カラオケ 90点 dam。 カラオケ採点は何点が上手い点数?90点が上手さの基準か?│カラオケで上手く歌う方法やコツ公開!本気で歌が上手くなりたい人必見!

カラオケDAM精密採点の90点以上の出し方とコツについて

カラオケ 90点 dam

A ベストアンサー こんにちは。 カラオケ高得点と歌が上手いは、イコールではないようです。 上手いと思えるプロの方に歌ってもらっても、下手したら50点もいかなかったりするそうです。 皆さん書かれてますが、変に声をふるわせない、途中苦しい高音部分が一瞬出てくるならわざとそこは飛ばす、必要以上に声を伸ばしたりしない、タンバリンなどの雑音はいれない、なので、比較的メロディラインが落ち着いてる曲が高得点でやすいです。 大袈裟に言えば、たとえばアニメソングや童謡など。 もちろん歌謡曲でも高得点はでます。 単純に上手くなるのは、持って産まれた部分が大きいので、素人では歌う回数をこなすことで少しはカバーできると思いますが。 なんか、野球部の友人はみんな上手いような気がしてたんですよね、昔から。 やはり声量もあるんでしょう。 上手く音程取れて無いようでも、声がいい人って上手く聞こえますしねぇ。 Q こんにちは、いつもお世話になっています。 歌うことをこよなく愛し、カラオケは毎日行っても足りないくらいと思っている私ですが 一人カラオケが未経験です。 どうしてもまだ緊張というか、恥ずかしさを感じますが、好きなだけ歌えるというのは すごい魅力的ですし、いつか必ず一人カラオケに挑戦したいと思っています。 (一回行ってしまえばきっと恥ずかしくなるなるでしょうし) ただ、仕事のサイクルなどを考えるとカラオケにいけるのが金曜夜か休日しかありません。 こちらの一人カラオケの書込みなどを見ると、大抵皆様「平日昼がオススメ」と おっしゃっていますよね。 ここでタイトルの通りなのですが、 金曜夜・休日に一人カラオケに来るお客の有無と数の多さ少なさ、金曜夜・休日に 一人カラオケへ行くことについてどう思われるかなど、皆様、特にカラオケ店勤務や 実際いかれた方の経験談やご意見などいただけると嬉しいです。 いずれは金曜夜・休日でも一人カラオケに行く!ということになるとは思うのですが、 事前情報としてよろしくお願いします。 A ベストアンサー 一人カラオケ経験者です。 平日の昼間と、平日の夜ですけど。 金曜や休日を避けるのは ・混んでいる ・料金が高い だと思います。 なので、その辺りが許容できるなら行ってみて感想いただけたらと思います。 平日の昼間は空いているし、安いですから。 2時間歌ってドリンク飲み放題付けて、1時間無料券使って・・千円でおつりがきました。 あと、金曜の夜は、会社帰りの法人のお客が多かったりもすると思います。 休日は・・普通に考えてレジャーやデートやら家族サービスやらの方が来ますよね。 周りの目は気にしません。 まさに自己満足ですかね。

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カラオケの採点で高得点をとるコツと曲!DAMとJOYSOUNDの違い

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小学生のとき以来カラオケは行っていなかったけど、4月に久しぶりにカラオケへ行って以来完全にハマってしまった高校生なのですが… 歌は下手ではないと思っています。 4月から合わせると10回程度行っています。 最初の8回くらいはJOYの全国採点で歌って、最高得点が98. 999なのですが… DAMの精密採点IIを2回やってみましたが悪くて80点、良くて89点というように80点台しか出ません。 採点の得点が高いほど上手いってわけじゃないのは分かっていますが、やっぱり悔しいです。 いろいろと調べてみましたが、自分に合った情報があまり見つからなかったので質問してみました。 なのであなたが変える場所は 音程、抑揚、ロングトーン、ビブラート です。 ではそのやり方 私なり を教えます 音程・・・・あなたなら簡単にあげれるでしょう! 