な ろう ダンジョン マスター。 Dungeon Master Java

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な ろう ダンジョン マスター

概要 [ ] トップビュー形式の二次元ロールプレイングゲームである。 戦闘は画面上の敵と体当たりすることによって行われる。 が使える場合には魔法で、盗賊ならでの遠隔攻撃も可能である。 ゲームは地上の街 CITY OF GHOST から始まる。 マップは階段を通じて地下へとつながっており、地下のいずこかにあるエリスの指輪を入手するのが最終目的である。 は最大地下10階までに合計31存在する。 街の壁は灰色の、地下ダンジョンの壁は灰色の岩でできており、通路部分は黒一色という画面構成である。 主人公は2色、敵はすべて単色で表されている。 音楽も宿屋の外では終始変化せず、ダンジョンごとに背景が変わるということもない。 アクションRPGでありながらが可能なのが当作品の特徴であり、これを実現した同時期の作品には他にやがあった。 当作品はこれら類似作品に比べて地味で単調な印象を禁じ得ないが、レアな武具やアイテムが入手できるかもしれないというアイテム探索に特化したゲームデザインが中毒性を生み出している。 主人公たちは最大3人一組のを編成でき、単独でも複数でも行動できる。 ゲーム開始時に操作デバイス(およびジョイスティックポート1/ポート2)を指定することで、最大3人でのマルチプレイにも「一人でマルチプレイ」にも対応する。 1人のプレイヤーが複数名のキャラクターを操作する場合、キャラクター全員が同時に同じ方向へ進む。 当ゲームでは、敵モンスターをいくら倒しても経験値を得られるだけでゴールドやアイテムは入手できない。 ゴールドやアイテムを入手するには、迷宮に点在する小部屋の中に安置された宝箱を開ける必要がある。 敵モンスターは通常、キャラクターのいる階層ごとに決まったものが出現する。 ただし、そのフロアでは通常出現しない高ランクの敵モンスターが時折ランダムに出現することがあり、油断していると痛い目に遭う。 操作方法 [ ]• カーソルキーおよびジョイパッド十字キー: キャラクターの移動。 扉やバリケードに向かって 体当たりで壊す。 宝箱に向かって 宝箱を開ける。 スペースキーまたはトリガA: コマンドモードに入る。 小部屋等の出入口で 部屋に出入りする。 階段の上で 階段を上り下りする。 キャラクター登録 [ ] ゲームを開始すると、キャラクター登録画面に移る。 プレイヤー1から3のそれぞれに対して、以前使用したキャラクターをパスワードでロードするか新規キャラクターを作成するかを順に選択する。 プレイヤー1が青、プレイヤー2は赤、プレイヤー3は緑のキャラクターとなる。 システム上、ソロプレイをする場合でもダミーのキャラクターを登録しなくてはならないが、後述する宿屋で何度でもキャラクターを入れ替えることができる。 職業 [ ] 戦士 Fighter 魔法は全く使用できないが、全ての武器防具を装備できる。 レベルアップ時のHPの伸びも一番高い。 僧侶 Cleric 支援魔法を覚え、防具も中程度のものまでは装備できるが、刃物の武器は装備できない。 魔法使い Magician 攻撃魔法を覚えるが、MPが限られるため軽装備しかできないにもかかわらず接近戦を挑まざるを得ない。 ソロプレイは困難だが、あるMP自動回復アイテムを入手できれば鬼畜と化す。 盗賊 Thief 軽装備しかできないが、弓を唯一装備できるので遠距離攻撃が可能。 他の職業に比べて扉や宝箱を開けるのが異様に早い。 キャラクターメイキングで名前(英文字6文字まで)と職業を入力選択すると、最大HP(僧侶や魔法使いの場合は最大MPの値は最大HPと等しくなる)と所持ゴールドが乱数で決定される。 それ以外のパラメータは無く、戦闘能力は装備品によってのみ決まる。 宿屋 [ ] 老魔術師アルクの経営する宿屋。 