クチート夢特性。 クチート育成論

クチート (くちーと)とは【ピクシブ百科事典】

クチート夢特性

効果 相手を・にする、相手のを下げる、自分のランク補正を上げる、といったを持つ攻撃技は、その技の追加効果が出ない代わりに、そのが1. 3倍に上がる。 説明文 ・ ちからが つよくなるが ついかこうかが なくなる。 力が 強くなるが 追加効果が なくなる。 ・ わざの ついか こうかは なくなるが そのぶん たかい いりょくで わざを だすことが できる。 技の 追加効果は なくなるが そのぶん 高い 威力で 技を 出すことが できる。 所有ポケモン:そのポケモンの別のとくせい 特性1 特性2 - - - - - - - - - けしんフォルム - - - こんなときに使おう• 特にアタッカーはをアテにしていない場合が少なくないため、技を選べば比類なき破壊力を得られたり、既存の技よりももっと安定した技を得られる特性である。 ただし、この特性を持つポケモンは、他の特性も優秀な場合があり、この特性で強化される攻撃技があまり多くないときは、アタッカーであっても採用されないケースが少なくない。 この特性を持つポケモンはが高い傾向にあるが、そのポケモンの候補になりえるには追加効果がないものが多く、割に合っていないというのが大半のケースである。 が同じで追加効果のある技へ移し替えると、やが上がったり、の反動を無視できるメリットはあるが、今度は技の元々の威力が低くなりすぎて火力が落ちてしまうことが多い。 このようにメリットが感じられにくく、進んで採用する特性ではない。 現状、物理技でこの特性を最大限活かせるのは、を主力とすると、追加効果のある物理技を比較的多く覚えるぐらいである。 ヒヒダルマに関していえば、もう一方の特性が使いにくいのでこちらを採用するのが望ましい。 その場合は物理技にを採用するとよい。 よく使われるいわ物理技のに迫る威力になり、比較的命中率も安定している。 この特性を持つポケモンはあまりを自力習得できないが、には・・などのちからずく対象技で威力も十分なものが揃っており、それらのいずれかを習得できるポケモンは多い。 こういった特殊技を一部覚えるポケモンなら役割破壊の技を強化する意味で、幅広く覚えられるポケモンなら特殊型にすることも視野に入れてこの特性を採用することはできる。 この点でこの特性を最大限活かせるのは・である。 これは覚える特殊技の豊富さに加え、平均的なの高さも持ち合わせているからである。 どの技や効果がちからずくの対象になるかはの項目も参照。 「追加効果」と「追加効果ではない効果」両方持つ技も対象になり、威力が1. 3倍になった上で「追加効果」だけが無くなり、「追加効果ではない効果」は普通に受ける。 など、複数の追加効果が存在する技を使ったとしてもちからずくの補正は重複しない。 つまり、は1. 69倍とはならず、1. 3倍となる。 がある技、、、などは追加効果に該当しないため、ちからずくの対象にならない。 基本的にちからずくで発動しなくなる効果とはで受けなくなる効果と同じだが、必ずしも共通してはいるわけではない。 はちからずく非対象技。 特定のもちものを投げたときの効果は無くならなず、技の威力も上がらない。 で効果を付加した技はちからずく非対象技。 おうじゃのしるしの効果で相手をひるませることができ、技の威力に影響は無い。 にはおうじゃのしるしの効果が無いため、ちからずくで使用したときでもひるみ効果は発動しない。 はちからずく対象技。 攻撃技の効果で自分の能力を上げることができない。 はちからずく対象技。 相手のを治すことができなくなる。 とちからずくに関する仕様は以下の通り。 タイプの攻撃技により相手のこおりを溶かす効果は、ちからずくの効果が発動した技であっても発動する。 以降の・により相手のこおりを溶かす効果は、ちからずくにより 発動しなくなる。 は、ちからずくの効果が発動した技であっても発動する。 「ちからずくの対象になる技」を使ったとき、以下のような現象がある。 自身のの効果で技のダメージは増えるが、反動ダメージを受けなくなる。 自身のによる効果が無くなる。 相手の持ち物・・・、特性・・・・は発動しなくなる。 物理攻撃であっても相手のが発動されない。 ちからずくのポケモンが特性のポケモンにしたことでミイラになった場合、わざの威力が上昇し追加効果は発動しないところまでちからずくの恩恵を受けるが、ミイラにされたことで上記の一部道具や特性まで無視できる恩恵が発動しない。 特性が初出したではゲーム中のは上述通り、極めて大雑把な文章になっている。 この文章の場合、「ポケモンの攻撃(特攻)そのものが強化される」「追加効果の無い技も強化される」といった解釈も可能であるので、効果を勘違いするプレイヤーも多かった。 では改められ、幾分か実際の効果と齟齬が無い表現になった。 各言語版での名称 言語 名前 ちからずく Sheer Force Rohe Gewalt Sans Limite Forzabruta Potencia Bruta 우격다짐 中国語(普通話・台湾国語) 强行 中国語(広東語) 用力.

