これから なくなる もの。 将来性のある仕事TOP12!長く続けられる&AIに代替されないこれからの仕事とは

急にモノがなくなる原因と対処法について考えてみた

これから なくなる もの

パソコンのキーボードは、はっきりいって不自然だ。 QWERTみたいな変な並びもおかしいし、こんなにたくさんボタンがあったら慣れてないひとは押せないに決まっている。 Shiftを押しながら…とか、Commandを押しながら…とか、かなり難しい。 「これ、そのうち、なくなるんじゃないかな?」 10年くらい前、アスキーに在籍していたときに、同僚とそんな話をした。 そのころは懐疑的なひともいたんだけど、いまになってみると、かなり現実的になってきていると思う。 文章を書いたり、ものをつくるひとはもうすこし使い続けると思うけど、それ以外のひとにはいらないものになりつつある。 当時、他になくなるだろうと思っていたものに、「ファイルネーム」と「URL」がある。 ファイルネームは、ぼくらの前からだいぶ消えてきた。 ファイルネームとかディレクトリというのは、完全にコンピュータの都合で存在している。 コンピュータのリソースが少なくて、OSの管理能力がしょぼかったから、人間の管理能力を使っていたのだ。 こういうものは、消えるのが当たり前だと思う。 URLも、意識することが減ってきた。 Yahoo! にアクセスしたいときには、「ヤフー」と検索するのがもはや普通だ。 yahoo. jp と入力しているのは普通じゃないひとだけだ。 スマホを使っていると、ブラウザすら開かずにすべてアプリで済ませるようになってきている。 アプリ内は、ファイルもURLも存在しない世界だ。 技術の進化によって、世の中はより「自然なほう」に進んでいくんだなと理解している。 習慣とか惰性の力は強いから、そんなに簡単ではないんだけれど、その方向にゆっくりと進んでいくのはまちがいない。 たとえば車のアクセルとブレーキは、ぼくはかなり不自然なユーザーインターフェースだと思っている(反対の機能を同じ動作で実現しているからまちがいやすい)。 でもこういうの、ずっと変わらないですからね。 ただ、これだってそのうち、Googleがすすめている自動運転でなんとかなりそうだ。 じゃあ自然ってなんなんだよ、って話になりますよね。 それは、もうちょっと考えて、またこんど書きたいな。 書きます。 6月15日 日曜日.

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コロナウイルスの影響で「マスク」の次になくなるものとは?

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なんか今年はAIで仕事なくなんるんでないの? って議論がいろんなところで出てきてましたね。 僕がいつも行っている床屋さんのお兄さんも、 「うちらの業界もAIでとって代わられちゃうっぽいんですよね〜」 っていう話をされるくらいw でも逆に今後10年で生まれる職業というものもあります。 それが発表されていたのでまとめて見ました。 adsbygoogle []. 10年後になくなる職業とは? 今年いろんなところで「なくなる職業」特集がいろんなところで見られました。 下は一例ですが、こんな職業も!というのが入っております。 (引用 gendai. ismedia. jp) 銀行、それもメガバンクでも最近30000人以上の人員削減のニュースが出ましたし、 スポーツの審判でいうと、すでに判定自体に人だけでないスポーツも増えてきました。 10年前にはiPhoneは広まってなかった 10年後にそんなに急激に世の中変わるはずないだろう、という意見もありますよね。 でも10年前は今ではほとんどの人が持っているスマホが出たばかりでした。 iPhoneも初代の発売が2007年なのでちょうど10年前に生まれたばかりです。 今じゃスマホなしの生活など考えられない。。 逆にスマホのない時代のことが思い出せないくらいです。 車が無人で自動運転になると言ってもなんのこっちゃって感じだったと思います。 多分スマホもなくなっていると思います。 こんな小さいでディスプレイでいろんなものを見ていた時代があったなーって話になるんでしょうね。 なので10年後は、今僕らが予想できない状況になっているというのもかなり現実的だと思います。 今後5年で生まれる職業 ITサービス企業コグニザントが報告した『今後生まれる職業』について、 掲載していたのでまず今後5年で生まれる職業から紹介しますね。 データ探偵 BYO(個人所有機器活用)ITファシリテーター 倫理的な調達(ES)責任者 人工知能(AI)事業開発責任者 エッジコンピューティング専門家 散歩・会話の相手 フィットネス・コミットメント・カウンセラー AI支援医療技師 サイバー都市アナリスト ゲノム・ポートフォリオ・ディレクター 人間と機械の協働責任者 財務健全性コーチ デジタル仕立屋 最高信用責任者(CTO) 量子機械学習アナリスト 引用 Forbes さすがこれから生まれる職業だけあって、ネーミングを聞いても全然予想できないものも多いですね。 フィットネスコミットメントカウンセラーとかはRIZAP的なことでしょうか。 個人的に面白いなと思うのは、 『散歩・会話の相手』。 逆に人とのふれあいの価値が上がるということでしょうか。 別の記事で スナックは、職業としてこれからもなくならないというのが出てました。 金八先生ではないですが、人は人に支えられて人という字だと言ってますが、 一人でも生きれる時代こそ、人とふれあう価値が逆に重要になるということなんでしょうね。 今後10年で生まれる可能性のある職業 仮想店舗シェルパ(案内役) 個人情報ブローカー 個人記憶キュレーター 拡張現実(AR)旅行構築者 ハイウエー制御官 遺伝子の多様性責任者 な、なんすかこのSF感。。。 まだ仮装店舗案内人くらいだったらわかりますが、 個人記憶キュレーターとか遺伝子の多様性責任者って。。。 全くイメージがつかないくらいのことが、これから需要が出てくるということです。。 これからの時代に生まれる職業でポイントになる3点 これからの時代に生まれる仕事ではいくつか共通点や、ポイントがあるようです。 それが下の3つです。 指導(Coaching):特定のスキルの上達のため、人々を支援することが重視される。 医療・福祉(Caring):医療システムが社会・経済・技術の変化に対応できなくなり、健康と福祉の重要性が増す。 つながり(Connection):人と機械、従来型ITとシャドーIT、現実と仮想などの間でのパートナーシップが重要となる。 こうした複数の世界を橋渡しできることが鍵だ。 人の本質的な部分と、リアル、バーチャルだけでなく、さらにいくつもの世界がたくさん発生する時代に適した職業というのがポイントのようです。 まとめ 結局は人は人との関わりを持って生きていきたい、ということになるんですね。 これまで以上に、 『人間理解』が大事になる時代とも言えますね。 さらにいうと人を支援するだけではなく、 生きる力を湧き出させるような 『エンパワーメントする力』というのも求められてくると思います。 これまでのロールモデルが通用しない時代は、たくさんの人が人生に迷うことが多くなります。 またリアルの世界とバーチャルの世界、人と機械(コンピューター)の垣根が曖昧になる世界。 それぞれでの世界を橋渡しするということも必要とされるということですね。 今の世界の仕事でも、50年前にはなかった仕事がたくさんあります。 そして日本であればその時より、確実に快適に生活できているわけです。 不安にばかりならないで、これからの時代の変化にワクワクしながら生活したいですね!

