子ども センター まあ ち。 ものづくりチャレンジ大作戦 まあちで子ども達が体験 ものづくりの学校、企業が参加

町田市中町に子どもセンター「まあち」が4/30オープン!

子ども センター まあ ち

子どもセンターまあちの開館状況について 下記のとおり開館しています。 併せて利用中止としていたスタジオも利用できます。 その際に一部の遊具の貸し出しや部屋の利用を制限をする場合がありますのでご了承ください。 感染症防止のためのお願い ご利用の際は、下記の事項にご留意ください。 ご家庭での検温(体調に不安を感じたらご利用を控えてください)• マスクの着用• 咳エチケット• こまめな手洗い、うがい、手指のアルコール消毒• スタジオの利用について• コマとコマの間に換気と消毒を行います。 そのため、普段の利用時間よりも30分短くなります。 今後の感染症の状況により、利用ができなくなる場合があります。 楽器やピックなど必要なものは極力自分の物を持ってきてください。 その他、スタジオ利用の際も上記の「感染予防のためのお願い」を再度ご一読ください。 イベント・プログラムについて 子どもセンター主催のイベント・プログラムは順次再開していきます。 お出かけ前にご確認ください。 まあちは中心市街地に近いという立地条件から、小学生だけでなく、乳幼児とその保護者や中高生の居場所としての機能を拡充した、新しいコンセプトを持つ施設です。 自由に気軽に遊んだり、のんびりしたりできます。 元気に走り回れるプレイスペース、読書や勉強をするコーナー、工作や調理ができる部屋、バンドやダンスの練習ができるスタジオ、乳幼児が保護者の方とゆっくり過ごせる乳幼児室などがあります。 また、親子遊びや工作・調理など、様々なプログラムを実施しています。 利用にお金はかかりません。 (一部、参加費が必要なプログラムもあります。 ) AROUND TABLE 町田まあち店 利用される方へのお願い 子どもセンターの合言葉 「けがとべんとう じぶんもち!」 子どもセンターは、たくさんの人が利用する公共の施設です。 みんなが気持ち良く利用できるよう、ルールとマナーを守って利用してください。 何か困ったことがあったら、気軽にスタッフに声をかけてください。 来館受付の際にお名前、ご住所、連絡先等の個人情報を伺います。 保護者の方やご本人との連絡以外には利用いたしません。 緊急時以外にお子さんやお友達への電話の取り次ぎや所在の確認などは行っておりません。 個人情報保護や不審者対策のため、ご理解・ご協力をお願いいたします。 自分の持ち物は、コインロッカーにしまって鍵をかけるか、体から離さないでしっかり自分で管理をしてください。 コインロッカーは閉めるときに100円がかかりますが、開けるときに戻ってきます。 ゴミ箱はありません。 ゴミは責任を持って持ち帰ってください。 マイシューズやマイボールなどの持ち込んだ運動用具は、午後6時以降プレイスペース「まちぴょん」でのみ使用ができます。 小学生が学校帰りに直接来館することはできません。 一度家に帰ってランドセルを置いてから遊びに来てください。 子どもセンターまあちでの活動の様子を撮影して、ホームページなどに使用させていただくことがあります。 顔がわからないようにしますが、何かありましたらお声かけください。 交通アクセス.

