スイッチ microsd。 Nintendo SwitchのSDカード購入で失敗しない4つのポイントとオススメのカード

ニンテンドースイッチのmicroSDカード、初期化やソフトの移動など覚えておきたい使い方まとめ

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高速なSDカードの目安 ・UHS-I(Ultra High Speed Phase I)対応 ・読み込み速度 60~95MB/秒(読み込み速度が速いほど、Nintendo Switchをより快適に遊んでいただけます) データの読み書きが早いmicroSDカードを使えば、ゲームのロード時間が短縮でき、より快適に遊べるというわけだ。 プリンストンのPMSDAシリーズはどれだけ速い? 規格団体であるの説明によると、microSDカードのスピードクラスには3種類の基準がある。 1つめはリード/ライトの「最低保証速度」を表す 「スピードクラス」、2つめはSDHC/SDXC向けの 「UHS(Ultra Hi Speed)インターフェース」、3つめは4K以上の高解像度コンテンツのリード/ライトを念頭に策定された 「ビデオスピードクラス」だ。 プリンストンから新たに発売された「 」のmicroSDカードは、スピードクラス10、UHSスピードクラス3(U3)、ビデオスピードクラスV30(32GBモデルはV10、U1仕様)というスペック。 また、ラムダムリード/ライト速度を向上させた アプリケーションパフォーマンスクラス1(A1)にも対応している。 このクラスがどれくらい高い性能を表しているのか、規格団体であるが公式サイトに掲載している図と照らし合わせて確認してみよう。 ピックアップ• 日本の縮図となる都市で、補助金200万円と手厚いサポート• レノボのクリエイター向けデスクトップPC、プロ漫画家の目にはどう映る?• 余ったらどうする?足りなくなったら追加できる?• AMDが映像プロダクション向けPCを展開• 優勝賞金100万円のeスポーツ大会出場選手の裏事情• 人気のデュアル水冷シリーズに第10世代Core最強モデルが登場!• HUAWEI P liteシリーズの最もお手頃なモデルを詳しく紹介!• リフレッシュレート240Hzの液晶ディスプレーも搭載• 開発環境プリインストール済み!! ボリュームゾーンに投入される有力SIMフリースマホ2機種を比較!• このアクセス速度を体験したらもう戻れない• ファーウェイのノートPC「HUAWEI MateBook」シリーズは3モデル!• または私はいかにして心配するのを止めてキーボードが打てるようになったか• フレーバーだけでなく、デバイスそのもののデザインや質感にも徹底的にこだわりぬいた• ノイズキャンセリングもコスパも強力!• これ1台でなんでもこなせるモバイルノート• ゲームも写真も動画も大容量化でストレージは危機的状況• Open NAT機能やゲーミングデバイス優先LANポートなどを搭載!• NVMe SSDでOSやアプリの起動も高速!• 第10世代Coreにタッチパネルも入って約1. 32kg! 1日使えて、価格もお手頃• 週アス読み放題で、独自コンテンツ盛りだくさん.

