陰部 かゆみ 皮膚 ボロボロ。 陰部のかゆみの陰部掻痒症の原因とかゆみ止めと対策と皮膚が弱っているから蒸れてかゆみがある場合の漢方薬での治療法を漢方薬剤師が解説します。

長年陰部のかゆみに悩んでいます。

陰部 かゆみ 皮膚 ボロボロ

陰部のフロント部分の皮膚が白くかさついています。 (陰毛の部分です) ただ痒みはまったくないのであまり気になりませんでした、と言うより気付かなかったんです。 たまに見た時にかさついていて、気になったらクリームなりオイルなりを塗ったりしていました。 ここ最近そのかさつきが気になって、そういえばいつからあるのかと考えてみましたが思い出せません。 長い事気にしなかったせいかクリームを塗っても改善されないのが心配になってきました。 そこで、こちらの相談を検索してタイガーバームがいいというのを見て塗ってみたのですが、数日後。 今度は皮が剥けてきてしまいました。 このまま続けたら皮一枚剥けてキレイになるかとも思ったのですが怖いので使用はやめて取り敢えずフェミニーナを塗っています。 もともと洗いすぎな感はあり、毛深いです。 陰部用の石鹸で洗うようにしようとも思っているのですが、同じ様な経験をされた方はいらっしゃいますか? 自力で治した方がいましたら解決策を教えて下さい。 うーんこれと同じような感じの質問つい最近答えたことありますねえ。 なんだか同じ症状の女性多いみたいですね。 白癬菌には痒くなるものとならない場合がありますからね。 それに皮が剥けるというところがますます怪しいですね。 自分も同じことで苦しんでいました。 これを朝晩塗るだけです。 最初はピリピリした感じになるますがじきに治ります。 これを治すのははっきりいって時間かかりますよ皮膚の奥まで菌の根っこが入っていることが考えられますので皮膚の更新が完了しないと無理です皮膚の表面が治っていても塗り続けてください。 陰部の毛はなるべくならば処理したほうがいいでしょう空気の通りが悪くなって蒸れている可能性があるからです。 Q デリケートゾーンが痒くてたまりません。 2年程前から痒いです。 当時、婦人科と皮膚科へ行きましたが、 どちらも病気ではなく、皮膚の乾燥によるものだと言われ、 皮膚科では「グレムニゾラ?」という塗り薬を処方して もらいました。 塗ると痒みは治まりますが、数日経つとまた痒くなります。 先日まじまじと外陰部を見たら、 陰毛の下の皮膚の一部が真っ白に粉をふいたようになっていて驚きました・・・。 2年前の外陰部は、皮膚がポロポロとめくれ、妙に白髪が増えていた>< 感じでしたが・・。 1年後、同じ皮膚科へ症状を見てもらいに行きましたが、 「だいぶ良くなってきてる」とは言われたものの、 痒みの強さは変わりません。 (常に痒いわけではなく、時々猛烈に痒くなり、 耐えられないほど。 かきむしってしまいます・・涙 さらに1年経ち、病院を変えたほうがよいのか悩んでいます。 去年も婦人科へ行きましたが、病気ではなかったので 皮膚科のほうが良いのでしょうか? 過去の質問で「疥癬」という言葉をみましたが、 痒いのは外陰部だけで、元々アトピー持ちでもないし 甘いものも食べないし原因が分かりません。 セックスも3年間今の彼だけです。 (彼は痒みなしです) おりものに変色、悪臭もありません。 思い当たるといえば、 いつからか覚えていませんが、彼がセックス時にバイブを使うようになりました。 (毎回使用後はちゃんと洗っているのですが・・) 今日またとてつもなく痒みがあるので、仕事帰りに病院へ行こうと思っていますが、 同じ皮膚科へ行くべきか、違う病院(皮膚科?婦人科?性病科?)迷ってます。 どなたかアドバイスお願いいたします。 デリケートゾーンが痒くてたまりません。 2年程前から痒いです。 当時、婦人科と皮膚科へ行きましたが、 どちらも病気ではなく、皮膚の乾燥によるものだと言われ、 皮膚科では「グレムニゾラ?」という塗り薬を処方して もらいました。 塗ると痒みは治まりますが、数日経つとまた痒くなります。 先日まじまじと外陰部を見たら、 陰毛の下の皮膚の一部が真っ白に粉をふいたようになっていて驚きました・・・。 2年前の外陰部は、皮膚がポロポロとめくれ、妙に白髪が増えていた>< 感じでしたが・・。 1年後、同... A ベストアンサー 皮膚科が良いでしょうね。 病院を変えてみるのも良いと思いますよ。 