ひらめき スキル。 【スクスタ】パッシブスキル一覧

【スクスタ】2020年最新おすすめひらめきスキル5選【優先すべきものは?】

ひらめき スキル

ひらめきスキルの効果対象先は主に「自身」「仲間」「同学年」「同学校」「同作戦」「同属性」「タイプ」「全員」と8種類の対象先が存在します。 ではこのひらめきスキルの効果は、どのスキルがどこの対象になるのか?どこまでの範囲で効果が見込めるのか?といった疑問を分かりやすく説明していければと思います。 それでは例としてこの編成図を元に説明していきます。 それでは図と共に御説明していきます。 対象が自身の場合 R穂乃果がひらめきスキル:アピール+ [小](自身)を発動している場合。 その対象は自身。 対象はそのキャラのみになります。 この編成での、アピール+ [小]の効果対象はR穂乃果のみになります。 このR穂乃果以外のメンバーには効果がありません。 3 2 1 3 2 1 3 2 1 鞠莉 千歌 花丸 にこ 穂乃果 凛 彼方 愛 璃奈 対象が仲間の場合 R穂乃果がひらめきスキル:アピール+ [小]:仲間を発動している場合。 その対象は仲間。 自身以外のメンバーが対象になります。 この編成での、アピール+ [小]:仲間の効果対象となるのは、R穂乃果以外のメンバーになります。 「学年」「学校」「作戦」「属性」「タイプ」の縛りはありませんが、そのスキルを所持している自身には効果はありません。 3 2 1 3 2 1 3 2 1 鞠莉 千歌 花丸 にこ 穂乃果 凛 彼方 愛 璃奈 対象が同学年の場合 R穂乃果がひらめきスキル:アピール+ [小]:同学年を発動している場合。 その対象は同学年。 R穂乃果と同じ学年のメンバーが対象になります。 この編成での、アピール+ [小]:同学年の効果対象となるのは、R穂乃果と同じ学年である2年生「穂乃果」「千歌」「愛」になります。 3 2 1 3 2 1 3 2 1 鞠莉 千歌 花丸 にこ 穂乃果 凛 彼方 愛 璃奈 対象が同学校の場合 R穂乃果がひらめきスキル:アピール+ [小]:同学校を発動している場合。 その対象は同学校。 R穂乃果と同じ学校のメンバーが対象になります。 この編成での、アピール+ [小]:同学校の効果対象となるのは、穂乃果と同じ音ノ木坂学院の生徒である「穂乃果」「凛」「にこ」が対象となります。 また作戦の縛りはないので 赤・ 青の作戦に同じ音ノ木坂学院のメンバーを配置した場合でも、効果対象となります。 3 2 1 3 2 1 3 2 1 鞠莉 千歌 花丸 にこ 穂乃果 凛 彼方 愛 璃奈 対象が同作戦の場合 R穂乃果がひらめきスキル:アピール+ [小]:同作戦を発動している場合。 その対象は同作戦。 R穂乃果と同じ作戦に配置しているメンバーが対象になります。 この編成での、アピール+ [小]:同作戦の効果対象となるのは、R穂乃果と同じ作戦である「穂乃果」「凛」「にこ」になります。 3 2 1 3 2 1 3 2 1 鞠莉 千歌 花丸 にこ 穂乃果 凛 彼方 愛 璃奈 対象が同属性の場合 R穂乃果がひらめきスキル:アピール+ [小]:同属性を発動している場合。 その対象は同属性。 R穂乃果と同じ属性のメンバーが対象になります。 この編成での、アピール+ [小]:同属性の効果対象となるのは、R穂乃果と同じアクティブ属性である「穂乃果」「璃奈」になります。 3 2 1 3 2 1 3 2 1 鞠莉 千歌 花丸 にこ 穂乃果 凛 彼方 愛 璃奈 対象が同タイプの場合 R穂乃果がひらめきスキル:アピール+ [小]:同タイプを発動している場合。 その対象は同タイプ。 R穂乃果と同じタイプのメンバーが対象になります。 この編成での、アピール+ [小]:同タイプの効果対象となるのは、R穂乃果と同じSPタイプである「穂乃果」「にこ」「璃奈」になります。 3 2 1 3 2 1 3 2 1 鞠莉 千歌 花丸 にこ 穂乃果 凛 彼方 愛 璃奈 対象が全員の場合 R穂乃果がひらめきスキル:アピール+ [小]:全員を発動している場合。 その対象は全員。 メンバー全員が対象になります。 3 2 1 3 2 1 3 2 1 鞠莉 千歌 花丸 にこ 穂乃果 凛 彼方 愛 璃奈 ライブ編成で効果的な組み合わせは? 8種類のひらめきスキルの効果対象を説明したところで、 先ほど例にも使ったパッシブスキル「アピール+」を使って効果量を大きくする組み合わせを説明していきます。 これだけではアピール+ [大]が強く見えるのですが、ここで考えるべきは効果範囲と効果量です。 この組み合わせを考える事がスクスタの編成で高いボルテージを獲得するのに必要にもなります。 さらにアピール+を多く使うならこんな感じにするのも良いでしょう。 パッと見の難易度は高いですね。 自分が使っている色が青なので青をメインとしています。 メインのメンバーに同作戦を選ぶ理由は、メインに配置するメンバーのアピール値の増加が目的。 同作戦=効果範囲が狭いので固定で3人。 「学年」「学校」「属性」「タイプ」に縛られない点は強い。 サブのメンバーに仲間を選ぶ理由は、効果対象が広く扱いやすい。 メイン作戦で使わないメンバーなので自身のアピール値を増加する事を目的としていない。 簡単に説明するとメインとする作戦には同作戦。 サブのサポートに回すキャラには仲間を付けます。 ここまでアピール+をつける必要があるのかという点もありますが、ノーツ処理時の獲得ボルテージ50,000の限界値が設定されている事を考えれば、キャラクターによってはここまで上げる必要も無いでしょう。 現状での目標の一つとしてノーツ処理時の獲得ボルテージ50,000を達成する事を目指すところから挑戦してみると良いと思います。

