モンスターハンター ワールド アイス ボーン 最強 装備。 『モンスターハンターワールド:アイスボーン』狩りカワコーデ!新防具で竜人族に転生!?【電撃PS】

【MHWアイスボーン】最強武器種ランキング|最新版【モンハンワールド】|ゲームエイト

モンスターハンター ワールド アイス ボーン 最強 装備

1位 2位 3位 4位 ヘビィ ボウガン 弓 太刀 大剣 5位 6位 7位 8位 同率 チャージ アックス ハンマー ガンランス ランス 8位 同率 9位 10位 11位 双剣 片手剣 操虫棍 ライト ボウガン 12位 13位 スラッシュ アックス 狩猟笛 武器の強さはタイムアタックで判断 本作では武器種ごとに特徴があるため、 一概に「どの武器種が強い」「最強武器はこれ」などと言うことは難しいです。 また、このタイムアタックに関しては、攻略班のタイムアタック測定・Youtube・SNSなどからデータを集計しています。 TAの対象モンスター Sランクの武器紹介・強い点 Sランク|ヘビィボウガン 「」は機動力こそ低いですが、操作性がシンプルで火力が高いのが特徴です。 TAではアイスボーンから追加された「 特殊照準パーツ」で火力を超強化した散弾をメインに戦う戦法が流行しています。 ヘビィボウガンの強みを引き出すにはモンスターをうまく拘束しながら戦う必要があるため、ある程度知識がないと使いこなすのは難しいです。 ヘビィボウガンの関連記事 Sランク|大剣 「」は「タックル」で敵の攻撃をいなしながら、モンスターの隙に合わせて溜め攻撃を当てていく武器です。 アイスボーンで強化された「真・溜め斬り」を起き上がりなどに合わせれば、 ダウンを連続して取ることもできる高火力武器です。 また、アイスボーンからはイヴェルカーナのシリーズスキル「」で抜刀大剣が強化されたので、初めての人でも使いやすい武器になっています。 大剣の関連記事 Sランク|ライトボウガン 「」はモンスターに合わせた 属性弾の速射や状態異常弾で様々なモンスターに対応できる武器です。 アイスボーンでは、徹甲榴弾を使ったライトボウガンが強力で流行っています。 ライトボウガンは機動力が高く、モンスターから距離をとって戦えるため、初心者におすすめです。 しかし、モンスターごとに属性武器や弾丸を変える必要があるため、準備が面倒なのが玉にキズです。 また、溜め攻撃から「クラッチクロー」に繋げられる点も強いポイントです。 ハンマーは操作がシンプルなので、始めたばかりの方でもすぐに使いこなすことができます。 ハンマーの関連記事 Aランクの武器紹介・強い点 Aランク|スラッシュアックス 「 スラアク 」は高速攻撃とゼロ距離属性解放突きが特徴の 「剣モード」と、リーチが長くて機動力が高い 「斧モード」を使い分けながら戦う武器です。 アイスボーンからは新要素の「斧強化」や「斬り下がり」で斧モードが強化されたため、素早いモンスターにも対応しやすくなっています。 スラッシュアックスは操作が少し複雑ですが、手軽に高火力を出せる「」装備が火力、対応力ともに優秀です。 スラアクの関連記事 Aランク|太刀 「」は気刃斬りで練気ゲージの色を変えつつ、隙を見て「兜割り」で大ダメージを与えながら戦う武器です。 また、モンスターの行動に合わせて「見切り斬り」を使うことで、 攻撃を受け流しながら隙の無い狩りができます。 アイスボーンから見切り斬りが弱体化されたものの、新しく追加された「居合抜刀斬り」により練気ゲージの維持が楽になったため、相変わらず優秀な武器種と言えるでしょう。 太刀の関連記事 Aランク|弓 「」は近〜中距離武器であり、モンスターとの距離に注意しながら 的確に弱点を狙って攻撃することが重要となるため、操作難易度は他の武器より高めになっています。 普段からFPSなどをプレイしていてエイムに自信がある方にはおすすめです。 弓はアイスボーンから属性補正が弱体化されたものの、新モーションの「竜の千々矢」を活用しながらしっかり弱点に攻撃していけば、従来と同様にトップクラスの火力を出すことができるようになっています。 