退職 エントリ。 約10年間勤めてきたIT企業を退職しました

退職エントリってなに?人気の退職エントリをまとめました!|『退職ナビ』

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NTTのよかったところ 日本最強クラスの新入社員研修で新卒に優しい 当時を振り返るに、おそらく日本最強クラスの新入社員研修だったと思います。 まず、入社した瞬間から、全新入社員が自社保有の研修センターにぶち込まれ、2ヶ月間みっちり仕込まれます。 とはいえ、名刺の渡し方とか、議事録の書き方とか、ホウレンソウのやり方とかのビジネスマナー系の研修と、一応、IT系としてのプログラミング研修を1ヶ月ずつやるという基礎的な内容です。 この最初の2ヶ月は、サラリーマン人生で最高潮に楽しい瞬間かと思います。 同じ釜の飯を食った同期と、飲んで騒いで、絆を深めます。 こんなに同期同士と接触させるのは、配属後にどんなに苦しいことがあっても同期同士でうまいこと傷を舐めあえよ、という会社様の親心だと思います。 きっと。 しかも、この研修は配属後も継続します。 平均すると月に4日くらいのペースで研修に呼ばれ、同期同士でディスカッションしたり、同じ講義を受けたりさせます。 日本広しと言えど、ここまで研修に稼働を割く余裕にNTTの底力を感じます。 いい人が多い 総じてすげーいい人が多いです。 コミュ力重視の採用を長年続けていることもあり、日本語が適切に通じて、かつ人もいい人が多い気がします。 良く言えば草食男子、悪く言えばキレが無い、ガツガツしていないという感じでしょうか。 私が新卒の時は、ザ・パワハラ上司みたいな人たちもたまに見ましたが、今では絶滅種でほとんど良い人しか見当たりません。 一方で、良い人が仕事ができるかというと、そういうわけでもありません。 むしろ、すげー良い人は大抵、仕事ができないことが多いです。 ぶっちゃけ自社の事業のこととか、自分のミッションとかタスクとかどうでも良いのでしょう。 息を吐いて吸うだけで、そこそこの給料がもらえる役職の人が大勢いるので、優しい精神性を保てているのだと思います。 でも、全体的には良い人が多いので、過ごしやすい職場が多いです。 人間ドックがタダ 最強の福利厚生である人間ドックがカフェテリアポイント10ポイントで利用できます。 一番、換金率が高い人間ドックは大人気で、私も特に健康志向でもありませんが、毎年受診しています。 おそらく世の中の同年代と比較すると、弊社の社員は胃カメラ経験がかなり豊富です。 住宅ローンが限界突破できる 一般に、住宅ローンを借りる時、年収に対して何倍まで借り入れできるという基準は各銀行で設けられています。 ネット銀行などで申し込みをする場合は、webページの仕組み上、上限を超えて借り入れの申し込みはできなかったりします。 しかし、NTTであればその借り入れ上限は突破できます。 銀行員に口頭でもっと借りたいと伝えればいとも簡単に貸してくれるのです。 当社の社員では、この権利を上手く使って、マンションを転がしまくって資産を築いている人もいます。 女性社員はお美しい人が多かった印象です。 ただし、私の同期の女性社員やその近辺の世代の女性社員を見ての感想です。 ここ数年で入社された女性社員はあまり仕事で接する機会が無いので傾向は不明です。 また、仕事でやりとりしたことがあるグループ会社でいうと、ドコモの方がお美しい人に遭遇する率が高かった気がします。 NTTの悪かったところ 「携帯安くして」って言われる ならねーよ。 特に合コンとかで。 伝統・歴史・レガシーが強すぎて太刀打ちできない 公共や金融系の部署は、人材の流動が少なすぎて、過去の歴史や経緯を知っている人がとにかく偉いみたいな状況になりやすい。 実際、新入社員で入って18年間、同じ部署でその部署の課長や部長になる人も多い。 