ギルガルド 対戦。 ギルガルド (ぎるがるど)とは【ピクシブ百科事典】

ギルガルド

ギルガルド 対戦

特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 命中安定の主力技。 主力技2。 半減されやすい。 4倍狙いの氷or岩。 ギャラドスピンポイント。 メガギャラドスはメインウェポンをどちらも半減してくるので採用価値はある? 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 威力が低い。 先制が取れる。 必須級の技。 安定するウェポンの中では最高威力。 黒い鉄球を持たして、実数値173(最速106族)の時に最高威力。 メインウェポンとの相性補完が良い。 交代読みでリザードンやファイアローに。 ハイリスクだが威力が高く、抜群なら1発で落とせることも十分ある。 火傷対策。 かえんだまを持たせるのはいのちのたまアイアンヘッドの劣化。 ヘラクロス、キノガッサピンポイント。 変化技 タイプ 命中 備考 フォルムチェンジができる他、かみくだくやフレアドライブなどが耐えられない時にあると便利。 交代読みや変化技読みで。 キングシールドで時間を稼ぎながら、相手の体力を削る。 ガブリアス交代読みなどで使えば、相手は何もできなくなる。 特殊基本型 性格:れいせい 努力値:H252・C252・A4 持ち物:じゃくてんほけん 技 技1:シャドーボール 技2:かげうち 技3:キングシールド 技4:ラスターカノンorせいなるつるぎ 相性の良いポケモン 普通の特殊型。 耐久が高くタイプ一致の抜群技以外は耐える。 半減できるタイプも多く、サイクル戦も強い。 物理型と比べて特殊型は火傷に強く、通りのいいゴーストタイプの技を威力80で撃てる。 さらに、物理受けは現在クレセリアやグライオンなどかなりの数がいるが、特殊受けでメジャーなのがラッキーやハピナスくらいしかいないので、せいなるつるぎを入れておけば簡単に処理できる。 持ち物は「じゃくてんほけん」一択。 相手の効果抜群のサブウェポンが全く怖くなくなる。 ジャイロボール型 性格:ゆうかん 努力値:H252・A252・C4 持ち物:くろいてっきゅう 技 技1:ジャイロボール 技2:かげうち 技3:キングシールドorつるぎのまい 技4:シャドーボールorせいなるつるぎ 低めの素早さを活かしたジャイロボール型。 「くろいてっきゅう」を持たせることで、素早さは29となり、相手の素早さが最速108族の時に最高威力となる。 さらにギルガルド同士の戦いでは、素早さが遅いこちらが有利となる。 相手がブレードフォルムならこちらがC無振りでもシャドーボールで確定1発。 主力技がシャドーボールの特殊型と違って、ジャイロボールは無効がないため、素早さが高い相手なら、安定して技を出せる。 しかし、カバルドンやナットレイなどの遅いポケモンにはかなりきつくなる。 どくみが型 性格:れいせいorのんき 努力値:H252or220・BorC252 持ち物:たべのこし 技 技1:シャドボール 技2:どくどく 技3:キングシールドorまもる 技4:みがわり 「どくどく」をした後は「キングシールド」と「みがわり」を交互に繰り返して、相手の体力を削る。 毒と鋼には「どくどく」は効かないが、相手も有効打がない場合も多く、その場合は「シャドーボール」で倒せば良い。 「キングシールド」だと変化技を防げないが、「みがわり」が残っていれば、大抵の変化技は喰らわないのでデメリットより相手の攻撃を下げられるメリットの方が大きい。 そのため「まもる」より「キングシールド」優先。 HPを220振りにし実数値163にすれば、みがわりのHP消費を1抑えられる。 防御力も攻撃力も高く、攻撃技のタイプも通りが良く、耐性も多い。 サブウェポンで弱点をつこうとすると、「じゃくてんほけん」で能力が上昇し、返り討ちに遭う。 物理型か特殊型なのかもわからないので受けが成り立たない場合が多い。 主な対策はリザードンやガブリアスなどタイプ一致で効果抜群の技を使えるポケモンで戦うこと。 他にはブレードフォルム状態の時に攻撃するためにわざと素早さ個体値を下げ、相手の攻撃の後に攻撃する方法がある。 素早さ種族値がギルガルドより低いマリルリやデンリュウがベスト。 また、相手が「キングシールド」をしてくるタイミングに合わせて「アンコール」で妨害したり、「じこさいせい」で回復するのも良い。