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【ニンテンドースイッチ】SDカードの入れ方とフォーマット(初期化)方法について

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皆さんこんにちは。 Nintendo Switch を愛好している管理人、です。 本日は「SwitchのマイクロSDカードを購入する上で失敗しないためのポイント」と「スタイルに合わせたオススメのSDカード」を併せてご紹介していきます。 幸いなことにここ一年ぐらいで、100Gを超える様な容量の大きいSDカードの値段もどんどん下がてきて、かなり購入しやすくなっています。 しかしながら、どんなものを選んだらいいのか?何を基準にすべきなのか分からないという方も多いいのではないでしょうか。 そんな方に向けて当記事では、できるだけ失敗をせず、自分に合ったSDカードを見つけるための情報を公開しています。 SwitchでどのマイクロSDカードを選ぶ際に何を注意すべきか、どんなものがオススメなのか、是非ご参考頂ければと思います。 気を付けて!SDカード詐欺! 「128GのSDカードを買ったつもりが実際は3Gしかなかった」 こんな許しがたい詐欺行為の被害が、フリマなどで広がっています。 SDカードを購入する上で何よりも一番気を付けなくてはいけないのは、 ニセモノを販売する業者に引っかからないという事です。 良く分からないメーカーのSDカードを、安いからといって手を出すのはかなりリスキーだと思ってください。 中には有名メーカーの商品を装って騙して売りつけるような業者もいます。 フリマアプリ等を使った個人売買で、SDカードを買う場合はなおさらの事。 やはりある程度信頼のおける、あるいは 返品をしっかり受け付けている販売ショップにてご購入されることを強くオススメします。 参考リンク: 注文画面で以下の画像のように、「Amazon. jpが発送」と書かれているものであれば、万が一何かあった時でもAmazonが対応してくれます。 これなら安心ですね。 もしAmazonの発送ではない場合、少し厄介です。 それぞれの業者によって返品対応が異なりますので、購入前に確認しておくべきでしょう。 業者の名前をクリックして「プロフィールページ」に行くと「返品・保障・払い戻し」という欄がありますので、そこに条件などが記載されています。 タイプを理解して選ぶ 任天堂は にて、以下3種類のmicroSDカードを Nintendo Switchで使用できると公表しています。 microSDメモリーカード• microSDHCメモリーカード• microSDXCメモリーカード SDカードを初めて買うという人にはどれが何なのか良く分かりませんよね(苦笑)。 簡単にこれらの違いは何かというと、記憶容量の大きさになります。 この二つについては、まず候補から外してOKです。 例えば『ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド』や『大乱闘スマッシュブラザーズスペシャル』は13G強のデータ量ですが、上記2つのSDカードの容量は32G以下。 これらのソフト1、2本入れただけであっという間に容量がパンパンになり、すぐ容量不足に悩まされてしまうわけですね。 これでは正直言って安物買いの銭失い。 お金を出してSDカードを買う意味が殆どありません。 ですので、何はともあれ64G以上の容量に対応している 『microSDXCメモリーカード』を購入されることを強くオススメします。 容量を理解して選ぶ SDカードはタイプ以外に64G、128Gなど容量サイズもいくつか段階的に選べるようになっています。 そして、サイズが上がれば当然値段も高くなっていきます。 無駄に大きいのを買っても宝の持ち腐れですし、予算をケチって後で「もっと大きいのにしておけばよかった」と後悔するのも避けたいですよね。 そうならない様に、自分がどんなペースでゲームを買うのか、買っているのか。 そして自分がどんな容量のゲームを購入することが多いのかを、まずは考えてみましょう。 大体『ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド』のような大作ソフトになると10G以上必要で、『Skyrim』のようなリアル寄りのグラフィックのゲームになると20Gを超えるものが出てきます。 ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド• 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL• ファイアーエムブレム 風花雪月 因みに、こういった大型タイトルはギガ単位のダウンロードコンテンツが販売されることがあるので、カツカツな容量で攻めずある程度余裕を持たせた方が良いと思います。 逆に、インディーズのような小規模で作られたゲームは、大きくて数G。 