青葉 真司 容疑 者。 京アニ放火・青葉容疑者を「駆け落ち婚」で生んだ両親と特殊な家庭環境

青葉真司容疑者を逮捕 京アニ放火し36人を殺害容疑:朝日新聞デジタル

青葉 真司 容疑 者

Contents• パクられた、パクりやがってと恨み言を口にしていたという青葉真司容疑者ですが、個人的には完全に逆恨みだと思います。 青葉真司容疑者の学校を卒業してからの経歴をネットで見ましたが、特に創作活動に打ち込んでいた様子は感じ取れず、たびたび近隣住民とのトラブルを起こしたり、コンビニ強盗で現金を奪ったりと人道から外れた行動を数多くしている印象です。 とても自身が温めてきたなんらかの作品を侵害されたからの反応であったとは思えません。 むしろ、現場近くを数度見て回ってから犯行に及ぶ冷静さがありながら、狙った先が会社でかつ危害を加えるというものだったという短絡さがアンバランスで狂気を感じます。 世の中にはたくさんの物語、作品があり、中には似た設定のものも多いです。 最近ではSNSも発達しているので、少しでも似た要素があれば第三者がパクリを指摘するケースも多くなっています。 青葉真司容疑者はそのような輪にも入らず独りよがりだと言えるでしょう。 そもそも自分が書いた小説はきちんとネットや同人誌等でオリジナル作品として投稿、出版されているのかが問題です。 されていなかったら、それはもう逆恨みでしかないです。 もし投稿されていたとしても、それを見ていた人は一体何人いたのか。 いたなら、もっと話題になっていてもいいと思います。 少人数のみの観覧でしたら、制作スタッフや話を考えた人達も見ていない可能性が大きいので、パクリというよりネタが被っただけだと思います。 小説の内容もどこまで一緒なのかも問題だと思います。 なので私は青葉真司容疑者の小説はパクられてはいないと思います。 私も、自分の考えた作品と類似したものが出たことがあり、周囲には、「君が考えていたのと同じような事を考えている人もいるんだね。 」っと言われたことがあります。 内向的で真面目なタイプの方は、周囲とのコミュニケーションツールが狭く、仮想現実 SNS が全てだと思う思考になるのもわかるような気がします。 青葉容疑者の小説も、ひょっとしたら、そのような偶然が起こってしまったのかもしれません。 もし、そうでなく、誰かが、その小説の情報を聞き入れ、リークしてしまったのなら、青葉容疑者が怒りをおぼえるのも、仕方がない部分はありますが、殺意を実行するのは明らかに間違った行為です。 著作権を侵害されたのなら公的手段に出るべきだと思いました。 世の中似たような小説、ネタはいくらでもあります。 多少似かよっていたからといってパクッたとは言いきれません。 それに、本当にパクられた、盗作されたというのであれば、取るべき行動は他にももっとあったと思います。 青葉容疑者は一方的に小説ネタを盗用されたと思いこみ、恨みをもったのではないかと思います。 青葉容疑者が本当に小説を書いたりしていたのかどうかすら明らかになっていません。 もしも本当に盗用された、パクられたというのであれば、その根拠として彼が執筆活動をしていたのかどうかが捜査でわかってくるのではないかと思います。 しかし、彼を知る周りの人が、青葉容疑者が小説を書いていたという証言はしていません。 そのため、彼が本当に小説を書いていたのかどうかすら、あやしいのではないかと思います。 この青葉容疑者もそういうひとりでしょう。 大概そういうことを言い出すのは、しっかりとインプットをするよりも、とにかくアウトプットすることにばかりに熱心な人間が多いようです。 人間の考えることなんて突飛でもない独創性なんてほとんど存在しないし、創作物の多くは何らかの先行する作品の影響を受けるのが当たり前。 たとえば楽器が出せない音の音楽が成り立たないように、何事にも枠組みがある以上、類似性はかなりの確率で発生するし、それをパクリとは言いません。 インプットを増やし、古今東西数多くの小説を読んでいれば、本当のアウトプットの難しさがわかる筈なのに、青葉容疑者は自分の言い分だけを押し通したいだけなのだと思います。 その理由として、ニュースの中で青葉容疑者には精神疾患があるとの情報がありました。 今回の放火事件の前には、隣人とも何度も騒音トラブルも起こしていたようです。 トラブルが起こった隣人の方のインタビューから、その時の青葉容疑者の発言を知りました。 