国際 スピード 郵便 追跡。 国際郵便で荷物を送ってみた!EMS国際スピード郵便の送り方

国際郵便で荷物を送ってみた!EMS国際スピード郵便の送り方

国際 スピード 郵便 追跡

よく私は海外在住の身内に、荷物を送るのですが、 その際は郵便局のEMSを利用しています。 EMSとは一言で言えば、国際の速達書留のようなものである。 補償があり、速達と同等以上の速さで輸送される。 引受から配達までの送達をバーコードラベルで記録・管理しており、多くの国でパソコンや郵便局の端末による郵便物の追跡も可能となっている。 輸送中は最優先で取り扱われるため、世界の多くの地域へ2日〜10日後に届けることができ、通常郵便物の航空扱いよりも、数日〜1週間早く届く。 海外に送るなんて、 めんどくさそう・・・ 難しそう・・・ って思われがちですが、そんなに難しくありません! 今日はちょっとそのサービスをご案内。 思っているより結構簡単ですよ! 国際郵便サービス 特に郵便局に思い入れはないのですが、 以前何か送ろうとしたものが、他の会社では扱えないもので、 仕方なく(失礼)利用したのですが、 その後もずっと利用しています。 今は変わっているかもしれません。 このサービスで便利だなあと思うことは、 宛名印字サービスが無料であること! WEB(国際郵便マイページ)で手続きをして、 印字を申し込みめば、タダで印字した送付状を送ってきてくれます。 これ、大変便利です。 5枚までまとめて依頼できるので、時間があるときに依頼しておくと 便利です。 配達状況が確認できます 私がよく便利で使用しているのは 配達状況が確認できるサイトです。 また、発送時、集荷の依頼も可能ですので、自宅から海外へ発送可能です。 (私は毎回集荷をお願いしています。 ) 国によって、送れるものが決まっていますので、ご興味のある方は こちらからご確認ください。

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ドイツにEMS(国際スピード郵便)を送るときの日数・料金・追跡・注意点!|Lupo (ルポ) と わたし

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国際郵便の検索方法と追跡結果の実例(国際書留・国際小包・EMS・SAL・船便) 国際郵便の検索方法と追跡結果の実例(国際書留・国際小包・EMS・SAL・船便)• 国際郵便物を利用した場合に追跡検索が利用できます。 その方法について解説と実例についてお知らせいたします。 国際郵便や荷物には追跡バーコードの付いていないものと付いているものとがあり付いている種類については 伝票についている番号を利用します。 また付いてない種類については別途オプション(特殊取扱)で 追跡バーコードを付けることができます。 追跡バーコードは「お問い合わせ番号」「書留番号」「荷物番号」「追跡番号」「伝票番号」 などとも表現されています。 このページ内では表現は統一されていません。 ご了承ください。 最初から利用する伝票類に追跡番号が付いている種類の国際郵便物・荷物 ・EMS ・国際小包 ・eパケット ・UGX ・eパケットライト オプションをつけると追跡できるようになる種類の郵便物・荷物 ・はがき(第二種郵便物) ・手紙(第一種郵便物) ・定形外郵便物(第一種郵便物) ・小型包装物 ・印刷物 ・その他 オプションとは ・引き受けた書面での記録と配達時の手渡しの記録を書面で残すのが「国際書留(補償有り)」 ・書留より高い金額の補償を求める場合「保険付き(補償有り)」 (国またはモードにより保険付きは取り扱わない国があります) 追跡番号の最初の2文字のアルファベットの1文字目で種類が判明します。 まず郵便検索ページにアクセスします。 アクセスすると追跡が出来ない場合についてや注意事項についてが書いてあり、その下に 赤色の「個別番号検索」と青色の「連続番号検索」へのリンクがあります。 1つの番号を利用して追跡するのなら「個別番号検索」をクリックします。 検索結果の実例です。 Q:発送元からは「発送した」と連絡があったが検索しても結果が何も出ない A:日本国内に入らないと日本のサイトからは検索が出来ない場合があります。 相手国の検索サイトで検索してみてください。 相手国の検索サイトでも検索できない場合は、発送がされていない場合があります。 特に「中国」は発送業者は郵便局に荷物を出さない場合が多く追跡できるまで時間がかかります。 Q:日本国内に入ってから配達までの国際郵便検索の流れを教えてください A:下記の流れになります。

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国際郵便の検索方法と追跡結果の実例(国際書留・国際小包・EMS・SAL・船便)

