾン金賞など12 のディスク大賞を受賞。 フランス政府からもフランス文化への貢献を高く評価されて勲章を授与されている。 教育の分野では、長年、国立パリ高等音楽院教授を務め、現エコールノルマル(パリ)教授。 ニース国際音楽祭常任教授。 フランスを代表するヴァイオリニスト及び教育者として、数々の国際コンクール審査員として招待されている。 吉川 朝子 ヴァイオリン) Asako Yoshikawa 桐朋女子高校音楽科、桐朋学園大学音楽学部にて鷲見三郎、マリエ・ホローニョバ各師に学んだ後渡伊、イタリア国立サンタ・チェチーリア音楽院マスターコースにてピーナ・カルミレッリ、R・ブレンゴラー、シェリングに薫陶を受ける。 在学中よりヴィルティオージ・ディ・ローマ奏者及びサンタ・チェチーリアオーケストラ第1ヴァイオリン客員奏者としてイタリアでの演奏活動を始める。 同音楽院創立以来弦楽科初のフルボード及び栄誉賞受賞者として卒業後、ヴェニスのラフェニーチェ劇場でコンチェルト・ソリストデビュー。 帰国後、東京ゾリスデン・コンサートミストレスを務め、リサイタル、NHKによるリサイタル放送、室内楽、客員主席奏者等の演奏活動の他、教育にも力を注ぎ門下からは優秀な演奏家が多数輩出されている。 ムーランダンデ 仏)モンテ・フィアスコーネ、ピエディルーコ 伊)等欧州の国際音楽祭にて招待されマスタークラスを持つ。 92、93年イタリア国営テレビにてリサイタル及びレッスン風景が放送された。 CDは「デュオ・セレナーデ」「トリオ・アマティ」がリリースされている。 また国内外の国際コンクール審査員を務める。 蓼科音楽祭音楽監督。 ミケーレ・イノチェンティ (ピアノ) Michele Inocenti イタリア・トスカーナ出身。 パリ在住。 フィレンツェ・ケルビーニ音楽院にてアントニオ・バッケリに、パリ高等音楽院にてアルド・チッコリーニに、ブダペストのリスト音楽院にてラド・フェレに師事。 室内楽をフランコ・ロッシ及びカルテット・イタリアーノに師事する。 レンド・オブ・アワード・パリ賞、ストレーサ国際ピアノコンクール、バルドリーノ国際コンクールで優秀な成績を修め、若くしてソロ及び室内楽奏者として演奏活動を始めた。 ハンガリーにてブダペスト交響楽団、フィレンツェ、トスカーナ等のオーケストラよりソリストとして招待されコンチェルトを共演。 またリサイタル及び室内楽コンサートを世界各地で行っている。 室内楽ではフランスを代表する奏者たちと共演。 その演奏は各地でレコーディング&放送されている。 フィレンツェ、ルッカ、モデナ、パリの各音楽院等で教授後、現パリ、モンモランシーコンセルヴァトワールピアノ科教授。 また数々の国際コンクール審査員として招待されている。 百武 由紀 (ヴィオラ) Yuki Hyakutake 東京芸術大学付属高校を経て、同大学卒業、同大学院修了。 井上武雄、浅妻文樹、ウイリアム・プリムローズ、セルジュ・コロー各氏に師事。 在学中芸大オーケストラと「イタリアのハロルド」を協演。 皇居桃華楽堂にて新人演奏会出演。 1999年まで東京都交響楽団に在籍し 首席奏者を務めた。 外来演奏家との共演多数、国内外の音楽祭多数出演。 邦人作品、現代曲の初演も多数手掛けており1999年日本音楽コンクール作曲部門の演奏に対して、審査員特別賞を受賞。 カルテット「クワトロ・ピアチェーリ」・東京シンフォニエッタメンバー。 第65回文化庁芸術祭大賞受賞。 第10回佐治敬三賞受賞。 愛知芸術大学教授。 桐朋学園大学院大学、東京音楽大学講師。