その発言は、「殺すぞ。 余裕がない。 」など通常ではあり得ない内容でした。 つまり青葉容疑者は、精神疾患があり被害妄想、幻聴、幻覚などがあった可能性があると予測されます。 「小説がパクられた。 」という発言を聞いてすぐにそう感じました。 医療従事者であればすぐにピンとくると思います。 このように精神疾患がある方に関しては、被害妄想、幻聴、幻覚の症状があることにより突拍子もない行動化につながる患者さんを何人もみてきました。 もしも容疑者の脳内でにあったプロットとか言うのであれば、それは形にしなければ証明できません。 何よりもし小説をパクられたというのであれば、京アニがその小説を何かに発表したのか、それとも京アニで働く誰かにパクられたのかで放火の意味合いが変わってきます。 もし前者なら企業に対しての恨みがあった事になり企業に対する報復行為を容疑者が行ったことになります。 後者なら個人に対する恨みを無差別に実施した事になり無関係の人まで巻き込むテロ行為となります。 勿論前者でも企業がパクるという状況が考えにくいですし、完全なでたらめだと考えています。 それに前者にしろ後者にしろもしパクりが事実だったとしても犯罪を行っての報復行為自体がその正当性を皆無にしています。 放火に関しても用意周到ですし、明らかに精神異常者としての行動だと思います。 近隣住民からは日頃から騒音トラブルが絶えなかったらしく、夜中に目覚まし時計をかけたり、壁を鈍器で叩いている音がしていたという。 また、男性の部屋からは粉々になったノートパソコンやあちこち壊された壁が見つかっており、青葉容疑者の異常さが際立って見える。 さらに青葉容疑者は精神障害を持っており、2012年にはコンビニ強盗をして逮捕されたこともあり、彼の小説がパクられたという供述も信憑性をかけていると考えられる。 精神障害にはいろんな症状や病名があるが、青葉容疑者の発言や行動にはどこか妄想性を感じるところがある。 容疑者の隣に住んでいる住民は、部屋から騒音が出ていると疑われ勘違いだと説明するも全く話にならず、その後胸倉を掴まれ罵声を浴びせられたという。 このことから容疑者はどこか妄想めいた性質を持っており、小説がパクられたというのも信ぴょう性に欠けると考える。 自称小説家でただの被害妄想でやはり精神疾患があったと思います。 もしかすると、精神に異常があり、妄想や幻覚を見ていて犯行をした可能性も否定出来ませんね。 今後、精神鑑定なども、行われると思います。 何かの勘違いとか逆恨みでしょうか? 青葉真司容疑者が小説を書いてたという事実は見つけることは出来なかったですし、職業も不詳でこれまでも小説家としてデビューしていたなどの経歴は無いようです。 そのため、青葉真司容疑者は小説を書いていたと言っても自分の趣味の範囲で、あくまでもアイディアが浮かんでいた程度だと推測できます。 さらに小説と言ってもアイディアが似たり寄ったりになることはよくあることですし、精神疾患があったとされる青葉真司容疑者の妄言では無いかと予想する人もいるようですね。 やはり青葉真司容疑者が言っていた「京アニが自分の小説をパクった」というのは、言いがかりにもほどがあったのかも知れません。 パクられていないと思います。 理由としては、 小説を考え、執筆するほどの能力がなかったと思われます。 実際に小説は書いていないと思います。 (推測ですが) 本人がアニメが好きでいろいろな作品を見ていたのが分かります。 私生活の状況から察するに、生活に追い詰められ、被害妄想的な部分が多いように見受けられます。 彼の思考は、自分は悪くない、相手が悪いというものであり、処罰する対象が何であってもよかった、身近に感じるもの、反撃してこないものを狙ったのだと思います。 小説を執筆するのは思い付きなどでできるものではなく、本当に大変で独創性や創造性が必要なものです。 自分が過去に見た他社アニメのシナリオと、京アニが制作したアニメの内容が、彼の頭の中で、偶然重なって見えただけのような気がします。 本当に小説を執筆していたのであれば、暴力的な手段ではなく、法律に則った手段を選んだ方が補償を求める場合においても、京アニは一応企業なので金銭的にも対応できるでしょうし、京アニにパクられた自分はすごいといって自分の存在を世の中にアピールすることができたはずです。 小説をパクられた、という言葉の詳細が分かっていないので、推察するしかない状態ですが。。 