アリバト 大天使の息吹。 【アリバト】最強SSカードランキング

【星のドラゴンクエスト(星ドラ)】大天使のオノの評価とおすすめスキル|ゲームエイト

アリバト 大天使の息吹

カード 特徴と評価ポイント 【1位】• ・GP6の大型アタッカー兼フィニッシャー• ・決まれば大ダメージのフィニッシャー• ・火力はグループ内随一 【2位】• ・GP3のアクションカード• ・即効性のあるATK+7のバフ効果• ・SSキャラの試験条件が突破しやすい 【3位】• ・GP3のアタッカー• ・序盤でも使える汎用性のあるアタッカー• ・SSランクのアクションカードと同じGP• ・最速で大きなダメージを与えられる 【4位】• ・GP5のアタッカー• ・中盤以降向きのアタッカー兼フィニッシャー 【5位】• ・GP3の序盤に活躍するアタッカー• ・ランダムではあるが、バフ効果を持つので試験と相性が良い 【6位】• ・GP3のアクションカード• ・カード2枚のATK+5のバフ効果• ・ランダム性はあるものの後続も続きやすい 【7位】• ・GP4のアタッカー• ・中盤以降向きのアタッカー兼フィニッシャー• ・3GPバフ系ユニットが多々あり使いやすい 【8位】• ・GP7のフィニッシャー• ・効果は絶大だが発動難度が高い 幻影旅団 カード 特徴と評価ポイント 【1位】• ・GP7のフィニッシャー• ・次のターンで大ダメージを与えられる 【2位】• ・GP5のアクションカード• ・大ダメージを狙えるGP8ATK30の手札が追加• ・活躍させるのには回復&デバフ必須 【3位】• ・GP1の低コスユニット• ・グループのGPコストを1増やす• ・後半に大型ユニットが出るデッキで重宝 【4位】• ・GP3の3ターンデバフ• ・デバフ効果が強力• ・ひっくり返されにくい位置に打ちたい 【5位】• ・GP3のアクションカード• ・GP7の大型アタッカー兼フィニッシャー• ・コスト重めだが大ダメージが狙える• ・相手に隣接して辺に打つ動きが終盤で強い 【6位】• ・GP9の大型アタッカー兼フィニッシャー• ・相手の数に応じて大ダメージを相手に与える 【7位】• ・GP3で大きく回復できるユニット• ・使い勝手の良い回復要員として優秀 マフィアンコミュニティー カード 特徴と評価ポイント 【1位】• ・GP5のアクションカード• ・HPを15回復できるアクションカード 【2位】• ・GP1のアクションカード• ・制約付きの6の念ダメージ 【3位】• ・GP5のHP依存発動のアタッカー• ・中盤以降向きののアタッカー兼フィニッシャー 【4位】• ・GP5の手駒ロック系• ・相手のコストが一番低い駒を出させる 【4位】• ・GPコストが4• ・回復効果を持ったSSカード 【5位】• ・GP1の4ターン、次のカードを占う• ・貴重な低コスのSSカード• ・手札のリソース管理で圧倒 【6位】• ・GP6のHP依存発動のアタッカー• ・HP依存の攻撃性能の高いフィニッシャー 【7位】• ・GP6のHP依存発動の回復• ・終盤に使える回復要員• ・基本ATKも最大18と高い G. プレイヤー カード 特徴と評価ポイント 【1位】• ・スペル軸デッキの6GPのフィニッシャー 【2位】• ・スペル軸デッキの5GPのアタッカー 【2位】• ・GPコスト0と非常に使いやすい• ・追加で最大5念ダメージを与える• ・スキルスペルと相性がよい 【3位】• ・先行1ターン目に引きたいカード• ・GPコストが1のアタッカー 【4位】• ・GP4のアクションカード• ・GP関係なく相手のキャラカードを空にする• ・念ダメージ5与えて、念ダメージ5を受ける• ・汎用性があり攻守に利く性能 【5位】• ・ボマーデッキの爆弾召喚要員• ・ランダムに4枚、爆弾Bを召喚• ・爆弾Bは4ターン後、相手に20ダメも効果 【6位】• ・スペル軸デッキの6GPの回復要員• ・ゴンの回復版の性能 【7位】• ・GP9のアクションカード• ・合計GPが9、10の時にのみ発動• ・HPが全回復するが、発動条件が限定的 キメラアント カード 特徴と評価ポイント 【1位】• ・貪欲デッキの大型アタッカー兼フィニッシャー• ・火力はキメラアント随一 【2位】• ・GPコスト3の回復カード• ・最大4ターン回復できる• ・コンボも回復持ち 【2位】• ・GPコスト5のアタッカー• ・相手の動きを大きく制限できる 【3位】• ・GPコスト6のアクションカード• ・効果で特殊ダメージを40与える 【3位】• ・GPコスト4のアクションカード• ・手札全てのキャラカードをバフできる 【4位】• ・GP2の貪欲デッキのエンジン• ・空の位置にランダムにキャラカードを置ける• ・序盤で大きく活躍できるカード 【5位】• ・貪欲デッキのアタッカー• ・GPコスト4で中盤以降向きアタッカー 【6位】• ・GPコスト1のアクションカード•

