てん すら シズ。 転スラ キャラ別なろうと書籍の相違点 クロエ、シズ、レオン

【スラテン】リセマラ当たり最強星6&星5キャラランキング

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Contents• 転スラ二期はいつから開始? 2020年10月に開始! アニメ転スラの二期は、 2020年の10〜12月に放送されることが決定しました。 公式から発表されたので、確実な情報です。 1年以内に放送が始まるのは嬉しいですね。 また二期は2クールに分かれており、 1クール目は10〜12月、 2クール目は4〜6月に放映される予定。 また26話構成になりそうです。 アニメ二期の内容を予想!【ネタバレ注意】 「魔王誕生編」の可能性が高い 転スラの二期は、原作通りに進むのであれば「魔王誕生編」から開始する可能性が高いです。 魔王誕生編では、あの平和主義のリムルが魔王化するという、 非常に盛り上がる展開になっています。 魔王化に伴いさらに強力になったリムルを描くことで、 二期を確実に盛り上げにくるでしょう。 またもう1つの根拠として、 魔王誕生編の主要キャラであるヒナタ・ディアブロも一期ですでに登場していることが挙げられます。 二期から魔王誕生編が始まっても、話の展開として違和感がないです。 リムルの魔王化について アニメ一期の続きは漫画何巻から? 二期はどこまでやる?徹底予想 1クールなら聖魔対立編まで アニメ一期では、2クールを使って原作の64話目あたりまで進みました。 転スラの二期がもし1クールなら原作90話付近、つまり 原作の「魔王誕生編」「聖魔対立編」あたりまで放送するでしょう。 「魔王誕生編」「聖魔対立編」はどちらも戦闘シーンの多い話なので、バトルシーン好きな人はとても楽しめると思います。 魔王誕生編 魔王リムルが誕生。 ファルムス王国と大戦争に。 聖魔対立編 ヒナタとリムルが激突。 2クールなら魔都開国編まで 2クール分ある場合、魔人暗躍編まで放送される可能性が高いです。 原作の119話までにあたります。 「魔王誕生編」「聖魔対立編」では激しい戦闘シーンがかなり多いので、話を落ち着かせる意味でも魔都開国編の武闘会をやりそうです。 二期までに一期を復習するべき? 23〜25話を見返しておこう 転スラのアニメ二期に向けて、一期の23〜25話を復習しておきましょう。 一期終盤ということもあり、 二期の伏線となる要素が多いです。 以下に二期までに覚えておきたい点を書いておきます 話数 覚えておきたいポイント 23話 クロエに謎の精霊体が宿る。 ゴーレム ベレッタ を生成。 謎の女性 ヒナタ の姿が見える。 24話 ディアブロがリムルに召喚されることがわかる。 悪魔序列も判明。 25話 ユウキに2人の強力な弟子がいたことがわかる。 30日以内に解約すれば料金は一切かからない上に、U-NEXTで配信しているアニメも見放題なので、気軽に体験して無料で漫画を読んじゃいましょう。

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【転スラ 人物紹介】クロエ・オベール| 物語の重要人物でシズさんの教え子の一人【※ネタバレあり 転生したらスライムだった件】

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本名は 「井沢静江(いざわしずえ)」。 元々は地球の 戦時中に東京で暮らしていた日本人でした。 空襲に巻き込まれ炎に包まれて死亡しかけた時に、 魔王レオンにより異世界へと召喚される。 この世界では 「召喚者」と呼ばれる存在。 (リムルは転生者) 召喚者とは、 元の世界と同じ肉体のままで召喚されてやってきた者。 召喚主に逆らうことができない呪いがあり、兵器として扱われる存在。 