抑揚・・・・約10秒ごとくらいの最少音と最大音の差を評価対象としているので、 それを意識して声の大小をおおきくしましょう。 例えば 「まなつの太陽が~~」 という歌詞であれば 「ま」をとても小さくします。 そして、「が~」のところ 伸ばすところ を不自然のないように「がぁぁぁぁぁぁああああああああ」 というようにだんだん大きくするとある程度自然に抑揚をつけることができます。 これを10~20秒ごとにやっています。 私がここで教えたからといって、1日でできるとは限りません。 うまくいかなくても頑張って練習を続けましょう。 ロングトーン・・・これは採点基準がよくわからないです。 ビブラートをかけないところでは 声をゆらゆらさせず、かけるところはしっかりかけるといいかもしれません。 伸ばすところで「あーーーーーーーーー~~」というように最後だけビブラートを2回ほどかけると 高評価がでやすいきがします。 これはビブラートがしっかりできていないととれないかもしれませんね。 ビブラート・・・ 採点基準は「波形の綺麗さ」です。 秒数はまったく関係ありません。 ビブラートをきれいに出すのは難しいですね。 私もあまりうまくできません。 「あ~~~~~~~~~~~~~」というように 一定のスピードで声を上下させればいいと思います。 そしたら自分の耳でどういうものか分かると思います。 あとは金澤 澄華さんの「花の街」をきいてマネして歌ってみる。 やはりビブラートは文章ではうまく教えられません。 実際に聞かないと直す場所がわからないので。 金澤さんのように口を大きく開くと出しやすいと思います。 私もそうしてます もし90点を取ってる友達がいるのであれば、その人をカラオケに誘って 実際に歌ってもらって「ビブラート」「声を伸ばすところ」をよく聞くといいと思います。 最後に 分かりにくい説明であったり、誤字脱字があったらごめんなさい。 特にロングトーンとビブラートは難しいです。 スポーツと同じように頭ではなく 体が覚えないといけないので。 これを読んで少しでも高得点がとれるようになられれば幸いです 90点頑張ってください! DAMの精密採点IIは採点の中でも難易度がかなり高い事で有名で、正攻法で95点以上取るのは相当難しいです。 どうして も点数を稼ぎたいのであれば、ここは邪道で攻めてみましょう。 どんな手を使っても構わない覚悟でいきます! 精密採点IIをやる前に準備しておくこと ガイドメロディーを大にする マイクの音量を0にする あとはビブラートですね。 これが1番大事です それぞれの曲には、ガイドメロディーというものが用意されております。 採点モードでは、原曲ではなく、ガイドメロディーに音程を合わせないと、音程が評価されません。 ガイドメロディーの打ち込みは意外といい加減で、原曲とガイドメロディーが大いにかけ離れている曲も沢山あります。 そこでガイドメロディーを大に設定することで、ガイドメロディーが聞こえやすくなるため、音程を合わせやすくなります。 マイク音量は0でも、機械は認識してくれます。 自分の声が大きく聞こえると、ガイドメロディーが聞こえなくなってしまうため、本体の「マイク音量」のつまみをひねって0にしてしまいましょう。 精密採点IIでは、ビブラートの加点が意外と大きいです。 ビブラートを綺麗にかけられないと、なかなか得点は伸びてくれません。 機械が評価するのは、ビブラートの波形の美しさです。 ゆっくりでも良いから、同じリズムで振幅できるよう練習しましょう。 練習方法としては、人差し指で指を指すポーズをし、手首を細かく上下させつつ、それに合わせて音程を揺らす事です。 曲が決まってからすること 1. 自分の歌いやすいキーを見つける 2. ガイドメロディーを暗記する 3. ビブラートをかけるポイントを探す キーをいじって、自分の歌いやすい高さを探しましょう。 採点で高得点を狙うためには、いかに音程を正確に合わせるかが肝心です。 キーを調整して、少しでも正確に音を取れるようにしましょう。 超重要です。 一度歌わずに曲を流して、ガイドメロディーを暗記しましょう。 先述した通り、原曲とガイドメロディーはずれています。 原曲ではなく、ガイドメロディーを暗記して、その通りに歌えなければ得点にはなりません。 