次の

【アリバト】HUNTER×HUNTER アリーナバトル part4

アリバト 大天使の息吹

はDeNAが贈るなどと同じく「ハンターハンター」を題材としただ。 頭脳戦と心理戦を最大限に味わうことのできるとなっており、プレイヤーは事前に30枚のカードを組み合わせてデッキを作成して他のプレイヤーと戦っていく。 カードは描かれたキャラに応じた能力が設定されている「キャラクターカード」と、1ターンに1度様々な効果を行える「アクションカード」の2種類に分類され、それぞれを上手く扱いながら先に相手のHPを0にした方が勝利となる。 キャラクターカードには属性のように「287期受験生」「幻影旅団」「マフィアンコミュニティー」といった原作ストーリーや設定に基づいたグループに分かれ、同グループでのデッキ構成を行うことでバトルを有利に進めることができるなど原作ファンには嬉しいポイントも用意されている。 バトルのモードは詰将棋のようなソロモード「道場」、全国のプレイヤーと競いランクを上げていく「ランクマッチ」、お手軽に対戦を楽しむ「フリーマッチ」、友達同士でワイワイ楽しむ「ルームマッチ」に分かれており、遊び方に合わせて楽しむことができるとなっている。 のような好きな人もチェックしてみてほしい。 ハンターハンター アリーナバトル アリバト のアカウントデータの相場 ハンターハンター アリーナバトル アリバト のアカウントデータの販売価格の相場です。 この相場は、ゲームトレードやヤフオク、メルカリなどで売買されたアカウントデータの価格から作成しています。 リセマラアカウントから最強アカウントまで一括で相場が確認できるので、ハンターハンター アリーナバトル アリバト のアカウントデータの価格を決める際にぜひご活用ください。 ハンターハンター アリーナバトル アリバト について ハンターハンター アリーナバトル アリバト のおすすめポイント はハンターハンターの世界観を再現しつつ、リバーシのゲーム性を活かした盤上念バトルが楽しいだ。 「287期受験生」、「幻影旅団」、「マフィアンコミュニティー」など原作に沿ったキャラクター同士の関係性でデッキを組むことで、GPを上手く消費していきカード本来が持つ能力を発揮できバトルを有利に進めることができたり、召喚時や挟みこみなどで発動する様々な念能力を駆使した戦術など、原作が好きな人もが好きな人も楽しめるのでチェックしてみてほしい。 特にオンラインでの対人戦闘ではオセロのようにどの場所にカードをおいて配置的有利を手に入れるのか、カードを使うタイミング、GPを上手くため込んでキャラクターカードの能力を上手く引き出していくなど、相手の行動を予測する読み合いなども楽しめ、カードのレアリティだけじゃないデッキによる戦略性を競い合う熱い対戦が楽しめるのでやなどのゲームが好きな人にはおすすめのとなっているので気になったら遊んでみてほしい。