ものによっては何百MBと小さいものが殆どですね。 これらの容量についてはeShop、あるいはで記載されていますので、どれだけ容量があれば良いのか確認してみるのも良いでしょう。 遊ばなくなったゲームをある程度マメに整理すれば、実際はもっと少ない128GBでもいけそうですね。 速さを理解して選ぶ SDカードのデータの転送スピードが速いほど、ゲームのローディングは短くなります。 ゲームの快適性に非常に重要なポイントなので、SDカードのデータ転送の速さについてもしっかり確認しておきましょう。 データの転送スピードの速さは『CLASS 〇〇(数字)』と表記されます。 (『CLASS 2』『CLASS4』…と数字が大きいほど速くなります) 因みに、NIntendo Switchのゲームカードのデータ転送速度はかなり速く、『CLASS10』と同等スピードと言われています。 ですので、 速度は『CLASS10』のものを極力選ぶことをオススメします。 速度の違いで値段が大きく跳ね上がるというわけでもないので、ここは妥協せずに行きましょう。 タイプ別!オススメのSDカード ここからは、私個人的にオススメするmicroSDカードをご紹介していきます。 求めるものによってチョイスが変わってきますので、ご自身のご希望に近いものを参考に頂ければ幸いです。 本Micro SDカードは上記のサンディスク200GBとさほど値段が変わらない時がありますが、正規代理店輸入品かつ、Nintendo Switchの動作確認済と販売元が保証しているという点で安心感がありますね。 最後に 既に存知の方も多いと思いますが、念のため最後にSDカードのスロット(差込口)をご紹介しておきます。 本体裏のスタンドの所にひっそりと差込口がありますので、購入された場合はカードのラベル(表)がこちら向きになる様にして挿入ください。 当記事の説明はこれで以上になります。 Switchを遊ぶ上でSDカードは必須ではありませんが、やはり容量を気にせずゲームを購入できるのは嬉しいものです。 ダウンロードソフトもどんどん充実してきていますし、オンライン対応の長く遊べるゲームがトレンドになりつつありますしね。 そんなタイミングに合わせて、SDカードの値段が一気に下がったのは非常にラッキーです。 皆さんは私みたいに高い値段で買ってしまった!という様にならないように、是非当記事をご参考いただければ幸いです。 当記事では、このようにNintendo Switchユーザーの皆様にお役立ちいただけるような情報を発信しています。 ゲームレビューも多数掲載していますので、宜しければ他の記事も是非ご一読ください。 Written by.

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【完全版】SwitchのmicroSDカードの選び方と容量は何GBがおすすめ?【Lite対応】

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スプラトゥーン2 5. 7GB• スーパーマリオ オデッセイ 5. 6GB• モンスターハンターダブルクロス Switch Ver. 8GB• ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 14. 4GB• 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 14. 7GB これらのソフトの必要空き容量を合計すると 50. 2GBも必要になってくるんですね! このようにソフトだけでも結構な空き容量が必要なのでダウンロード版で持ち運び便利に快適プレイをしたい方はmicroSDカードが必須になってくるというわけです。 じゃあパッケージ版ならそこまで必要ないのでは?と思う方も多いと思います。 そんな方に注意して頂きたいのが ソフト以外に保存が必要なデータです。 ゲームカードには更新データが保存されない ところが先ほど説明した『セーブデータ』『アップデートデータ』『スクリーンショット』などのデータは パッケージ版のゲームカードには保存できません。 ソフトはパッケージ版を購入したとしても日々更新されるアップデートや追加ダウンロードコンテンツはmicroSDカードを持っていない場合は本体容量の方に保存されてしまうんです。 ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド エキスパンション・パス 1. 2GB• スプラトゥーン2 オクト・エキスパンション 2GB• ゼノブレイド2 エキスパンション・パス 3. 6GB• ファイアーエムブレム無双 まとめてお得パック 3. 3GB 上記の追加コンテンツをすべて合計すると 10. 1GBの空き容量が必要になってきます。 画像・動画の保存可能本数が少ない またプレイ動画をよく撮影する方は撮影したデータの保存本数にも注意が必要です。 