特異な症例の場合、医者自体の知識の量で病名と適切な治療方法を取れるか 大きく変わるので。 特に皮膚科医に関しては今までの経験上、医師の知識レベルの差が激しいと感じます。 自分は難治性の尋常性乾癬で十数年皮膚科通いしていますが何件も医者変えました。 中には普通に病名が分からない医師も居れば医学書片手に書いてあることを棒読みで 古い文献を説明するような医師までいます。 ネットで誰でも調べられる時代ですから 下手すると患者の方が最新の医学資料や薬の知識を持っていたりもしますね。 今は大学病院の皮膚科教授に看て貰っていますが知識と治療方針は今までで最高ですね。 バイブなどに使われている素材(シリコン)など肌に合わないのかアレルギーなのか かゆみと皮膚がボロボロ落ちるとか粉が吹いてるように見えるなど 尋常性乾癬も疑われるかも(陰部は好発部位なので) A ベストアンサー 痒い部分に湿疹などの皮膚の変化はありますか?赤いボツボツがあるとか? この時期、乾燥性の皮膚掻痒症が起こりやすくなっています。 もっとも乾燥性の皮膚掻痒症ならば恥丘(陰毛の生えているところ)だけでなく脚とか腕とかも痒くなることが多いのですが。 恥丘からかゆみが出る方もいます。 その場合、痒いところの皮膚に湿疹などは見当たりません。 毛じらみの場合も湿疹などはよく分からないのですが、よーく見ると陰毛に何らかいます。 #3さんのご意見です。 カンジダの場合陰部(外陰唇)がほとんどの場合痒くなります。 もし、湿疹等の皮膚の異常があれば医師の診察を受けてください。 婦人科でも大丈夫です。 毛じらみだなと確信できたらば、薬局で「スミスリンパウダー」というのを求めてください。 (ドラッグストアでは置いていないかもしれません。 薬局のほうがあるかも。 なければ取り寄せてもらえるかもしれません)スミスリンパウダーは毛じらみだけでなくしらみにも使う薬で、幼稚園などで、いきなり集団発生して使うことのある薬なので、恥ずかしがることもありません。 Q こんにちは。 20歳の女です。 かゆいなと感じ始めたのは小6頃でしょうか? 生理が来たのは小5です 性交経験済みです。 だんだんひどくなり、今も毎日続いています、夜もかいてからじゃないと落ち着きません。 外陰部の陰核、大陰唇?が特にかゆいです ネットで調べたので、場所的にはそこです また、肛門のまわりもかゆいです。 かきむしって皮がむけ、血が出るほど。 膣の中は全然大丈夫なんです、、 かいてからも痛かゆい感じです。 敏感肌でアレルギー体質です、 生理の時はナプキンがこすれてかゆいのとダブルパンチです。 おりものもなんか黄色い気がします。 普段生活していて、トイレに行くと結構おりものが出てることがあります。 ほぼ毎日で、下着がかなり濡れてしまいます。 ゆびの腹で大陰唇をこすると、ぽろぽろと出てきます。 こんにちは。 20歳の女です。 かゆいなと感じ始めたのは小6頃でしょうか? 生理が来たのは小5です 性交経験済みです。 だんだんひどくなり、今も毎日続いています、夜もかいてからじゃないと落ち着きません。 外陰部の陰核、大陰唇?が特にかゆいです ネットで調べたので、場所的にはそこです また、肛門のまわりもかゆいです。 かきむしって皮がむけ、血が出るほど。 膣の中は全然大丈夫なんです、、 かいてからも痛かゆい感じです。 敏感肌でアレルギー体質です、 生理の時はナプキンがこすれてかゆいのとダ... A ベストアンサー はじめまして。 なので、普通のおばさんのアドバイスとして見てもらえればありがたいです。 デリケートゾーンのかゆみは本当につらいですよね。 下の洗い方は、膣の中まで洗うのは常在菌を守る意味で避けた方がいいでしょうが、私は泡でしっかり優しく洗ってます。 石鹸分が残っているとカンジダの原因になりうるので、石鹸分が残らないようシャワーで洗い流す事を心がけています。 ただシャワーで当てるだけでは汚れはとれませんよ。 手の汚れだって、水で流すだけじゃとれませんよね。 石鹸をつけて、ある程度こすりあわせないときれいになりません。 必要以上にゴシゴシ洗わなければ、常在菌(いい菌)はいなくならないので、大丈夫。 爪を立てないよう注意してくださいね。 まずは、清潔を保つ事を心がけてみてください。 他にも色々と原因はあるかと思いますが、女性ホルモンのバランスが崩れた時も強烈にかゆみが起こる事があるようです。 私も、出産後生理が再開する前の数か月、何をしてもかゆくてつらい時を過ごしました。 