バーレスク rio。 かわいくて最強にきもちいい資本主義――「バーレスク東京」に行ってきました

六本木で豪遊♡男女ふたりバーレスク東京でプロのセクシーさを学んできた

バーレスク rio

「資本主義に屈してるって感覚、ありますか?」 8月に『浪費図鑑』という本を出し、いろいろ取材をしてもらうことが増えたのですが、そのなかで印象に残った質問のひとつです。 『悪友』『浪費図鑑』の刊行を機に、お金やお金の使い方について考えることは増えたんですが、なるほどな〜〜〜と思いました。 その質問の時点ではちょっとピンときてないところもあったのですが、昨日、ある場所に行ってきて、「資本主義に屈するという感覚」をたっぷりと味わってきました。 六本木の「東京」です。 という言葉、映画の「」で聞いたことがある方も多いかもしれません。 今調べたら、言葉の意味としては「踊りを主にした喜劇」ということらしいです。 女性が歌い踊りショーをするところ、という認識は私のなかにもあったのですが、映画の「」はサントラしか聞いたことがないし、日本でもその名前を冠する場所があるというのは知りませんでした。 しかし……2017年、「」に心をひかれるきっかけがありました。 前からチェックしていたオーディション「ミスID」に、どちゃくそかわいい女子が出てるやんけと思ったら、東京に所属するダンサー「」さんだったのです。 ミスID2018に選ばれました。 びっくりして言葉が出ないです。 ミスIDぽくないと自負していたので特別賞とれたらなぁ、と言っていたので。 まさかのみすID2018。 何より審査員さんたちの愛のある言葉がほっんとにうれしいです。 とくに具体的にミスIDの投票に参加したりということはありませんでしたが、日々彼女の写真やツイートを楽しく拝見していました。 そして、彼女がめでたくミスIDを受賞したタイミングで、ちょうど友人がのこととをつぶやいていたのもあり、東京に行くことを決意したのでした。 正直、映画の「」のイメージと、さんのツイートから窺い知れる知識しかなく、「場違いだったらどうしよう」と少し不安になったりもしたのですが…… 率直に言って、最高で最高な最高の夜でした。 をフォローしてる方にとっては「おめーうざすぎたわ」という感じかもしれませんが、昨晩のツイートの一部を……。 もともと女子アイドルもそれなりにはたしなんでいて、の握手会にも行っていたし、をていたし、の劇場に公演観に行ったりもしていたものの、最近はすっかりごぶさたしていたのですが……、ちゃんに会ってみたいなと思いつつも、あくまでちょっと社会科見学のつもりで行った東京、かぎりなくの劇場に近い空気があって、すごーーいアゲアゲパリピな空間であるにもかかわらず、すごくすごく居心地がよくて、開幕のポールダンスと同時に、涙がポロポロ止まらなくなって、「なんなんだよこれは」と、まるでにふれている信者のような心持ちになってしまいました。 オタクが「とうとい」って言葉を乱発するの、安易な感じがして最近は好きじゃなかったのですが(勝手)、東京に行って、「いや、これはとうといとしか言えねえよな……」という感覚を思い出してしまいました。 うーーーーん、夢中で写真を撮りまくったのですが、本当にとうとい。 とうとい……。 およそ100分にわたりショーを堪能できる、歌も踊りも満載で、しかも、ロックな洋楽からアイドルソング、そして「シューター」まで、セットリストも多種多様。 なかにはの「」を中国語で歌い、曲中で卓球のパフォーマンスをする一幕もあり、全方向の客層を貪欲につかみに行くぞ!という姿勢がありありと表れていて、それすらもとうとい……という気持ちになりました。 曲のたびに衣装替えもしてくれるんですが、それもセクシーで本当にかわいかったよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(涙)。 今回、もともと女子アイドルが好きで、おそらく女の体(文字通り)が好きだろうな〜〜という女友達5人を誘って行ったのですが、予想をはるかにこえた女体のうつくしさをこれでもかと見せつけられた、全員「はわわ〜〜〜〜〜〜〜」となってしまいました。 いやね、男の人だって、女の身体は好きだと思うんです。 