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【ポケモンGO】クチートの色違いとおすすめ技&弱点

クチート夢特性

戦闘に出たときに相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 第8世代からは、特性『きもったま』『せいしんりょく』『どんかん』『マイペース』の相手には無効。 3倍になる。 また、追加効果がある技を使うと、道具『いのちのたま』の反動効果や『かいがらのすず』の回復効果を受けない。 攻撃対象の相手の道具『だっしゅつボタン』『レッドカード』『アッキのみ』『タラプのみ』および特性『にげごし』『ききかいひ』『へんしょく』『わるいてぐせ』『ぎゃくじょう』の効果も発動させない。 なお、自分の能力ランクを下げる技や反動技、ダイマックス技は追加効果の対象ではない。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 技『のみこむ』『はきだす』の効果を上げる。 3回までたくわえることができる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 1つの時は100、2つの時は200、3つの時は300になる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 第6世代では群れバトル発生 Lv. 変化技を使えなくする Lv. 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 21 XY〜GBA ,Lv. [Lv. 26 XY〜GBA ,Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍をその相手に与える。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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クチート (くちーと)とは【ピクシブ百科事典】

クチート夢特性

全国 No. 303 クチート 分類 : あざむきポケモン タイプ : はがね 高さ : 0. 6 m 重さ : 11. いかく バトルに出たとき、相手の攻撃のランクを1段階下げる。 手持ちの先頭にいると、レベルの低い野生ポケモンが出現しにくくなる。 隠れ特性 夢特性 ちからずく わざの追加効果が発動しない代わりに威力が1. 3倍になる。 クチートのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 クチートの特徴 【良いところ】• 珍しい単鋼タイプであり、いろいろなタイプの技に耐性があります。 また特性「いかく」を持つため、タイプ耐性と「いかく」を生かした交代出しができます。 耐久種族値は低いですが、耐性と特性で補えるケースもあります。 ドラゴン技に耐性があります。 ガブリアス@こだわりスカーフ のドラゴン技や相手ドラゴンの「げきりん」に交代出しし、「れいとうパンチ」を当てることができます。 その他、「こだわりスカーフ」で技が縛られている相手の技をピンポイント読みして交代出しすることができます。 ヘラクロスの「メガホーン」・バンギラスの「ストーンエッジ」などを読んで出すことができます。 タイプ耐性が多いため、ピンポイント読みはしやすいです。 技が縛られていない相手に出すと次のターンの先制「じしん」が怖いので、「こだわりスカーフ」持ちの相手に出していくことがオススメです。 【悪いところ】• 弱点のタイプがメジャーです。 特に物理アタッカーは「じしん」の使用率が高いので、耐性を生かして交代出ししても次のターンに「じしん」で弱点を突かれてしまいがちです。 耐久種族値が低いです。 「いかく」とタイプ耐性込みでも、「こだわりハチマキ」持ちのバンギラスなど強力な物理アタッカーにはゴリ押しで負けてしまいがちです。 