その時は一日に何度も何度もシャワーで洗ったり、いろんなかゆみ止めを買って試しました。 何をしても強烈にかゆかったので、日常生活が思うように送れずストレスもかなり溜まりました。 元々生理不順で女性ホルモンの分泌がうまくいかない体質なので、不妊治療で2人の子供を授かりました。 質問者さんは生理は順調ですか? もしかしたら、ホルモンバランスの乱れの可能性もあるかもしれませんよ。 はじめまして。 なので、普通のおばさんのアドバイスとして見てもらえればありがたいです。 デリケートゾーンのかゆみは本当につらいですよね。 下の洗い方は、膣の中まで洗うのは常在菌を守る意味で避けた方がいいでしょうが、私は泡でしっかり優しく洗ってます。 石鹸分が残っているとカンジダの原因になりうるので、石鹸分が残らないようシャワーで洗い流す事を心がけています。 ただシャワーで当てるだけでは汚れはと... Q 20歳くらいの頃から、陰部が痒くなるようになりました。 痒くなるたびに、婦人科へ行って検査をしてもらうんですが、毎回異常はありません。 「菌はいないから、湿疹だね」と言われます。 普通の湿疹なら婦人科にしようと思い、途中から皮膚科に切り替えて、 ステロイド入りの塗り薬と、軽いステロイドの入った飲み薬を処方され、それを飲むとほんとに1週間ほどで改善して、薬が無くなる頃には痒みも無くなります。 ですが、薬が切れてまた1カ月ほどすると痒くなりだし、 さらに1カ月ほど放っておくと、夜も寝れないくらい痒くて死にそうな状態になり、また皮膚科で薬をもらって治す・・・という繰り返しで10年ほど過ぎてきました。 長年慢性的にステロイドを使用してきたため、体が慣れてしまったのか、最近では量も増やして処方されているのに、それでも効かなくなってきました。 久しぶりに婦人科へ行きまた検査してもらいましたが、やっぱり「菌はいないねえ」とのこと。 念の為、血液と子宮の検査もしてもらいましたが、全く異常なしでした。 皮膚科でもらっていた薬が効かなくなってしまったということを婦人科で話したのですが、 「皮膚科では出せない婦人科の薬と組み合わせて、様子を見よう」と言われ、 1週間ごとに通い、そのたび薬を変更したり1カ月試してみましたが、やはり改善しません。 診察料もばかにならないし、ないよりもうステロイドと縁を切りたいので、 もう通っていませが、どんどん悪化してきて、過去最悪な状態です。 股のつけ根、毛の生えている部分、割れ目の内側(粘膜の部分)、肛門までぜんぶ異常な痒さです。 我慢できないので、素手でかきまくっているため、血が出て、ずっとひりひりしており、 トイレやお風呂の時はしみて痛いし、普通にしてても、しゃがんだりして、服が陰部をこすると激痛です。 もう触っただけでも痛いので、かかないように我慢しても、あまりの痒さにどうしてもかいてしまいます。 なぜ私だけ、こんな湿疹になってしまうのでしょうか? カンジダとかのがましです。 皮膚科でも「これは体質だから。 治らないよ。 こうやって薬と併用してうまく付き合っていくしかない」って言われてきました。 その薬も効かなくなってきた私は、 いったいどうすればいいのでしょうか?とてもつらいです。 それに、陰部のステロイド吸収率がものすごく高いということを、つい最近まで知らなくて、 ステロイドを陰部の割れ目の中(粘膜の部分)まで慢性的に塗っていました。 皮膚科の先生は、女性のくせに全くそういうことは教えてくれませんでした。 将来赤ちゃんができたときに、奇形児にならないかとても心配です。 だから、もうステロイドは使いたくないです。 近所の皮膚科へ行くと、絶対ステロイドの量を増やされるだけなので、もう嫌です。 どなたか助けてください。 20歳くらいの頃から、陰部が痒くなるようになりました。 痒くなるたびに、婦人科へ行って検査をしてもらうんですが、毎回異常はありません。 「菌はいないから、湿疹だね」と言われます。 普通の湿疹なら婦人科にしようと思い、途中から皮膚科に切り替えて、 ステロイド入りの塗り薬と、軽いステロイドの入った飲み薬を処方され、それを飲むとほんとに1週間ほどで改善して、薬が無くなる頃には痒みも無くなります。 ですが、薬が切れてまた1カ月ほどすると痒くなりだし、 さらに1カ月ほど放っておくと、夜も寝れ... Q 3日ほど前から排尿時に痛みがあり、念のため…と、 鏡で性器を見てみたところ、小陰唇から 膣の入り口に掛けてのピンク色の部分に 引っかき傷のようなものが数箇所あったのです…。 