アナ雪2 オラフ。 【アナ雪2】オラフの声に「違和感ない」と絶賛!代役の声優・武内駿輔の評判は?

アナ雪2感想ネタバレ!オラフの名言「水には記憶がある」が鍵

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そして再び城門を閉じることはないと約束した。 深い絆で結ばれたアナとエルサの姉妹は、王国を治めながら、失われた少女時代を取り戻すかのように、気の置けない仲間たちと平穏で幸せな日々を送っていた。 果たしてなぜ力はエルサだけに与えられたのか。 ネタバレのないものを選んでいますが、ストーリのヒントになることもあるかもしれません。 「絶対にネタバレはイヤ!」という方はご注意ください。 前作は、世界中にブームを巻き起こすほどのヒット作。 続編の感想はどうだったのでしょうか? なんだか「微妙」という声が多いような気がします…。 相変わらず楽曲は素晴らしいし、映像は最高峰、話の流れも悪くない。 けど前作のような湧き上がる感動があるかっつうと、激しく微妙。 お話自体に蛇足感があるのも否めないが、それ以上に『いやぁ、そうはならんやろ……』とオチで感じてしまう点かなぁ。 涙脆いから普通に泣いた。 話が後付け感否めなかったから微妙に感じたところとあったしそもそも1が超テンポよくてまとまりすぎてたのはあると思うでも普通に面白いし良かった…好き。 日常的なシーンは嬉しかった。 短編でもいいから続編ください。 アナちゃん可愛い!キスしすぎぃ — りでぃあ L64840695 映画や漫画なども最初に発表されたものが素晴らしいから「続編」がつくられるわけで。 期待が高まりすぎて、「微妙」という感想に陥りがちですよね。 『アナと雪の女王2』の絶賛口コミも!主題歌も好評 しかし!安心してください。 「素晴らしかった」「前作を超えた」などの賞賛もたくさんありました。 ネタバレを避けてアナ雪2の感想を言うね。 ぜひ劇場へ。 さらに前回より「大人向け」という口コミも多かった気がします。 『アナ雪2』オラフの声の評判は?声優・武内駿輔を絶賛 もうひとつ気になるのは、登場人物オラフの声。 前作では、ピエール瀧さんが務めていましたが、不祥事を起こし降板。 アナ雪2からは、 声優の武内駿輔さんが担当することに。 2016年の『第10回声優アワード』では、新人男優賞を受賞しています。 さて、武内駿輔さんのオラフの声の感想は? アナ雪2が想像以上に最高で泣いた。 ピエール瀧の演技は知らへんけど、オラフは武内駿輔にしてくれて良かった。 o whitecatvv アナ雪2面白かったわぁ。 これだけはネタバレしてもいいよね? オラフは違和感無かったぞーーー!!!強いて言えばピエール瀧さんがちょっとだけ高い声で話してるってぐらい!マジで良かった。 なぜエルサだけ魔法が使えるか!? 正直、オラフの声がどうかな!? ピエール瀧さんの声とも違和感がなく、演技の幅が多彩になったという感想が多く見られました。 若くてもさすが新進気鋭の声優。 ピエール瀧さんの声のテイストを活かしつつも、ご自身の個性を出しているのがわかります。

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【アナ雪2】オラフの声に「違和感ない」と絶賛!代役の声優・武内駿輔の評判は?

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この度、最新作では、声優・武内駿輔がこのオラフの吹き替えを務めることが決定した。 大人気キャラクターオラフは、夏に憧れる雪だるま。 前作でアナが姉と王国を救うために旅に出る仲間のひとりとして登場した。 幼いエルサとアナが作ったオラフは、体は3個の雪玉、腕は枝で鼻は人参、鼻や腕を取り外すことも自由自在。 また、エルサが愛を感じた最後の思い出と幸せな記憶で作られているため、決してネガティブなことは言わないキャラクターだ。 左:オラフ そして今回新たにオラフ役に決定した武内さんは、「KING OF PRISM」の大和アレクサンダー役や、「アイドルマスター シンデレラガールズ」のプロデューサー役、「ダイヤのA」、「ALL OUT!! キャラクターソングとして数々の歌も披露し、「第10回声優アワード」では新人男優賞を受賞。 これからの活躍が期待される注目の若手声優だ。 現在Disney DELUXEで配信中の『アナと雪の女王』、11月15日(金)日本テレビ金曜ロードSHOW! で放送予定の『アナと雪の女王』本編ノーカット版でも武内さんがオラフを担当することが発表されていた。 『アナと雪の女王2』は11月22日(金)より全国にて公開。 《cinemacafe. net》.