そんな中、新入社員が夢や希望を抱いて、部署に配属しても、今までのやり方や価値観を押し付けられ潰されるという現象が頻発することになります。 長年積み上げられていた一子相伝系のコンテキストが多すぎて、2年め3年めとかの若手社員じゃ同じ議論の場に立てないのです。 そこで若手社員に残された選択肢は2つ。 服従か、退職か、です。 大概の若手は、夢や希望を抱いて配属されますが、2,3年後には大概はレイプ目になって、無個性に朝から晩まで働くマシーンと化します。 上が詰まりすぎ。 課長になりたくなさすぎ。 そもそも出世の枠がもうほぼ無いです。 今まで無条件で上がれていた役職も、すでに選別が始まっています。 皆、課長まではなって年収1000万以上もらえる、という状況では既になく、課長にならずに社会人人生を終える人も普通に見るようになりました。 また、「課長になりたく無い問題」というのも最近は顕著になってきています。 仮に、適当な若手社員に課長になりたいかをインタビューしたとすれば、恐らく10人中8人はなりたく無いと答え、残りの2人はどっちでもいいと答えるでしょう。 それくらい、弊社の管理職、特に課長職はワークとライフと報酬のバランスが崩壊しているように(少なくとも下からは)見えています。 新規事業(笑)って感じ。 誰も本気じゃない。 当社のビジネスは堅調なんです。 そんなこと皆わかってるんです。 電電公社から分社するときに受け継いだ強力な社会インフラ、公共との強力なコネクション、金融の果てしない実績。 別にイノベーティブな事やらなくても、レガシーの保守運用とちょっとした更改だけで十分なお金は生み出されるのです。 それじゃ国内の市場が成長しないじゃないという問題もあります。 現に既に2,3年前から国内の業績は縮小気味です。 でも、それをカバーするために海外の会社を買いまくって、連結での売上は成長しているように見せられているし、買った会社間のシナジーとか別に考えなくても、連結売上の最大化を目指せば当面、株主への責任は果たせるのでしょう。 日本の市場はヤバい、どうにかしないといけない、としきりに言っていますがほとんど口先だけです。 上の人々も「これから何をしよう」が、「今まで何をやってきたか」でほとんど運命は確定しているのですから。 上位の職につき、2,3年を波風立てずに穏やかに過ごせば、満期退任など、それなりの処遇が待っています。 唯一、本気で変わろうとしているのは「課長」の一部だけです。 しかし、課長だって1人では変えられません。 理解のある部長、事業部長を仲間につけ、粘り強く変えていかないといけません。 それがどんなに大変なことか。 ザ・日本企業の闇を感じます。 お客様第一主義 良くも悪くも、受託開発のSIerの血は根強いです。 お客様に言われた仕様のシステムを確実に作って納品する。 旧来型のビジネスモデルをアイデンティティにしているため、今現在も全てはお客様ありきです。 つまりは、会社は私たちに、プロフェッショナル御用聞きに徹することを望んでいるのです。 当社に入社した社員のほとんどは、ITを使って社会に新しい価値を提供したい、社会を変えたいというモチベーションで入社したことでしょう。 しかし、全てとは言いませんが、当社の大部分の仕事は、目の前の顧客だけをみた近視眼的な仕事がほとんどです。 GoogleやAmazonはコンシューマー向けにサービスを提供していますが、顧客や社会のためにとって自身のサービスはどうあるべきかと言う信念は感じます。 残念ながら、弊社にはそのような信念は(少なくとも私には)感じられませんでした。 なぜ、辞めようと思ったか ここまで色々書きましたが、会社にはきちんと感謝はしています。 世間知らずで、できの悪い学生を辛抱強く教育し、イッパシの社会人までに育ててくれた恩義は感じているのです。 しかも、ワークライフバランスも給料も世間一般と比べれば恵まれた方だったと思います。 入社した時は親も喜んでいたし、今回の転職をまだ伝えていませんが、伝えたらきっと悲しむのでしょう。 