痛みが出る数日前に、日中、汗をかき、 デリケートゾーンの蒸れも感じていましたが 家に帰ってお風呂に入るまで、 どうすることも出来ずにいたので、それでかぶれて、 無意識に掻き毟ってしまったのかな…と、思ったのです。 肌が弱いので蒸れて痒くなることは多々あります 今日は重要な授業が夕方まであったため 病院に行けなかったのですが、排尿時の痛みが辛く、 薬局に飛び込みました。 薬剤師さんに相談したところ、 最初はフェミニーナ軟膏を薦められ、 それは納得しました。 二次感染の防止にはなっても、治りが遅いのでは 逆にトイレを我慢してしまって 膀胱炎になってしまうと心配になってきました…。 更に、もしかしたら明日頃から生理が来てしまうので 月経血にしみるのでは…と心配です。 月曜には病院に行こうと思うのですが、 とりあえず、薬剤師さんが進めた理由、 皆さんの意見等を詳しく説明していただけないでしょうか…?? よろしくお願いいたします。 3日ほど前から排尿時に痛みがあり、念のため…と、 鏡で性器を見てみたところ、小陰唇から 膣の入り口に掛けてのピンク色の部分に 引っかき傷のようなものが数箇所あったのです…。 痛みが出る数日前に、日中、汗をかき、 デリケートゾーンの蒸れも感じていましたが 家に帰ってお風呂に入るまで、 どうすることも出来ずにいたので、それでかぶれて、 無意識に掻き毟ってしまったのかな…と、思ったのです。 肌が弱いので蒸れて痒くなることは多々あります 今日は重要な授業が夕方まであったため 病... A ベストアンサー こんにちは。 薬剤師さんがそう考えた理由はおそらくこうだと思います。 フェミニーナ軟膏は、早い話が痒み止めです。 抗ヒスタミン剤と麻酔薬成分で刺激を食い止める物です。 クロマイ軟膏は、抗生物質ですので細菌を殺す薬です。 炎症を抑える為には抗ヒスタミン剤ではなく、ステロイドが使われています。 「傷がある」と言われたので、傷を直すには、細菌感染を防ぐ事が重要と考えたのでしょう。 しかも抗ヒスタミン剤とステロイドでは炎症を抑えるにはステロイドの方が効果が大きいのが普通です。 以上より、その薬剤師さんの考えには私も同意できます。 気をつけるのは、抗生物質もステロイドも乱用してはいけない代物なので、直ったらすぐやめる事です。 Q 今年の7月始めの頃にカンジダで始めて受診し、未だかつて通院生活を送っています。 このままずっと治らないのでは!?と不安で仕方がありません。 病院ではまずおりもの検査をしてカンジダかどうかを調べました。 3日後カンジダだと判明したので、膣剤と塗り薬を2週間分貰って薬もなくなりかけ症状も良くなってきた所、生理になってしまい終わる頃にはまた痒くなってしまいました。 全ての薬が無くなり、また病院で検査。 結果治っていないとのことで、再び膣剤と塗り薬を今度は1週間分もらいました。 結局これでも痒みは完全に治まらずに、また検査。 結果は同じくカンジダ。 同じように1週間分薬を貰ったものの、すぐに生理が来て症状が悪化しました。 生理後薬を再開し全てなくなったのですが、都合により1ヶ月近く病院へ行けず、どんどん悪化してしまいました・・。 最後に病院へ行ったのは9月の下旬です。 そこでまた検査し、9月の終わりに今度は膣剤だけを貰いました。 ところが・・また来たんです!生理が。 せっかく今回は薬も最後の方まで使っていて、症状も軽くなってきたのに生理が始まった途端に悪化です。 病院代も結構かかるので、いつまでも同じ事の繰り返しでげんなりしてきました・・。 検査があると1回3千円は軽くかかってしまうんです。 どうにかして完全に治すことは出来ないものなのでしょうか?それとも病院と私の相性が合わないのでしょうか?カンジダを治すのに何か気を付けた方が良い点はありますか? 切実な問題です。 よろしくお願いします! 今年の7月始めの頃にカンジダで始めて受診し、未だかつて通院生活を送っています。 このままずっと治らないのでは!?と不安で仕方がありません。 病院ではまずおりもの検査をしてカンジダかどうかを調べました。 3日後カンジダだと判明したので、膣剤と塗り薬を2週間分貰って薬もなくなりかけ症状も良くなってきた所、生理になってしまい終わる頃にはまた痒くなってしまいました。 全ての薬が無くなり、また病院で検査。 