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コロナウィルスの影響で次になくなるもの予想・品切れ・品薄

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新型コロナウイルスが今後蔓延していくにしたがって、日本では買い溜めによる品不足が予測されるでしょう。 新型コロナウイルス マスク不足深刻ですね 我が家は、買い置きでなんとか乗りきれそうですが、ネットで値段がはねあがっているのを見ると、イラッとします😢 そんな中、実家からゆうパックが 子供用の箱入りマスクが一箱 親って有難い😭😭😭 本当に必要な人の所に、行き渡ってほしいものです😊 — 凪 4gCJXnnSjPp5POn 子らが日々使う買い置きのマスクがもうじき無くなりそうなので買いに行ったらどこも売り切れ! おのれ新型コロナウィルス。 おのれインフルエンザ。 つーか、マジで爆買いしてる奴いるのな!びっくりだわ!! — くが🐕 Kuga1412T では今後日本で新型コロナウイルスによる肺炎が大流行した場合に備えて、今から何を備えておくべきか見てみましょう。 新型肺炎・コロナウイルス対策の買い溜め 日用品 中国では武漢市が封鎖されたため、中国全土で過剰な買い占めが横行し店頭から商品が姿を消してしまいました。 実際には新型コロナウィルスとはあまり関係のなさそうな日用品も品切れ状態となっています。 日本では新型コロナウィルスに関連した商品はもちろん、中国から輸入している様々な商品の品切れが予想されます。 今後日本で新型コロナウィルスが蔓延した際に品薄になるであろうと思われる商品をピックアップしてみましょう。 マスク つい最近までめっちゃあったのに マスクなさすぎん? まじか。 中国ではすでに、公共の場所に行くのにマスクをしていないと入れなくなっています。 マスクは中国でもはや手に入らなくなっており、法外な値段を吹っ掛けられたり、全然手に入らなかったりしています。 また一部の悪い人が、捨ててあるマスクを拾い集めて売るなどの行為も横行しているようです。 闇市的な所で購入するのは危険です。 マスクは必需で必ず品薄になるので、備えておきましょう。 新型肺炎・コロナウイルスは今のところ薬が無いため、患者自身の免疫力だけが頼りです。 是非栄養バランスを心がけて免疫力を挙げておきましょう。 追記 新型コロナウィルスが日本でも大流行し始め、もはや市中感染が至るところで始まっている状況です。 日本においては貴重な新型コロナ検査キットを大切に使う目的から、疑わしい人への積極的な検査は行われていません。 ですから未だ発見されていない、相当数の新型コロナウィルスの感染者が日本国中にいると思われます。 現在では、マスクや消毒液アルコール類などはほとんど手に入らない状況です。 転売目的で買い占めたりする事例が横行しています。 加えて今後さらに状況が厳しくなっていくものと思われ、中国産の多岐にわたる品物が手に入りにくくなるでしょう。 現在では中国産の食料品特に野菜が深刻な品不足に陥りつつあります。 加えてアパレル関係では中国産の衣類が供給ストップしつつあります。 他にも私たちの身の周りにあるほとんどのものが中国産ですから、そうしたものは今後新型コロナウィルスが収束し経済活動が元に戻るまで手に入りにくくなると考えておいた方が良いでしょう。 新型肺炎・コロナウイルスの買い溜めの目安は? 新型肺炎・コロナウイルスの買い溜めの目安の線引きは難しいところです。 もちろんそれらを独り占め・買い占めをするなどはもってのほかですが、マナーを守ってある程度確保しておくことは賢明です。 ニュース報道などによれば4~5月ごろがピークではないかと言われていますので、目安にすると良いでしょう。 新型肺炎・コロナウイルスの買い溜め 日用品・食料品|まとめ 新型肺炎・コロナウイルスが日本でも猛威をふるいそうです。 見えないウイルスの恐怖は人を狂気に陥れ、予期しない行動へと駆り立てるものです。 中国の状況などから推測し、品切れなどで困らないよう必要物を点検常備しておきましょう。

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