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子どもセンターばあん(南地域)/町田市ホームページ

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もくじ• 】は、 東京都町田市中町にある子育て支援施設の1つです。 小田急線の町田駅から、徒歩8分と少し歩きますが、ほぼ直進でたどり着きます。 子どもセンター【まあち】は、 ま ちだで あそぼう ちゃれんじしようの頭文字を取った名前。 対象は、0歳~18歳。 子どもがたちが集い、遊べる施設になっています。 小学生だけでなく、乳幼児とその保護者や中高生の居場所としての機能を拡充した、新しいコンセプトを持つ施設を目指しているということで、小さな子しか入れないスペースがあったり、きちんと線引きされていて、元気に走り回る小学生がいても、安心して幼児を遊ばせることができます。 線路沿いをぐんぐん進んで、歩道橋の下を通り抜けたら見えてきます。 プレイスペースをはじめ、読書(漫画もあるよ!)や勉強をして過ごせるコーナー、工作や調理ができる部屋、バンドやダンスの練習ができるスタジオ、扉で仕切られた乳幼児室などがあります。 授乳室や親子トイレなども完備です。 工作・調理などのプログラムも豊富な様子。 過去のプログラムの様子は、2階に上がる階段の壁に掲示された写真を見るとわかります。 子ども主体のプログラムが豊富で、小学生以上の子どもたちにとっても、すごく良い施設だなあ、という印象です。 子どもセンターまあちの利用方法 入口付近にベビーカーを置くスペースがあります。 まず、靴を脱いであがります。 写真を撮った日は、8月下旬の平日で、お昼頃。 下駄箱がぎっしりです。 夏休み期間ということで、小学生や中学生がたくさん利用していましたが、 普段の平日であれば、学校が終わる時間までは、乳幼児がメインで比較的空いているので、ゆったりと過ごすことができます。 カウンターで、受付をします。 その日1日だけの利用でもOKですし、今後継続的に通うようであれば、利用登録カードを発行してもらいます。 もちろん 無料!! 入館の際と、帰宅時にカウンターでカードを渡します。 おもちゃの貸し出しなどを行う際にも、カードが必要になります。 「カードを渡して、受け取る」というアクションをpocoにもやらせるようになりました。 最近、スタッフさんに、ばいばいができるようになって、うれしい限り! ここのスタッフさんたちは、つかず離れずの距離感で心地よいです。 ちょっと前に、おしゃべりに夢中になってるママさんグループの横で、あぶない行動を取っていた子どもに、カウンターから駆け寄ってきて注意を促している姿を見ました。 過剰に注意はしないけど、見守ってくれているんだなーと思いました。 基本的には、持ち込みもOK。 ごみなどは、各自持ち帰りになります。 ロッカーは100円を入れて使うタイプです。 2階の体育館は、平日は午後2時くらいまでが乳幼児さんが使える時間になっています。 2時ちょっと前にお片付けがはじまった日や、3時くらいまで空いていた日もあったので…そのあとの予定によって変動しているのかもしれません。 幼児用の滑り台があったり。 ボールプールがあったり。 車のおもちゃなどもあります。 たまーにmocha夫も行きます。 フラフープやっているところ。 まあちの夏休み期間の様子 8月末はすごく混んでいました!今まで数回行ったけれど、こんなに混んでいるのははじめて。 小学生が多かったからかな。 でも、夏休みにここで遊んでくれてるなら安心。 夏は乳幼児さん向けの水遊びイベントもあるみたい!お近くのかたはぜひ行ってみてくださいね! おもちゃの貸し出しや読書コーナーもあるまあち 2階にはおもちゃを貸してくれるカウンターもあります。 プラレールに電車を走らせたい場合は、カウンターで登録カードを渡して、電車のおもちゃを借りるシステムです。 シンプルなレールの日もあった。 笑 個別に遊べる「おままごとセット」。 こちらもカウンターで貸し借りして、好きなところで遊ぶことができます。 まあちには、おままごとセットがあちこちにあるので、pocoは大喜びですべてのおままごとを制覇します。 電車好きも満足!ロマンスカーが見られる まあちは線路沿いにあえいます。 2階からは、ロマンスカーを見られる特等席もあり、新しいロマンスカーが通る時間まで壁に掲出されているんです。 写真はロマンスカーじゃないけれど、こんな風に見えますよ。 ということで。 このほかにも、椅子やテーブルがあって持ち込んだご飯やおやつを食べたり、読書を楽しんだりもできます。 工作や調理ができる部屋も2階にあります。 2階への移動は基本的には階段ですが、エレベーターもあるので安心です。 子どもセンターまあちの1階はどうなってるの? さて。 1階にもたくさん遊ぶスペースがあります。 乳幼児さん向けスペース。 ボールプール(床がかたいのでダイブとか絶対しちゃだめ!笑)や、滑り台(思ってるよりスピードでるから注意!)、幼児向けのおもちゃがあります。 夕方になるとピアノの練習をしている高校生?がいたりします。 この前、ものすごく上手な男の子がいて、びっくり! 滑り台大好き!! (2019. 18)久しぶりに行ったらボールプールや新しいおもちゃが増えていましたよ!写真のは手作りかな?? ほかにも、1階には完全に扉で仕切られている乳幼児限定ルームもあります。 ハイハイの赤ちゃんや、まだ歩けない子も、ここなら安心。 ベビーベットが2つ置いてあるので、寝かせることもできます。 おままごとキッチン。 かなり充実しているので、ここだけでも十分遊んでいられます。 この日は、結構混んでいたけれど、普段の平日はここまでではありません。 夕方になれば、さらに遊びやすくなります。 こんなんもあるよ。 2人でよく、ぐるぐる回ります。 目が回ります。 おもちゃもたくさんありますが、音が出ないもの中には。 寄付なのかな?知育系のおもちゃや絵本、パズルなどもあるので、楽しめると思います。 ほかには、子ども用のボルダリング壁になっていたり、テラスに出てあそぶことができます。 テラスには裸足で出ることができますが、熱い日や雨風の強い日は利用制限がかかります。 テラスにテーブルを持ち出して、お昼を食べることもできるので、涼しくなったら気持ちいいはず! お昼持参かまあち内の親子カフェでランチができる せっかく行くなら、午前中から行って、お昼ご飯を食べて1日コースで遊びたいところ。 (本音:わざわざ電車に乗っていくので、もったいないから遊びつくしたい。 ) 海老名のららぽーと内にもある親子向けのカフェ【アラウンドテーブル】が、町田のまあち内にも出店しています。 子ども用のうどん。 おあげがキツネさんになっています。 ほかにも、うさぎさんのカレーもあります。 お友達と行ったときは、乳幼児ルーム内にテーブルを広げて、並んで食べました。 折りたたみのテーブルがいくつか置いてあり、どこでも好きなところで食べることができます。 ただ、ここの場所はダメだよ!というエリアもあるので、ルールをしっかり守って利用しましょう。 ランチで利用しなくても、おやつの時間や大人の休憩タイムにコーヒーを飲んだりするのにも、ちょうどよいと思います。 何度かカフェ利用もしましたが、お昼時は混雑し、提供までの待ち時間がかかってしまうので、お弁当も持参してみました。 お弁当も同様に、好きなところにテーブルを出して食べたり、1階のテーブルや、2階のテーブルを利用して食べることができます。 おにぎりだけ持参して、フライドポテトやからあげをオーダーしてもいいし、ママの息抜きにも上手に活用できたらいいのでは、と思います。 追記:2019. 18新メニューやタピオカドリンクが登場 町田駅前の周辺には、タピオカのお店が続々とオープンしているらしんですが、まあち内のカフェにもタピオカドリンクがありました!ほかにも新メニューや新システムが増えており、次回は頼んでみたいな!(今回は行く途中でお昼を調達してしまった!) 親子のセットメニューなどが加わって、お得感があります、スイーツ系も充実しているので、おやつタイムをここで過ごしてから、おうちに帰るのもいいかも。 まとめ 町田市民ではないのですが、電車に乗ってでも行く価値があるなと思っています。 mochaは、行けば1日遊んでいることができます。 子どもとがっつり遊ぶぞ!という意気込みで挑むからいられるのかもしれませんが、夕方になると小学生や中学生の利用者も増えるので、幼児は少し気をつけて見ていないといけません。 夏は涼しく、雨の日でも遊べるのがポイント!ママ友さんにもたくさん紹介して、一緒に遊びに行っているスポットでもあります。 こういった施設がもっともっとたくさんできると、すごく助かるなーと思ったのでした。 ぜひ、お近くのかたは遊びに行ってみてくださいね~。 最近の投稿• 最近のコメント アーカイブ• 16 カテゴリー• 117• 14 プロフィール.

