四宮黄光。 『かぐや様は告らせたい』177話感想 早坂愛と四宮かぐや…2人は仲良し!

かぐや様は告らせたい 174話ネタバレ感想 早坂とかぐやの思い出

四宮黄光

四宮かぐやは、四大財閥の1つと称される「四宮グループ」の令嬢で、秀知院学園高等部2年。 生徒会では副会長を務めていて、自他共に認める秀才です。 容姿端麗で何をしても完璧にこなす飛びぬけて優秀な能力を持っており、財閥令嬢という立場も相まってナチュラルに人を見下し利用しようとするところがあります。 普段の身の回りの世話はハウスキーパーにやってもらい、学校への通学も専用車で送り迎えで、食事は3つ星ホテルからスカウトされたプロの料理人が作っています。 このように、かなり浮世離れした生活を送っており、少し世間知らずなところもあるようです。 本人もそのことを気にしており、庶民の生活に憧れを抱いている所があります。 読み進める際はご注意下さい。 かぐやは容姿端麗、成績優秀で表向きは常にお淑やかな令嬢として振る舞っていますが、内心では周囲の人間を見下しており表裏の激しい性格です。 生まれた時から四宮グループの令嬢として特別扱いをされてきたため、他者にほとんど興味を抱くことがなく、自分にとって利益があるかないかでしか他者を見ることがありません。 また目的のためなら手段をいとわず、汚い手も躊躇することなく使います。 このような内面を一切外に出すことなく、まるで聖人君子のような振る舞いで他者に接するため、学内では人望も厚く、かぐやに対し憧れを抱く生徒も少なくはありません。 こういった二面性こそが、彼女が裏表の激しい性格といわれる1つの理由といえるでしょう。 四宮かぐやは、四宮グループの令嬢として人の上に立つために育てられたこともあり、他者を自分にとって利益があるかないかだけで判断する傾向にあります。 そのため小学校時代にはそんな考え方の自分と他の人達との考え方のズレや、それに起因する敵意を受け、他者を嫌い拒絶するようになりました。 中学校時代を経て高校に入っても、この他者に対して猜疑的な態度は変わらぬどころか顕著に現れるようになり、周囲からは「氷のかぐや姫」と呼ばれていました。 そんなかぐやも生徒会に入り、白銀御行との出会いを経たことで冷酷な態度は息を潜め、素の自分でいられるようになっています。 しかし、自分や自分の親しい人達に害をなすものに対しては冷酷になり、容赦ない対応をするそうです。 かつて「氷のかぐや姫」と呼ばれていた四宮かぐや。 名家にふさわしい立ち居振る舞いを求められて育ったため、損得勘定で他人と関わり、冷たい態度で相手を傷つけてしまうこともしばしば。 「何の見返りもなしに汚れられる人間が居るとしたら、きっと相容れることはない」と言うかぐやを変えたのは、白銀御行との出会いでした。 ある時、かぐやは学園の沼にリボンを落としてしまいました。 それを見ていた白銀は自分がずぶ濡れになるのも厭わずに、すかさず飛び込みリボンをキャッチ。 その出来事から白銀御行を意識するようになった四宮かぐやの性格は徐々に柔らかくなり、そして恋心が段々とかぐやを「アホ化」させた結果、白銀との高度な「恋愛頭脳戦」は始まることになりました。 幼い頃から四宮かぐやに近侍として仕えてきた早坂愛。 白銀との恋愛事情に対しても、時にはアドバイス、時には煽りをぶつける早坂とかぐやの関係は主従を超えて、もはや早坂はかぐやの友人のような存在でもあります。 そんな彼女、実は10年前から四宮家長男黄光の命で、かぐやの情報を流すことを強いられており、そのことへの罪悪感に押しつぶされそうになっていました。 本家から近侍を解任されることが決まった早坂をかぐやは引き止めますが、四宮家三男・雲鷹によって、かぐやに件のスパイ活動が暴露されます。 その早坂の行いに対し、かぐやは人生で初めて誰かを「許したい」と思いました。 かぐやが早坂を切り捨てることを想定していた雲鷹の策略は水の泡。 白銀御行の協力もあり、早坂は四宮家の近侍という立場から解放され、ひとりの友人としてかぐやと接することができるようになりました。 かぐやが女生徒から恋愛相談を持ち掛けられるところから物語は始まります。 恋愛相談を持ち掛けて来た女生徒は以前に白銀に恋愛相談を持ちかけた男子生徒の彼女であり、相談内容はなんと「円満に彼氏の別れる方法」でした。 聞くと、勢いで付き合ったはいいものの、それから変に意識してしまい付き合う前よりも距離ができた気がするからとのことです。 