ここでは体力の回復やパスワードコンティニュー、パーティの編成ができる。 冒険から戻ったときにレベルアップ可能な経験値があれば、自動的にレベルが上がる。 HEALING ゴールドと引き換えにHPを最大まで回復してくれる。 1HPの回復につき1ゴールド掛かり、不足する場合はその分までしか回復されない。 なおMPは出立時にHPと同じ値となる。 LEAVE 宿から旅立つ。 出立した者のみでパーティを組むことになる。 STAY パーティに参加せずに宿に留まる。 SPELL パスワードコンティニュー。 サブメニューの MASTERを選ぶと現在のキャラクターのパスワードを表示(ただし、HPが全快でなければ拒否される)。 CASTを選ぶとキャラクターの変更(新規作成またはパスワードコンティニュー)。 パスワードは三十一文字で風になっている。 LEAVEかSTAYを選択すると、次のキャラクターの操作に移る。 キャラクター3人の操作を終えると、出立したキャラクターだけでパーティを組んで冒険に出る。 出立したキャラクターには、老魔術師アルクが帰還の呪文を掛けてくれる(これにより冒険中に死亡しても、出立時の状態のままHP1で復活できる。 ただし冒険中に得たものは全て失われる)。 コマンド [ ] ダンジョン探索時の画面構成は、大部分がトップビューのダンジョン表示で、画面下部にわずか文字2列(キャラクター名とウィンドウ枠を含めると4列)で構成されたキャラクター毎の表示ウィンドウが並んでいる。 ウィンドウには通常、HPとMPの現在値が表示されている。 このウィンドウはコマンドメニュー使用時の表示欄も兼ねており、アイテムや魔法等を使用する際にはコマンドメニューから使いたいものを選択する。 BOW 盗賊にのみ存在。 弓を所持していれば矢を放つ。 SPELL 僧侶と魔法使いにのみ存在。 覚えている魔法を選択してキャストする。 USE 所持アイテムを選択して使用する。 DATA 現在の経験値、所持ゴールド、攻撃力とAC(アーマークラス)、持っている鍵、所持アイテムを順に表示する。 DROP 選択したアイテムを床に置く、もしくは捨てる。 アイテムを置くことのできない状態(外部通路や既にアイテム等のある地点、既にアイテムが2つ落ちている場合)にアイテムをドロップするとそのアイテムは消滅してしまう。 小部屋やギルド(アイテムショップ)の中では床に置くことができ、これを利用してキャラクター同士でのアイテムの受け渡しが可能。 END コマンドモードから抜ける。 SPELLやUSE、DROPのサブメニュー内にもあり、これを選択することでそれらサブメニューのキャンセルが可能。 アイテム [ ] アイテムは6つまで所持できる。 アイテムは地面に落ちている上を通過することで自動的に拾う。 武器防具は、所持している中で装備可能な最も強力なものを自動的に装備する。 鍵 [ ] ダンジョンにはところどころ鍵の掛かった扉が行く手を塞いでおり、奥へ進むには扉の色に対応した鍵を見つけ出す必要がある。 鍵の色には緑・青・水色・赤・黄色・紫・白があり、この順に入手してゆくことになる。 鍵に限り各キャラクター個別のパラメータ扱いで、アイテムと異なりキャラクター間で受け渡すことはできない。 鍵は、特定の小部屋の敵モンスターを全滅させると出現する。 アミュレット [ ] ダンジョンの特定の箇所に、星状の印が書かれているところがある。 これはアミュレットを使用したときのワープ先を示す魔法陣であり、同じ色のアミュレットに対応している。 アミュレットとそれに対応した魔法陣は、緑・青・水色・赤・黄色・紫・白の7色がある。 対応するワープは少ないものの、ダンジョン奥地からの安全な帰還や奥地に戻る際の時間短縮に重宝する。 アミュレットは、特定の小部屋の敵モンスターを全滅させると出現する。 一定回数の使用で消滅するが、何度でも入手することができる。 武器防具 [ ] ギルドで売っている武器防具は赤い色をしているが、ダンジョンには同種のものよりも高性能な水色の武器防具も落ちている。 薬 [ ].

