都市対抗野球 結果。 スケジュール

都市対抗野球大会:NTT東日本シンボルチーム

都市対抗野球 結果

スケジュール• 2020年7月13日 NEW• 2019年10月18日• 2019年9月5日• 2019年6月11日• 2019年5月19日• 2019年5月10日• 2019年4月15日• 2019年4月10日• 2019年3月1日• 2019年1月30日• 2019年1月30日• 2018年9月10日• 2018年7月17日• 2018年7月17日• 2018年6月27日• 2018年6月17日• 2018年6月11日• 2018年5月21日• 2018年5月9日• 2018年5月1日• 2018年4月20日• 2017年11月12日• 2017年9月28日• 2017年6月3日• 2017年5月13日• 2017年5月8日• 2017年4月23日• 2017年4月13日• 2016年10月6日• 2016年9月23日• 2016年6月18日• 2016年5月22日• 2016年5月16日• 2016年5月15日• 2016年4月27日• 2016年3月31日• 2016年3月13日• 2016年3月4日• 2016年2月23日• 2016年1月4日• 2015年11月18日• 2015年11月4日• 2015年10月5日• 2015年8月3日• 2015年7月2日• 2015年6月16日• 2015年5月26日• 2015年5月25日• 2015年5月15日• 2015年5月11日• 2015年4月8日• 2015年3月9日• 2015年3月3日• 2015年2月3日• 2015年1月5日• 2014年10月6日• 2014年10月2日•

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試合結果 2019年|東芝野球部:東芝スポーツ

都市対抗野球 結果

都市対抗野球大会とは、真夏に東京ドームにて開催される社会人野球最大の大会である。 クラブチーム・企業チームが各地区の予選を経て、代表権を勝ち取った32チームが、栄光の黒獅子旗を懸けて戦う大会である。 黒獅子旗とは、優勝チームに授与される優勝旗のことで、現在では、副賞として、都市対抗野球大会優勝チームの証として、ユニフォームの袖に黒獅子をあしらったエンブレムをつけて次年度の大会閉幕までプレーすることが認められる。 また、都市対抗野球大会では、最優秀選手賞を橋戸賞、敢闘賞を久慈賞、新人賞は若獅子賞と言ったように、独特の表現が目立つ個人表彰となっている。 なお、素晴らしい活躍を見せたチーム、監督、選手に贈られる小野賞や、10年連続出場選手にも表彰制度があり、都市対抗野球大会の特徴的な表彰である。 さらに「補強選手制度」や、郷土色豊かな、会社を挙げての応援合戦が、都市対抗野球大会の魅力となっている。 x 毎年10月・11月に京セラドームにて開催される、社会人ナンバーワンを決める至高の大会である。 都市対抗野球大会では補強選手制度があるのに対し、日本選手権大会ではこの制度を採用しておらず、日本選手権大会の異名として「単独チーム日本一決定戦」と言われている。 都市対抗野球大会と同じく、32チームによるトーナメントとなっている。 各地区予選を勝ち上がったチームや、全日本クラブ野球選手権大会に優勝したチームのほか、近年では日本野球連盟 JABA の主催する日本選手権対象大会で優勝したチームも、日本選手権大会の出場権を獲得出来るという制度になっている。 都市対抗野球大会と異なり、優勝旗は巨大なダイヤモンドがモチーフのデザインが施されていることから、「ダイヤモンド旗」と呼ばれている。 日本選手権大会優勝チームの証として、ユニフォームの袖に優勝旗と同じ意匠のエンブレムをつけて次年度の大会閉幕までプレーすることが認められる。

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試合日程・結果

都市対抗野球 結果

Contents 目次• JFE東日本が初優勝 第90回の記念大会となった、2019年の都市対抗野球はJFE東日本(千葉市)が初優勝で全日程が終了しました。 ちなみに、都市対抗野球の本線にはJFE西日本も出場していましたね。 私はJFE西日本の試合を7月17日に観戦しました。 参考までに、観戦記録もお読みください。 話を戻すと、JFE東日本は初戦に前年優勝の大阪ガスを破り、明治安田生命、パナソニック、東芝と強豪を次々に撃破。 そして、決勝では名門のトヨタ自動車に勝利して初優勝となりました。 都市対抗野球の本戦には20回以上も出場していましたが、最高成績は1998年の準優勝。 悲願の初優勝となったわけですね。 2019年・都市対抗野球の各賞受賞者 全日程が終了し、各賞受賞者は次のようになります。 橋戸賞(最優秀選手)・・・須田幸太 投手(JFE東日本) 久慈賞(敢闘賞)・・・佐竹功年 投手(トヨタ自動車) 若獅子賞(新人賞)・・・今川優馬 外野手(JFE東日本)、峰本匠 内野手(JFE東日本)、岡直人 投手(日立製作所) 首位打者賞・・・石川桜太 外野手(東芝) 打撃賞・・・沓掛祥和 内野手(トヨタ自動車) 小野賞・・・JFE東日本 打撃賞というのは、試合の勝敗を決定づける大事な場面で活躍したなど、印象的な打撃をした選手に贈られます。 また、小野賞は大会で目を見張る活躍をした選手、監督、チームに贈られます。 2019年は優勝したJFE東日本がチームとして受賞しています。 接戦を制して勝ち上がったチームに対する敬意でしょうかね。 ちなみに、歴代の橋戸賞を振り返ると…。 MVPの須田幸太選手について 大会MVPである橋戸賞を受賞した、須田幸太選手。 覚えのある人も多いのではないでしょうか。 2018年シーズン終了を持って、横浜DeNAベースターズを退団した選手です。 2010年のドラフト1位で入団し、2016年のシーズンは62試合に登板してDeNAのAクラス入りに貢献した選手でもあります。 2016年はしびれる場面で登板して、ピンチを断ち切るピッチングも見せていました。 ところが、2017年、2018年と防御率などで成績が振るわず、戦力外となります。 12球団トライアウトを受けるも、プロ野球チームからの誘いがなく、かつて所属していたJFE東日本に加入。 今年の都市対抗野球では決勝戦で5連投となる登板をして、胴上げ投手になります。 私も決勝戦での登板を観ていましたが、9回の3連続三振はしびれましたね…。 一球一球に気持ちが入っていて、須田投手本人も一人打ち取るごとにガッツポーズを見せていました。 須田選手と細山田選手は同い年。 さらに、横浜DeNAで共にプレーした仲。 試合後はお互いの健闘を讃えるようなシーンもありました。 視聴者がTwitter(ツイッター)でその場面をツイートしています。 非常にいい光景です。 8回には対戦もしているんですよね。 須田投手が打ち取っています。 これからもいい勝負を繰り広げてほしいものです。 2020年の都市対抗野球は11月に開催 私は2016年から毎年、都市対抗野球を現地観戦しています。 2019年の都市対抗野球が終わってしまい、少々、寂しい気持ちがあります。 都市対抗野球を4年間、観ていますが今年は接戦が多く、盛り上がる試合が多い印象でした。 来年もぜひ、東京ドームに観戦に行きたいと思っています。 2020年の都市対抗野球は東京オリンピックの関係もあって11月の開催となるようです。 11月となるとプロ野球もシーズンオフに入る時期です。 プロ野球が終わっても、都市対抗野球の楽しみが残されているのは個人的に嬉しいですね。 私のブログでは都市対抗野球の魅力や観戦記録を書いていますので、ぜひ、読んでいただいて観戦してほしいです。 プロ野球や高校野球とは違う楽しみ方、野球の違いが感じられますよ。

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