でも、今回、勇気を振り絞って「辞める」と言う選択を選びました。 もっと成長するために 何となくですが、現状の環境がぬるま湯に感じてきています。 自分自身が成長したのか、組織自体の停滞感からかそのように感じることが多くなりました。 環境を変えると言うのは、良い歳こいたおっさんには少し荒療治ではありますが、新しい刺激を受けて成長できるチャンスだと思います。 少なくとも、今の職場で仕事をし続けるより、移った先で得られる経験値の方が大きいでしょう。 世の中を変える仕事をするために 結局、立ち返るのは新卒の時の入社動機です。 世の中を良くしたくてSIerに入社した結果、世の中を直接的に良くするのであれば、事業会社側に回った方が良いという結論に至ったと言うことです。 結果的には、少し遠回りをした形にはなりますが、SIerで色々なプロジェクトの経験を得なければ今の自分はいませんし、ポジティブに受け止めています。 まだ自分の才能を信じ、人生に希望を持っているから 僕は株でも一発当てたい派ですが、まだ会社人生でも一発当てられると実は信じているんですよ。 さすがに、今からでは、月旅行を企画してイーロンマスクに肩車されるまでは無理でしょうが、ちょっと日経新聞の紙面を賑わせるような成果は出せるんじゃないかと未来の自分に期待しています。 「まだ東京で消耗してんの」とか、「経済的自由を手に入れアーリーリタイア」とか、仕事観については色々な主張はあるかと思いますが、好きなことを好き勝手して、人様から文句言われても無視してやり通して財を築くという生き方の方が個人的には好きなので、そちらを目指して生きていきたいと思います。 まとめ NTTってところは福利厚生も給料もよく、仕事内容も適度にホワイトなのでとてもバランスが良い会社だと思います。 ツイッター界隈で、普段の仕事に苦労している人のツイートを見ると、いかに自分が恵まれた環境にいるということを実感します。 しかし、私には少し退屈すぎました。 将来のことは将来になってみないとわかりませんが、自分の人生をより良い方向に導くために、今回は「転職」という選択をしてみました。 最後に、締まりが悪いので、私が尊敬するジェフ・ベゾスが母校のプリンストン大学で卒業生に語ったスピーチの紹介で締めたいと思います。 そこで質問です。 皆さんは恵まれた自分だけの才能をどのように使いますか? 才能があることを誇りに思うでしょうか? それとも自分で選択し、自分で選んだ道を誇りに思うでしょうか? (中略) 明日になれば皆さんは現実社会へ飛び出していきます。 皆さんだけの人生を一からつくる為の第一歩を踏み出すのです。 皆さんは自分の才能をどんな風に使いますか? これからの人生でどんな選択をしていくのでしょうか? 何もせずぼーっと人生を生きるのか、それとも自分の好きなことを追及していくのか? 皆と同じでいるか、それとも他の誰とも似ていないオリジナルでいるか? 安定を選ぶか、それとも挑戦し続けるか? 批判されたら落ち込むか、それとも自分を信じるか? 間違いを犯したらそれを隠そうとするか、それとも謝るか? 恋をする。 傷つくことを怖がって何もしないでただ見ているだけか、それとも思い切って行動に移すか? 安定を取るか、それとも「バカじゃないのか?」と思われるようなことをやってみるか? 困難な状況に陥ったら、そこで諦めるか? それともがむしゃらになってやるか? 言い訳や批判ばかりするのか、それともやってみるか? 他の人を蹴落としてまで賢くなるか、それともやさしくなるか? 80歳になったあなたが、あなたの過去を振り返るとしましょう。 その時に一番心に残っていること、思い出すことはあなたが下してきた決断の数々であると私は信じています。 あなたが何を選ぶか、あなたが下す決断が「あなた」をつくっていきます。 あなただけの道を切り開いて下さい。 出典:「才能と選択の違いを知ること」.