結果治っていないとのことで、再び膣剤と塗り薬を今度は1週間分もらいました。 A ベストアンサー まずですね。 誤解している人おおいのですけど カンジダに完治はありません。 なぜなら誰でももっている菌なのです。 口の中、お尻、膣、皮膚の上にもいるはずです。 カンジダ菌がふえると痒みやおりものの変化がでます。 それを薬でもとの数にもどす、おさえるのです。 なので絶対「もう2度とならない完治」はありません。 まずすこしふりかえってください。 以下はあてはまりますか? 使い捨てビデを使用する。 おりものライナーをつかう 膣内を洗う。 外陰部を丁寧に洗いすぎる。 下着はお洒落なもの、化学繊維。 ストレスが多い。 パンストをはく。 抗生物質をよくのむ。 体調をくずす。 これらが多いほどカンジダになりやすいです。 対処法としては おりものシート。 使い捨てビデをつかわない。 下着は綿。 ストッキングをはくならガータータイプで。 乳酸菌をとる。 膣内は洗わない(洗う場所ではない) 外陰部もボディシャンプーなどで洗わない。 お湯で充分です。 ほんとは。 ストレスをためない。 などなどで対処できます。 ピルユーザーはカンジダになりやすいのですが 私は一度もなっていません。 お話を聞くと近所に病院がないようですが でも「2~3時間待ち時間がある」ならちょっと遠方でも 同じではないですか?? 何にせよ、長いですよね・・・。 薬があわないとか。 まずですね。 誤解している人おおいのですけど カンジダに完治はありません。 なぜなら誰でももっている菌なのです。 口の中、お尻、膣、皮膚の上にもいるはずです。 カンジダ菌がふえると痒みやおりものの変化がでます。 それを薬でもとの数にもどす、おさえるのです。 なので絶対「もう2度とならない完治」はありません。 まずすこしふりかえってください。 以下はあてはまりますか? 使い捨てビデを使用する。 おりものライナーをつかう 膣内を洗う。 外陰部を丁寧に洗いすぎる。 下着はお洒落... Q 先々週から陰部というか小陰唇 ビラビラ と大陰唇が常時ではありませんが特に夜、とてもかゆくなります。 最初のころフェミニーナ軟膏をつけた所異常に腫れてしまいました。 これはフェミニーナ軟膏のせいでしょうか? 翌日には腫れは引いていましたが、産婦人科に行きました。 腫れの原因は説明されず、ただ陰部を見てカンジダと診断されリンデロンという軟膏をいただきました。 しかしこの軟膏をつけると逆に陰部をかかずにはいられないほど、かゆくなってしまいます。 一向によくなる気配がしないのですが、もう一度産婦人科に行って 別の薬を処方してもらったほうが賢明でしょうか。 なにかあれば教えていただきたいです。 お願いします。 A ベストアンサー 他の回答者さま方が書いていらっしゃることと重複しますが、お医者さんを変えて、もう一度診てもらうべきだと思います。 カンジダだとしたら、見るだけではなく、ちゃんと顕微鏡で真菌(カビの仲間)や胞子が無いか診てもらえて(数分で終わります)、しかも他のかたもおっしゃっておられるように、リンデロンは絶対に処方しません。 また、その場で座薬を入れてくださる先生もおられます。 軟膏ももちろん必要ですが、膣内の酸性度と菌類のバランスが崩れることによって起こるのがカンジダ膣炎です。 女性の誰もがカンジダにかかる可能性があります。 性行為がなくても、体力が低下して、空気中の真菌に感染することもよくあります。 あと、私は繰り返し何回もかかっていて、あきらめたころに治りました。 ちなみに、薬局でも、最近はとてもよい座薬と軟膏が売られています。 なので、「カンジダだ」と思ったらすぐに買いに行きます。 でも、その前に、もう一度、診断を受けてくださいね。 別の病気の可能性もありますから。 少なくとも生検(病変部の一部を採取して、検査すること)をやってくれる、安心できる病院を選んでくださいね。 他の回答者さま方が書いていらっしゃることと重複しますが、お医者さんを変えて、もう一度診てもらうべきだと思います。 カンジダだとしたら、見るだけではなく、ちゃんと顕微鏡で真菌(カビの仲間)や胞子が無いか診てもらえて(数分で終わります)、しかも他のかたもおっしゃっておられるように、リンデロンは絶対に処方しません。 また、その場で座薬を入れてくださる先生もおられます。 軟膏ももちろん必要ですが、膣内の酸性度と菌類のバランスが崩れることによって起こるのがカンジダ膣炎です。 