その姿を見たレオンは、失敗だと言って見放そうとしますが、シズが上体を起こして助けを求める。 それを見て、シズに炎の適正があると見抜いたレオンは、 上位精霊のイフリートを憑依させた。 シズが召喚された際に獲得していた スキル「炎熱操作」「炎熱攻撃無効」があったのが要因でしょう。 また、イフリートに憑依されたことは受け入れたが、身体を奪われないように嫌がったことで「変質者」のスキルを獲得しています。 二人で可愛がっていた魔物の風狐に「ピズ」と名前を付けた。 ある日、レオンの元に二人はピズを連れて行き、使い魔にしてもらおうとする。 ですが、ピズはレオンに対して威嚇してしまう。 それを見ていたシズが無意識の中で 「レオンの敵」と判断してしまい、ピリノとピズを焼き尽くす。 我に戻ったシズは、自身のやったことに涙を流して悲しんでいた。 それからのシズは、 魔王の側近として仕えていたとのこと。 戦いがあり、レオンが城を捨てた後の殿(しんがり)を一人で務めることとなった。 そこに現れたのは勇者。 シズは勇者と戦いますが、全く歯が立たない事を理解する。 殺されると思ったが、勇者は魔人であるシズの話を信じてくれた。 「もう大丈夫だよ」 この一言でシズは 感情を取り戻し、泣きながら勇者に抱きつく。 その後、勇者に保護されて一緒に旅をしていた。 イフリートの力も徐々に使いこなせるようになって行く。 旅の中で沢山の人を救って行く内に 「爆炎の支配者」と尊敬を込めて呼ばれるようになる。 しかし、突如シズを残して勇者は姿を消したようです。 なぜ姿を消したのかについては理由がわからない。 【転スラ】シズエ・イザワの仮面 【再放送情報】 第6話「シズ」 アニメ専門チャンネル「アニメシアターX(AT-X)」にて この後 21時30分~放送です! ジュラの森で冒険者パーティと遭遇するリムル。 パーティに臨時で参加していたシズは、リムルが占いで見せられた「運命の人」だった。 この仮面は、 魔法抵抗を高める効果があり、中にいるイフリートの力を抑えるため。 勇者から貰ったもので、元々は勇者が身に付けていた。 シズが死亡してしまった後は、リムルが シズの形見として大事に持っている。 たまにリムルが自分の魔力を周りに悟られないようにするために着用するときもありますね。 この仮面により、オーガ族のベニマル達の誤解を受けるキッカケにもなっている。 また、自身の中にいるイフリートを抑え込めなくなり、暴走してしまう恐怖も感じる。 シズは英雄として冒険することを引退し、指導者としての道に進む。 イングラシア王国で学校の先生をしていた。 生徒は異世界から来た子供たちばかりとのこと。 リムルがシズに言った 「僕は悪いスライムじゃないよ」は、その生徒の子から教えてもらったようです。 その中には、自由組合総帥(グランドマスター)になった ユウキ・カグラザカも生徒の一人。 もう一人、 ヒナタ・サカグチは途中でシズの元を去っている。 その頃は、シズにとって楽しく平和な時間だった。 現在は 5人の生徒を残したままとなっていた。 シズは寿命が残り少なかったことを感じ、旅に出ることに。 もう一度、魔王レオンに会って確かめたいことがあるとのこと。 残している生徒達が心残りだと聞いたリムルは、後に シズの代わりとして学校で先生をする。 最初は受け入れられていなかったが、実力と信頼により仲良くなった。 リムルはしっかりとシズの心残りに答えている。 その後、約束によりリムルはシズに ユニークスキル「捕食者」を使用する。 この内容を紹介していきます。 リムルの町に訪れていたシズ達は泊まることとなった。 次の日、シズ達が町を出ようとした時に事件が起きる。 シズの中にいるイフリートを抑え込めなくなり、暴走してしまう。 シズの身体は イフリートに乗っ取られ、リムル達に襲いかかる。 最終的にはリムルがイフリートのみを捕食し、シズは元に戻った。 しかし、シズは起き上がることができない状態となる。 