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ダンジョンマスター攻略/武器能力

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攻略本無しでクリア出来た人を尊敬します [ クリアするのに3週間かかったけど 出会えたことに感謝する] [ ダンジョンマスター ビクター音楽産業 スーパーファミコン] 1991年発売 ジャンル リアルタイムRPG 参考価格 ソフトのみ 700円 完品状態 1200円 記事のネタバレ度 普通 攻略に必要なプレイ時間 攻略本があれば10時間程度かな? このゲームに対する世間の評価 人生で最も好きなゲームにガンガン登場する どんな人におすすめ ウィザードリィやディアブロが好きならば 神ゲーになるかも バーチャルコンソールで配信なし 強烈な存在ってありますよね その存在に出会ったことで、 人生を大きく変えられる こんな人生の分岐点です。 私で言いますと、 ウィザードリィであり、釣りキチ三平であり、ももクロになると思います。 釣りキチ三平の作者である、 「矢口高雄」さんで言いますと、 手塚治虫さんの作品に衝撃を受けて、 漫画家を目指していますし。 その手塚治虫さんも、 ウォルトディズニーに人生を変えられたといっています。 そんな沢山の人生に強烈な影響を与えたであろう、 ゲームがあったんです。 ウィザードリィよりも先に出会っていたら、 私の人生も変わっていたかもしれません。 ただ、遊ぶ人を選ぶ作品でもあります。 好きな人は最高に好き 理解できない人には30分でクソゲー扱い そんな、賛否両論あるゲームの代表格なのかもしれません。 しかし、このブログを読んでくれる人ならば、 神ゲーになる確率はかなり高いかもしれません。 自分に合いそうかどうか、判断して楽しんでください。 そんな今回の あなたの最も好きなゲームになるかもしれない 強烈なRPG ダンジョンマスターの感想です。 ダンジョンマスターとはどんなレトロゲーム? このダンジョンマスターですが、 1991年にビクター音楽産業から発売された、 スーパーファミコン用のリアルタイムRPGでした。 (様々な機種で発売されています) パソコンで発売されていた作品を スーパーファミコンでもお手軽に楽しめるようにした作品で。 「スーパーファミコン版こそが最高」という、 なかなかの高評価でもあったそうです。 そんなゲームの目的は 大魔導士の弟子である 主人公のセロンとなりまして ダンジョンに隠されている、 ファイアースタッフを探し出すのが目的でした。 しかし、 この主人公のセロンを操って ダンジョンを攻略していく訳ではありません。 鏡に閉じ込められている、 「24人の勇者」の中から、最大4人まで仲間を選択し、 ダンジョンを冒険して行きます。 この最大4人という所も面白く 最初は4人でクリアする 慣れてきたら一人旅に挑戦する なんて感じで、 自分の腕前で人数を変えていくのも制限プレイ的で面白かったです。 (上級者的には、二人が最も楽だそうです) ゲームのシステムは オーソドックスなアクションRPG…なんてことはなく ジャンルとしては ウィザードリィの様な3Dダンジョンで、 アクションRPGを楽しんで行く。 リアルタイムRPGという新たなジャンルになっていました。 ダンジョンは常に時間が動いていまして 時間が経過すれば お腹が空きますし 喉が渇きますし どんどん疲れて行きます。 ダンジョン内には お店や宿屋などは一切なく ダンジョン内で 食べ物を探し 飲み水を探し 安全な寝床を探す こんな作品になっていました。 そんな作品ですので、 モンスターも普通にウロウロしています。 これがシンボルエンカウントのRPGだったのならば、 それほど強烈な作品にはなりません。 このうろついているモンスターと、 ガチで殴り合うからこそ、最高の緊張感が生まれました。 突き刺せ、とか 暴れまわれ、とか 前衛に細かく指示を出しながら その合間に、 後衛の、魔法使いや僧侶が魔法を詠唱する そんな凄さがありました。 行動によって、 職業のレベルが上がって行くシステムも面白く。 延々と剣を振り 最強の剣士に 延々とアイテムを投げつけ 最強の忍者に 延々と魔法を唱えて 最強の魔法使いに なんて感じで、 修行しながら最強のキャラクターを育成していく。 地道なレベルアップのシステムも、 ダンジョンマスターセールスポイントでしたね。 その他にも、 ダンジョン内にはさまざまなトラップが仕掛けられていまして。 