次の

「HUNTER×HUNTER アリーナバトル(ハンターハンター アリバト)」原作の魅力【頭脳戦×心理戦】が体感できるスマホ向けカードバトルRPG!|オンラインゲームPLANET

アリバト 大天使の息吹

アリバト運営チームより、第四回チームアリバトレターを配信させていただきます。 本チームアリバトレターは、プロジェクトの現状と今後についてご報告いたします。 このレターを通して、運営の意図や取り組みについて少しでも知っていただけたら幸いです。 今回のアリバトレターでは、このキメラアントグループをメインにお話します。 キメラアントグループについて キメラアントグループは、メルエムやネフェルピトーをはじめとする、キメラアント側のキャラクターたちで構成されたグループです。 このグループは、作中でも印象的だった 暴力的で驚異的な強さをアリバトに再現するため、カードの特徴として以下のような傾向を持たせています。 カード単体のATKが他グループより高め。 コンボダメージが低い。 こちらは、キメラアントの「個としての凶暴性」を再現したものになります。 登場時の圧倒的な力をアリバトで体感してほしいという狙いです。 コンボが繋がらなくても高いダメージを出すことができ、キメラアントの強さを体感してもらえるのではないかと思います。 逆に、コンボダメージが低いため、いままでのグループとは異なる盤面での立ち回りが必要になります。 また、この基本的な特徴に加え、キメラアントグループらしい能力として 「交戦」「貪欲」という2つの新能力が登場します。 交戦について 「交戦」は、敵が強いほど強くなる、真っ向勝負をしかける攻撃的なキメラントの特徴を体現した能力です。 相手のカードが強ければ強いほど、自分にも恩恵がある仕組みです。 この条件を満たすほど戦いは有利になりますが、そのために 相手にATKの強いキャラを場に出させる必要があります。 相手がATKの高いキャラを持っているとは限らないため、キメラアントのカードの中には相手のATKをUPする能力を持ったカードが存在します。 このカードはGPの低いカードに設定されているため、序盤は相手のATKをあげながら場にATKの高いカードを配置させ、バトルの中~後半で「交戦」を持ったカードを出していくというのがこの能力を軸にした戦い方になります。 又、いままではキャラのいるマスをめくってコンボを繋げさせないことが、優位になるために必要な行動でしたが、「交戦」の場合は、相手の場にATKの高いカードを残すことも重要な立ち回りになります。 貪欲について もうひとつの特徴として、メルエムの他を捕食して強くなる印象を体現した「貪欲」という能力が存在します。 「貪欲」の効果を発動させる場合、捕食対象になるGP1以下のキャラカードを場に配置し、かつ相手にめくられないように立ち回る必要があります。 「SS メルエム:この世の頂点」では、捕食したキャラカードのATKすべてを上乗せするため、捕食対象のカードのATKをあげておくことも重要になります。 又、捕食対象のキャラを2体生み出す「SS 女王:キメラアントの女王」を使用すると、貪欲の発動条件を満たしやすくなります。 どれもキメラアントらしい能力になっていると思いますので、是非手に入れて体験してみてください。 このようなキメラアントグループの使い方については、YouTubeのアリバト 公式チャンネル「出張!アリバトの酒場」や、公式サイト「アリバトの酒場」でも解説していますので、是非ご参考にしていただけますと嬉しいです。 キメラアントデッキを構築するために キメラアント追加にあわせて、前回のG. プレイヤー追加時と同様に追加記念ログインボーナスが行われる他、今回は新たに TwitterのRT数に応じてハンターコインが入手できるキャンペーンを実施中です。 また、1日10連引けるデイリーボーナスガチャでは、キメラアントグループの確率が高く設定されてますので、毎日回してキメラアントグループのカードを手に入れてください。 