見た目以上に何十年も生きていることと、イフリートの力が無くなったことが影響しているのでしょう。 ベッドで横になっているシズは、リムルにこれまでの話をする。 徐々に喋る力も無くなっていき、シズは息をひきとり死亡してしまった。 この時、 シズの身体は痩せ細っていて髪も真っ白になっています。 死亡する前に、シズはリムルにイフリートの時のように 「食べて欲しい」とお願いする。 この世界に取り込まれることを拒み、 リムルの中で眠りたいという理由。 それを 「いいよ」と受け入れたリムルは、 シズが死亡した後に優しく捕食しています。 これにより、リムルは人間の姿に変身することができ、その姿は 幼い頃のシズにそっくりとなっている。 最後に 「転生したらスライムだった件」第6話。 〝運命の人〝シズさん登場。 チュートリアルが終わってようやく本編スタート?これまでのスローテンポとは打って変わり一気に面白くなって一安心。 ここから先はリムルが召喚主に掛けられたシズさんの呪いを解いて救うお話になるのかしら? — 鳴神 seimei7777 転生したらスライムだった件の シズエ・イザワこと シズさんについてまとめてみました。 登場時からとてもかわいい女性で、リムルの運命の人と呼ばれていましたね。 元はリムルと同じ日本出身で、戦時中に 魔王レオンにより異世界に召喚される。 そこでイフリートを憑依させられ、その後は暴走させないように抑え込んでいた。 勇者と出会い、仮面を貰って魔力を制御することでイフリートの力を自分の意思で使えるようになる。 色々な人を助けており、その功績から英雄 「爆炎の支配者」と呼ばれるようになった、 この時のシズは、現在から50年以上も前のことらしいです。 リムルと出会い、ついにイフリートが暴走してしまいますが、リムルによってイフリートは捕食された。 シズは、 イフリートの力が無くなった影響で死亡し、シズの身体は リムルが捕食する。 アニメの中では、その後もリムルの中で登場しています。 2020年の2期でも何度か振り返りなどで登場するでしょう!.

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【考察】勇者クロエに関する成功ルートまでのフロー及び解釈に関して

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見出し• 確認事項 それぞれのクロエに関して 本作では時を指定した召喚を使ったことから「時系列が違うクロエ」が登場します。 しかし、同時に重複して存在することはできず、どちらか一方しか認識できなくなります。 (*重複=消えるわけではない。 重複した場合はどちらかが 認識できない存在になる。 前提 ・は、と 同じ時代・世界から共にやって来た 異世界人。 ・レオンの元から子供クロエが消失したのは、本作中 未来 のユウキが召喚したから(記憶は消失) ・時の精霊とは、 勇者クロエの分霊体であり、勇者の欠片。 (ユウキに敗れる事になるまでの知識と経験を伝える為に過去に放った。 ) ・分霊体は子供クロエにたどり着くが、知識と経験は伝えられず、ユニークスキル『時間旅行』のみを伝えた。 子供クロエは、身体崩壊を起こさず済んだ(子供クロエがユニークスキル『時間旅行』獲得) *分岐・成否フラグ(失敗ルート) 王都からの帰り道、子供クロエがリムルを引きとめた。 ・ヒナタとリムルは入れ違い、戦いに発展しなかった。 ・テンペストが西方聖教会( ヒナタ参加)とファルムス王国の連合軍に襲撃をうけ壊滅。 ・リムルとヒナタと一騎打ちになり敗北。 リムルは完全消滅させられる。 ~~もろもろ省略~~ ・不完全な勇者はヒナタを殺害し、ヒナタの魂を同化するが経験値不足であった。 【過去に飛んだクロエとヒナタ】 ・ヒナタの魂は、ユウキの呪いの蟲により精神が壊わされる。 ・クロエは我流で 孤独な修行を行う。 【失敗ルート補足・現代のその後】 ・クレイマンの覚醒魔王化。 世界が混乱し魔王達の戦争。 ・勇者クロエも巻き込まれた後、ユウキに敗北。 死ぬ間際、過去に向けて時の精霊の性質を持つ、自分の分霊体を放った。 *分岐に戻る。 子供クロエは身体崩壊を起こさず済んだ(クロエがユニークスキル『時間旅行』獲得) *分岐・成否フラグ(成功ルート) 王都からの帰り道、子供クロエがリムルを引き止めなかった。 その結果、勇者育成プログラムが十分に成功し、過去改変が同時に起った。 テンペスト襲撃前に、七曜の老師からの出頭命令だされ、襲撃 参加出来ず。 そして、後に起こる勇者育成プログラムに直接的影響を及ぼし、全ての流れが好転する。 勇者クロエ誕生。 重複解消により、認識できなかった友人クロエの事を思い出す。 リムルとヒナタが和解し蟲を潰した事で、過去に行くヒナタの魂が壊されないことが確定し、過去の改変が起きた。 よって、前回のルート(思い出した過去と未来)と違う、不完全な勇者(ヒナタの魂と修行済みのクロエ)が聖櫃に眠っており、様々な事態も好転した。 精神体クロエと勇者の卵をもったヒナタは過去にいったのでは? んで蘇ったヒナタは棺のなかのクロエから分離したやつ。 クロエと長い旅をしてきた。 って部分があるからたぶんそう。 でもそれならそのヒナタはユウキの虫付きのヒナタで、精神体クロエと同化するときに全て明け渡して意識がほとんどなくなるはず。 ちなみにこのとき精神体クロエが貰った力で勇者の卵に目覚める。 クロエは過去にいって我流で経験を積む。 ってあるからたぶんそう。 で、疑問だったのが 復活したヒナタが慈愛にみちていたことや棺クロエがリムルが改造した指輪をもってたこと。 だから勝手な予想、勇者の卵をもったヒナタと精神体クロエが過去に飛んだ時点で過去の改変が現在に影響を及ぼして、正解ルートで過去にいった2人が今、目覚めてるのではないか。 我流じゃなく、ヒナタを師匠にしながら孤独ではない旅をしてきたからクロエは今までより強い!てきなことがあったし、 それゆえのアルティメットもちなのではないか。 ウェブ版知識なので間違ってたら 教えて下さい。 りょー様 この度は的確なアドバイスありがとうございます。 アドバイスを頂き、改めて本編を読み直すと、下記の事がかかれていました。 その知識や感情を共有する事は無く、クロエは我流で力を蓄え、長い時間の旅を辿る事になっていた。 」-125話 勇者の記憶- つまり失敗ルートは、ユウキの呪いでヒナタの魂が壊され、孤独な状態で過去に戻る。 その結果、不十分な修行になった。 一方、成功ルートは 「 ヒナタについたユウキの呪いは、リムルが解呪済みの為、過去に戻る際に心を壊されなかった。 正常なヒナタの魂と能力がクロエと共に過去に遡り、孤独でない修行を積んだ。 ヴェルドラからルミナスを救う事が出来き、ルミナスはヒナタ復活に手を貸す。 状況が好転する。 」 改めて読み直し、復活したヒナタが慈愛にみちていたことは、過去にてクロエと共に修行してきたヒナタだったからだと私も思いました。 ルミナスがヒナタを復活させる為に、クロエ(の中の残ったヒナタ)にこう言っています『死者蘇生をもってしても、完全なる魂の復活は不可能。 しかし、貴様は今そこに肉体も魂も揃っている。 この肉体=ヒナタの亡骸。 魂はクロエと同化しているヒナタである事から、過去に行ったヒナタかと。 そしてそのヒナタがクロエに残っていて、異物扱いされていたんだろうなと。 成功ルートでは2人で修行を行いましたので、眠りについたクロエの中にヒナタが、残っていても不思議でないじゃないかと思いました。 残っていたとしても、現代にはヒナタは存在しているので重複で認識できない。 ヒナタ死んだときに過去を修行したヒナタがクロエの中で認識できた。 間違っていたら申し訳ございません。 