ここで藤原書記も乱入してきて女生徒の嫉妬心を煽り、彼のことを少なからず好きであると自覚させます。 そしてお互いに好きだと認識するためには2人で乗り越えるための障壁があったらいいと提案しました。 ここまではいいのですが、ここで藤原書記の天然が炸裂し、2人の最大の障壁はこの社会だとかなり大きすぎる障壁を持ち出し、何故か女生徒もその考えに納得してしまいます。 とんでもないアドバイスをしたことで心配になり、2人の様子を見に行ったかぐやが目にするのは、募金活動をする2人の姿と、それの手伝いをする白銀の姿でした。 聞くと募金活動について相談されたから何か手伝えればと献身的に2人のサポートをしていたのだとか。 そんな白銀の優しさに心を打たれてしまったので、この勝負はかぐやの負けでした。 かぐやは自身のお付き人であり、同じ学校に通う早坂から、「少し格好が堅すぎるのでネイルでお洒落をしてみては」と勧められます。 馴染みのないお洒落に、どうせ似合わないと臆するかぐやでしたが、早坂の「会長にモテる」というひと言でネイルをすることを決意。 次の日には控えめのネイルをして登校します。 そして生徒会室に全員が集まると、かぐやは白銀にネイルを気付いてもらいたい一心で、わざと指先が見えるようにプリントを渡したりとアピールをします。 一方、白銀もかぐやのネイルについてはすぐに気付いていたのですが、変に褒めてセクハラだと言われるのが怖い、そして何よりも素直にかぐやを褒めることが恥ずかしく何も言えないでいました。 結局何も言えないまま下校時間になり、かぐやは肩を落として下校をしますが、その時後ろから自転車に乗った白銀が現れ「四宮!その爪な、か……か……、いやなんでもない!」と、言い残し照れながら帰ってしまいます。 かぐやは「最後まで言ってください!」と悔しがりますが、最終的に白銀にネイルを褒めさせることができたので、この勝負はかぐやの勝ちです。 生徒会の皆で花火大会の約束をし、花火を友人達と見たことがなかったかぐやは、初めての花火と、それを白銀と見れるということで舞い上がっています。 でしたが状況は一変。 かぐやは家庭の事情で花火大会に行けないことになり、すっかり落ち込んでしまいますが、早坂の協力もあり家から抜け出すことに成功しました。 必死に会場へと向かうかぐやでしたが、辿り着く前に花火大会が終わってしまいます。 一方、かぐやが来れないと聞いた白銀は一度かぐやの家を訪れます。 そこでかぐやが脱走していることに気付き、彼女を探しに街中を回ります。 そしてやっと見つけたかぐやをタクシーに乗せ、走らせたのは木更津。 ここでは遅い時間まで花火大会をやっていると知っての行動でした。 そしてタクシーの車内からではありますが、皆と花火を見ることができたかぐや。 ですが、花火よりも隣にいる白銀に目がいってしまい、花火の音よりも自分の心臓の音が気になってしまうのでした。 かぐやを探し出し、かっこよく花火を見せてあげられた白銀の大勝利です。 アニメ版「かぐや様は告らせたい」で四宮かぐや役を演じているのは古賀葵 こがあおい です。 四宮かぐやはストーリー上、冷酷でクールな雰囲気のシーンや、赤面して恥ずかしがりながら叫ぶシーン、また風邪を引いて少しアホな感じになってしまうシーンなど声の使い分けが難しいキャラクターですが、彼女はその全てを見事に演じきっています。 古賀葵は佐賀県出身の声優で、2014年に81プロデユースに所属し声優デビューをしました。 出演作はまだ多くないですが、容姿端麗で数々のキャラクターを演じることのできる声の持ち主なので、これから人気になることが期待されています。 彼女の特技はドラム演奏で、その腕前はかなりのもの。 実際に彼女の出演作であるガールズバンド作品『天使の3P! 』では見事な演奏を披露しています。 今回は『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』の主人公である「四宮かぐや」について、プロフィールや名言、ベストバウトなどを交えながら紹介していきました。 容姿端麗で成績優秀なのに世間知らずで、さらには負けず嫌いで恋に奥手なかぐやは、異性はもちろん同性から見ても可愛らしい女の子です。 かぐやの女性人気が高いのも、作品を見て彼女の魅力に触れたらうなずけることでしょう。 そんなかぐやと白銀が繰り広げる恋愛頭脳戦はいつ見てもおかしくてもどかしいですが、何故か2人ともを応援したくなってしまいます。 それこそがこの作品の魅力であり、また四宮かぐやの魅力でもあるのでしょう。