弓の関連記事 Aランク|操虫棍 「」は猟虫でモンスターから採取したエキスで自身を強化しながら戦う武器です。 白エキスを採取すれば高い機動力を得ることができ、攻撃も隙が少ないものが多いため、 どのモンスターにも対応しやすい武器です。 また、アイスボーンでは3色揃える事で「金剛体」を発動できるようになり、立ち回りやすい武器となりました。 アイスボーンから追加された「強襲突き」により、より立ち回りの幅が広がっています。 また、マスターランクのモンスターは閃光耐性を持つようになったため、段差がなくても飛んでいるモンスターを「乗り」で拘束できる点も強いポイントです。 操虫棍の関連記事 Bランクの武器紹介・強い点 Bランク|双剣 「」はリーチが短いものの、非常に手数が多く、「鬼人乱舞」による瞬間的な火力は武器の中でもトップクラスです。 リーチが短いため弱点の位置が高いモンスター相手にはダメージを稼ぎにくいですが、 高い機動力を生かしてどんなモンスター相手でも戦いやすい武器種になっています。 アイスボーンからは、「二段斬り」や「移動斬り」、「鬼人六段切り」の攻撃後に「強化撃ち」をしながら回避するモーションが使えます。 モンスターのひるみを狙いつつ、回避後さらに攻撃を繋げることができます。 双剣の関連記事 Bランク|片手剣 「」は機動力が高く、抜刀中でもアイテムを使えるため、 初心者でも扱いやすい武器です。 ダメージが高く気絶も取れる「フォールバッシュ」と、常にモンスターに貼り付きながら攻撃する「旋回ループ」をモンスターごとに使い分けて戦いましょう。 アイスボーンから状態異常や属性、物理ダメージが上昇する「ジャストラッシュ」が追加され、アップデートによる強化で高いDPSを出すことが出来るようになりました。 片手剣の関連記事 Bランク|チャージアックス 「 チャアク 」は剣モードでビンを溜めつつ、斧モードで溜めたビンを消費しながらダメージを与える武器です。 どのモンスターにも安定した火力を出すことができますが、 操作方法が難しいため上級者向けの武器になっています。 アイスボーンから「斧強化状態」が追加され、斧での攻撃が強属性ビンだと属性攻撃が上昇し、榴弾ビンだと物理攻撃力が上昇します。 また、斧攻撃の火力が全体的に上がっているため、以前の超出力一択だった『ワールド』よりも立ち回りの幅が広がっています。 チャアクの関連記事 Bランク|ガンランス 「」は砲撃が特徴で、 肉質を無視した攻撃が可能です。 「竜撃砲」や「竜杭砲」「フルバースト」などの大迫力な攻撃が特徴的なロマンあふれる武器になっています。 TAではアイスボーンで強化された「溜め砲撃」メインの戦い方が主流です。 アイスボーンからは、スリンガーの全弾を消費する「起爆竜杭装填」が使用できるようになりました。 起爆竜杭をモンスターに当てると一定時間食い込ませ、砲撃を当たると誘爆して追加でダメージを与えられます。 ガンランスの関連記事 Cランクの武器紹介・強い点 Cランク|狩猟笛 「」はサポート能力に優れており、 パーティプレイで本領を発揮する武器です。 旋律効果を維持しながら攻撃する必要があり、やることが多くて使いこなすのはとても難しいです。 しかし、その分演奏で味方をサポートできれば感謝されること間違いなしなので、味方をサポートするのが好きな方にはおすすめです。 アイスボーンからは、「響音攻撃」が追加され、響音符を使った演奏で響玉が発生し、触れることで特殊な旋律効果を得ることができるようになりました。 狩猟笛の関連記事 Cランク|ランス 「」は高いガード性能と長いリーチを持ち、仰け反り無効の「パワーガード」で敵の攻撃を防ぎつつ「カウンター突き」で反撃する動きが強力です。 また、アイスボーンからはよりガード性能が高い「強化撃ちガード」が追加され、強化撃ちガード中に「クラッチクロー」へと派生ができるため、モンスターの傷付けチャンスが多い武器です。 敵の攻撃が来そうなときにはひたすらガードして防御に徹するということもできるため、 敵の攻撃を避けられない初心者におすすめです。 ランスの関連記事 関連リンク 最強武器種ランキング.