でも、女もですね、女の身体、好きなんですよ。 むしろ自分が女の身体を持っているからこそ、引き締まった全身、細いながらもしっかりと筋肉のついた足、小さいけれどどこまでもととのった顔、そのうえにのっかった大きくて端正なパーツたち、そしていつでも決して崩れない笑顔……みたいなものが、すさまじい努力のうえに成り立っているということがわかるわけですよね。 とうといじゃないですか? とうといですよね……。 しなやかな脚が高くふりあげられるたびに、そしてなまめかしい腰の動きをみるたびに、さらに客席に投げかけられた流し目を見るたびに「最高〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」という気持ちになってしまい、一晩経った今でもそのときの様子を反芻しては、脳内のアドレナリンを放出しつづけています。 うーーーーーーん、本当によかった……。 しかもですね、東京、ショープログラムのあとに、ダンサーさんたちが客席に降りてきて一緒に写真撮影してくれるのです。 そのときに使用されるのが「RION」という貨幣。 ショーのあとにRIONを購入(1セット10枚)すると、客席に降りてきたダンサーさんの胸やお尻にそのRIONをはさんで賞賛を示すことができ、しかも写真撮影しほうだいなのです。 いや〜〜〜〜〜……課金しますよね。 このように…… 最初はているちゃんに感謝の気持ちを表せればいいな〜〜と思っていたのですが、結局みんな客席に来てくれたので、どかどかRIONをはさみこんでしまい、最初に購入した20枚ではちょっと足りないくらいでした。 最初は10枚しか買っていなかった同行者たちも「やっぱもっと買う!」「課金する!!」とガンガンRIONを追加していて、それすらも楽しかった……。 脳汁ドバドバすぎて&音楽ガンガンかかってるので、同行者同士での会話が一切なかったですが(笑)、同じ体験をかなり同じテンションで共有できて、最高の仲間でした。 さらに一番はやい時間帯の1部(19:20〜)に女子のみで参加するなら、「光る棒」つきの「女子会プラン」4320円も利用できます。 今回は仕事帰りに集まるということで、21:20開始の回にしたため、女子会プランが利用できなかったのですが、「光る棒」を持っていると、オタとしてのがさらに解放されて楽しかったのかもしれない……。 しかし同行者たちに「光る棒ついてるプランにすればよかったね〜ごめん!」と言ったら「そのぶんRIONに課金できるから大丈夫!!!」とガンガン課金していた。 リアルソシャゲか? 正直、「六本木でのショー施設」と聞くと「かなりエロい空気なのでは……?」「治安悪くないかな……?」とビクビクする気持ちもあったのですが、フタをあけてみれば、そんな心配もまったく必要ありませんでした。 男女比としては、感覚として7:3くらいで男性グループのほうが多かったですが、女性でも無我夢中で楽しんでる人や、常連っぽい人がいて、すごい安心した。 一方、男性客のほうも、あんまり遊び慣れていないというか、わりとお上品なおじさんぽい人が多くて、「もっと近くに寄って写真撮ればいいんじゃないの!?」と食い気味に言いたくなるような感じでした(笑)。 あくまで月曜の2部の雰囲気なので、もっと週末とか、夜間の時間帯だと違うかもしれませんが。 2部でも、上半身を脱いだり、かぎりなくセックスに近いパフォーマンスがあったり(女同士の)、あくまで20歳以上の良い大人向けの場所であることは間違いありません。 しかし、それでも、あくまでセクシーさやエロさを大切にしながらも、それだけではなくて、その中心に、ダンスを中心としたパフォーマンスの素晴らしさがあって、ダンサーのみなさんもそこに矜持があって、ベストをつくしているという自負があって、そしてそれに対して私達はダイレクトに本人にRIONの札束を渡すことができて、あーーーーーーーーーーーーー本当にとうとい………という気持ちになる場所なのです。 資本主義最高。 資本主義はかわいい。 資本主義はきもちいい。 「資本主義に屈してるって感覚」をとことん味わいたい人は、ぜひ「東京」に行ってみてください。 帰りに出迎えてくれた、浴槽の中にはいってるダンサーさんたち。 かわいすぎんか。 zerokkuma1.