次の

初心者の初心者による初心者のためのサザンガルド【ポケモン対戦】|カード暮らし

ギルガルド 対戦

一刀流から二刀流となり、最後には三刀流へ……という変化ではなく、は1本に戻り、それまでの形状からを基調とした立派なものへと大きく様変わりしている。 加えても無くなったが、代わりに大きなを持つようになり、特徴の1つであった笑い顔の様な模様もそっちで出ている。 剣から2本の布状の腕が伸びている事からすると、2本の剣がして強い1本の剣となり、2つの鞘がして強固な盾になったようだ。 剣を収めることが出来なくなったため、普段は盾で刀身を守っている。 「王剣ポケモン」の分類通り、になる才能を持った人間を見抜く力があり、ギルガルドに認められた人間はやがて国を統治する存在になれると言われている。 元ネタは言わずもがな聖剣であろう。 盾部分はに仕えたの一人が持っていた盾辺りが元ネタか。 その一方、霊力で人やポケモンの心を操り、従わせるというゴーストタイプらしい一面もある。 ギルガルドに認められて王になっても彼 彼女 の傀儡になってしまうという事だろうか。 彼らのモデルであるの伝承が伝わるイギリスをモデルとしたのポケモン図鑑に寄れば更に恐ろしい伝承が語られており、ギルガルドは その霊力で人やポケモンを操って自分達に都合の良い国を作った挙句、自分が認めた王の生気すら吸い取ってその国を滅ぼしたという伝説のポケモン級の伝承を残している。 これではエクスカリバーの伝承ではなく、のダインスレイヴじゃないか!と突っ込みたくなるが、 とも に選ばれたもまたの浮気やに裏切りによって国が滅びてしまったのでエクスカリバーモチーフでも一応間違ってはいないのである。 ゴーストタイプではあるがでは触ることができるため実体はあるようだ。 剣だが触っても怪我はしない。 また、口は無いがを食べさせる事も可能。 色違いは黒をベースとして盾部分の線が黄色に、刃の部分に赤が入ったのような姿になる。 色合いはもちろん対戦用としても人気が高いため、多くのプレイヤーに粘られている。 デザインしたのは、ヒトツキ、ニダンギル同様に氏である。 それぞれのフォルムはのような極端なステータスとなっている。 普段の姿は剣の部分を盾の持ち手の部分に格納しており、手は後ろに当てている「 シールドフォルム」(左)。 シールドフォルムの時に攻撃技を選択すると、持ち手から剣を取り出し、騎士の様に盾を手に持つ「 ブレードフォルム」(右)に変化する。 手持ちに戻すか、後述の「」を使うとシールドフォルムに戻る。 その時のモーションもかっこいい。 シールドフォルム時は 防御・特防150と守りに特化した性能を持つ一方で、ブレードフォルムに変化すると 攻撃・特攻150と攻めに特化した能力に変化する。 一方で特化していない方の能力は 50まで下がってしまう。 と言ってもシールドフォルム時のACはシールドフォルム時の混乱自傷や程度にしか活きない為気にしなくてもいい。 なお、HP・素早さはフォルムに関係なく60で固定。 専用技として 「」を習得する。 基本的な性能はに近いが、変化技を防げない代わりに 接触判定のある攻撃を防御した場合、相手の攻撃を2段階下げると言う独特かつ強力な効果を併せ持つ。 そして 引っこめる以外でシールドフォルムに戻すことが出来る唯一の方法でもある。 また自分が行動する直前にフォルムチェンジするという「」の性質上、 相手の攻撃を受けてから後攻で反撃をする場合なら、攻撃・防御・特攻・特防が全て150ということになるので 実質的な合計種族値がと並ぶトンデモステータスになる。 これ故に 自身より遅いポケモンと戦うと逆に不利になるという変わった特徴も併せ持つ。 「」を有効活用できるポケモンの一体。 また、この性質により、鈍足のポケモンでありながら「」との相性は非常に悪い。 厳選する場合は、極力後攻に回れる確率を増やすべく、すばやさを 最遅にしておくことが強く推奨されている(すばやさに下方補正がかかる性格にしておけば尚のこと良し)。 