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『かぐや様は告らせたい』177話感想 早坂愛と四宮かぐや…2人は仲良し!

四宮黄光

177話「早坂愛と四宮かぐやの友達」 かぐや様お可愛いこと そわそわそわそわ おかわわわわわわわわ!! 実質、修学旅行編というか「早坂愛の友達」シリーズは前回が最終回だったので、今回はエピローグといった感じでした。 まだ修学旅行2日目が終わっただだもんね。 クリスマスプレゼントの手帳に3日目と4日目は「よければ一緒に巡りたいです」と書き込んでいたかぐや様である。 がしかし、修学旅行3泊4日ですけど3日目と4日目はダイジェストでした。 コミック162話 <関連記事> 欲を言えば、もうちょっとかぐや様と白銀のイチャイチャラブラブデートで糖分を補給したかった気もしますが、 そわそわモードのかぐや様がお可愛かったので大丈夫だった。 五臓六腑に「 お可愛い良薬」が染み渡りました。 火ノ口と駿河 あわわわわわわわ!! 18巻で名前が判明した「火ノ口」と「駿河」。 どっちがどっちなのか早く知りたいマン。 それはそうと、彼女たちの中で 白銀株が大暴落している。 確かに前日の夜に白銀と早坂が抱き合ってるところを見たし、かぐや様を交えて三角関係と誤解しておりました。 このままでは火ノ口と駿河の中で、かつてのミコちんが生徒会を 爛れた関係と勘違いしたようになるのでしょうか。 火ノ口&駿河のリアクションシリーズは続く…? けっこう良いキャラなのでこれからの活躍に期待したいですね。 本編でなくスピンオフの『かぐや様を語りたい』という線も有りえるのでしょうか。 むしろマスメディア部と豊作&風祭を交えたダブル三角関係があるかもしれんな。 知らんけど。 NEW早坂さんもとっても可愛かったですね。 サイドテール早坂さんに慣れているので違和感を感じる人もいるかと思うけど、そのうちこっちのショート早坂さんのほうがシックリくるようになるんじゃないでしょうか。 個人的にビックリしたのは「シュシュ」を腕に付けてたこと。 前回 New早坂さん ・ショートカット ・シュシュは手首 ・「かぐや」と呼び捨て ・これからはお友達 これから2人は友達 かぐや様と早坂さんが友達になって「めでたしめでたし」。 とても感動的なエピソードだったと思います。 まぁ…やりたい事をしますよ せっかく自由になったのでやりたい事をする…からの、やりたい事はかぐや様の「お友達」だったという流れが芸術的でもありました。 かぐや様もずっと夢見てたことで涙腺クリティカルヒットだ。 ちと気になったのは、早坂さんはどこで暮らすんじゃろ?これまで東京の四宮別邸で住み込みでしたからね。 貯金たくさんあるから一人暮らしなのだろうか。 きっぱりメイドを辞めちゃうのだろうか? 早坂さんのメイド姿は「 おかわわわわわわわわ!!」だったじゃん。 まさに 奇跡的相性(マリアージュ)! ですので少し残念に思う気持ちもある。 いやまだ「シュシュ」を手首に巻いてるのでブラックスケジュールではなく適度な時間をバイト感覚でメイドする事もあるのだろうか?いやない?この New早坂さんのメイド服姿も見たいってのが読者心だからね! これからの早坂愛のかゆいところ ・どこで暮らすのか? ・「主従関係」でなくお手伝いさんのバイトは有り? ・学校じゃギャルを通してたけど素でいくのか? 今後の早坂さんのご活躍に期待しております。 あと、かぐや様は「愛さん」と呼ぶのもエモいねぇ。 親友(?)藤原さんですら「藤原さん」呼びだからね。 下の名前で呼んだのは友好度トップなんやろうなぁ。 それこそ幼少期から友達になりたかった早坂さんとガチのマジで友達になったわけですしおすし。 まだ全貌が見えない四宮家 174話(コミック184話か?) 京都の修学旅行で本宮家の全貌が見えるかと思いきや、登場したの三男・雲鷹だけでしたね。 長男・黄光は回想で出てましたけど…。 <関連記事> ちょっと調べればわかるけど、日本の某老舗大企業のトップも妾の三男だったりしましたからねぇ。 その人の兄弟姉妹も上から下まで年齢層が幅広くて、最年長と末っ子の年齢差はもはや孫と祖父のレベルだったし。 >より 三男とかぐや様の間は親子ぐらい年の差がありそうだったし、長男とは祖父と孫くらいの年の差がありました。 年の差が幅広い兄妹である。 これは「四条家」の家系図… かぐや様とマキちゃんが「再従祖伯叔母」の関係というのも納得というものでしょう。 コミック10巻 <関連記事> 本来ならマキちゃんのお婆ちゃんと(再従祖伯叔母の)かぐや様が同年代でしかるべきですからね。 四宮黄光が(マキちゃんにとって)祖父ぐらいの世代というのはシックリくることだったと。 ちと気になるのは四宮雁庵って曾祖父さんぐらいの年なので種あったんかなぁ?本当にかぐや様は実の娘なのか疑問になってきた。 また、長男は子供や孫がいてもおかしくなさそうなので、四宮家の全貌が気になります。 次回からは石上ターンのようなので超楽しみ!石上とつばめ先輩のスカイツリーデートです。 ミコちんはどう動く?こっちはマジモンの三角関係ですのでワクワクが止まらんぜ。