高得点を取るためには必須なので、必ず行いましょう。 中には、ガイドメロディーを覚えるために録音してしまう猛者もいます。 ビブラートをかけるポイントを探していきましょう。 精密採点IIでは、ビブラートの秒数は評価の対象にはなりません。 たった2秒でも良いので、きちんとかけられれば、得点が増えます。 よって、曲の中で一番伸ばす部分を探して、その部分できちんとかけられるように練習しましょう。 これは最も重要な項目です。 音程の正確さが得点に直結します。 ガイドメロディーを聞き込むのが唯一のコツです。 人前でこれをやるのは心が痛みますが、どうしても点数を取りたいのであればやるしかないですね!ww攻略法としておすすめなのは、歌詞を全部「ヌ」に置き換えて歌うことです。 Nの子音は声帯を閉じて音程を正確に取るのに役立ちますし、ウの音は、唇を固定して、ハミングに近い感じで楽に出せます。 音程を正確に合わせるためなら、どんな犠牲もやむを得なません。 本当に心に響く歌い方と、採点のための歌い方は違います。 他人に歌を聞かせようと思ってはいけません。 感情などを入れると逆に点数が下がることがありますので機械のように正確に合わせていくのがコツです 長くなってしまいましたが、以上が精密採点IIで高得点を出すためのまとめです。 点数が取れると、とっさの時に役に立つことがあるので、これを機に練習してみるのも良いかもしれません。 の採点方法等は以下の通りです。 よろしければ、ご覧下さい。 1.要約 音程と高音低音は問題ないですね。 しゃくりは点数には寄与しないようです。 抑揚とビブラートが相対的に低いと思います。 サビとその他の抑揚を意識して、抑揚がもう少し上がれば 確実に90点は行くのではと思います。 とは言え、私も90点は数回しか出ていませんが。 後は、曲との相性があると思います。 私は、確実に90点は出ませんが、雪の華(中島)が良いです。 2.採点方法? 音程 楽曲ごとに設定されているメロディーライン(ガイドメロディー)に対して音程の正確さを判定する。 ガイドと声の音程が一致すると、画面右上部の桃色のアイコンが点灯する。 また精密採点IIでは、『見えるガイドメロディー』のバーと自分の『歌唱軌跡』のバーが重なるとバーの色が桃色となり、音程が合っていることが視覚的に分かる。 通知画面では楽曲全体通しての正確さが整数の百分率で表される。 しゃくり 設定された音程よりも低い音をまず発声し、そこから本来の音程に近づけてゆく。 このような歌唱法を機械が検知した場合、しゃくりとして判定される。 しゃくりが判定された場合、画面右上部の黄色いアイコンが点灯する(IIではバー上にピンポイントで点灯)。 通知画面では合計回数で表される。 なお、得点には寄与しない。 ビブラート 歌唱においてビブラートを機械が検知した場合、採点に加算される。 歌唱中にビブラートが検知されると、画面右上部の緑色のアイコンが点灯する(IIではバー上にピンポイントで点灯)。 通知画面では、1曲中での合計時間(秒単位・小数点以下1桁)と揺れの波形がタイプ別診断で示される(精密採点デュエットでは波形タイプ診断は省略)。 なお、ビブラートとはある程度音高を保って声を揺らすことを言う。 走り、タメ 伴奏に対して歌唱が速い場合には「走り」、遅い場合には「タメ」として判定される。 走りは減点対象になっている。 これらは7段階のグラフメーターによって表される。 抑揚 抑揚(強弱)について判定し、得点に加算する。 楽曲が幾つかのセクターに別れていて、セクターごとに最大音と最小音を比較して評価している。 通知画面では、楽曲全体を通しての評価が十段階評価で5目盛のメータに示される。 演奏時間 曲のどこまで歌ったかで得点が変わる。 演奏量が規定より少ないと減点(というより最高点が抑制)される。 おおよそ2度めのサビあるいは曲の半分過ぎたあたりで得点が漸増し、それ以降が最高点100点の本来の採点となる。 ロングトーンの上手さ(精密採点II) ロングトーン(同一音程で長く音を伸ばす)の美しさを評価する。 ビブラートの上手さ(精密採点II) ビブラートの波形の美しさを評価する。 