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六本木で豪遊♡男女ふたりバーレスク東京でプロのセクシーさを学んできた

バーレスク rio

こんにちは、yuiです! バーレスク東京 バーレスク東京とは、東京六本木にあるダンスや歌のショークラブです。 「マツコの知らない世界」でも取り上げられて、今すごく勢いのある夜の世界だと思います! なんでそんなに勢いがあるのか、 バーレスク東京の女の人達が もうめちゃくちゃに可愛いんです!! ちなみに下の画像が今回私が行ったイベントのお知らせです。 もうめちゃくちゃに可愛いんです 大事なことなので みんな当たり前に顔が可愛いし、そしてスタイルがいい!! なんで芸能人じゃないんだ、っていう人ばっかりです。 thePink 大阪ミナミ そんなバーレスク東京の女の子達が、9月16日に大阪ミナミのthePinkに来る!!! しかも私のイチオシ、ギャル天使Rioちゃんも来る!!!! Rioちゃんが出張メンバーになるのは珍しくて、しかも大阪!! 私の住んでる街に来る!! もうこれは行くしかないということで行ってきました。 三連休最終日の月曜日だったんだけど、ショーのタイムテーブルが 24時〜ショー 27時〜ショー と、ゴリゴリの深夜。 まっすぐ歩いて曲がって、って感じで迷う所もなく辿り着けた。 thePinkの前には21時30分ちょうどくらいに着いたんだけど、 すんごい人!!! で、男の子も女の子も聞こえてくるワードはRioちゃん、Rioちゃん、Rioちゃん、、、 恐るべし最強人気のRioちゃん!!!! そして、女の子のファンもみーんなめちゃくちゃ可愛いかった…! 待つこと数分、とうとうバーレスク東京の皆さんが登場! オーラがすごい!!!! そしてRioちゃんが目の前を通った…!!! 顔ちぃっちゃーい!!!! 誇張ナシで、こぶし分しかお顔がない。 足長過ぎ。 ほぼ足や。 写真撮影の時にお手紙やプレゼントも直接渡せて嬉しかった! やっぱり何か渡したいものって手渡し出来るのが1番ファンは嬉しい!! まさかのRioちゃんを目の前にして… 私も写真撮影のRioちゃん列に並んでて、そしたら前の子がめちゃくちゃ泣いてた ゚O゚ !! 実際バーレスク東京のお店に会いに行って 「嬉しくて泣いてしまった」 っていうコメントをいっぱい見て来たから そんなに驚きはなかったけど、 泣くほど嬉しい気持ちわかる〜 と思いながら後ろで緊張で吐きそうになってました。 (笑) そして私の番が来て、Rioちゃんに直接お手紙渡せして お顔を見た瞬間… 「ぅわあー!!!!」 まさかの、大号泣…!!! 自分でも嘘やん、、て思うくらい泣いてしまった。 会えた嬉しさと緊張と信じられない可愛いさで感情がおかしくなってしまった。。 いきなりの号泣で絶対びっくりさせてしまったのに Rioちゃんは優しく話しかけてくれて 手にぎりながら!!…惚れる!! 写真の時は肩に手回してくれてて 本当に天使でした。。 バーレスク東京 Rioちゃんの優しさに感動だったけど、 女の子全員が、 一人一人と丁寧にたくさんお話してくれてて ダントツで皆さんが可愛いのに「可愛い〜」って言ってくれたり まだ写真撮れてない子達のこと気にして声掛けてくれたり 写真も色んなポージングしてくれてて めちゃくちゃ優しさで溢れていた…。

