ポケモン タイプ相性。 【ポケモンGO】タイプ相性表と倍率早見表

タイプ相性表

ポケモン タイプ相性

ポケモンタイプ相性表 ポケモンのタイプは 18種類あり、 タイプ相性表でタイプ同士の相性を確認できます。 6 印なし:通常の効果 x1. 6 いわ ドラゴン フェアリー x2. 56 こおり 耐性 x0. 63 かくとう むし ほのお みず x0. 39 じめん くさ 複合タイプの弱点と耐性は瞬時に判断するのが難しいため、慣れないうちは、やで確認してみましょう。 2重弱点と2重耐性 上記のカイリューの例では、 くさタイプに対して2重耐性、 こおりタイプに対して2重弱点となっています。 これは、 複合タイプでは2つのタイプの相性が掛け合わさるためであり、 弱点と耐性の振れ幅が大きくなりやすいといえます。 初期 2017年 6月21日 2018年 12月13日 タイプ一致 1. 25倍 1. 2倍 1. 2倍 こうかばつぐん 1. 25倍 1. 4倍 1. 56倍 1. 96倍 2. 56倍 いまいち 0. 80倍 0. 714倍 0. 64倍 0. 51倍 0. 390625倍 円タイプのタイプ相性表 では円タイプの変わった相性表も作られています。 緑:ダメージ1. 6倍、グレー:ダメージ等倍、オレンジ:ダメージ0. 625倍、赤:ダメージ0. 390625倍。

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【ポケモン剣盾】タイプ相性表と特徴まとめ【ポケモンソードシールド】

ポケモン タイプ相性

概要 各ポケモンは1つ、もしくは2つのタイプを持っている。 ポケモンが使用する技もそれぞれ一つのタイプを持ち、ポケモン自身と同じタイプの攻撃技を使用した場合は威力が1. また、タイプには相性があり、攻撃技のタイプとそれを受けるポケモンのタイプによってダメージが4倍から0倍まで大きく変動する。 タイプ相性によるダメージの増減は劇的であり、把握しているといないとでは雲泥の差である。 ポケモンをプレイする上でもタイプ相性を覚えることは最重要と言えるだろう。 タイプには現在、以下の18種類が存在する。 この内、「あく」「はがね」の2種は第2世代から、「フェアリー」は第6世代から追加されたものである。 また、第4世代までは「」というものも存在していた。 のタイプ では、ポケモンやエネルギーのカードが(基本的に)1つずつタイプを持っている。 タイプ相性による弱点・抵抗力は各カード毎に設定されており、タイプ共通ではない。 発売当初のタイプの数は7種類。 第1世代当時15種類あった本編のタイプを圧縮したのは、プレイ時の混乱を減らすためだと製作人が明かしている。 その後の追加により現在は合計11種類となっている。 名称こそ漢字表記中心で本編のものとは異なるが、ポケモンのタイプは基本的に本編のタイプと対応している。 ゲームでの新タイプ登場に合わせて悪・鋼・フェアリータイプが途中から追加されたが、ドラゴンタイプのみBWシリーズの途中で突如追加されている。 また、ドラゴンタイプのみ基本エネルギーが存在しない。 タイプ 備考 草タイプ くさ・むし・どく PCGシリーズまで に相当 炎タイプ ほのおに相当 水タイプ みず・こおりに相当 雷タイプ でんきに相当 超タイプ エスパー・ゴースト・どく DP~SMシリーズまで ・フェアリー 剣盾シリーズから に相当 闘タイプ かくとう・いわ・じめんに相当 悪タイプ あく・どく 剣盾シリーズから に相当 鋼タイプ はがねに相当 無色タイプ ノーマル・ひこう・ドラゴン BWシリーズ途中まで に相当 ドラゴンタイプ ドラゴンに相当 フェアリータイプ フェアリー SMシリーズまで に相当 基本的に上記の対応に当てはまっているが、などの例外も存在する。 また、タイプを2種類保持している特殊なポケモンのカードも度々登場している。 関連タグ 関連記事 親記事.

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相性

ポケモン タイプ相性

概要 各ポケモンは1つ、もしくは2つのタイプを持っている。 ポケモンが使用する技もそれぞれ一つのタイプを持ち、ポケモン自身と同じタイプの攻撃技を使用した場合は威力が1. また、タイプには相性があり、攻撃技のタイプとそれを受けるポケモンのタイプによってダメージが4倍から0倍まで大きく変動する。 タイプ相性によるダメージの増減は劇的であり、把握しているといないとでは雲泥の差である。 ポケモンをプレイする上でもタイプ相性を覚えることは最重要と言えるだろう。 タイプには現在、以下の18種類が存在する。 この内、「あく」「はがね」の2種は第2世代から、「フェアリー」は第6世代から追加されたものである。 また、第4世代までは「」というものも存在していた。 のタイプ では、ポケモンやエネルギーのカードが(基本的に)1つずつタイプを持っている。 タイプ相性による弱点・抵抗力は各カード毎に設定されており、タイプ共通ではない。 発売当初のタイプの数は7種類。 第1世代当時15種類あった本編のタイプを圧縮したのは、プレイ時の混乱を減らすためだと製作人が明かしている。 その後の追加により現在は合計11種類となっている。 名称こそ漢字表記中心で本編のものとは異なるが、ポケモンのタイプは基本的に本編のタイプと対応している。 ゲームでの新タイプ登場に合わせて悪・鋼・フェアリータイプが途中から追加されたが、ドラゴンタイプのみBWシリーズの途中で突如追加されている。 また、ドラゴンタイプのみ基本エネルギーが存在しない。 タイプ 備考 草タイプ くさ・むし・どく PCGシリーズまで に相当 炎タイプ ほのおに相当 水タイプ みず・こおりに相当 雷タイプ でんきに相当 超タイプ エスパー・ゴースト・どく DP~SMシリーズまで ・フェアリー 剣盾シリーズから に相当 闘タイプ かくとう・いわ・じめんに相当 悪タイプ あく・どく 剣盾シリーズから に相当 鋼タイプ はがねに相当 無色タイプ ノーマル・ひこう・ドラゴン BWシリーズ途中まで に相当 ドラゴンタイプ ドラゴンに相当 フェアリータイプ フェアリー SMシリーズまで に相当 基本的に上記の対応に当てはまっているが、などの例外も存在する。 また、タイプを2種類保持している特殊なポケモンのカードも度々登場している。 関連タグ 関連記事 親記事.

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