そもそも青葉容疑者は小説家だったのでしょうか? パクられた、というのであれば、どのような形で自らの作品が盗用される状況になってしまったのか?疑問は多くあります。 仮にもし、特定の誰かに自分の作品を見せたことがあった場合などは、特定の誰かを狙うことになると思います。 そうではなく、怒りの矛先が京都アニメーション全体に向かってしまったことを考えると、たまたま京都アニメーションの作品のある場面が自分の小説に似ていた、といった事が考えられるのではないでしょうか。 また、アニメなどの物語だけでなく、音楽などもそうですが、流行があるように、一部がなんとなく似たりよったりしてしまうことは多くあると思います。 青葉容疑者の自意識過剰で過剰な妄想が暴走してしまった結果ではないかと思います。 青葉容疑者の小説は本当はパクられていないと思います。 彼は以前にもご近所さんとの騒音トラブルやコンビニ強盗などの数回の事件や問題を起こしており、その際にも不可解な供述をしているそうです。 また、そのように日常的に問題を起こしていることから、精神的に問題を抱えているような気がしました。 周りの人間は全員自分の敵であるという妄想を抱いてしまったり、または、無関係の人間が自分の関係者のように思い込んでしまって特定の感情を抱くなど、そのように現実と妄想が混同してしまうようなタイプのように見受けられました。 青葉容疑者が本当に小説を書いていたか、小説を目指していたかは分かりませんし、どのような理由で「パクられた」という結論に至ったのかも定かではありません。 例えば、実際にアニメの制作会社との関わりがあったなどなら話は別だと思いますが、その可能性も低いような気がします。 青葉容疑者が独り言として口にした「パクリやがって」という言葉。 真偽のほどですが、小説が似ていることから裁判へ発展することは珍しくありませんし、ネット社会が発展している今では珍しくもなんともありませんよね。 ただし、容疑者の思い込みが起こり得るという見方をすることが一般的ではないでしょうか。 どこかに投稿していたとししても、真似をされたり参考にした方も違法行為ではないとしたら、それは咎めることができないと思います。 思い込みで、恨みが起きると言うことは、よくあることだと思いますし、健全な精神状態ではない人だとしたら、1人よがりの勝手な恨み、ツラミで行動を起こしたということになるのではないでしょうか。 パクられたとしても、違法行為かどうかが問題になるのであって、思い込みの範囲ではパクられていても、パクられたとは言い難いのでは? 本当にパクられたのかどうかは、当事者同士にしかわかりません。 青葉容疑者と放火された会社の間で小説に関する取引があり、作者名を変えてアニメに使用されてしまったのか。 はたまた、青葉容疑者のただの被害妄想なのか。 マスコミの報道では、青葉容疑者側の過去の問題行動を取り上げているので被害妄想ではないかという考えを持った人がほとんどかと思います。 パクられたというならば、その経緯があるかと思いますのでその経緯が明らかになり事実ならば青葉容疑者の供述が正しいのかもしれません。 個人と会社だと会社の方が権力もあるので、そんな事実はないと言えばそれでこの事件は終わってしまうのだと思います。 真実が明らかにならない限り、本当にパクられたのかパクッたのかはわからないままでしょうね。 よくある話と言えばよくある話なのではないでしょうか。 青葉容疑者の小説は、パクられていないと思います。 もしも、青葉容疑者が小説を書いていて、その小説をインターネットに載せていたとします。 その小説を見た、京都のアニメ会社の社員の方が、これは良いと思って小説の内容を盗んだとします。 今は、インターネット上に、同じような文章が無いか調べられる機能もありますし、まず、京都のアニメ会社の社員のどなたが、他人の小説を盗むとは考えられません。 もし、青葉容疑者の書いた小説を盗んだとしても、その行為は、商品としてパッケージ化する前に分かってしまうと思います。 ですので、商品として表に出ることは無いように感じます。 ニュースを見ていますと、青葉容疑者は、精神疾患をもっていたそうです。 昨今、多くなっている「統合失調症」は、幻覚作用、幻聴の他に「妄想」という症状があります。 妄想した事が、本人の中で現実化してしまう、恐ろしい病です。 きっと、何らかの症状により、自身の小説を盗まれたと勘違いをしていたのだと思います。