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子どもセンターばあん(南地域)/まちだ子育てサイト

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子どもセンターばあんの開館状況について 下記のとおり開館しています。 併せて利用中止としていたスタジオも利用できます。 その際に一部の遊具の貸し出しや部屋の利用を制限をする場合がありますのでご了承ください。 感染症防止のためのお願い ご利用の際は、下記の事項にご留意ください。 ご家庭での検温(体調に不安を感じたらご利用を控えてください)• マスクの着用• 咳エチケット• こまめな手洗い、うがい、手指のアルコール消毒• スタジオの利用について• コマとコマの間に換気と消毒を行います。 そのため、普段の利用時間よりも30分短くなります。 今後の感染症の状況により、利用ができなくなる場合があります。 楽器やピックなど必要なものは極力自分の物を持ってきてください。 その他、スタジオ利用の際も上記の「感染予防のためのお願い」を再度ご一読ください。 イベント・プログラムについて 子どもセンター主催のイベント・プログラムは順次再開していきます。 お出かけ前にご確認ください。 ばあんの基本情報 ばあんのろふとでは、 乳幼児 ( )から18 歳 ( )までの人がいろいろな遊びをしています。 その中でもバスケットボールはとても人気があり、多くの人が利用しています。 ばあんでは、小さい子にボールが当たってしまう 事故 ( )や、バスケットボールを 利用 ( )している人同士の 接触事故 ( )をさけるために、ボールの数を 制限 ( )しています。 そのため、ボールの持ち込み利用をお 断 ( )りし、 貸 ( )し出し用のボールのみ使用していただきます。 バスケットボールは30分間の 予約制 ( ) で貸し出しています。 窓口 ( ) で 直接 ( ) 申し 込 ( ) んでください。 子どもセンターばあんはこんなところ 子どもセンターは0歳から18歳までの子どもが集い、遊べる施設です。 ばあんは市内で初めてできた子どもセンターで、子どもたちの遊びの拠点、成長・発達の拠点、子育て支援の拠点として、1999年5月にオープンしました。 ばあんには、あとりえ(造形室・調理室)、せとる(多目的室)、ちゃっと(乳幼児コーナー・図書コーナー)、すたじお、ろふと(プレイルーム)などがあります。 子どもたちが自由に楽しく安全に過ごすことができる空間です。 館内では様々なプログラムを行っていると同時に、地域に対し活動支援を行っています。 詳しくは、HPやばあんで発行する「〇月のばあん」などをご覧ください。 子どもセンターばあんでの主な遊び.

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