次の

【モンハンワールド:アイスボーン】ストーリー攻略チャート【マスターランク対応】

モンスターハンター ワールド アイス ボーン 最強 装備

最初の任務・・・たしかブラントドスだったと思いますが,ヤツは装備云々ではなく,その動きがめんどくさすぎて,「最初からそれ!? 」ってなった記憶はあります。 まあ,上位のやり込みとマスターでの進み具合はあまり関係ないです。 なぜなら,どうせ少しずつマスター防具にシフトしていくからです。 とりあえず最初は,スキルとか無視で,とにかく防具をすべてマスターに変えた方がやりやすいくらいかもしれません。 どうしても上位防具が必要になれば,上位で素材を集めればいいだけですし。 ただ,護石についてはマスター素材では作れないと思うので,必要なものは上位で作ることになるかと。 クラッチクローは・・・世の中でいわれているほど,必須かどうかは微妙ですね。 マルチなら4人がかりなので,常に誰かがすべきだと思いますが,正直ソロではそこまで積極的に使ってはいません。 私の場合は,転身の装衣が使えるときはどんどんやりますが,装衣が切れたら基本やりません。 私はヘビィボウガンを使うのですが,クラッチ失敗して振り落とされると,大ダメージ受けて抜刀状態でモンスターの目の前とかに落とされるので,非常に展開が苦しくなります。 必須といわれるのは,討伐に必須というよりは,タイムアタックや効率重視のときに必須くらいに考えてもよいと思います。 もちろん使えるに越したことはありませんが。 あなたは根本的に勘違いしてますね。 モンハンの動画はプロハンによるRTA、装備紹介、検証のどれかです。 特に人気なのがRTAと装備紹介ですね。 動画で紹介される装備はどれも防御最大強化が前提です。 なぜならエンドコンテンツでしか手に入らない素材の装備しか紹介されないから。 あるいはその装備を組む人は高難易度クエストしかやらないから。 RTAは言わずもがな。 プロハンなら可能な限りの強化を行うのは当然。 その上で行動を限界まで効率化してコンマ1秒でも最速を狙うのがRTAだから。 どんなプロハンであれ、ワールドの防御500弱からアイスボーンの任務クエストをこなしつつ徐々に成長して今に至るわけだが、今更人気モンハン実況者が任務クエストの動画を出して成長過程を見せる事などしない。 つまりYouTubeで見かける動画ってのはほとんどエンドコンテンツをやりこんだ人の物しか出て来ない。 よってみんな防御は1000を超える。 そしてあなたはそれを見てそれがモンハンの全てと勘違いしている。 でもモンハン初めた時だって防御400も無かったはず。 初期装備は50くらいかな。 そこから強化して今に至る。 ある時突然防御が1000になるんじゃなくて、400から500、600、700、800、900とストーリーを進めながら徐々に上がっていく。 まぁ防御1000無いと通用しないかどうかはやってみれば良い。 失敗しても誰にも迷惑かからないから。

次の

モンスターハンター アイスボーンについてです。

モンスターハンター ワールド アイス ボーン 最強 装備

最初の任務・・・たしかブラントドスだったと思いますが,ヤツは装備云々ではなく,その動きがめんどくさすぎて,「最初からそれ!? 」ってなった記憶はあります。 まあ,上位のやり込みとマスターでの進み具合はあまり関係ないです。 なぜなら,どうせ少しずつマスター防具にシフトしていくからです。 とりあえず最初は,スキルとか無視で,とにかく防具をすべてマスターに変えた方がやりやすいくらいかもしれません。 どうしても上位防具が必要になれば,上位で素材を集めればいいだけですし。 ただ,護石についてはマスター素材では作れないと思うので,必要なものは上位で作ることになるかと。 クラッチクローは・・・世の中でいわれているほど,必須かどうかは微妙ですね。 マルチなら4人がかりなので,常に誰かがすべきだと思いますが,正直ソロではそこまで積極的に使ってはいません。 私の場合は,転身の装衣が使えるときはどんどんやりますが,装衣が切れたら基本やりません。 私はヘビィボウガンを使うのですが,クラッチ失敗して振り落とされると,大ダメージ受けて抜刀状態でモンスターの目の前とかに落とされるので,非常に展開が苦しくなります。 必須といわれるのは,討伐に必須というよりは,タイムアタックや効率重視のときに必須くらいに考えてもよいと思います。 もちろん使えるに越したことはありませんが。 あなたは根本的に勘違いしてますね。 モンハンの動画はプロハンによるRTA、装備紹介、検証のどれかです。 特に人気なのがRTAと装備紹介ですね。 動画で紹介される装備はどれも防御最大強化が前提です。 なぜならエンドコンテンツでしか手に入らない素材の装備しか紹介されないから。 あるいはその装備を組む人は高難易度クエストしかやらないから。 RTAは言わずもがな。 プロハンなら可能な限りの強化を行うのは当然。 その上で行動を限界まで効率化してコンマ1秒でも最速を狙うのがRTAだから。 どんなプロハンであれ、ワールドの防御500弱からアイスボーンの任務クエストをこなしつつ徐々に成長して今に至るわけだが、今更人気モンハン実況者が任務クエストの動画を出して成長過程を見せる事などしない。 つまりYouTubeで見かける動画ってのはほとんどエンドコンテンツをやりこんだ人の物しか出て来ない。 よってみんな防御は1000を超える。 そしてあなたはそれを見てそれがモンハンの全てと勘違いしている。 でもモンハン初めた時だって防御400も無かったはず。 初期装備は50くらいかな。 そこから強化して今に至る。 ある時突然防御が1000になるんじゃなくて、400から500、600、700、800、900とストーリーを進めながら徐々に上がっていく。 まぁ防御1000無いと通用しないかどうかはやってみれば良い。 失敗しても誰にも迷惑かからないから。

次の