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青葉真司容疑者の罪状は何になる?建物に放火して35人を死なせてしまった罪を解説!

青葉 真司 容疑 者

事件現場の京アニ跡地 犯人と知らずに助けたことで抗議が…。 昨年7月、京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」(京アニ)第1スタジオで36人が死亡、33人が重軽傷を負った放火殺人事件で27日、京都府警が殺人や現住建造物等放火などの疑いで、さいたま市見沼区の青葉真司容疑者(42)を逮捕した。 動機や経緯の解明が今後の焦点となるが、事件現場周辺の近隣住民を取材すると、いまもさまざまな苦悩をにじませていた。 体の90%に及ぶ重度のやけどを負いながらも、一命を取り留めた青葉容疑者は、事件から約10か月あまりの入院治療を経て、やっと逮捕された。 いまだほぼ寝たきりの状態が続くが、昨年11月には任意の事情聴取に応じ「どうせ死刑になる」などと話していた。 京都府警は容体は安定していると判断し、新型コロナの影響で遅れはあったが「勾留に耐えられると判断し強制捜査に至った」と逮捕理由を説明した。 青葉容疑者は「間違いありません」と容疑を認め「京アニに対して恨みがあった」「ガソリンを使えば多くの人を殺害できると思った」などと供述しているという。 逮捕を受け、京アニは弁護士を通じ「命を奪われた仲間たちが戻ってくることも、傷つけられた仲間たちの傷が癒やされることもありません」とのコメントを発表した。 第1スタジオは1月から解体工事が始まり、4月末には完了。 現在は更地となり、フェンスだけが取り残されている。 青葉容疑者が犯行前に野宿していた公園では、親子がスポーツをしたり、少年たちがスケートボードをしたり、平穏が戻っていた。 一方で、現場周辺には「弔問等に訪れる方、報道各社のみなさまへ」と書かれた張り紙が掲示されていた。 ある近隣住民男性は「『もう逮捕されてたんちゃうん?』ってくらいで逮捕は当たり前やと思いました。 けど、それよりも跡地…。 僕らはずっとここで生活していかんとあかんし、モニュメント作るとかは絶対にやめてと言ってる。 不特定多数の人が来て迷惑してるからね。 悲しんでる人だけやなくて、おもしろがって見に来るだけの変なやつもおるから」と地元が抱える悩みを明かした。 京アニ側は住民の意向を尊重し、跡地は当面現状のままにし、協議を続けるとしている。 別の住民は「私は当日、仕事でいなかったですけど、事件のことは近所でもあまり話さないですね。 やっぱり直接救助に当たった方は、ショックを引きずってる感じの方もいらっしゃるので…」と話す。 事件発生直後に青葉容疑者の目撃談を証言した住民の一人は取材に「対応できません」と口を閉ざした。 医療チームの手腕はもちろんだが、事件直後、ズボンに火がつき、脚の皮膚がただれた青葉容疑者を見かけ、訳が分からないまま必死に救命活動を行った地元住民がいたからこそ、青葉容疑者は一命を取り留めた。 動機を解明し、凄惨な事件が二度と起きないよう議論できる機会も残された。 だが、府警や医療施設には、36人もの命を奪った青葉容疑者の治療に「何の罪もない人が亡くなってるのに、なんであんなやつを助ける」との抗議も寄せられた。 地元住民もまた、こうした抗議にさらされている。 前出男性は「燃えてる人を目の前にしたら、人間なら誰だって水をかける。 犯人かどうかは後で分かっただけ。 抗議があったかは分からないが、それを言うのはかわいそうや」と思いやった。 青葉容疑者は、やけどの治療に携わった医療スタッフに「こんなに優しくしてもらったことはなかった」と話したというが、生かされた命を感じながら、自らの罪の重さに向き合わねばならない。

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京アニ放火・青葉容疑者を「駆け落ち婚」で生んだ両親と特殊な家庭環境