色々盛りすぎな性能に見えるが、これでもメインウエポンの火力が乏しいのと低いS というか性質上先手を取りたくない 、弱点メジャーなどで大幅にバランス調整できることを証明してくれたとも言える。 似たような例にも。 なお、特性であるは 厳密に言えば特性ではない。 その為「」「」「」「」「」など特性に関する技や特性の効果を一切受けない。 また、処理上はシールドフォルム・ブレードフォルム毎に別のポケモンとして扱われるらしく、タイプ変更技を受けてもフォルムを変更するだけで元のタイプに戻ってしまう は効かないが。 攻撃技に関してはタイプ一致物理技「」「」「」の他に「」「」「」などの剣・刀由来の技も覚える。 習得する特殊技は少ないが、「」「」と、両タイプのメインウエポンは覚えるので、剣でありながら特殊型で戦うことも可能。 むしろ一致技の火力は物理型と変わらず、やけどや特性「」での火力下降が気にならないこともあり、現在では 特殊型の方が主流である。 といってもギルガルドの習得できる一致攻撃技は最大威力 80である為、意外と火力は控えめ。 どれくらい控えめかと言うと 最強物理技がと、最強特殊技がになる位。 諸刃はともかく反動技との相性は最悪である 1ターンブレードで立ち往生になるため。 そのためこの数値でありながらアタッカーとして採用するなら能力強化手段がほぼ必須になる。 こうげきを上げるだけなら「」でよいが、とくこうを上げる技は覚えられない。 ゆえに主に同時期に登場した 「」を持たせて補うことが多い。 弱点を突かれるとこうげき・とくこうがそれぞれ2段階ずつ上がり、特殊型の場合も無駄になりがちなこうげきは「」などで補えるため非常に相性がよい。 なお、ゴーストタイプのお家芸である補助技には恵まれていないが、対複数攻撃専用の防御技「」を遺伝で覚えられる。 やといった弱点を突かれる技に複数対象の攻撃技が多く、キングシールドによって頻繁に守る可能性が高いポケモンであるがゆえに、隣とまとめて攻撃できる複数攻撃をされやすいので相性も良い。 なお、 「ワイドガード」を使った後に「キングシールド」を使うと「キングシールド」の成功率が下がるので要注意!逆ならどちらも成功する。 難点としては 行動が読まれやすいこと。 馬鹿正直にフォルムチェンジを繰り返すとそれを読まれて、ブレードフォルムに対して受けを後出しされたり、キングシールドを読まれて変化技を食らってしまう、無償降臨されるなどとディスアドバンテージを負ってしまう。 相手を読み切る事ができれば高火力・高耐久のポケモンなのだが、そうでなければただの起点でしか無いのがギルガルドの個性であり、図鑑の記述通りトレーナーの腕で大きく戦局を左右するポケモンと言える。 なおギルガルドを動かしていて一番読みを要求されるのは、 ギルガルドを相手にした時である。 お互いに上手く立ち回れば相手を一撃で落とせるからであり、剣と剣の攻防はロマン溢れるバトルになること間違いなし。 しかし同時に最遅がデフォのギルガルド同士では同速対決になる可能性も高く、運の要素も絡んでくる事になる。 また、との相性補完が非常に優秀であり、お互いの弱点をカバーできるどころか、 この2匹のみで全てのタイプの技を半減以下で受けることができる。 この組み合わせは と呼ばれている。 非常に語呂が良い。 単体でこの2匹を同時に捌けるのは「きもったま+格闘技」のポケモンのみで、これを一致で出来るのは、、しかいない 不一致ならもう少しだけいる。 第7世代では「キングシールド」の処理が変更され、相手が放った技がタイプによって無効になる場合でも「キングシールド」の判定でこうげきが2段階下がるようになった。 これにより相手に更なる読みを要求させることになった。 また、追加されたは 一致技が80どまりだったのを一度だけだが威力を 160 一致なので240 撃てるようになったことから、一貫性の高い「ゴーストZ」、環境の中心のフェアリーに抜群な「ハガネZ」と新たな持ち物として採用されている。 第8世代では、作品のモチーフが「剣と盾」ということもありより一層の活躍が期待されていたが、 かなり直接的な弱体化を受ける羽目になった。 