アルティメットスキルは運命の理から抜け出すとも書かれていましたね。 流れに関して簡単に図にしたのですが、認識で合っていますでしょうか。 宜しければお手すきの際に、ご指摘いただければ嬉しいです。 出先の為、戻り次第修正致します。 お忙しい所、ありがとうございました!! この度はご指摘頂きありがとうございます。 まずパラレルに関してですが、私の書き方に問題ありました。 申し訳ございません。 伝えたかったのはパラレルではなく、世界戦は1本。 時間旅行によって、何度も何度も同じ世界をループしていると伝えたかったのです。 あの下手くそな図は、成功と失敗のフラグを図式と流れを示したかったので、「失敗ループ」、「本編n-1」、「本編n」それぞれがパラレルと言いたかったわけではありません。 >>失敗ループに戻って来るルートは有り得ません 本編の話 成功ルート と、125話で勇者クロエが語った 過去回想部分 失敗ルート の分岐要素は、1回前の過去(N-1)において『 王都からの帰りに、子供クロエがリムルを引き留めた』かどうかです。 これによって 蟲を潰せ、十分な修行を積めるか変わってきます。 しかし、十分な修行を積んだクロエがいる世界で、もし仮に、子供クロエがリムルを引き止めてしまったらどうなるのでしょう。 私は過去と同様、ヒナタのにやられてしまうのではないかと思います。 その場合は、失敗ルートと同じく、クロエが経験を積んでたとしても、結果的にユウキに敗れ失敗となるんだと思います。 リムルに大人であると思われたくて我慢した。 その結果、大きく状況が変化したと言える。 我慢したのは過去の修行の影響もあるのかと思いましたが、それだけでは何とも言えず。 勇者クロエは 今でも、前回の記憶しか思い出せていないので、 二度目でしかないのかも知れないけど。 本当は何度も繰り返しているのかも知れないけど……。 前回、或いは何度も繰り返された時間。 と言っています。 更に子供クロエに関しては、 リムルの召喚によりクロエと融合した勇者の最後の力の欠片は、その力を持ってしても 自分に知識を伝える事は出来なかった。 つまり、クロエが過去で修行積んだとしても、あの時点の子供クロエには、影響はない。 だから「十分に失敗ルートに戻る可能性はある」というのが私の考えなのですがいかがでしょうか。 正直、 りょー様にご指摘いただき読み直しましたが、ここに関してが一番不安があります。 ご感想いただければ幸いです。 何度も本当にありがとうございます。 読みの直し、下記の様に解釈したのですがいかがでしょうか。 リムルとヒナタが和解し蟲を潰した事で、過去に行くヒナタの魂が壊されないことが確定し、過去の改変が起きた。 よって、前回のルート(思い出した過去と未来)と違う、不完全な勇者(ヒナタの魂と修行済みのクロエ)が聖櫃に眠っており、様々な事態も好転した。 お手数ではございますが、アドバイス頂けたら幸いです。 ちょっと表題とは外れるかも知れませんがクロエの定めた修行期間はヴェルドラ封印前からシズを助けた後に姿を消すまでなんですかね?(ヒナタの役割りを考えると正解?) あとは1周目にも興味あります ・レオンがユウキに最初の召喚を依頼するまではクロエはユウキに召喚され消えたのではなくエネルギーの暴走で死亡したのか? ・それともレオンとクロエが召喚された時点で確定した未来から召喚されたのか(レオンが守護者を得ていた事からこっちの可能性が高い?) ・暴走を抑える為のりムルによる処置の際にたまたま時の精霊に加護された事で時間旅行の能力を得て勇者育成プログラムが可能になった? ・ユニークスキル「時間旅行」と「無限牢獄」が前提となるので最初はユウキに操られる事なく純粋に戦って負けた? あとはヒナタを犠牲にしたパワーアップなどなどクロノア誕生を考えると延々とループしておりユウキ討伐には至らなかったが少しずつ改変されてきたのかもしれませんね 【クロエの修業期間に関して】 ご指摘頂いて思い出したのですが、レオンからシズさんを助け出した(受け取った)のは修業中のクロエでしたよね。 