アドベンチャーゲームとしても、 トップクラスの難しさになっていました。 遊んでいる感覚は、 ウィザードリィでバイオハザードを遊んでいるような感覚で。 鍵や宝石などの イベントアイテムを探して ワープする地帯を突破して 時間以内に出口までダッシュして、なんて感じで シンプルな謎解きから 「こんなのどうやって突破するの!!」なんて とんでもない仕掛けまで そのあまりの難しさに、 「クリアまで数年かかった」と言う人も多かった作品でした。 イベントはほとんどない 戦闘の緊張感も半端ない 謎解きも、他のゲームの10倍くらい難しい それなのに、 いつもダンジョンマスターの事を考えている自分がいた あなたの「人生で最も好きなゲーム」になる可能性がある 最高のRPGをお楽しみください ネタバレをしたくない人は、こちらから購入できます 700円 ダンジョンマスターの感想でもあり レビューでもあり [ 完品状態で買った自分を褒めたい] ダンジョンマスターを初めて遊んで思ったこと 「なんだこのゲームは?」です。 どうやって移動するの? どうやって攻撃するの? どうやって魔法を唱えるの? こんなスパルタすぎるゲームシステムになっていました。 普通のRPGならば、 チュートリアルを用意しているはずです こうやって移動します こうやって攻撃します こうやって魔法を唱えます こうやって食事をします こんな練習をさせてくれるはずです。 しかし、ダンジョンマスターという硬派なゲームには、 そんな甘さは一切ありません。 「クリア出来るもんなら、クリアしてみろ!!」こんな 強烈なメッセージを感じることができました。 新しい装備を拾って、 「え?どっちが強いの?」とか、なりますからね。 自分で斬りつけて 自分でダメージを喰らって 自分で知識を蓄積していく。 これがダンジョンマスターという作品になっていました。 そんな作品ですからね 「なんだこのクソゲーは!!」となりがちです。 そんな時に、 ゲームの説明書を読むことで、 少しだけ理解できるようになっていました。 こうやって移動するんだ こうやって攻撃するんだ こうやって魔法を唱えるんだ、を 説明書を通して理解していく。 完品状態で買った自分を褒めたくなりました。 このゲームの説明書に関して言いますと、 「地下2階」まで、マップが書かれていまして。 「ちょっとした攻略本」の役割にもなっていましたので 買うときは完品状態をおすすめします。 [ スーパーファミコンで最も怖いゲームは ダンジョンマスターかも] このダンジョンマスターですが、 れっきとしたRPGです。 ファンタジー世界で、 リアルなダンジョンライフをおくる 今の時代にこそ、発売して欲しい作品です。 そんなRPGなのに 遊んでいてとんでもなく怖いんです。 何故怖いのか? 緊張感がとんでもないからです。 このゲームですが、 基本的には無音です。 ゲーム音楽という物がほとんどなく、 水滴の「ぴちょん」という音しか聞こえません。 そんな無音の状態で 唐突に足音が聞こえてくるんです。 「え?今の何?」と、 軽くパニックになります。 これが、この足音こそが、 ダンジョンマスター最大の恐怖になっていました。 何処かにモンスターが居ます ただ、まだ姿は見えていません。 曲がり角に居るかもしれませんし 後ろから襲ってくるかもしれません。 これが、 普通のゲームならば、 「だからなに?」となると思います。 「出てきたら倒せばいいじゃん」です。 しかし、この作品はダンジョンマスターです。 モンスターの強さが半端ないです。 初めてのモンスターである、 「マミー」に瞬殺されましたからね。 一戦、一戦の怖さが 他のRPGの比ではありませんでした。 (パソコン版はもっと凄かったそうです) その他にも、 「餓死の恐怖」にも怯えながら進まなければいけません。 生身の人間ですからね お腹もすけば、喉も乾きます。 つまり、時間が経過すればするほど、 どんどんピンチになっていく訳です。 「じゃあ早く進めばいいじゃん」となるのですが。 謎解きが半端なく難しい作品ですからね。 そこの部分でも、 こちらにダメージを与えてくるのでした。 ゲームに真剣に取り組むという意味では、 トップクラスの作品だったかもしれません。 モンスターにおびえる恐怖 餓死に怯える恐怖 その二つが融合した時に、 スーパーファミコン最高の恐怖が誕生したのかもしれません。 [ 攻略を見ない方が楽しいと思うけど 結局見ちゃいました] 正直言いまして、 攻略を見ない方が絶対に楽しいです。 ただめちゃくちゃ難しいです。 地下2階をクリアするのに5時間かかりましたからね。 