女性の誰もが... Q 数年前から肛門の上部から外陰部のかゆみに悩んでいます。 特に夜はかゆくて眠れないほどです。 肛門の周りがいつも湿っていて(というより濡れている)悪臭があります。 時々掻いていると、白い消しゴムの削りカスのようなものがでます。 ティッシュペーパーなどをはさんで水分を吸収していると幾分かゆみはやわらぎます。 外陰部のほうは生理日の前後(特に後)なのですが。 一度妊娠中、婦人科で相談したのですが、そのときは「マイコスポール」という塗り薬をもらっただけで、診察や検査はしてもらえませんでした。 恥ずかしいので病院にいかずに治したいのですが、市販の薬で何か良いものはあるでしょうか? また病院に行くとなると、何科にいけばいいのですか? A ベストアンサー デリケートな部分なので、大変ですよね。 「マイコスポール」は、カンジダに作用する治療薬ですが、診察や検査もせずにこの薬を処方されるのは、ちょっとその医師に疑問を感じます。 妊娠中は、たしかに抵抗力が弱まるため、カンジダ性膣炎を発症しやすいのですが、きちんと診察し、分泌物による顕微鏡検査を行ってから処方するのが、ベターであったと思います。 「マイスコポール」で完治しなかったので、他の病気を考える必要があるのでしょうが、この病気は割と長期にわたるので、根気よく塗布する必要もあります。 今でも塗布はしているのでしょうか? 他には、トリコモナスかクラミジアが考えられますが、トリコモナスは、トリコモナス原虫からの感染で、まれではありますが、婦人科の診察台によって感染されることもあるので、妊娠中の診察によって感染された可能性も否定できません。 (ご主人が媒介ではないとして) この場合は、メトロニダゾールなどの膣錠(座薬みたいなタイプの薬)と内服薬が有効です。 トリコモナスでも、クラミジアでも、パートナーの治療協力がないとなかなか完治できない病気ですので、一度ご主人も一緒に受診されたほうがいいかもしれませんね。 市販で「デリケートな部分のかゆみに・・」とうたい文句の薬は、そういった性感染症には、まったくといってほど無効です。 単なるナプキンかぶれなどには、よいのですが・・生理前後の痒みは、生理の流血によって、外陰部が湿った状態になり菌にとってより生存しやすい状態になっているため、痒みが増すのだと思います。 病院に行きたくない気持ちは、よくわかりますが、ここはほっておくと全身症状となる場合もありますので、婦人科受診をお勧めします。 恥ずかしいのであれば、産婦人科という看板を掲げているところより、婦人科のみのクリニックのほうが、そういった処置に適していると思います。 デリケートな部分なので、大変ですよね。 「マイコスポール」は、カンジダに作用する治療薬ですが、診察や検査もせずにこの薬を処方されるのは、ちょっとその医師に疑問を感じます。 妊娠中は、たしかに抵抗力が弱まるため、カンジダ性膣炎を発症しやすいのですが、きちんと診察し、分泌物による顕微鏡検査を行ってから処方するのが、ベターであったと思います。 「マイスコポール」で完治しなかったので、他の病気を考える必要があるのでしょうが、この病気は割と長期にわたるので、根気よく塗布する必要もあります... Q 私は過多月経なのでよく外陰部がかぶれてしまいます。 今までは整理が終わってコットンの下着に戻すと、薬など使う事も無く落ち着きました。 しかし先月の生理中からかぶれが酷くなってしまい、現在も痒みが治まりません。 それだけでなく、外陰部 恥骨に近い部分 が白くかさぶた またはフケ のようになってしまいました。 性交渉も無く、おりものにも変化はありませんが、痒みが治まりません。 昼間でも夜用のナプキンを使う程の出血なので恥骨まで覆うようにしているので蒸れ易いとは思うのですが、今回のような症状は初めてなので不安です。 「デリケートゾーン」のかぶれでこのような症状になった方がいらっしゃいましたらアドバイスをお願いします。 A ベストアンサー 同じ症状になったことがあるものです。 うちの場合はむれたりすることと ナプキンのかぶれ、とかいろいろな原因が重なったからでした。 自分も婦人科は敷居が高くて… とりあえず、低刺激性非ステロイドのジェル フレディ ロート製薬 でよくなりました。 婦人科に行くまでの合間のつなぎにでも。 今は治りましたが また再発したらこれを使うと思うし ふあんのなので、今も持ってます.