討伐隊について 今回はキメラアントグループについてご説明しましたが、気になるのはやはりナックルやシュート、ネテロなど、討伐隊のメンバーについて気にされている方も多いと思います。 こちらについても現在鋭意製作中ですので、また続報が準備でき次第ご報告いたします。 カードバランスの調整について 最後に、カードバランスの調整についてご報告します。 後攻GPの修正、めくった際のダメージ量修正とルール側の調整をいままで行ってきましたが、現状のバランスを加味して、 個別のカードバランス調整を行います。 実施内容は以下です。 受けたダメージを一息で治してくれる。 受けたダメージを一息で治してくれる。 一ヶ月先になりますが、対応をお待ち下さい。 個別のカードバランス調整についてはお問い合わせも多く、お待ち頂いてた方も多いのではないかと思います。 今回は、後攻GP変更に伴って単色カードのデッキへの採用率が想定より低い傾向のあるカードに対して調整を行います。 無色のGPを混ぜることでより使いやすい状態となります。 こちらの調整内容に関しては、勝率やデッキ、棋譜の状況などから俯瞰的に決定しています。 個別の事象に対応するものではないのでご了承ください。 カード個別の調整に関しては、今後も全体的なバランスを加味して調整していきます。 今回のアリバトレターは以上となります。 運営チーム一同、アリバトファンの皆様が楽しみ続けられるものにしていきたいと考えておりますので、引き続きご支援をいただけますと大変励みになります。 よろしくお願いいたします。 運営チーム一同 アリーナバトルの酒場利用規約 第1条 アリーナバトルの酒場利用資格 利用者とは、本規約を承認の上、インターネットを使って株式会社ディー・エヌ・エー(以下、「当社」といいます。 )が運営するウェブサイト「アリーナバトルの酒場」(以下、「本サービス」といいます。 )を利用する者のことをいいます。 利用者は、本規約に基づき本サービスを利用するものとします。 本サービス内の各サービスにおいて別途規約(以下、「個別規約」といいます。 )が定められている場合は、利用者は本規約及び個別規約に基づき本サービスを利用するものとします。 なお、本規約と個別規約に定める内容が異なる場合には個別規約に定める内容が優先して適用されるものとします。 第2条 利用規約の変更 当社は、利用者に変更内容及び変更時期を周知することにより、本規約及び個別規約を変更することができるものとします。 本規約及び個別規約を変更した場合、料金その他の本サービスに関する一切の事項は変更後の規約によるものとします。 第3条 通信端末及びID、パスワード 利用者は、当社が付与する認証用データを記録したパーソナルコンピュータ及び携帯電話端末等の通信端末(以下、「通信端末」といい、当該通信端末が通信を行うためにSIMカード等のICカード等が必要な場合、当該ICカード等も含みます。 )並びにID、パスワードの管理責任を負うものとします。 利用者は、利用資格を有する間、通信端末、ID及びパスワードを第三者に利用させ、または、貸与、譲渡、売買、質入等をすることはできないものとします。 通信端末、ID及びパスワードの管理不十分、使用上の過誤、第三者の使用等による損害の責任は利用者が負うものとし、当社の責めに帰すべき事由による場合を除き、当社は一切責任を負いません。 利用者は、ID及びパスワードを第三者に知られた場合、通信端末を第三者に使用されるおそれのある場合には、直ちに当社にその旨連絡するとともに、当社の指示がある場合にはこれに従うものとします。 第4条 利用者記述情報について 利用者記述情報とは、本サービス内にて利用者が記述したすべての情報をいいます。 利用者記述情報に対しては、これを記述した者が全責任を負うものとします。 利用者は以下の情報を記述することはできません。 