これが序盤ですからね。 「ダンジョンマスターって本当に凄いんだな」と、 この時に思い知らされました。 ただ、ノーヒントでも意外と行けました。 ダンジョンを隅々まで探して イベントアイテムをようやく探して そのアイテムを駆使して、謎を解いていく。 「先に進める」というだけなのに、 とてつもない幸せを感じる、そんな作品でした。 なのですが、 どうしても解けない場所が何か所かありました。 そんな時に、 遂に、攻略サイトに頼ってしまいました。 他のゲームならば、 それほど悔しさという物は有りません。 「悩むくらいならば、見ちゃおうかな」です。 しかし、ダンジョンマスターですからね。 謎解きの部分こそが、この作品の売りですからね。 最後まで自力で解きたかったです。 もしも自力で解くことができたとしたら とんでもない感動が待っていたとも思う そんな残念さなのでした。 [ このゲームのちょっとした不満点] 私は最高に楽しめました。 人を選ぶゲームと言われていますので、 クソゲーだと思っている人も、結構な割合で居るはずです。 そして、そんな事を言われる理由も理解できました。 物凄く不親切なゲームですからね。 システムを理解できなければ、 クソゲー扱いしてもいいと思います。 そんな、私にとっては最高のゲームの ちょっとした不満点を書いてみたいと思います。 不満点と言いましても、 たったの1つしかありません。 それは、ゲームの遅さです。 インターネットでもありますよね。 「なんか、急に遅くなったかな?」と。 あれです。 あの嫌なタイムラグが、 スーパーファミコンというゲームで発生していました。 最初は物凄くサクサク進みます。 普通のゲームです。 しかし、大量のアイテムを所持することで、 ゲームが急に重くなりまして。 操作と行動に、 若干のタイムラグが発生してしまいました。 このラグのせいで、 落とし穴に落ちることがありまして。 常に、操作に気を使わなければいけませんでした。 解消方法としては、アイテムを少なくすることで、 物凄くサクサク進みますので。 そこら辺を調整すれば 快適にプレイできるのかもしれませんが。 アイテムを少なめにする度胸は有りませんからね。 ダンジョンマスターの初心者程、 この問題に悩まされていくのでした この部分さえ快適だったら オリジナルのパソコン版に並べたのかもしれない。 そんな数少ない不満点を書いて、 ダンジョンマスターという最高のゲームの感想を 終わらせていただきます。 ダンジョンマスターのまとめ なぜ遊んでほしいのか 正直言いまして、 プレイする前は、物凄くドキドキしていました。 沢山の人が 「最高のゲーム」と言っていましたからね。 「理解できなかったらどうしよう」、 なんてビビってました。 しかし、そんな不安は、 開始数時間で吹っ飛びまして。 エンディングまで、 熱中して遊ぶことができました。 (期間は3週間かかりましたが) 遊ばないよりは、 遊んだ方がいい作品なのは間違いないので。 この機会にチャレンジしてみてください。 なにがそんなに面白いのか このゲームで一番好きなポイントを考えていました。 戦闘の緊張感か? 謎解きの難しさか? 地下に潜って行く、あのドキドキか? レベルを上げている、コツコツ感か? 結局、どの要素が最高だったのか? ゲーム音楽だと思います。 基本的には無音です。 水滴の音しかしない、空間です。 しかし、所々に スーパーファミコン版専用の音楽が流れてきまして。 この音楽の素晴らしさがあったからこそ、 最後の最後まで楽しめたと思います。 聞いているだけでせつなくなる音楽 ドロボーの敵と対決する時に流れてくる、 何とも言えない明るめの音楽などなど 次の音楽を聴くために、延々とダンジョンを潜るのでした。 今急いで買う理由とは リアルタイムで購入していたら、 おそらくクリア出来なかったと思います。 ただ、もしクリア出来ていたとしたら、 ウィザードリィよりも ダンジョンマスターの方が好きになっていたかもしれません。 1991年という時代に、 こんな凄い作品があった訳ですからね。 「これ以上の作品に出会ったことがない」と、 今でも心に刻み込まれているのかもしれません。 2018年に遊んでも、衝撃を受ける そんなRPGを今すぐ遊んでください。 今日も レトロゲームとマンガとももクロと をお読みくださりありがとうございました こんな凄いRPGを遊んだことがない それこそが、今急いで700円で買う理由です こちらから購入できます ソフトのみ 700円 完品状態 1200円 その他の関連商品 retogenofu.