フォール(精密採点II) "しゃくり"とは逆に、設定された音程よりも高い音をまず発声し、そこから本来の音程に近づける歌唱法。 フォールが判定された場合、画面最上部のバー上に赤いアイコンがピンポイントで点灯する。 通知画面では合計回数で表される。 こぶし(精密採点II) 基本となる旋律の中で音を細かく動かす装飾音的な節回し。 こぶしが判定された場合、画面最上部のバー上に青いアイコンがピンポイントで点灯する。 通知画面では合計回数で表される。 低音・高音(精密採点II) 曲全体で、低音部分や高音部分をはっきりと歌えていたかを判定。 採点結果を見るとわかるんですが、 抑揚とかビブラートとかはそこそこに入れて、あとは音程正確性を「上げることだけに集中」します。 音程が88%ならば採点は90点はいきません。 また、音程が95%ならば採点は95点程度いくと思います。 音程はうまく画面の棒に重なっているように表示されていても、機械内部では厳密に声の周波数で比較していると思われるので(5Hzとか違っていても耳ではわからないけど機械にはわかる。 ) なので、自分ではきちんと棒に合わせて100%近く歌えても、機械からしたら、「合わせ切れてないな」と思われます。 その辺は、ビブラートを意識しすぎたり、すると、音程を犠牲にすることになるので、ある程度 しゃくりやビブラートを確保したらあとは音程に重視するといいと思います。 そんな僕も最高は93点(音程95%)まで。 これ以上はまだ研究途中です。 長文失礼しました。 他の項目は、質問者様とあまり変わらないです。 自分も以前色々調べてみた所、音程から他の要素によって減点されていくようです。 中でも、自分がやってみて感じたのはビブラートの影響が大きい事です。 かけた時とかけない時ではだいぶ点数に変化が出ます。 ですが質問者様の場合、秒数も多く、ビブラートの上手さも高いので、今の状態からなら音程のみ上げれば90点台はいくのではないでしょうか? 90前半から引かれてしまうと、80点台になってしまいますが、90後半からなら最終的な点数も90点台に行くと思います。 こんな所で参考になれば幸いです^^.

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【中級者向け】カラオケ・90点の壁を突破する1|ChemChem(ケムケム)|note

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真面目にお答えします。 まず、わかってて欲しいのが、点数は機種と部屋、歌った環境によるということです。 それから99点台とかの人が上手いかというとそうではないということです。 DAMの精密採点1、2、ランキングバトルであれば、音痴ではそんな点数は出ませんが。 DAMの精密採点1、2、ランキングバトルならば、高得点狙うには、音程、リズムはもちろん、ビブラート、抑揚もマスターしなくてはなりません。 音程、リズムは厳しく見てくれますし、ビブラートとか抑揚なんかも見てくれますので、オク下、キモい歌い方、点数をとるための歌い方でない限りは、指標になると思います。 ジョイサウンドは音程は半音ずれてもいいらしいです。 DAMに比べて音程の採点基準が甘いので、 歌が上手い人とそうじゃない人とで音程力の差が出ません。 そこをどうにかするべきですね。 ジョイサウンドでは誤差レベルで点差がつかないのに、DAMだと軽く10点以上はこの音程力の差が出ます。 ジョイサウンドはちりめんビブラートとしゃくりを曲全体に入れれば入れるほど高得点になります。 ちりめんビブラートは素人がよくやる口先のビブラートのものまねです。 ビブラートとは違います。 しゃくりはサザンの桑田さんとかミスチルの桜井さんみたいなうねるようなクセのある歌い方をすれば、いっぱい出ます。 ふざけているのが、ビブラートは加点にならず、点数が低くなるかもしれませんということです。 上手い人はビブラートをかけますし、しゃくりは関係ありません。 下手くそはちりめんビブラートとかしゃくりがいっぱい出やすいので、 これで下手くその方が点数が高くなりやすいということになります。 