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【スクスタ】ひらめきスキル徹底解説!《改訂版》

ひらめき スキル

ゲスト• 自分のキャラ 一つ目はゲストのひらめきスキル。 二つ目の自分のキャラのひらめきスキルです。 ひらめきスキル重複検証:ゲストの場合 まずはゲストのひらめきスキルから確認していきましょう。 検証に使う編成はこちら。 ひらめきスキルの付いていない Rキャラだけで編成しました。 アクセサリーは無しで、ゲストも無しです。 この編成のアピール値を基準として検証していきます。 結果はこちら。 基準となる値は 1206でした。 この値をしっかり覚えておいてくださいね。 次にゲストを選択した場合を見てみましょう。 今回は個性にアピール+同作戦、ひらめきスキルにアピール+[中]同作戦を 4つ持つキャラを使わせてもらいました。 それでは実際に確認してみます。 曲開始時のライブ画面ではこのように発動しているように見えるんですけど、 まだ本当に獲得ボルテージに反映されているかはわかりません。 ちゃんと計算してみましょう。 実際に獲得したボルテージは 1387でした。 先ほどよりも増えてますね。 問題はこの値がひらめきスキルの重複による値かどうかです。 では実際に計算してみます。 基準となる値は覚えてますよね? そうです、 1206です。 15 =1386. 9 になります。 結果をまとめると• アピール+[小] :全員とアピール+[小] :仲間のひらめきスキルを持つキャラを編成した場合• もしひらめきスキルが重複しないなら、アピール+[小] :仲間のひらめきスキルを二つもつキャラを編成した方がスコアが下がるはずです。 検証にはちかっちと凛ちゃんの2人を使います。 まずはアピール+[小] :全員とアピール+[小] :仲間のひらめきスキルを持つキャラを編成した場合を確認します。 先ほどの基準となる編成のサポートキャラをアピール+[小] :全員とアピール+[小] :仲間のひらめきスキルを持つちかっちに変更しました。 ちかっちの個性はテクニック+なのでアピールには影響しません。 結果はこちら。 獲得ボルテージは 1229でした。 今回はこの値を覚えておいてくださいね。 次はちかっちの代わりにアピール+[小] :仲間のひらめきスキルを 2つ持っている凛ちゃんをサポート作戦に編成してみます。 凛ちゃんの個性もテクニック+なのでアピールに影響はありません。 結果はこちら。 獲得ボルテージは 1229でした。

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スクスタ ひらめきスキルの効果と対象先は?

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ゲスト• 自分のキャラ 一つ目はゲストのひらめきスキル。 二つ目の自分のキャラのひらめきスキルです。 ひらめきスキル重複検証:ゲストの場合 まずはゲストのひらめきスキルから確認していきましょう。 検証に使う編成はこちら。 ひらめきスキルの付いていない Rキャラだけで編成しました。 アクセサリーは無しで、ゲストも無しです。 この編成のアピール値を基準として検証していきます。 結果はこちら。 基準となる値は 1206でした。 この値をしっかり覚えておいてくださいね。 次にゲストを選択した場合を見てみましょう。 今回は個性にアピール+同作戦、ひらめきスキルにアピール+[中]同作戦を 4つ持つキャラを使わせてもらいました。 それでは実際に確認してみます。 曲開始時のライブ画面ではこのように発動しているように見えるんですけど、 まだ本当に獲得ボルテージに反映されているかはわかりません。 ちゃんと計算してみましょう。 実際に獲得したボルテージは 1387でした。 先ほどよりも増えてますね。 問題はこの値がひらめきスキルの重複による値かどうかです。 では実際に計算してみます。 基準となる値は覚えてますよね? そうです、 1206です。 15 =1386. 9 になります。 結果をまとめると• アピール+[小] :全員とアピール+[小] :仲間のひらめきスキルを持つキャラを編成した場合• もしひらめきスキルが重複しないなら、アピール+[小] :仲間のひらめきスキルを二つもつキャラを編成した方がスコアが下がるはずです。 検証にはちかっちと凛ちゃんの2人を使います。 まずはアピール+[小] :全員とアピール+[小] :仲間のひらめきスキルを持つキャラを編成した場合を確認します。 先ほどの基準となる編成のサポートキャラをアピール+[小] :全員とアピール+[小] :仲間のひらめきスキルを持つちかっちに変更しました。 ちかっちの個性はテクニック+なのでアピールには影響しません。 結果はこちら。 獲得ボルテージは 1229でした。 今回はこの値を覚えておいてくださいね。 次はちかっちの代わりにアピール+[小] :仲間のひらめきスキルを 2つ持っている凛ちゃんをサポート作戦に編成してみます。 凛ちゃんの個性もテクニック+なのでアピールに影響はありません。 結果はこちら。 獲得ボルテージは 1229でした。

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