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5年強勤めたNTTを退職する気はありません(無能編)

退職 エントリ

私も過去に転職をしたことがある身ですが、当時は退職エントリの存在を全く知らず、「退職エントリを書こう」と頭に思い浮かぶことすらありませんでした。 ただ、実際書くとなると、結構な勇気が必要な気がします・・・(小心者なので)。 なぜ、多くの方々は退職エントリを書くのでしょうか。 そして、それはどのような内容のものなのでしょうか。 また、退職エントリの内容を読み解くことで、何かしら人事の方々に参考になるものがあるのではないでしょうか。 そこで今回は、『退職エントリ』について調べてみました。 退職エントリとは? 『退職エントリ』とは、 会社を辞めた方がブログなどに退職の旨を書いた記事のことを意味します。 もともと、ブログに投稿された個々の記事のことを「エントリー」と言い、そこから退職の報告に関する記事を『退職エントリー』『退職エントリ』と呼ぶようになったと推測されます。 呼び名に関して私の調べた範囲では、『退職エントリー』よりも『退職エントリ』と、「ー(伸ばし棒)」をとった言い方のほうが多いように見受けられました。 そのため、本記事でも『退職エントリ』という名称で記載しています。 ちなみに、退職エントリはいつから書かれるようになったのでしょうか? 正確なはじまりに関してはわかりかねますが、少なくとも、こちらの『』のサイトをみると、どうやら、 既に2006年からあったようです。 私がまだ大学生の頃からあったのですね。 そもそも、退職エントリのまとめサイトがあることにも驚きを覚えました。 どんな退職エントリがあるのか? ここでは、どのような退職エントリがあるのか、いくつかピックアップしてみました。 セブ島行ってたら面白法人カヤック辞めてリクルートに転職してました。 今回調べたところ、 以下の7つの項目をもとに退職エントリが構成されているように感じました。 そこで学んだことや失敗したことは何かなど、前職で経験してきたことを整理する意味も含めて記載しています。 「新しいチャレンジがしたくなった」「職場の雰囲気に合わなくなってしまった」「上司との関係性」などなど、いろいろな声が見られます。 現在どのような仕事をしているのかが書かれています。 新天地に向けて準備しておきたいものをピックアップしている方が多い模様です。 上記のような内容が多く見られることから、多くの方々が退職エントリを書く理由として以下が挙げられると推測しました。 【決意表明】:自分の決心が揺らがないように• 【整理・振り返り】:自分自身のこれまでを振り返って整理する• 【備忘録】:あのときの気持を忘れないように備忘録として• 【感謝】:今までの感謝の気持ちをこめて• 【共有】:自身と同じ境遇の方々に何かきっかけを与えられるように• 【批判】:前職での不満をとにかく吐き出したい。 周囲に訴えたい 退職エントリを書くことのメリット・デメリット ここでは、退職エントリのメリット・デメリットを記載しています。 「退職」という話題はネガティブな面も多くあるため、それを記事にすることによる悪影響も存在します。 メリット 上記にも記載しているように、退職エントリを書くことで自身のこれまでを振り返ることができ、また新天地に向けた決意も固まるという点ではメリットと言えるのではないでしょうか。 また、周囲の方々から応援される声が増えるといったこともあるかと思います。 退職エントリを通して、その人が何をしてきたのか、どんな想いを持っているのか、どんな経緯で転職したのか、今後何をするのかなど、詳細が書いてあるため、その人に対する理解が深まり、「それなら次も頑張れよ」と思ってもらえるのではないでしょうか。 その波及効果として、「うちで働いてみない?」とお誘いをいただくケースもあるようです。 デメリット 退職理由にまつわるエピソードは、赤裸々に書きすぎると本人特定ができてしまうこともあります。 内容によってはせっかくその会社でつくった信頼や人脈がゼロどころかマイナスになってしまう可能性もあるでしょう。 さらには、転職先の会社にも影響があるかもしれません。 何を書くか、内容には気をつけるべきでしょう。 退職エントリを読み解くことで見えるもの 今回、多くの退職エントリを見ていて感じたのは、ITエンジニアの方の記事が非常に多いということです。 もちろんそれ以外でも、営業、人事、マーケティングなど、さまざまな職種の退職エントリもありました。 「退職エントリを書く人はITリテラシーが高い」ということが共通してあると思います。 また、退職理由にはどのようなものがあるかを見ていくと、• 自身の成長と会社の成長のベクトルが合わなくなった• もっといろんな人と働きたくなった• 周囲と比較して、今のままでいいのかと不安になった• 評価制度に不満があった• 給料に不満があった• 人間関係がうまくいかなくなった• 仕事の進め方が合わなくなった• 激務だった など、本当にさまざまな理由が見られます。 前向きな理由もありましたが、「前職に対する不満の声」も同様に多く見られました。 中にはかなり過激な内容の退職エントリもあり、企業ブランドにダメージを与えるほど炎上しているものもありました。 自社と似たような業種・職種の方の退職エントリを見かけた際は、どのような理由で退職したのか気に留めておくと良いかもしれません。 「退職の引き金となりそうな要素」として参考になる場合もあるのではないでしょうか。