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外陰炎について

陰部 かゆみ 皮膚 ボロボロ

顔の落屑 皮が細かく浮き上がっている 目の周りからおでこにかけて、乾燥と皮剥けを繰り返している状態。 半年ほどによるパックを継続。 赤み、乾燥、落屑(皮剥け)を繰り返し、だんだん範囲が狭くなり、赤みや痒みが軽減されていくことで、皮膚細胞の浄化が進んでいるのがわかる。 落屑と皮剥けの違い アトピーの場合、角質が出来上がる前に皮膚が乾燥し剥離してしまう 異常代謝な状態なので、落屑が起きたあとの皮膚は真っ赤で炎症を起こしている場合がほとんどです。 痒みも強いので、掻いて落屑を無理に剥がしてしまい、 角質層が破壊され、真っ赤に炎症した状態になってしまう事も日常茶飯事的に起こります。 「掻かなければ治る」と言われるのはこの為です。 (ですが 「掻かなければ治る」のは間違い。 掻いても掻かなくても、アトピーという病気が治るわけではありません。 ) 落屑は、角質層が 形成される前に皮が落ちてしまうことを言います。 一方、皮剥けは、角質層が 形成されてから皮が落ちてしまうことを言います。 下の画像では、左が皮剥け、右が落屑です。 健康な皮膚になるまで、このサイクルを何度も何度も繰り返します。 皮が剥ける度に細胞が浄化されていくとイメージされると解りやすいと思います。 日焼けした時の肌で例えますと、日焼けした後は赤くなり(炎症)、乾燥し、皮が剥けて治ります。 皮が剥けた後は新しい皮膚が形成されていますよね。 これが皮膚代謝が成す、再生力です。 アトピーの場合も一緒、赤くなり、乾燥し、皮が剥けます。 ところがアトピーの場合は新しく形成される皮膚もアトピーですから、アトピーじゃなくなるまでこのサイクルを繰り返すわけです。 ができることは、皮膚を浄化し(分子ピーリング)、代謝を促進させ皮剥けを早めることなので、このサイクルじたいを活性化させ、健やかな皮膚へ導くことが期待できます。 イチオシのケアグッズを紹介!「これがないとダメ」と思わせる極選品です!.

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デリケートゾーン(陰部)のかゆみが治らなくて悩むこと2年!意を決して病院(皮膚科)に行ってみた

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デリケートゾーンにかゆみがある場合、下記の原因が考えられます。 デリケートゾーンが蒸れる(生理用ナプキンの使用等)• ホルモンバランスの変化によるもの• 膀胱炎• 抗菌薬を服用している場合• かぶれ(接触性皮膚炎)• アレルギー• ストレス• 性感染症(STD) 夜だけかゆくなるのはなぜ? 夜だけかゆみが生じる場合は、下記の原因が考えられます。 40度以上の熱いお風呂に入る 熱いお湯に浸かり過ぎると、 皮脂が失われて乾燥しやすくなります。 お風呂で過剰に洗い過ぎる デリケートゾーンをゴシゴシ洗い過ぎると、 刺激が生じてかゆみや黒ずみを引き起こす場合があります。 バスタオル等で拭き過ぎる お風呂上り等にデリケートゾーンをタオルでゴシゴシ拭くと、 摩擦による刺激で肌を痛めたり、乾燥しやすくなってしまい、かゆみにつながる場合があります。 洗いすぎはNG 症状別|デリケートゾーンがかゆくなる病気 性器ヘルペス 単純ヘルペス(ウイルス)が原因で起こる感染症です。 かゆみ、痛み、かぶれ(ただれ)等が生じる場合があります。 性器クラミジア クラミジア・トラコマティス(細菌)が原因で起こる感染症です。 かゆみや残尿感、子宮頸管炎(帯下や不正出血などの症状が起こる、子宮頸管の炎症)を起こし、不妊の原因になったりする場合があります。 膣トリコモナス症 膣トリコモナス(原虫、単細胞微生物)が原因で起こる感染症です。 ひどいかゆみに加えて、悪臭を伴うおりものの増加等が生じる場合があります。 膣カンジダ症 カンジダ(カビ・真菌)が原因で起こる感染症です。 