細かい時系列を精査していないので、間違っていたら申し訳ないのですが、 ・ヴェルドラが勇者に封印されたのは300年前。 ・クロエとレオンが異世界に迷い込んだのが300年前 上記2つの時系列と重複存在は認識ができないという条件から、 1. 子供クロエと子供レオン迷い込み(300年前) 2. 現代のユウキに子供クロエ召喚 3. 勇者クロエ、時間旅行で到着。 修業開始 4. レオンがシズを召喚 5. シズ救出 6. ヴェルドラ封印(300年前) 7. 聖櫃に眠る になります。 クロエが修業できるのは、子供クロエがいなくなってから聖櫃に眠るまでなので、どのくらい修業したんですかね。 少なくても、 レオン&クロエが迷い込んだ時とヴェルドラ封印が300年前は固定なので、来てから数年の修業でヴェルドラと戦えるレベルにはなっていることは分かります。 (ホントかよ!) 【レオンがユウキに最初の召喚を依頼するまで・・・】 スキルを持たない異世界人でも、数年では魔力暴走しません。 (例:異世界の子供たち) なので子供クロエは暴走はせず、生きたまま召喚されてと思われます。 一方レオンは、クロエを守りたい使命感からユニークスキル『守護者』を獲得、暴走は起こりませんでした。 【時の聖霊】 そもそも時の聖霊は、未来のクロエ自身の分霊体であることから、自分が呼び掛ければ答える?ような流れなのかなと思っています。 【1回目】 自分で書いておいて見つけられないのですが、リムルはヒナタに敗北。 クレイマンが覚醒魔王化を果たし、クロエ未覚醒なのでユウキに負けたと記憶しております。 これは個人的な感想ですが、クロノア誕生は今回が初で、他の過去改変では起こらなかったと思います。 その理由として、クロエがリムルを引き留めなかったのは成功パターンに関しては、作中で描かれている「今回」だけです。 他のパターンで引き留めなかったら、それが成功になっていたのではないでしょうか。 あくまでも個人的な意見ですが・・・。 りんさん、こんにちは! コメントありがとうございます。 ヴェルドラが約300年前に封印されたというのは確認していましたが、クロエがどの年代に飛んだのか見落としていました。 私の認識を書かせていただきますと、 【条件】 ・ヴェルドラが勇者に封印されたのは約300年前。 ・クロエとレオンが異世界に迷い込んだのが約300年前 ・シズが迷い込んだ時には4歳、本作中は老婆 上記3つの時系列と重複存在は認識ができないという条件から、 【時系列】 1. 子供クロエと子供レオン迷い込み(300年前) 2. 現代のユウキに子供クロエ召喚 3. 勇者クロエ、時間旅行で到着。 修業開始 4. ヴェルドラ封印(300年前) 5. レオンがシズを召喚(60年ほど前?) 6. クロエがシズ救出 7. 聖櫃に眠る 8. リムル誕生~ になります。 修行タイミングは2~4の間となり、数年間。 未来で不完全な勇者が目覚め、クロエとして認識できたとき、異世界の子供たちが「クロエちゃんだけ大人になって」といった言葉があったと思います。 このことから、長い修行ではなく数年間の修行なのではないでしょうか。 出先なので確認できないのですが、数千年前に飛んだという情報はどこかにありますでしょうか。 良ければ教えて頂けると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。 webの128話ですね。 以下引用です 『そもそも、神聖法皇国ルベリオスの成り立ちは、千数百年前に遡る。 吸血鬼の王国ヴァンパイアキングダムが邪竜ヴェルドラに滅ぼされた時、幸いにも死者は出なかったらしい。 その時に、ルミナスとクロエは出会ったそうで、色々あったそうだ。 』引用ここまで。 