まずが変更され、元々150だった能力値が全て140へと10ダウン。 ブレードフォルムの攻撃と特攻、シールドフォルムの防御と特防が各10ずつ下落し、合計種族値は520から500に変更、完璧に立ち回れた際の実質の種族値は680相当となった。 今まで素の状態での種族値が上方修正されたポケモンは数あれど、 下方修正を受けたポケモンはギルガルドが史上初である。 でどこかの能力を削り別の能力を尖らせる手法は今までも存在していたが、それも合計種族値は100上昇する上での明確な強化が行われる前提での話であり、 合計種族値ごと下方修正を受けたポケモンは前代未聞である。 更には、前世代では強化を受けた 「」が今作では弱体化。 相手のこうげきの下落効果が2段階から1段階へと変更となっている。 ただし、全てが全て弱体化のみというわけでもない。 なんとこの世代から新たに 「」を取得してしまう。 ゴースト技とかくとう技の相互補完の優秀さは有名な話であり、両方を半減にできるポケモンは存在しない。 また、はがねタイプの新技「」も新たに習得している。 相性がいいか微妙であるが、と同じノリで使うこともできるため起点にされにくくなる。 また、搭載がデフォなため相手ののターン稼ぎもしやすいというメリットもあったりする。 弱体化の影響からXYやSMの頃と比べれば使用率は落ちてはいるものの、環境には一定数存在している。 中には対面処理を重視した型なんてものも。 アニポケでのギルガルド の最初のOP「」でヒトツキが登場。 劇場版において進化前の、と共にのポケモンとして登場。 直接戦闘には参加せず、見事な乗り物っぷりを披露した。 その後、XY&Zでライバルキャラ・が手持ちにしていたヒトツキが最終進化まで到達し、カロスリーグにて本編に登場する。 とのバトルでは1番手で登場。 「」で強化された「」と「すいすい」でスピードを高めたに苦戦するも、「」で「ハイドロポンプ」を防ぐことでルンパッパのパワーを下げ、「」で強化した「せいなるつるぎ」で勝利を収める。 しかしこの時に溜まったダメージが仇となり、続く戦では「」を「キングシールド」で防ぐものの、「」による奇襲を受けてKOされた。 とのバトルでは3番手で登場。 「せいなるつるぎ」でフィールドに生えている木を次々と切り倒し、切り倒した木々で足場を悪くすることでピカチュウの動きを制限する(ギルガルドは宙に浮いているため、足場の悪さを気にする必要がない)。 その後は「キングシールド」でピカチュウのパワーを下げながら彼を追い詰めていくが、「キングシールド」発動時の仕組みに目を付けたサトシの機転によって状況は一変。 ピカチュウが「」で空中にばら撒いた木片を、盾の納刀部分に投げ入れたことで身体が挟まってしまい「キングシールド」の発動に失敗。 低いままの耐久力で「」を受けてしまいダウンした。 ではシュートスタジアムの審判が使う乗り物として登場。 ポケスペでのギルガルド コロコロイチバン!誌上にて連載中されたXY編 12章 にて、科学者の手持ちとして登場。 霊力で人の心を操り支配する能力が最大限に発揮されており、それなりに出番もある。 また、ポケスペでのコレアはギルガルドの進化前であるも所有している。 ポッ拳への参戦 DLC「バトルポケモン追加パック」によってファイターとして参戦することが発表された。 分類はテクニックタイプで、原作同様ブレードフォルムとシールドフォルムを切り換える事による、極端な性能変化を駆使して戦う玄人向けの性能となっている。 その独特の体形で、「アイアンヘッド」や「ジャイロボール」等の各技をどう放っているのか分かりやすく可視化されており、バースト時の必殺技『 冥界覇王斬』では金色の鉱石を出現させる能力も披露している。 余談 海外情報のおかげで発売前からもそれなりに有名であったが、海外名であるAegislash(Aegis〔イージス、女神アテナが使う防具の名前〕+slash〔スラッシュ、斬る〕)を、 喘ぎスラッシュと読む人が続出。 一部でネタにされる事になった。