真実でないもの 他人の名誉または信用を傷つけるもの わいせつな表現またはヌード画像を含むもの 詐欺的、虚偽的、欺瞞的である、もしくは誤解を招くもの 個人または団体に対して差別、偏見、人種差別、憎悪、嫌がらせまたは侵害を助長するもの 暴力的もしくは脅迫的である、または他者に対して暴力的もしくは脅迫的な行為を助長するもの 特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権、肖像権その他の他人の権利を侵害するもの コンピューターウィルスを含むもの 異性交際を求めるもの 異性交際の求めに応じるもの 異性交際に関する情報を媒介するもの 公序良俗に反するもの 法令に違反するものまたは違反する行為を助長するもの その他当社が不適当と判断したもの 当社は、利用者記述情報が本規約に違反する場合、その他の当社が不適当と判断した場合には、利用者記述情報を削除することができるものとします。 当社は、利用者記述情報を本サービスの提供及び利用促進に必要な範囲において、無償で複製その他の方法により利用することができるものとします。 第5条 個人情報について 利用者になろうとする方は、当社所定の情報を当社に登録する必要があります。 利用者が本サービス上で行ったコメント等は、利用者が当社に届け出たニックネームとともに本サービス上で当社が定める期間、公開されます。 当社は、利用者の個人情報を以下の目的で利用することができるものとします。 ゲーム、オークション、ショッピングモール、コンテンツその他の情報提供サービス、システム利用サービスの提供のため 当社及び第三者の商品等(旅行、保険その他の金融商品を含む。 以下同じ。 )の販売、販売の勧誘、発送、サービス提供のため 当社及び第三者の商品等の広告または宣伝(ダイレクトメールの送付、電子メールの送信を含む。 )のため 料金請求、課金計算のため 本人確認、認証サービスのため アフターサービス、問い合わせ、苦情対応のため アンケートの実施のため 懸賞、キャンペーンの実施のため アフィリエイト、ポイントサービスの提供のため マーケティングデータの調査、統計、分析のため 決済サービス、物流サービスの提供のため 新サービス、新機能の開発のため システムの維持、不具合対応のため 利用者記述情報の掲載のため 当社は、以下に定める場合には、利用者の個人情報を第三者に提供することができるものとします。 利用者の同意がある場合 裁判所、検察庁、警察、税務署、弁護士会またはこれらに準じた権限を有する機関から開示を求められた場合 利用者が当社に対し支払うべき料金その他の金員の決済を行うために、金融機関、クレジットカード会社、回収代行業者その他の決済またはその代行を行う事業者に開示する場合 当社が行う業務の全部または一部を第三者に委託する場合 当社に対して秘密保持義務を負う者に対して開示する場合 当社の権利行使に必要な場合 合併、営業譲渡その他の事由による事業の承継の際に、事業を承継する者に対して開示する場合 個人情報保護法その他の法令により認められた場合 当社は、利用者に対し、第三者の広告又は宣伝等のために電子メールその他の広告宣伝物を送信できるものとし、利用者はこれを予め承諾するものとします。 利用者は個人情報保護法に違反する行為を行ってはならないものとします。 第6条 利用者規約の違反等について 利用者が以下の各号に該当した場合、当社は、当社の定める期間、本サービスの利用を認めないこと、又は、利用者の利用資格を取り消すことができるものとします。 ただし、この場合も当社が受領した料金を返還しないものとします。 本サービスを利用せずに1年以上が経過した場合 他の利用者に不当に迷惑をかけたと当社が判断した場合 反社会的勢力と不適切な関係にあると当社が判断した場合 本規約及び個別規約に違反した場合 その他、利用者として不適切であると当社が判断した場合 当社が利用資格を取り消した利用者は本サービスを利用することはできません。 当社の措置により利用者に損害が生じても、当社は、一切損害を賠償しません。 第7条 サービスの提供条件 当社は、メンテナンス等のために、利用者に通知することなく、本サービスを停止し、または変更することがあります。 本サービスを利用するために必要な機器、通信手段などは、利用者の費用と責任で備えるものとします。 当社は、本サービスに中断、中止その他の障害が生じないことを保証しません。 