青葉 真司 容疑 者

平成以降最悪となった京アニ放火事件 7月18日午前10時半頃、京都市伏見区桃山町因幡にあるアニメ制作会社「京都アニメーション」で起きた放火事件。 この火事で34人の死亡、他に34人が重軽傷を負って京都市内の病院に搬送されました。 放火事件の犠牲者数としては平成以降最悪となる大事件となりました。 『涼宮ハルヒの憂鬱』や『けいおん!』を初めとして、常にクオリティの高いアニメ作品を作り続けていた京都アニメーションの今回の放火事件は、日本のアニメファンだけでなく海外からも悲しみの声が寄せられています。 青葉真司容疑者とは? この京アニ放火事件の容疑者である青葉真司とはどのような人物なのでしょうか? 事件当時、犯人の男が所持していた免許証から身元が判明しました。 青葉真司プロフィール 青葉真司(あおば・しんじ) 生年月日:1978年5月16日(41歳) 出身地:茨城県常総市鴻野山 現在住所:埼玉県さいたま市見沼区 職業:不詳(無職) 京アニの犯人の名前が発表された。 埼玉県さいたま市 職業不詳の青葉真司 41歳 去年の10月頃から この被疑者から殺害予告があった。 父親に引き取られたようですが、経済的には苦しかったようです。 小学生時代は柔道クラブに通うなど活発な面もあったようですが友達は少なく、中学校では暗い印象でいじめに遭って引きこもりがちだったようです。 中学の同級生は青葉容疑者のことは全く覚えておらず、事件の報道で出ていた卒業アルバムで、始めて彼の存在に気づいたのだそうです。 卒業時の集合写真にも別で撮られた写真が載っていたので、学校にも来ていなかったのだと思うとのことでした。 中学を卒業後には埼玉県内の夜間の定時制高校に入学しています。 高校卒業後に父親が亡くなり、その後はだんだん兄弟とは疎遠になって行ったようです。 青葉真司容疑者の人物像は? 青葉容疑者の人物像はどんなものだったのでしょうか? 青葉容疑者の知人曰く「当時から愛想は良くなかったですね。 ただ、仕事にはマジメに自転車で通っていました。 」 青葉容疑者はガス料金もたびたび滞納しており、未納料金を支払う際に訪れていたガス会社男性社員 37 は「口数が少なく、おとなしい感じ」と当時の印象を語った。 前出の中学の同級生も彼のことを全く覚えておらず、他に友人などの証言もほとんど出て来ないところからすると、青葉容疑者は人とほとんど関わらない生活を送って来た可能性が大きいですね。 青葉真司容疑者の職歴は? 高校卒業後は埼玉県の非常勤職員として勤務。 新聞配達員、コンビニ数軒、人材派遣会社に登録をしたりして職を転々としていました。 その後2009年から茨城県内の郵便局に就職をし、そして茨城県でコンビニ強盗事件を起こしました。 20代で下着泥棒 青葉真司容疑者は下着泥棒で捕まっているようです。 2006年警察が下着泥棒の疑いで、青葉容疑者の自宅に踏み込んだそうです。 青葉容疑者は部屋の中で寝ていて、そのまま起こされて警察に連行されました。 事件の後にアパートの部屋を引き払う際、それまで離れて暮らしていた母親が家賃補填したと言われています。 2012年にコンビニ強盗 その後、茨城県内の郵便局に勤務した青葉容疑者ですが、2012年の6月にコンビニ強盗で逮捕されることになります。 当時34歳だった青葉容疑者は、茨城県内のコンビニエンスストアに包丁を持って押し入り、男性店員から現金を奪って逃げました。 そして同日11時頃に警察署に自首したため、強盗と銃刀法違反で逮捕されました。 自首した理由については『オウム事件の高橋容疑者のように逃げられないと思った』と供述したそうです。 2ちゃんねるに名前あったけど、まじでこの人物だったんだな。 「部屋の壁が2ヶ所、ハンマーで壊され、ベランダ側のガラスも割られていた。 室内は物が散乱し、臭いもひどい。 青葉容疑者の物と思われる ノートパソコンはめちゃくちゃに破壊されていた」とのことでした。 男性は「昼間は室内にこもり、夜型の生活を送っていたのかもしれない」と語ったそうです。 最近も近所の住民とトラブル 青葉容疑者は精神疾患の可能性があり生活保護を受給していたのではないかという情報も出て来ています。 そして最近は近所の住民と騒音トラブルを起こしていたようです。 強盗で逮捕され、服役後に一時的に更生施設に入所出来る、さいたま市の保護観察施設に入寮していました。 2016年に更生施設を出所後、生活保護を受けながら生活。 この頃には精神疾患を患い通院もしていて、時には訪問看護も受けていたようです。 2016年7月頃には、さいたま市見沼区のアパートに住み始めますが、2018年頃から住民との間で、度々騒音トラブルを起こしていて、複数回通報もされていました。 そして今月14日には、20代の隣人男性の部屋のドアを執拗に叩き、その後も部屋のドアを叩かれていたそうです。 男性が苦情を言いに青葉容疑者の部屋を訪れたところ、胸ぐらを掴まれて髪を引っ張られ、「殺すぞ!うるせーよ、黙れ!こっちは余裕ないんだから、失うものはないんだ」とひたすら10分間言われ続けたとのことで、被害者の男性は近くの交番に通報しています。 本当に自作の小説を盗まれたのか? 事件当時、青葉容疑者は「小説をパクリやがって」と言っていたそうですが、「京都アニメーション大賞」のコンテストの社内記録に容疑者の名前は残っておらず、応募は確認出来ていないようです。 現在は火傷の治療中のようですが、早く回復して自身の口から動機などについて語って頂きたいと思います。 青葉真司容疑者による京アニ放火の被害者の安否情報をこちらの記事でまとめています。

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