カンジダ菌は、健常者の体にもともと常在している場合が多い菌です。 妊娠中や免疫力が低下しているときに菌が増えて発症するケースが多いようです。 かゆみの他に、ヨーグルト状のおりものの増加が起こります。 白癬菌(いんきんたむし) 白癬菌(カビ・真菌)が原因で起こる感染症です。 強いかゆみが生じるケースが多いようです。 毛ジラミ症 毛ジラミ(吸血昆虫)が陰毛に寄生することが原因で起こる感染症。 強いかゆみが生じます。 細菌性膣炎 デリケートゾーンから検出されるケースが多い病原体(黄色ブドウ球菌、大腸菌等)が活性化して炎症を起こす疾患です。 悪臭を伴う水のようなおりものが多量に出て、かゆみ、痛み、ただれ等の症状を起こします。 硬化性苔癬 閉経後や10歳以下の女児に多くみられる疾患で、 強いかゆみ、水膨れや潰瘍が生じて白く変色するのが特徴です。 自己免疫疾患(自分の組織を攻撃してしまう、免疫機能が誤作動を起こす病気)の一つとされています。 かゆみの対処法|薬と正しいケア方法 市販薬でかゆみを改善する かゆみやただれであれば、市販薬を使用しても構いません。 しかし、 あくまでも根本治療ではなく、対症療法という認識で使用しましょう。 おすすめの市販薬 これらの薬は ヒリヒリしたかゆみに対しては使用できます。 ただし、 皮膚感染を伴う湿疹・皮膚炎には使用しないことが原則です。 適切な抗菌剤や抗真菌剤による治療が必要なものもあるので、 医師や薬剤師、登録販売者に相談の上、使用しましょう。 例えば、 性器クラミジア感染症は、抗生物質を服用しないと治りません。 クラミジア以外でも、症状が軽い場合は市販薬で対応できる場合がありますが、 症状が悪化している場合や2週間ほど使用しても改善がみられない場合には、医療機関を受診してください。 漢方薬 次の漢方薬の内服と 蛇床子(ジャショウシ)という生薬煎液の外用を併用すると、デリケートゾーンのかゆみの改善が期待できるとされています。 苓姜朮甘湯(リョウキョウジュツカントウ)• 完帯湯(カンタイトウ)• 桂枝茯苓丸(ケイシブクリョウガン)等 また、次の 生薬が用いられるケースもあるようです。 大黄(ダイオウ)• 山梔子(サンシシ)• 牡丹皮(ボタンピ)• 赤芍(セキシャク)• 生地黄(ショウジオウ)• 紫根(シコン)等 ベビーパウダーで蒸れや摩擦を防ぐ 主成分がコーンスターチであるベビーパウダー(無香料、無添加のタイプ)は、皮膚の蒸れや摩擦を軽減する効能が期待できるとされています。 ヨーグルトで膣カンジダを予防 ヨーグルト等の 乳酸菌を多く含む食品を摂ると、腸内環境が正常化され 、膣カンジダの予防が期待できるという説もあるようです。 その他、かゆみの対策・予防法 次の行動を心がけましょう。 治らない場合は病院へ おりものが増加している、おりもののにおいが気になる、かゆみがひどい、赤くかぶれている、痛みがある、発疹がある、発熱がある場合は、できるだけ 早急(数日中)に医療機関を受診してください。 何科を受診? 婦人科、皮膚科を受診しましょう。 病院での治療法 感染症の場合には、原因菌に対する抗生剤を用いた治療が行われます。 かゆみが強い場合やアレルギー性のかゆみの場合は、ステロイドの軟膏や抗ヒスタミン薬(かゆみ止め)の処方、外用薬による治療が行われる場合もあります。 (リンデロン、ロコイド、キンダベート、アズノールなど) トリコモナス症では、メトロニダゾール(抗生剤)を用いた治療が行われるケースが多いです。 (参考URL) 公益社団法人三鷹市医師会 デリケートゾーンのお話 第一三共ヘルスケア 薬と健康の情報局 デリケートゾーン(陰部)のかゆみの原因 陰部湿疹・陰部掻痒症 漢方坂本 女性の健康推進室 ヘルスケアラボ 「デリケートゾーンがかゆくて困っています。 」 兵庫県保険医協会 女性の外陰部のかゆみと治療 福井新聞オンライン 女性の外陰部が変色、強いかゆみ.

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