ちりめんビブラートはDAMの精密採点1、2でいうA-1タイプのものです。 DAMの精密採点1、2でどこの部屋で歌っても、 A-1ばかりであれば、ちりめんビブラートです。 UGAは採点基準がわかりません。 まとめておきますと、DAMは上手い人ほど高得点が出やすいカラオケ好き向けの機械です。 ジョイサウンドは下手くそをいかにいい気にさせて勘違いさせるか?という子供騙しの機械です。 下手くその方が点数出やすいので、歌が上手い人には不満でしょうね。 ジョイサウンドのふざけた採点基準を知らずに 平均87点の歌を、上手い人が歌って83点、音程はフラット気味でちりめんビブラートとしゃくりのオンパレードで、 とてもじゃないけど聞いてられないような下手くそが歌って93点、 下手くそが調子こいて、勘違いする。 上手い人がへこむ必要ないのにへこむ。 こういうおかしなことがありますからね。 ジョイサウンドはあてにしないようにしましょう。 UGAは何とも言えませんが、人気ないですね。 採点はDAMの精密採点1、2、ランキングバトルの点数であれば、ある程度、参考にしていいです。 ただし、DAMの精密採点1とかランキングバトル点数が99点台の人の歌をyoutubeで見ましたが、 上手くないです。 点数をとるための歌い方だからです。 なぜ上手くないか? 1、音程は合ってるが、音程を合わせに行き過ぎている。 歌に自由というか味がない。 2、必要以上に力いっぱい伸ばし過ぎていて、なんか不自然。 3、個性がない。 小学校とかの音楽の授業でピアノの伴奏に合わせて、一人で歌わされるかのような歌い方である。 私も、DAMの精密採点1やランキングバトルでは85~95点、精密採点2では80~90点です。 ジョイサウンドでは、80~90点です。 ビブラートがDAMの精密採点でいうB-2タイプとかB-3タイプなので、 ジョイサウンドではビブラートとして見てくれないんでしょう。 だから点数が高くないんだと思います。 UGAも80~90点ぐらいです。 あなた様は80点台ということですから、十分ですよ。 逆に95点以上ばかりとかだと、点数をとるための歌い方になってる可能性高いですから、上手くないことが多いです。 歌手本人が歌って、DAMの精密採点1、2で80~95点ぐらいですから。 点数をとるために得意な歌ばかりを点数をとるための歌い方で歌って楽しいですか? 採点ゲームはゲームとして、カラオケを楽しみましょうよ! 何点取れば上手いとは一概には言えません。 よく言われるように、上手くても点数低いとか、 普通でも意外と点数高かったりします。 採点の種類によっても基準は全然違いますし、 下で回答されるように、精密採点では部屋によっても変わります。 しかし、少なくともひどい音痴であったり、音程が全く合ってない程、 下手な人ではバグ曲でもない限り80点は取れないでしょう。 よくある減点方式の採点なら尚更です。 精密採点になると、他の要素が入ってくるので多少音を外していても、 80点台は取れたりします。 やはり90点ぐらい取れたら、上手い(あくまでカラオケレベル)と言って いいのではないでしょうか? 僕は精密採点やランキングバトルで平均90点ぐらい、最高99点。 うたれんやスペースオーディションンで100点です。 DAM以外はあまり利用しないのでわかりません。 カラオケの採点は、完全に信頼できるものではありません。 機種によっては、大きな声で歌えば高い点数が出たり、ビブラートを効かせれば高得点を叩き出し易かったり、音程がズレてると70点台しか出ないことがあったり。 私は下手ですが、機種によっては80点後半が出たり、70点台しか出なかったりすることがありますよ。 まぁこれから言えることは、普通以上の歌唱力を持っていないと90点台は出し難いと言うことですが。 何点ぐらいだと下手だと言われれば、「どんな機種でも90点以上が取れない人」が下手だと言っていいと思います。 ちなみに友達に音程が上手く取れてる子が居るのですが、その子はどんな機種でも平均90前後は出してました。

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