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アナ雪2の感想『微妙』?オラフの声は違和感なしで絶賛|ネタバレなし

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『アナ雪2』の作品情報・あらすじ 作品情報 原題 Frozen II 脚本 ジェニファー・リー 監督 クリス・バック ジェニファー・リー 出演 イディナ・メンゼル 松たか子 クリステン・ベル 神田沙也加 ジョシュ・ギャッド 武内駿輔 ジョナサン・グロフ 原慎一郎 製作国 アメリカ 製作年 2019年 上映時間 103分 おすすめ度 ディズニー初のダブルヒロイン(2人のプリンセス)で、大ヒットした前作 『アナと雪の女王』(2013)の続編となる今作。 脚本は前作と同じく 『シュガー・ラッシュ』などで知られるジェニファー・リーが担当しています。 あらすじ• 「雪だるまつくろう」• 「生まれてはじめて」• 「とびら開けて」• 「レット・イット・ゴー」 タイトルを見てもどんな曲だったか思い出せるくらい、前作はキャッチーな歌が多かったですね。 やっぱりディズニーアニメといえば歌の素晴らしさも魅力の大きな一つだと思います。 ディズニーの歴代作品を振り返りたい方は という記事でご紹介していますので合わせてどうぞ。 そういった意味で今作は、 前作に比べると歌という点ではキャッチーさはあまり感じませんでした。 今作の代表曲 「イントゥ・ジ・アンノウン」はサビの伸びも気持ちよく、印象的だったのですが、その他の歌については正直あまり印象に残りませんでした。 日本版に関しては、松たか子や神田沙也加は、前作と同じく安定した歌唱力で気持ちが入った力強い歌声で良かったです。 エンドソングに関しては前作と異なっています。 imdb. ご存じの通り、 2019年3月にこれまで担当していたピエール瀧が逮捕されてしまったことで、代役が必要となってしまったのです。 しかも、アナ雪シリーズにおいて「オラフ」というキャラクターは非常に重要な立ち位置をしているので、さらに良いのか悪いのかピエール瀧のオラフが絶妙なハマり具合があったことも重なり、代役はかなりのプレッシャーだったと思います。 鑑賞後の感想をいうと 「びっくりするくらいピエール瀧のオラフそっくり」なのです。 何かしらの違和感を感じるかと思っていたのですが、全くと言っていいほど違和感なく受け入れられました。 しかも代役を担当した声優の武内駿輔という方ですが、まだ22歳ということで驚きました。 この方『 アイドルマスター シンデレラガールズ』の声優も担当していて、普段は年齢から想像もできない渋い声の持ち主なんです。 ほとんどプロポーズのことしか考えていなかったです。 アレンデールとノーサルドラという2つの国をエルサとアナがそれぞれ治めるオチは、前作からすると2人が距離を置くという意味では意外な展開でした。 プリンセス2人、そして女性の活躍ということを活かした設計で個人的には挑戦している感じがして良かったです。 一方で、気になる点もチラホラと。 エルサの能力の背景ってどういうこと? アレンデールの国王の父とノーサルドラの母から生まれたということは分かるけど、アナとの違いや能力を得た根本的な理由が明かされないので気になりました。 第5の精霊だからと言う理由もなんとも不明瞭という感じ。 ダム壊す必要あったの? 祖父の行動がすべての元凶ということもあり、その象徴という意味では分からなくもないですが、ダムがあることで悪い影響があるようにも見えなかったです。 「水には記憶がある」という意味で争いの元凶となった記憶の開放という意味は伝わりましたが、引っかかる部分ではありました。 ダムの水はどこへ? この辺は野暮とも言えますが、ダムが決壊して流れてきた大量の水は一体どこへいった? 海面上昇しちゃうのでは….

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