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セシリア国際音楽コンクール

セシリア 国際 音楽 コンクール

ピアノコンクールといってもレベルの高いものから低いものなど、いろいろあるようですが・・・・ だいたいでいいので、レベルのランク付できる方がいましたら、教えてください。 小学2年の娘は今年3回目のピティナに参加する予定ですが、過去2回は奨励賞止まりです。 1度だけでも、予選通過を味合わせたく思っています。 今年も予選通過出来なかったら、他のコンクールも受けさせてみたいのですが、レベルが全くわかりません。 だいたいピティナがどのぐらいのレベルなのかも正直わからないのです。 ピティナよりも、あまりにもレベルの高いものに参加して自身喪失させるのも嫌ですし、かといってレベルが低すぎるものも ちょっと・・・・ どなたか詳しい方、教えてください。 レベル順(数字が小さいほど難易度が低い) 1、グレンツェンピアノコンクール ・最近は、大会の拡大をしていますが、1大会につき、 5分の4ほど通るので、それほど高くはないと思います。 私も経験しましたが、金賞を頂き、勇気づけられ、ピティナに 進みました。 まあ例年のコンクールぐらいの出来なら、全国大会までは ポンポンと進めました。 経験者ですが、ピティナの練習として 課題曲をここで弾いておくといいと思います。 最優秀賞でした。 周りのレベルは、 私の出た地域の大会は、予選から思わず「なにこれ」って 出るほど、言っちゃいけませんが、レベルが低い方々が多いです。 本選になっても、少しレベルが高いぐらいかな?って感じです。 しかし、出る地域によって違うと思うのでレベル3ですね。 4、ムーシケピアノコンクール ・こちらも経験済みです。 最優秀賞には至りませんでしたが、 優秀賞でした。 このコンクールは、入賞した子はだいたい数年後 コンクールで名前見る子多いですね。 私はピティナの練習で 使っていました。 全国大会出場2回ってとこです。 でもベスト賞しか頂けませんでした。 このコンクールは、質問者様もご存知の通り、簡単な曲をどれだけの 完成度で弾いてこれるかに鍵があります。 私は、審査員をやっているような先生に習った方がいいのではと 思い、現教師に紹介してもらい、審査員の先生に習っています。 おかげで、実力も伸び、成績も上がりました。 曲は、絶対に課題曲CDなんて聞いていたらいけません。 ていねいに、かつ個性あふれるように弾きましょうね。 アジア大会入賞です。 このコンクールは予選からピティナの本選レベルです。 アジア大会で、金に入る子なんかは、ピティナでも金だろうなあ、 という実力をお持ちです。 課題曲も年齢にあったもので、 高学年になってくるにつれ、ピティナとの両立が難しいものです。 私は今小学生で、このぐらいの経歴ですが お役に立てたらなによりです。 長文、失礼いたしました。 私は小4の時にアップライドからグランドピアノに変えたためじぶんの音もよく聞けるようになり、本選へ進むことができました。 (本選で落ちましたけどwww) なので、経験上「毎コン」ではいかにどう弾くかで結果が決まると思います。 他にも「グレンツェンピアノコンクール」というのがあります。 「グレンツェンピアノコンクール」では、先ほど出てきた「毎コン」で努力賞とか賞が取れなかったりする子が銅賞や銀賞、金賞などを取り、本選に進んでいます。 でもけしてレベルが低すぎるものではありません。 練習をきちんとやらなかったりすると当たり前ですが賞は取れません。 ) 私も今自信喪失中なので今年か来年あたり「グランツェン」に出ようかと考えています。 その他にもカワイピアノコンクールとかありますが、私の周りには出たことのある人はいませんし、私自身出たことがないのでなんとも言えませんが、私としては経験上「グレンツェン」がおすすめです。

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