次の

【ポケモン剣盾】ギルガルドの育成論と対策

ギルガルド 対戦

進化後とは特性・種族値の傾向が大きく異なり、物理方面の能力が高い。 しんかのきせきを持たせることで、H振りだけでも同条件クレベースの41208を上回る42330もの物理耐久指数を得る。 バトルスイッチを持たないので性能に波がなく、ギルガルドと比べ積みアタッカーに対して隙を与えにくい。 S35はジャイロボールを使うのに好都合で、多くの高速アタッカーに対してギルガルドを超える火力で攻撃できる。 反面、特殊方面の能力は低く、持ち物もしんかのきせきが優先されるためギルガルドのような幅のある運用はできない。 習得者そのものは減っているものの、メガストーン・Zクリスタルの廃止ではたきおとすやトリックを気軽に撃たれやすくなっているのも気がかり。 前作における特性はデメリットばかり目立ったが、今作での新システムとは相性が良い。 避けてから攻撃するタイプの溜め攻撃に対しても技が当たり、ダイマックス中は相手からの一撃必殺技が無効となる。 また、ダイホロウ・ダイスチル・ダイナックルの追加効果はすべてニダンギルへ有効に働くのも嬉しい。 ギルガルドと同様にインファイト・ソーラーブレード・サイコカッターを新規習得している。 また、進化しないと覚えなかったとおせんぼうを遺伝技で覚えられるようになった。 うらみ・でんじふゆう・どくどくは過去作限定に、おいうちは技そのものが消滅している。 特性考察 ノーガード 第二特性・隠れ特性ともになく、これのみ。 主力技が命中安定のものばかりなので自身へのメリットが少なく、相手からのおにびや一撃必殺技を避けられないデメリットが目立つ。 そのため前作ではれんぞくぎりをノーリスクで積むぐらいしか使い道がなかった。 ノーガードによる必中はロックオン状態のように「回避してから攻撃する技」で離脱中の相手にも攻撃が当たるため、今作のダイマックスとは相性が良い。 攻撃を避けられていたずらにターンを消費する心配がなく、またダイマックス中は苦手な一撃必殺技を無効化できる。 なお、自身はゴーストダイブをはじめとした回避してから攻撃するタイプの技をまったく習得しない。 遅いので比較的威力を出しやすい。 威力安定。 怯みは狙いにくい。 フィニッシャー・対面性能を強化。 性能安定。 高威力だが耐久低下が痛い。 せいなるつるぎ 闘 90 100 - 対ノーマル・悪・鋼。 相手の能力ランクの影響を受けない。 特性のメリットが活かせる数少ない技。 怯みは狙いにくい。 もろはのずつきは覚えない。 ソーラーブレード 草 125 100 溜め攻撃 対水地面。 奇襲寄り。 ダイマックスや晴れが前提。 ゴーストには無効。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 かげうちと相性がよい。 ボディパージ 鋼 - 素早さ強化。 かげうちの方が有用か。 最速で1度使うと最速120族抜き。 元が軽いので体重減少の影響はない。 とおせんぼう 無 - 有効打を持たない相手を縛って起点化。 みがわり 無 - 補助技対策。 みちづれ 霊 - 苦手なアタッカーを道連れに。 連発不可。 ジャイロボールについて 最遅ジャイロボールが威力80以上になるのは実数値114 などの最速55族-3・無振り95族-1 以上。 S実数値143 最速78族・準速91族 以上の相手に威力100、実数値172 最速105族・準速120族 以上の相手に威力120、 実数値215 最速145族-1・最速スカーフ79族-1 以上の相手に最大威力150が出る。 より読み合いのリスクが少ないのが長所であり、しんかのきせき持ちの物理耐久はトップクラス。 等倍ならのアクアテールが確4、こだわりハチマキでも確3なので仕事はしやすい。 全体的に技の威力は低いが、ジャイロボールに限ればギルガルドのアイアンヘッド以上の数値を叩き出しやすいのも特徴。 しんかのきせき持ちでもA実値172(いじっぱり105族)のいのちのたま不一致じしんまで確定3で、それ以上は乱数。 普通に使うならトリパでのサポーター兼アタッカーだがライバルも多い。 対ニダンギル 注意すべき点 しんかのきせきで圧倒的な物理耐久を得、一致弱点でも簡単には倒れない。 物理を起点につるぎのまいを積まれると厄介。 S35なので、ほどではないがジャイロボールを有効に使える。 対策方法 型はある程度予測しやすい。 持ち物はしんかのきせきが主なので他の持ち物はあまり考慮しなくてもよい。 特殊が薄めなので特殊アタッカーで攻めるのが一番。 キングシールドは覚えないので接触技での読み合いがない。 しんかのきせき持ち全般に共通するが、はたきおとすやトリックに弱い。 なので一撃技もかなり有効。 ただしタイプなのでつのドリルとハサミギロチンは効かない。 覚える技 レベルアップ 6th SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 ヒトツキ ニダンギル ヒトツキ ニダンギル 1 1 1 1 たいあたり 40 100 ノーマル 物理 35 1 1 1 1 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 - 1 - 1 れんぞくぎり 40 95 むし 物理 20 5 5 5 5 れんぞくぎり 40 95 むし 物理 20 8 8 8 8 きんぞくおん - 85 はがね 変化 40 13 13 13 13 おいうち 40 100 あく 物理 20 18 18 18 18 ボディパージ - - はがね 変化 15 20 20 20 20 かげうち 40 100 ゴースト 物理 30 22 22 22 22 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 26 26 26 26 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 29 29 29 29 きりさく 70 100 ノーマル 物理 20 32 32 32 32 てっぺき - - はがね 変化 15 35 36 35 36 つじぎり 70 100 あく 物理 15 39 42 39 41 パワートリック - - エスパー 変化 10 42 45 42 46 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 47 51 47 51 せいなるつるぎ 90 100 かくとう 物理 15 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技54 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技59 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技74 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技91 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン.

次の