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かぐや様は告らせたい 最新刊第19巻 あらすじ紹介・ネタバレ(収録予定話)

四宮黄光

177話「早坂愛と四宮かぐやの友達」 かぐや様お可愛いこと そわそわそわそわ おかわわわわわわわわ!! 実質、修学旅行編というか「早坂愛の友達」シリーズは前回が最終回だったので、今回はエピローグといった感じでした。 まだ修学旅行2日目が終わっただだもんね。 クリスマスプレゼントの手帳に3日目と4日目は「よければ一緒に巡りたいです」と書き込んでいたかぐや様である。 がしかし、修学旅行3泊4日ですけど3日目と4日目はダイジェストでした。 コミック162話 <関連記事> 欲を言えば、もうちょっとかぐや様と白銀のイチャイチャラブラブデートで糖分を補給したかった気もしますが、 そわそわモードのかぐや様がお可愛かったので大丈夫だった。 五臓六腑に「 お可愛い良薬」が染み渡りました。 火ノ口と駿河 あわわわわわわわ!! 18巻で名前が判明した「火ノ口」と「駿河」。 どっちがどっちなのか早く知りたいマン。 それはそうと、彼女たちの中で 白銀株が大暴落している。 確かに前日の夜に白銀と早坂が抱き合ってるところを見たし、かぐや様を交えて三角関係と誤解しておりました。 このままでは火ノ口と駿河の中で、かつてのミコちんが生徒会を 爛れた関係と勘違いしたようになるのでしょうか。 火ノ口&駿河のリアクションシリーズは続く…? けっこう良いキャラなのでこれからの活躍に期待したいですね。 本編でなくスピンオフの『かぐや様を語りたい』という線も有りえるのでしょうか。 むしろマスメディア部と豊作&風祭を交えたダブル三角関係があるかもしれんな。 知らんけど。 NEW早坂さんもとっても可愛かったですね。 サイドテール早坂さんに慣れているので違和感を感じる人もいるかと思うけど、そのうちこっちのショート早坂さんのほうがシックリくるようになるんじゃないでしょうか。 個人的にビックリしたのは「シュシュ」を腕に付けてたこと。 前回 New早坂さん ・ショートカット ・シュシュは手首 ・「かぐや」と呼び捨て ・これからはお友達 これから2人は友達 かぐや様と早坂さんが友達になって「めでたしめでたし」。 とても感動的なエピソードだったと思います。 まぁ…やりたい事をしますよ せっかく自由になったのでやりたい事をする…からの、やりたい事はかぐや様の「お友達」だったという流れが芸術的でもありました。 かぐや様もずっと夢見てたことで涙腺クリティカルヒットだ。 ちと気になったのは、早坂さんはどこで暮らすんじゃろ?