当社は、当社が提供する本サービスを現状有姿で提供するものであり、本サービスが正常に動作すること及び本サービスに瑕疵のないことを保証しません。 第8条 禁止事項 利用者は、以下の行為を行ってはならないものとします。 当社が提供する本サービス、当社が保有するサーバー及びこれらが生成する情報、通信内容等の解読、解析、逆コンパイル、逆アセンブルまたはリバースエンジニアリング 他の利用者の個人情報、または利用者記述情報を違法、不適切に収集、開示その他利用すること 他の個人または団体になりすまし、または他の個人または団体と関係があるように不当に見せかけること 他の利用者のID、パスワードを入手しようとすること 迷惑メール、チェーンメール、ウィルス等の不適切なデータを送信すること ボットなどの自動化された手段を用いて本サービスを利用すること 本サービスを変更または妨げることを目的に利用すること 本サービスのバグ、誤動作を利用すること 詐欺的行為をすること その他当社が不適当と判断するもの 第9条 コンテンツ使用許諾の条件 利用者は、本サービスのコンテンツを、電気通信回線を通じて当社の指定する設備に接続することによって当社の定める範囲内でのみ使用することができるものとします。 本サービス内で当社が提供する全てのコンテンツに関する権利は当社または当社にコンテンツの配信を許諾もしくはコンテンツの配信を委託した権利者に帰属するものとし、利用者に対し、当社が有する特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権、ノウハウその他の知的財産権の実施または使用許諾をするものではありません。 利用者は、本サービスにおいて配信されるコンテンツをいかなる方法によっても複製、送信、譲渡、貸与、翻訳、翻案その他の利用をすることはできないものとします。 利用者は、本サービスのコンテンツにつき再使用許諾をすることはできないものとします。 本サービスのコンテンツの使用許諾は、非独占的なものとします。 当社は、各コンテンツの使用権の有効期間を変更することができるものとします。 利用者が利用資格を喪失した場合は、利用者のコンテンツの使用権も消滅するものとします。 第10条 当社の責任 当社は、本サービスの内容、ならびに利用者が本サービスを通じて入手したコンテンツ及び情報等について、その完全性、正確性、確実性、有用性等につき、いかなる責任も負わないものとします。 利用者は自らの責任に基づいて本サービスを利用するものとし、当社は本サービスにおける利用者の一切の事項について何らの責任を負いません。 利用者は法律の範囲内で本サービスをご利用ください。 本サービスの利用に関連して利用者が日本及び外国の法律に触れた場合でも、当社は一切責任を負いません。 本規約において当社の責任について規定していない場合で、当社の責めに帰すべき事由により利用者に損害が生じた場合、当社は、1万円を上限として賠償するものとします。 当社は、当社の故意または重大な過失により利用者に損害を与えた場合には、その損害を賠償します。 当社は、本サービスに関して、利用者同士もしくはその他の第三者との間で発生した一切のトラブルについて、関知しません。 したがって、これらのトラブルについては、当事者間で話し合い、訴訟などにより解決するものとします。 当社は、利用者記述情報その他のデータが消失しないことを保証しません。 利用者は、自己の責任において、自らが記述した利用者記述情報その他のデータのバックアップを保存するものとします。 第11条 当社からの通知 当社からの通知は、当社が別途指定する通知方法をもって行い、当該通知が通常到達すべきときに到達したものとします。 第12条 サービス廃止 当社は当社の都合によりいつでも本サービスを廃止できるものとします。 第13条 準拠法 本サービスその他の本規約に関する準拠法は日本法とします。 第14条 管轄裁判所 本サービスに関し、利用者と当社との間で訴訟が生じた場合、東京地方裁判所を第1審の専属的合意管轄裁判所とします。

次の