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Rio@バーレスク東京

バーレスク rio

「資本主義に屈してるって感覚、ありますか?」 8月に『浪費図鑑』という本を出し、いろいろ取材をしてもらうことが増えたのですが、そのなかで印象に残った質問のひとつです。 『悪友』『浪費図鑑』の刊行を機に、お金やお金の使い方について考えることは増えたんですが、なるほどな〜〜〜と思いました。 その質問の時点ではちょっとピンときてないところもあったのですが、昨日、ある場所に行ってきて、「資本主義に屈するという感覚」をたっぷりと味わってきました。 六本木の「東京」です。 という言葉、映画の「」で聞いたことがある方も多いかもしれません。 今調べたら、言葉の意味としては「踊りを主にした喜劇」ということらしいです。 女性が歌い踊りショーをするところ、という認識は私のなかにもあったのですが、映画の「」はサントラしか聞いたことがないし、日本でもその名前を冠する場所があるというのは知りませんでした。 しかし……2017年、「」に心をひかれるきっかけがありました。 前からチェックしていたオーディション「ミスID」に、どちゃくそかわいい女子が出てるやんけと思ったら、東京に所属するダンサー「」さんだったのです。 ミスID2018に選ばれました。 びっくりして言葉が出ないです。 ミスIDぽくないと自負していたので特別賞とれたらなぁ、と言っていたので。 まさかのみすID2018。 何より審査員さんたちの愛のある言葉がほっんとにうれしいです。 とくに具体的にミスIDの投票に参加したりということはありませんでしたが、日々彼女の写真やツイートを楽しく拝見していました。 そして、彼女がめでたくミスIDを受賞したタイミングで、ちょうど友人がのこととをつぶやいていたのもあり、東京に行くことを決意したのでした。 正直、映画の「」のイメージと、さんのツイートから窺い知れる知識しかなく、「場違いだったらどうしよう」と少し不安になったりもしたのですが…… 率直に言って、最高で最高な最高の夜でした。 をフォローしてる方にとっては「おめーうざすぎたわ」という感じかもしれませんが、昨晩のツイートの一部を……。 もともと女子アイドルもそれなりにはたしなんでいて、の握手会にも行っていたし、をていたし、の劇場に公演観に行ったりもしていたものの、最近はすっかりごぶさたしていたのですが……、ちゃんに会ってみたいなと思いつつも、あくまでちょっと社会科見学のつもりで行った東京、かぎりなくの劇場に近い空気があって、すごーーいアゲアゲパリピな空間であるにもかかわらず、すごくすごく居心地がよくて、開幕のポールダンスと同時に、涙がポロポロ止まらなくなって、「なんなんだよこれは」と、まるでにふれている信者のような心持ちになってしまいました。 オタクが「とうとい」って言葉を乱発するの、安易な感じがして最近は好きじゃなかったのですが(勝手)、東京に行って、「いや、これはとうといとしか言えねえよな……」という感覚を思い出してしまいました。 うーーーーん、夢中で写真を撮りまくったのですが、本当にとうとい。 とうとい……。 およそ100分にわたりショーを堪能できる、歌も踊りも満載で、しかも、ロックな洋楽からアイドルソング、そして「シューター」まで、セットリストも多種多様。 なかにはの「」を中国語で歌い、曲中で卓球のパフォーマンスをする一幕もあり、全方向の客層を貪欲につかみに行くぞ!という姿勢がありありと表れていて、それすらもとうとい……という気持ちになりました。 曲のたびに衣装替えもしてくれるんですが、それもセクシーで本当にかわいかったよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(涙)。 今回、もともと女子アイドルが好きで、おそらく女の体(文字通り)が好きだろうな〜〜という女友達5人を誘って行ったのですが、予想をはるかにこえた女体のうつくしさをこれでもかと見せつけられた、全員「はわわ〜〜〜〜〜〜〜」となってしまいました。 いやね、男の人だって、女の身体は好きだと思うんです。 でも、女もですね、女の身体、好きなんですよ。 