switchにはキャプチャーボタンの長押しで30秒前までのプレイ画面を撮影できるという機能が最初からついています。 動画の保存可能本数が、 microSDカードを使っていない場合は本体へ100本保存が可能となっているのに対して、 microSDカードへ保存する場合は1000本まで可能と10倍も差が出ているんですね。 このようにパッケージ版なのでmicroSDカードは必要ないと思っても何本も新しいソフトをプレイしたい!動画を撮ってSNSでシェアしたい!という方にとってはmicroSDカードはいずれ必要になってくるというわけです。 失敗しないスイッチ用のmicroSDカードの選び方と4つのポイント 快適にプレイするためにスイッチ用のmicroSDカードを購入する際にいくつか 覚えておきたいポイントがあるのでチェックしておきましょう。 スイッチには上記画像のような 『microSDカード』『microSDHCカード』『microSDXCカード』の3種類を使うことができます。 何やら難しそうなかんじがしますが、この3種類の何が違うかというと単純に 使える容量の大きさが違うだけなので、分かりやすく一覧にしてみました。 microSDカード種類 最大容量 スイッチ対応 オススメ順位 microSDカード ~2GBまで 〇 3位 microSDHCカード 4GB~32GBまで 〇 2位 microSDXCカード 64GB~2TBまで 〇 1位 ダウンロード版のソフトや追加コンテンツ・動画などをたくさん保存して遊びたいという方には 『microSDXCカード』がオススメです。 最低でも64GBあればけっこうなの数のゲームをダウンロードしない限り十分に遊べる容量だと思います。 心配な方は128GBの容量を購入しておくといいでしょう! またパッケージ版のソフトしか買わないという方には32GBが最大容量の『microSDHCカード』もオススメです。 microSDカードは2GBまでしか保存できないのでまずスイッチには向いていないでしょう。 SDスピードクラスとは? SDスピードクラスとは 転送速度の最低保証速度のクラス分けを表しています。 データの読み込み・書き込みなど連続する転送を行ったときに最低でもこのぐらいの性能はありますよという目安になります。 スピードクラスの種類は全部で4種類。 クラス2、4、6、10と分けられていて1秒間に最低でも何MB転送できるかを保証している規格となっています。 SDスピードクラス 最低保証速度 クラス2(C2) 1秒間に2MB クラス4(C4) 1秒間に4MB クラス6(C6) 1秒間に6MB クラス10(C10) 1秒間に10MB たとえばSDスピードクラス2の場合、1秒間に2MBは最低でも転送できる性能を持っているという意味です。 もちろん転送できる最低保証速度ということもあり大きい値を選ぶ方がいいので 「SDスピードクラス10」のmicroSDカードを選ぶようにしましょう。 SDスピードクラスはmicroSDカード本体の表記でも確認することができます。 この部分にある アルファベットの「C」の中に数字が入っている部分がSDスピードクラスの表記になります。 この場合、「C10」なのでSDスピードクラスはクラス10、つまり転送速度が最低でも1秒間に10MBは保証されている商品ということが確認できますね。 UHSスピードクラスとは? UHSとは「Ultra High Speed」の略で文字通りハイスピードの転送ができる規格でUHS-IやUHS-IIなどの速度規格が存在する。 たとえばUHS-I対応のmicroSDカードを UHS-I対応機器で読み込んだ場合には 最大で1秒間に104MBの転送速度を発揮できる。 またUHSスピードクラスの種類は全部で2種類。 クラス1、3と分けられていて 最低でも 1秒間に何MB転送できるかを保証している規格となっています。 UHSスピードクラス 最低保証速度 クラス1(U1) 1秒間に10MB クラス3(U3) 1秒間に30MB ここが少しわかりづらいので詳しく解説していきます。 まず「UHS-I」や「UHS-II」は転送速度の規格上の 最高速度を表しています。 UHS-Iであれば最大で1秒間に104MBの転送速度を発揮でき、 UHS-IIであれば1秒間に312MBまでの転送速度を発揮することができます。 ただしニンテンドースイッチではUHS-IIは対応していないので、UHS-Iに対応しているmicroSDカードを選ぶようにしましょう! そして「UHSスピードクラス」はSDスピードクラスと同じく 最低速度を表しています。 クラス3の場合1秒間に最低でも30MBの転送ができる性能を持っているという意味です。 ということでスイッチ用に購入するならば UHS-I対応で、かつ「UHSスピードクラス3」のmicroSDカードがオススメです。 UHSスピードクラスもカード本体の表記で確認することができます。 この部分にある アルファベットの「U」の中に数字が入っている部分がUHSスピードクラスの表記になります。 