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郵便局で扱う国際便 今回、外国人に喜ばれるギフトってなんだろうと考えて、選んだものは手ぬぐいと扇子。 比較的荷物も小さく、重量も軽いので、郵便小包で送れるのでは?と調べてみました。 郵便局で扱う国際郵便には、航空便、船便、エコノミー航空(SAL)便の3つがあります。 発送方法とその特徴は以下の通り。 1.EMS(国際スピード便) 国際郵便の中で最優先で取り扱い、国によって違いはあるが2~4日程度で届くもの 世界120の国と地域に送ることができ、30キロまでの荷物と書類を送ることができる 2.航空便 飛行機で輸送するため、料金は高めだが3~6日程度で届く 3.エコノミー航空(SAL)便 船便より早く、料金は通常の航空便よりも安く設定されている 航空便に比べて、お届けまでの日数が長くなり、取扱の国や地域が限られている 4.船便 船で輸送するため、時間はかかるが(1~3か月程度)安い料金で発送できる 今回の私の荷物は、この中から最も早く、比較的安く発送できるEMSを選択しました。 EMS(国際スピード郵便)で送れない荷物 まず、EMSは航空便扱いになるので、 送れる荷物に制限があります。 航空危険物、と呼ばれるものがそれに該当します。 主な品目としては、 火薬類(花火やクラッカーなども含まれる) 高圧ガス(カットコンロ用ガスやスプレー缶など) 引火性液体(ライター用オイルや香水など) 可燃性物質(マッチなど) 酸化性物質類(漂白剤など) 毒物類(農薬や殺虫剤) 放射性物質 腐食性物質類(液体バッテリーや水銀など) その他の有害物件(磁石、エンジン、ドライアイス) こういったものに関しては、航空機に乗る際にチェックされていますよね。 同じように航空便としては扱えない、ということなのですね。 また、 国によって受け入れができない荷物があります。 郵便局のホームページに、国別の禁制品が乗っていますので必ずチェックしましょう。 EMS(国際スピード郵便)を出す 私の送る荷物は、贈り物で、危険物が含まれていないのでEMSでの取扱が可能ということになります。 海外に荷物を出すと、 投げられたり、扱いが雑、という話も聞いていたので、荷物は プチプチ(緩衝材)に厳重に包み、さらに100円ショップに売ってい る緩衝材付きの封筒を用意しました。 ただ、なんとなくこれでも心配。 郵便局では、 EMS用のしっかりした封筒(ただし緩衝材はついていません)が販売されていたので、それを購入して、さらにそこに入れて送ることにしました。 封筒は70円でした。 さて次は送り状です。 送り状には 依頼主とお届け先の名前、住所、電話番号を書き込みます。 つぎに 内容品について細かく記載します。 この内容品は送り先に合わせて書かなければいけないので、日本語ではなく 英語や送り先の国の言語で書き込む必要があります。 私の荷物の場合は手ぬぐいがHand Towel、扇子はFolding Fansと記載しました。 また、 内容品の価格(おおよそでいいそうです)を書き込む必要があります。 ドイツへ送る荷物には、これとは別途に インボイスという通関上に必要な書類を書きました。 内容は送り状に書かれたものと同じで、名前や住所、内容物の記載です。 インボイスも、 英語や送り先の言語で記入します。 ここまで記載すれば、あとは荷物の重さを測ってもらい、料金を払うだけです。 私の荷物は 500g以内で、ヨーロッパ宛の荷物なので2200円でした。 航空便を利用して、たった2000円程度で荷物が送れる、なんてすごいことですよね。 荷物の追跡ができる EMSの良いところは、 荷物の問い合わせ番号がついているところだと思います。 郵便局のサイトから、追跡ができるそうです。 ドイツへは、長く見積もって1週間程度で荷物が到着するのだとか。 私も楽しみにあとで追跡してみようと思います。 ちなみに、今回日本のものを送るにあたり、食品なども一瞬考えたました。 お礼の品、ということだったので、日本らしい何かをと思ったのです。 しかし 国によって規制されているものが違い、例えば乳製品がダメであったり、ドイツではカカオを含むものがダメであったり、と制約が多かったため諦めました。 そもそも、国際郵便はいくら早いものであっても届くまでに数日かかるので、難しいのかもしれません。 ただし、 冷凍や冷蔵便、というEMSもあるようです。 海外に食品を送る時にはそちらを利用するとよいのかもしれませんね。 いかがでしたか? 国によって、また送る内容によって手続きや料金などが違ってくるので、詳しくは郵便局の窓口で確認をしてみてください。

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