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ダンジョンマスター攻略/食料

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[ ] 武器の攻撃能力、および各攻撃アクションの性能比較表 総サンプル試行数: 13550回です。 こんなことのために夏休みをひとつ無駄にしました。 泣笑 測定条件• 75 , Dex. 80 」が、スクリーマーに対して攻撃したときのダメージの平均値と中央値。 「振回す」と「突く」においては攻撃力が低すぎてダメージを与えられないことがあるので、実際の命中率は表の値よりも高い。 各アクションの「強さ」は、「振り回す」を1. 0とした時の攻撃力の倍率。 各アクションの「速さ」はロック・パイルが1回行動する間におよそ何回攻撃できるかを測定。 動作の速い攻撃ほど測定値は不正確に。 0 4 90. 4 幼稚な攻撃法で、序盤で使う。 素手による攻撃のほうが有利かもしれない。 2350 突く 0. 6 7 93. 7 執拗に連打すればクリーンヒットを見舞うことも。 プレイヤー自身の指が疲れるのが難。 825 刺す 2. 7 5 89. 8 平均よりやや軽めの攻撃なので、体力のない敵を仕留めるのに適当。 1175 突き刺す 3. 9 2 97. 3 総合的に見て能力がとても高い。 積極的に使っていきたい。 900 叩き切る 2. 9 4 94. 7 スタンダードでバランスが良く、基本となる攻撃。 2100 切り下す 0. 9 5 88. 4 [振り回す]よりはややマシという程度。 あまり使う機会も無い。 900 切り裂く 2. 9 3 93. 9 [叩き切る]とほとんど同じだが、動作速度で劣る。 900 切り払う 3. 5 1. 6 98. 2 重く強い攻撃なので、トドメや一撃離脱に最適。 1750 暴れ回る 5. 9 1. 1 95. 3 最強のパワーを発揮する攻撃。 しかし屁タレな打撃も多く、隙が多いのでヒット&アウェイ中心で。 700 打ち割る 3. 0 1. 7 91. 8 全体的に能力の低い原始的なアクション。 875 気絶させる 1. 0 4 95. 3 実際に敵が気絶するかどうかは不明。 とにかく弱い。 450 殴る 測定 不能 7 90. 6 [突く]と同様。 ロックパイル戦では重宝する。 350 蹴る 90. 9 威力はそれなり。 [殴る]と気分で使い分けされたし。 275 武器の性能 1 (剣・斧) 名称 重さ 行動 平均値 中央値 コメント ファルチ オンの剣 3. 3 振回 16. 9 14 序盤活躍する剣。 前衛はとりあえずこれでガマン。 叩切 47. 3 41 つるぎ 3. 2 振回 16. 6 14 ソンヤの初期装備。 強力そうな錯覚を受けるが、実際にはファルチオンの剣を軽く研いだだけのような按配。 叩切 49. 4 42 サーベル 3. 5 切下 17. 6 15 [切払]によるヒット&アウェイのためだけにあるような剣なので、経験不足で[振り回す]ことしかできないルーキーには装備させてはいけない。 切払 63. 9 56 侍ソード 3. 6 切下 17. 8 14. 5 イアイドーの初期装備としてのみ入手可能。 性能はサーベルとほぼ同等だが、100グラム重いせいでほんの少しだけ強いかも。 切払 66. 5 56 斧 4. 3 振回 21. 7 17 初の頼れる武器。 重いだけあって威力があり、[叩切]と[切払]の選択ができるのも心強い。 叩切 60. 5 53 切払 73. 6 64 レイピア 2. 6 突く 9. 7 7 忍者向けの軽い武器。 [突刺]の安定性が魅力。 どちらの攻撃アクションもクセがあり、前衛がふたりいると攻撃リズムが乱れやすいが、前衛が一人しかいない陣形には最適。 突刺 66. 6 57 ボーパル の剣 3. 0 突く 5. 