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退職エントリとは?|なぜ退職エントリを書くのか、その傾向を調べてみた

退職 エントリ

こんにちは。 ブログを始めてしばらく経ちますが、初めてバズを体験しました。 バズったのは数か月前に書いたこの退職エントリです。 どれくらいアクセスが増えたのか もしかしたらバズったっていうほどではないのかもしれませんが、今まで1日あたり100~200PVだったのがいきなり4000PVを超えました。 アクセス解析 急激に増えたアクセスの大半はTwitterからでした。 この退職エントリをコメント付きでTweetしてくれてる人が結構います。 はてなブックマークでもコメントをいくつか貰えています。 退職した会社をボロクソに言っているのでもっと叩かれるかと思っていましたが、意外と共感が多くてありがたい限りです。 アクセス解析 アクセス数が一番多い日はなんと3万7000PVくらいまで伸びました。 次の日は2万4000PV、さらにその次の日は4300PVくらいでした。 色々なコメント貰いましたが、やはりあの内容なので厳しいコメントもありましたが、やはりおおむね優しいコメントでした。 これをきっかけに読者になってくれた方も数名います。 ありがとうございます。 バズってアクセス数が一気に増えたのは嬉しいですが、一気に減っていくのも結構悲しい気持ちになります 笑 あとバズったらエゴサしたくなります。 バズった数日間、めっちゃエゴサしていました。 エゴサはメンタルに良くないですね。 でもやっちゃう。 何故バズったのか たぶんNEC本社が新卒を1000万円で採用するというニュースが流れたからだと思います。 私は新卒の1000万円採用の是非については特にコメントしませんが、どうやら1000万円採用を叩くためのネタとして私の退職エントリが使われている気がします。 これだけは言っておきたい NECの採用活動については特に意見はありませんが、私の退職エントリでNECを批判するのはちょっと違います。 何故なら私が所属していたのはNEC本社ではなく子会社のNEC通信システムだからです。 私がいた会社 のとあるプロジェクト はそれはもう酷いものでしたが、NEC本社はもっとまともだと思います。 たぶん。 もしかしたらNEC本社でも共通する文化などはあるかもしれませんが、私にはわかりません。 1000万円採用の是非は置いておいて、危機感を持って制度を変えていく姿勢は凄く良いと思います。 コメントの紹介 退職エントリについて、色々共感を貰えたのでいくつかいただいたコメントを紹介します。 「焼鳥のタレかよ」で吹いた。 ツラい。 オッ ここ何年か居たことあるな。 今でも残念さは解消されてなかったか…。 でも、NEC系列でもここはマシな方だったやで。 あと仕事しながらボリボリ煎餅を食ってもOKな空気は良かった。 私もお煎餅などのお菓子類は仕事中に超食べてました。 新卒で入社したNEC通信システム株式会社を退職しました - 意識低い系会社員 こういうの見ると自分の環境は恵まれてるなー。 学生時代の私には見抜くだけの経験もスキルもありませんでした。 今でも見抜く自信はありません。 ちなみに、「うちの方がもっとひどい」「この会社は全然普通」みたいなコメントも結構あります。 そういう感想を抱いた方は今すぐ転職したほうが良いと思いますよ。 まとめ 退職エントリで会社名を隠さずにめちゃくちゃ批判しているので、多くの人に読まれて内心ビクビクしています。 機密情報は書いてないし、嘘は書いていないので問題はないと思いますがなんかあったらどうしよう。 怒られたら会社名を伏せるくらいでいいのかな。 誰か知ってたら教えてください。 おわり。 関連記事 amistad06-k.

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