むしろ自分が女の身体を持っているからこそ、引き締まった全身、細いながらもしっかりと筋肉のついた足、小さいけれどどこまでもととのった顔、そのうえにのっかった大きくて端正なパーツたち、そしていつでも決して崩れない笑顔……みたいなものが、すさまじい努力のうえに成り立っているということがわかるわけですよね。 とうといじゃないですか? とうといですよね……。 しなやかな脚が高くふりあげられるたびに、そしてなまめかしい腰の動きをみるたびに、さらに客席に投げかけられた流し目を見るたびに「最高〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」という気持ちになってしまい、一晩経った今でもそのときの様子を反芻しては、脳内のアドレナリンを放出しつづけています。 うーーーーーーん、本当によかった……。 しかもですね、東京、ショープログラムのあとに、ダンサーさんたちが客席に降りてきて一緒に写真撮影してくれるのです。 そのときに使用されるのが「RION」という貨幣。 ショーのあとにRIONを購入(1セット10枚)すると、客席に降りてきたダンサーさんの胸やお尻にそのRIONをはさんで賞賛を示すことができ、しかも写真撮影しほうだいなのです。 いや〜〜〜〜〜……課金しますよね。 このように…… 最初はているちゃんに感謝の気持ちを表せればいいな〜〜と思っていたのですが、結局みんな客席に来てくれたので、どかどかRIONをはさみこんでしまい、最初に購入した20枚ではちょっと足りないくらいでした。 最初は10枚しか買っていなかった同行者たちも「やっぱもっと買う!」「課金する!!」とガンガンRIONを追加していて、それすらも楽しかった……。 脳汁ドバドバすぎて&音楽ガンガンかかってるので、同行者同士での会話が一切なかったですが(笑)、同じ体験をかなり同じテンションで共有できて、最高の仲間でした。 さらに一番はやい時間帯の1部(19:20〜)に女子のみで参加するなら、「光る棒」つきの「女子会プラン」4320円も利用できます。 今回は仕事帰りに集まるということで、21:20開始の回にしたため、女子会プランが利用できなかったのですが、「光る棒」を持っていると、オタとしてのがさらに解放されて楽しかったのかもしれない……。 しかし同行者たちに「光る棒ついてるプランにすればよかったね〜ごめん!」と言ったら「そのぶんRIONに課金できるから大丈夫!!!」とガンガン課金していた。 リアルソシャゲか? 正直、「六本木でのショー施設」と聞くと「かなりエロい空気なのでは……?」「治安悪くないかな……?」とビクビクする気持ちもあったのですが、フタをあけてみれば、そんな心配もまったく必要ありませんでした。 男女比としては、感覚として7:3くらいで男性グループのほうが多かったですが、女性でも無我夢中で楽しんでる人や、常連っぽい人がいて、すごい安心した。 一方、男性客のほうも、あんまり遊び慣れていないというか、わりとお上品なおじさんぽい人が多くて、「もっと近くに寄って写真撮ればいいんじゃないの!?」と食い気味に言いたくなるような感じでした(笑)。 あくまで月曜の2部の雰囲気なので、もっと週末とか、夜間の時間帯だと違うかもしれませんが。 2部でも、上半身を脱いだり、かぎりなくセックスに近いパフォーマンスがあったり(女同士の)、あくまで20歳以上の良い大人向けの場所であることは間違いありません。 しかし、それでも、あくまでセクシーさやエロさを大切にしながらも、それだけではなくて、その中心に、ダンスを中心としたパフォーマンスの素晴らしさがあって、ダンサーのみなさんもそこに矜持があって、ベストをつくしているという自負があって、そしてそれに対して私達はダイレクトに本人にRIONの札束を渡すことができて、あーーーーーーーーーーーーー本当にとうとい………という気持ちになる場所なのです。 資本主義最高。 資本主義はかわいい。 資本主義はきもちいい。 「資本主義に屈してるって感覚」をとことん味わいたい人は、ぜひ「東京」に行ってみてください。 帰りに出迎えてくれた、浴槽の中にはいってるダンサーさんたち。 かわいすぎんか。 zerokkuma1.

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