この場合、「U1」なのでUHSスピードクラスはクラス1、つまり読み込み速度は最低でも1秒間に10MBは保証されている商品ということが確認できますね。 先ほどまでのSDスピードクラスやUHSスピードクラスというのは 「読み書き速度」であり 「読み込み速度」というのはまた別に表記があります。 ただしmicroSDカード本体には書いていないため、公式サイトやAmazonなどの販売サイトに書いてある「製品情報」をチェックします。 読み込み速度が速いほどスイッチをプレイしているときのロード時間が少なくなり快適さが増しますので 読み込み速度の数値が高いmicroSDカードを選ぶようにしましょう。 任天堂が推奨するスイッチ用microSDカードのスペック ちなみに任天堂はニンテンドースイッチで使用するmicroSDカードの性能は最低でもこのぐらいがいいですよという 推奨スペックを公式に発表しています。 この部分を特にチェックして以下の「おすすめのスイッチ用microSDカード」を見てみましょう! おすすめのスイッチ用microSDカードはこれだ! ではここからはおすすめのスイッチ用microSDカードを紹介していきます。 各社ごとの性能の一覧表をつけてありますので、先ほどの解説による4つのポイントにも注目してご覧ください。 この商品の特徴はなんといっても 読み書き速度の性能がダントツで良い点です。 加えて 『防水』『 耐温度』『耐磁』『耐X線』という4つの保護機能が備わっています。 『防水』は 海水で最大72時間耐えうる防水設計ということでスイッチのように外に持ちだして使うようなゲーム機にはメモリーカードにも防水機能があるととても安心ですよね。 アウトドアでも活躍するスイッチのためにこの機能は重視したいね! 『耐磁』や『耐X線』はあまり効果をはっきするところが無さそうですが、空港のX線検査機やMRIスキャナなど特殊な環境でも壊れないという安心があります。 そしてこれらの保護機能に加え特に嬉しいのが 10年間の保証付きという点。 正規品であればサポートセンターへの問い合わせで故障時に対応してくれるようです。 これらの保護・保証をそなえて性能も他のmicroSDカードと比べてトップレベルなのに 価格がかなりお手頃というおすすめの商品になっています! もちろんニンテンドースイッチも動作確認済み商品ですし、任天堂公式サイトの My Nintendo Store(マイニンテンドーストア)でも販売されているほど。 正直スイッチ用のmicroSD選びに悩んでいるのであれば、このSamsung社の EVOPlusシリーズを購入しておけば間違いないほどの安定感です。 商品のパッケージにも『Nintendo Switch』のロゴが入っているようにまさにスイッチ用のmicroSDカードと言ってもいいでしょう。 海外のよく分からないメーカーではなく 日本の企業のちゃんとしたライセンス商品で安心して使いたいという方にオススメです。 microSDカードの製品モデルも数多くあり「Extreme PRO」>「Extreme PLUS」>「Extreme」>「Ultra PLUS」>「Ultra」といくつものシリーズが展開されています。 今回はスイッチ用におすすめな性能と価格帯の「 Extreme 」と、 最上位モデルである 「Extreme PRO」 をご紹介。 あとは400GBという珍しい容量で販売されているほか、2019年6月には512GB、さらにはその上の 日本初1TBのmicroSDカードも販売される予定です。 性能も高くて容量がとにかく大きいものがほしいという方にオススメ。 この商品の特徴は大容量サイズはないものの、 UHS-II対応で転送速度が速いという点。 とにかく読み込み速度を求めたい方にオススメの商品です。 以前は永久保証というサービスが売りでランキング上位を独占していました。 ただ 今は5年保証に切り替えられていますが、それでもランキング上位に入ってくるほどの人気商品です。 Amazonではクーポンも適応されるので値段もお安く、Samsung社のmicroSDに次ぐ売り上げランキングの実力があると言えますね。 見た目もmicroSDカードのブラックカラーというイメージとは異なり、 かっこいいシルバー色になっているのでオススメです。 台湾の会社ですが日本国内にも支社があり、購入したmicroSDカードを公式ホームページにて製品登録すると国内の永久保証・修理サポートなどのサービスを受けることができます。 どちらかというと性能より壊れた時が心配な方は永久保証のこちらの商品をオススメします。 他の黒いmicroSDカードを見わけがつくようにしたい、友達のカードと違うカラフルなものを使いたいという時に便利ですね。 小さくて 無くしやすいカードを出来るだけ目立つ色にしたいという方はこちらの商品がオススメです。

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