耐久が安定しない上に火力がなく、相手を強力に流すことができないためゴリ押しには弱いです。 かといって「こだわりハチマキ」を持たない相手には、次のターンの先制「じしん」で弱点を突かれてしまいます。 ロトムのように、低い種族値を「おにび」などで誤魔化すこともできません。 また、耐久を重視しすぎると同タイプで準伝説のレジスチルを使った方がよくなってしまいます。 クチートが参戦するようなルールでは、準伝説は禁止されているかもしれませんが・・・• 弱点のメジャーさから交代出しできる場面が限られてしまいます。 交代出しが安定しないので、単なるアタッカーとしてパーティに組み込むことも考える必要があります。 タイプ一致技は「アイアンヘッド」で威力80と低いです。 攻撃種族値も低めなので、アタッカーの割には火力がありません。 マイナー縛りルールや、種族値制限ルールならそこまで問題ありませんが・・・• 「バトンタッチ」を習得できます。 「アンコール」「ちょうはつ」「ほえる」などのコンボ封じ技で完封されてしまう不安もあります。 また、このコンボはハッサムでもできてしまいます。 得意な相手への交代出しが安定し、汎用性のあるハッサムでやった方がよいと言えます。 「だいもんじ」のダメージも、HP振りクチートの方が特防特化ハッサムよりも大きいものとなります。 性格・努力値について。 相手を流すための火力が必要なので、攻撃特化のいじっぱりとします。 同じく単鋼タイプでより耐久に優れるレジスチルよりもアタッカー寄りのスタイルとなります。 物理アタッカーに交代出しするためにHPに振ります。 防御に振ってもそこまで物理耐久が上がらないため、汎用性のあるHP振り推奨です。 持ち物について。 これといった固定アイテムはありませんが、「こだわりハチマキ」などの火力UP系がオススメです。 相手への交代出しを重視するなら「オボンのみ」が無難です。 技について。 「アイアンヘッド」「選択肢」「選択肢」「選択肢」という技構成とします。 「アイアンヘッド」はタイプ一致で威力が最高の物理技です。 「れいとうパンチ」はボーマンダ・ガブリアスなどのドラゴンの牽制です。 当てるチャンスは交代読みのみとなります。 ガブリアス@こだわりスカーフ のドラゴン技読みで後出しした際にも撃つことができます。 ボーマンダの「いかく」に強い「れいとうビーム」にする手もありますが、クチートは特攻が低くダメージが「れいとうパンチ」とほぼ変わらないためコチラを採用します。 「ふいうち」は素早さの遅いクチートと相性がよく、「れいとうパンチ」と合わせて出てきたドラゴンを狩れることもあります。 また、コレがあることによりスターミーやラティオスを呼び寄せにくいです。 使うターンには相手に無償で交代されてしまう点に注意です。 「みがわり」は相手の交代読みで張ります。 交代際に「みがわり」を張っておけば、比較的安全にドラゴンに「れいとうパンチ」を当てることができます。 「きあいパンチ」と組み合わせてもOKです。 「きあいパンチ」は交代読みで撃ちます。 多くの相手に等倍ダメージを入れることができ、タイプ一致の「アイアンヘッド」よりも火力が高いです。 交代読み「みがわり」と組み合わせて撃ってもよいです。 ジバコイルへの牽制技にもなります。 「いかりのまえば」は交代読みで使い、相手のHPを一気に削る技。 交代先が誰であってもそこそこダメージを与えることができます。 ギャラドスなど耐久がある相手に当てたいところです。 「かみなりパンチ」はギャラドスやスターミーの牽制です。 スターミーには「ふいうち」もあるため、実質ギャラドスピンポイントの技となります。 4倍弱点を突けるとはいえ、HP振りギャラドスに「いかく」込みで6~7割のダメージとなります。 基本的にドラゴンの対策である「れいとうパンチ」の方が優先されます。 役割関係.

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