またwebの131話にレオンとクロエが召喚されたのがヴェルドラ封印後という描写があります。 以下引用です 『レオンは300年程前に、この世界にやって来ている。 召喚された訳ではなく、偶然生じた次元空間の歪に巻き込まれたのだ。 その時は既にヴェルドラは封じられ、ジュラの大森林が不可侵領域に定められた直後の事だったようだ。 』引用ここまで。 なので、時系列としては 1.クロエが時間旅行で過去に飛ぶ。 (千数百年以上前) 2.ヴェルドラ封印(300年前) 3.子供クロエと子供レオン迷い込み(300年前) 4.子供クロエが召喚されていなくなる。 5.レオンがシズを召喚 6.クロエがシズを救出 7.クロエが聖櫃に眠る 8.子供クロエが現代ユウキの時代に召喚される。 9.リムル誕生~ だと思うのですが、どうでしょうか?これだと千年以上修行を積んでいることになります。 一緒にいたヒナタの魂も含めて年齢は1000才越えということですね。 本編上ではあまり精神年齢1000才みたいな印象は受けませんが。 ただ、3と4の間の時間では子供クロエとクロエが同時に存在することになります。 同時に存在する場合子供クロエが認識できなくなるはずなのでちょっとおかしいことになります。 レオンもまだアルティメットスキルに目覚めてないときなので認識できなくなり忘れてしまうはずです。 これは仮説になりますが、おそらく、クロエは3と4の期間にも聖櫃に眠っていたもしくは同等の状態になっていたのではないでしょうか?それだと子供クロエは認識できるので。 なお、私はまだ140話くらいまでしか読んでいないので、その後に出てくる情報は把握していません。 貴重な情報を教えて頂きありがとうございます! 『そもそも、神聖法皇国ルベリオスの成り立ちは、千数百年前に遡る。 吸血鬼の王国ヴァンパイアキングダムが邪竜ヴェルドラに滅ぼされた時、幸いにも死者は出なかったらしい。 その時に、ルミナスとクロエは出会ったそうで、色々あったそうだ。 』 上記引用からは、クロエがルミナス千数百年前に出会ったのは間違いなさそうです。 となれば、クロエは千数百年前~封印確定の300年前までの「1000年近く」、修行していたことになりますね。 もしかしたら認識でない存在になっても、独自の修行は行っていたかもしれません。 年齢は1000才越え、寿命に縛られないといっても、他の勇者は転生を繰り返している点。 なぜクロエだけ?と疑問が浮かびますが、総合するとご指摘の時系列が一番しっくり来ますね.. 見落としがあるのかな。 また一つ興味深い点が見つかりました。 ありがとうございます。 初めまして。 web版のヴェルドラは2回都市破壊をしています。 千数百年前『吸血王国の破壊』 350年前『東の帝国の都市を破壊』 魂の二重存在問題は、『クロエ・オベール』と『坂口日向』の2人に起こります。 これを考えると、成功ルートと失敗ルートでは『勇者育成プログラム期間』が違いいます。 成功ルートの『勇者育成プログラム期間』・・・千数百年前~300年前 失敗ルートの『勇者育成プログラム期間』・・・300年前~現代(12年前) 300年前の時空が歪む大事件は、【ヴェルドラ封印戦】だと思われます。 これで異世界からレオンと子供クロエが迷い込む。 成功ルートクロエは存在を保てなくなり肉体と精神に分離。 肉体はルミナスに預ける。 ココロは精神体に移行。 精神体クロエは子供レオンの守護者となる(子供レオンが勇者の卵を所持) 子供クロエが現代に召喚されたことで、時の歪みが発生。 失敗ルートのクロエが過去にたどり着きます。 子供クロエ・失敗ルートクロエ・成功ルートクロエの統合が成功するのが物語終盤。 統合された存在が、覚醒勇者クロエでしょう。 戦数百年前・・・成功ルートクロエ過去に出現。 ヒナタノ助けを受けて修行開始 吸血鬼王国崩壊に駆け付け、ルミナスを救う。 350年前・・・東の帝国、ヴェルドラに敵対。 