これまで東京の四宮別邸で住み込みでしたからね。 貯金たくさんあるから一人暮らしなのだろうか。 きっぱりメイドを辞めちゃうのだろうか? 早坂さんのメイド姿は「 おかわわわわわわわわ!!」だったじゃん。 まさに 奇跡的相性(マリアージュ)! ですので少し残念に思う気持ちもある。 いやまだ「シュシュ」を手首に巻いてるのでブラックスケジュールではなく適度な時間をバイト感覚でメイドする事もあるのだろうか?いやない?この New早坂さんのメイド服姿も見たいってのが読者心だからね! これからの早坂愛のかゆいところ ・どこで暮らすのか? ・「主従関係」でなくお手伝いさんのバイトは有り? ・学校じゃギャルを通してたけど素でいくのか? 今後の早坂さんのご活躍に期待しております。 あと、かぐや様は「愛さん」と呼ぶのもエモいねぇ。 親友(?)藤原さんですら「藤原さん」呼びだからね。 下の名前で呼んだのは友好度トップなんやろうなぁ。 それこそ幼少期から友達になりたかった早坂さんとガチのマジで友達になったわけですしおすし。 まだ全貌が見えない四宮家 174話(コミック184話か?) 京都の修学旅行で本宮家の全貌が見えるかと思いきや、登場したの三男・雲鷹だけでしたね。 長男・黄光は回想で出てましたけど…。 <関連記事> ちょっと調べればわかるけど、日本の某老舗大企業のトップも妾の三男だったりしましたからねぇ。 その人の兄弟姉妹も上から下まで年齢層が幅広くて、最年長と末っ子の年齢差はもはや孫と祖父のレベルだったし。 >より 三男とかぐや様の間は親子ぐらい年の差がありそうだったし、長男とは祖父と孫くらいの年の差がありました。 年の差が幅広い兄妹である。 これは「四条家」の家系図… かぐや様とマキちゃんが「再従祖伯叔母」の関係というのも納得というものでしょう。 コミック10巻 <関連記事> 本来ならマキちゃんのお婆ちゃんと(再従祖伯叔母の)かぐや様が同年代でしかるべきですからね。 四宮黄光が(マキちゃんにとって)祖父ぐらいの世代というのはシックリくることだったと。 ちと気になるのは四宮雁庵って曾祖父さんぐらいの年なので種あったんかなぁ?本当にかぐや様は実の娘なのか疑問になってきた。 また、長男は子供や孫がいてもおかしくなさそうなので、四宮家の全貌が気になります。 次回からは石上ターンのようなので超楽しみ!石上とつばめ先輩のスカイツリーデートです。 ミコちんはどう動く?こっちはマジモンの三角関係ですのでワクワクが止まらんぜ。

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