6 4 [対霊攻撃]は霊体に効く唯一の打撃。 その他のアクションは実体のある敵とない敵の両方に対して有効であるが、攻撃力が低すぎるのであまり役に立たない。 切裂 27. 2 23 デルタの剣 3. 3 叩切 54. 6 48 見つけにくい場所に隠されている名剣。 攻撃のバリエーションが素晴らしい上に、威力も高く、それでいて重量も手頃。 切払 67. 4 58 突刺 71. 2 62. 5 火の剣 4. 7 叩切 52. 0 46. 5 迫り来るギグラーを確実に仕留めるのに、この剣の放つ火炎弾はとても頼りになる。 その他の攻撃もそれなりに使えるが、炎が消えたら捨ててしまってよいだろう。 切払 65. 3 57. 5 稲妻の剣 3. 0 突く 8. 9 7 全面的に火の剣より劣る。 あえて入手する必要はない。 叩切 46. 1 39 ダイヤの剣 3. 7 刺す 63. 対ストーンゴーレムなんかに有効かも。 扱いやすさではデルタの剣に次ぐ良剣である。 叩切 60. 7 54 切裂 61. 5 53 細身の斧 6. 5 叩切 59. 5 51. 5 きわめて破壊的な重量級武器。 攻撃バリエーションも大安定。 鎧をひとつ脱ぎ捨ててでも装備すべきでしょ。 切裂 61. 4 54 暴回 116. 8 103 暗黒の剣 3. 9 振回 19. 6 17 細身の斧と同等の破壊力。 こちらは重量がお手頃だが、ノーマルな攻撃が[突刺]しかないのが難。 突刺 81. 1 70 暴回 116. 5 105 武器の性能 2 (棍・杖など) 名称 重さ 行動 平均値 中央値 コメント 徒手空拳 free 殴る 16. 1 13 なにも装備していない状態。 忍者レベルを上げたいときや、ロックパイルのような堅い敵を倒すときに便利。 蹴る 23. 6 20 棍棒 3. 6 打割 47. 1 42 弱い武器だが、投げることができるので意外と使える。 矢筒の一番上に入れておくと吉。 石の棍棒 11. 0 打割 17. 2 14 どうにも役立たずのようだが、達人が装備すると最強らしい?? メイス 3. 1 振回 16. 4 13 僧侶は刃を手にしてはイカン!というこだわりのある人の為の、雰囲気作り用アイテム。 打割 49. 5 42 気絶 17. 1 13 騎士のメイス 4. 1 振回 19. 0 16 こちらもこだわりアイテム。 しかし装備すると力が上がるので、後列に装備させてもいいかもしれない。 打割 56. 3 50 気絶 17. 8 14 モーニング・スター 5. 0 振回 17. 0 14 僧侶用の最強武器か。 [切払]の打撃力はまあまあだが、汎用性に欠ける。 気絶 18. 1 14 切払 63. 1 56 杖 2. 6 振回 11. 3 9 杖の打撃性能はどれも似たり寄ったりで、むしろ素手より弱い。 言うまでもないけど、これらは打撃には使わずに、その魔力や最大マナの上昇に期待すべき。 マナの杖 2. 9 振回 11. 1 9 竜の杖 0. 8 振回 10. 3 7 コブラの杖 0. 9 切下 10. 9 9 たいまつ 1. 1 振回 12. 8 10 たいまつは武器にせずに、左手に持ってください。 2 振回 11. 4 8 強力な火炎弾を放つことができるが・・・・・・放つ相手がいないんだよなぁ。 稲妻リング 0. 1 振回 8. 4 6 対ギグラー用に。 しかし威力、弾数ともに控えめ。 矢 0. 2 刺す 31. 2 27 弓と合わせて使用するが、序盤では単に投げてもそこそこ使える。 毒矢 0. 2 刺す 28. 8 25 実際に毒を与えることができるかどうかは不明。 ただダメージが増えるだけ? 毒投げ矢 0. 3 刺す 31. 9 27 短剣 0. 5 刺す 41. 2 35 序盤の忍者用武器としては、なげてよし、斬ってよしの優れもの。 切下 14. 6 12.

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