ヴェルドラは都市を1つ破壊 3. 300年前・・・ヴェルドラ封印戦(時空の歪み発生) 4. 300年前・・・子供クロエと子供レオン迷い込み 成功ルートクロエ、肉体と精神に分離。 肉体をルミナスに預ける。 精神体はレオンの守護者となる 5. 独力で修行開始 7. ???年前・・・レオン魔王化。 精神体クロエ、レオンの守護を離れる 8.72年前(?)・・・レオン、シズを召喚 9.72年前・・・成長した失敗ルートクロエ、シズを保護 10. 12年前(?)・・坂口日向召喚。 失敗ルートのクロエ、認識不能に(日向の魂の二重存問題) 11. 12年前(?)・・失敗ルートクロエの精神・魂が分離。 【時の精霊クロエ】誕生。 残りは日向の守護者となる 12. 現代・・・・・・・リムル誕生 13. 現代・・・・・【時の精霊クロエ】時間を飛び越して子供クロエに召喚される 成功ルートのクロエの精神体の軌跡 1. 子供レオンの守護者になる(レオン勇者の卵獲得) 2. レオンの魔王化で守護者を離れる 3. 坂口日向の守護者となる(日向に掛けられたユウキの呪いで、勇者の卵は渡せず) 4. リムルが日向の呪いを解除。 日向に勇者の卵を渡す 5. ユウキがクロエの肉体に召喚 6. わずかに残った日向の魂の残滓の二重存在問題で、日向を刺し殺す 7. ルミナスが日向を分離・元の肉体に入れて再構成 8. 〝神智核ルシア〟受け入れ 9. 〝神智核ルシア〟無限牢獄解除 10. 〝神智核クロノア〟活動開始(条件:勇者クロエが受け入れること) 11. 〝神智核ルシア〟排除 12. ユウキの呪い解除 13. 〝神智核クロノア〟世界に散らばったクロエの魂の破片を回収。 最適化。 能力統一 14. 覚醒勇者クロエとして再構築 失敗ルートクロエの精神の軌跡 1. 300年前の過去(子供クロエの300年後への召喚)と入れ替わる形で出現 2. 独りでの修行開始(同化したヒナタの精神は壊れているが、魂の力は得ている) 3. ユウキの坂口日向召喚の余波で、ヒナタの精神と魂の力を消失。 精神自体が分裂する形で精神体に移行。 以後、認識されなくなる 5. 精神体の一部は〝時の精霊クロエ〟となる 6. 〝時の精霊クロエ〟子供クロエの守護者となる 7. ユウキに、クロエの肉体に召喚。 受肉させられる(呪いも受ける) 8. ユウキの命令での戦いに身を投じる 9. 死ぬ度にやり直す。 (経験値を詰むことで生存ルートを選びやすくなっている) 10. 〝神智核クロノア〟により、成功ルートクロエに統合。 覚醒勇者クロエとして再構築 まーやさん、初めまして! 遅くなりまして申し訳ございません。 とても丁寧に教えていただきありがとうございます。 クロエの重複問題に関してずっとモヤモヤしていたので、一つ一つ確認しながら読ませていただいております。 『勇者育成プログラム』の期間が、成功ルートと失敗ルートが違う事を見落としておりました。 その為、重複問題をはじめ、失敗した修行でヴェルドラを封印できたのか(「無限牢獄」の獲得)がわからないままでした。 まだ考えをまとめ切れていないのですが、いくつか質問よろしいでしょうか。 子供レオンが勇者の卵を獲得したきっかけは、「子供クロエを守ろうと思う気持ちから」と書かれていたと思いますが、実際は精神体クロエが力を貸したという事でしょうか。 レオンが魔王化したのは、クロエの重複問題が解消した事で、精神体クロエが抜けたからと考えてよろしいでしょうか。 (種族の変化も含めて) 2-2. 実際は勇者の卵は失っていたとお考えでしょうか。 ヒナタはユウキに召喚されたというのはどこから判明しましたか? 勇者の卵獲得にはクロエがキーとなっているんでしょうか。 もう少しお聞きしたくなりました。 じっくり読ませていただきます!.

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