木村拓哉うぇいぼ。 木村拓哉がウェイボーのアカウント開設。キムタクがSNS開始、中国や台湾のファン等も歓喜。中華圏での活動を本格始動へ?

GACKT、キムタク、米津玄師まで、日本の芸能人はなぜ相次いでweiboを始める?|しゅぎもん|note

木村拓哉うぇいぼ

キムタクの挨拶(全文) 「大家 晚上好 我是 木村拓哉。 」 みなさん こんばんは。 私は木村拓哉です。 「我 开动 微博了」 わたしはウェイボーを始めました。 「请大家关注 谢谢!」 みなさん フォローしてください。 ありがとう! 感想 シンプルながらも最後はバシッときまっていましたね。 キムタクの名前って日頃使わない漢字だったので知らなかったんですが、中国語で言うと アルファベット表記「mu4 cun2 tuo4 zai4」 カタカナ表記「ムー ツン トゥオ ザイ」 っていうんですね。 へー勉強になりました。 中国でもキムタクは大人気で、キムタクのファンサイトのようなアカウントはすでにウェイボーにもあります。 そしてニセキムタクのアカウントもありました。 でも今回は本当に本人が始めた!ということで大盛り上がりです。 すでに今日の時点でフォロワーが40万を超えていました。 さすがですよね。 これからの活躍にも注目していきたいです。

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木村拓哉、2020年以降も揺るがないトップスターの座 昨今の“キムタク旋風”を解説

木村拓哉うぇいぼ

キムタクの挨拶(全文) 「大家 晚上好 我是 木村拓哉。 」 みなさん こんばんは。 私は木村拓哉です。 「我 开动 微博了」 わたしはウェイボーを始めました。 「请大家关注 谢谢!」 みなさん フォローしてください。 ありがとう! 感想 シンプルながらも最後はバシッときまっていましたね。 キムタクの名前って日頃使わない漢字だったので知らなかったんですが、中国語で言うと アルファベット表記「mu4 cun2 tuo4 zai4」 カタカナ表記「ムー ツン トゥオ ザイ」 っていうんですね。 へー勉強になりました。 中国でもキムタクは大人気で、キムタクのファンサイトのようなアカウントはすでにウェイボーにもあります。 そしてニセキムタクのアカウントもありました。 でも今回は本当に本人が始めた!ということで大盛り上がりです。 すでに今日の時点でフォロワーが40万を超えていました。 さすがですよね。 これからの活躍にも注目していきたいです。

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GACKT、キムタク、米津玄師まで、日本の芸能人はなぜ相次いでweiboを始める?|しゅぎもん|note

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"中国版ツイッター"・微博 日本人がツイッターをよく使うように、中国人は微博(ウェイボ、weibo)と呼ばれるSNSを使って上方収集や、情報発信をしている。 備わっている機能はほぼツイッターと同じなので、まさしく"中国版ツイッター"という表現が正しそうだ。 さてこの微博上で、不思議な出来事が起きているのを観測しました。 それは日本の芸能人のアカウントが数多く存在し、活発に活動をしていることだ。 GACKTは微博のハードユーザー いまやミュージシャンというよりも「格付けチェックの覇者」のイメージが強いGACKT。 中国語が堪能なのは周知の事実だと思います。 調べたところGACKTは2016年11月に微博に公式アカウントを構えていた。 それからというもの、ほぼ毎日中国語(時々英語)でコンスタントに1日1ポストしている。 コンサートの予告や自撮りをたくさんアップロードして楽しそうにしています。 さすがに日本での知名度のほうが中国での知名度よりも高いので、フォロワーは14万人程度である。 なのに楽しそうに投稿を繰り返している。 何故だ。。。 weibo. (しゅぎもん調べ) 2018年末にキムタクも参戦 元SMAPの木村拓哉も微博に颯爽と現れて、中国語で投稿を開始した。 あれ?ジャニーズ事務所ってSNS禁止ルールなかったっけ? 疑問は残るが、開設後すぐさまフォロワーは50万人を超えた。 日本のコンテンツは中国でも人気になることは多いが、木村拓哉を中国で有名にしたのは、2010年の月9ドラマ「月の恋人」だった。 中国人女優を起用し、上海でロケを行い、中国語版も同じタイミングで放映されたからだ。 中国のインターネット記事を見ていると、2018年末から木村拓哉やその娘の話題を目にすることが多いなと感じたので、何か大きなイベントやキャストが中国で決まっているのかもしれない。 weibo. weibo. たしかに、20代前半の中国人(特に女の人)に、日本のミュージシャンわかる?と聞くと、日本のミュージシャンを1人でも知っている人は、1人目か2人目に米津玄師の名前が出てくることが多い。 これには驚いた。 (あと、日本語と韓国語両方操る韓国系のアイドルを日本人だと勘違いしている人も多かった) とにかく、中国人の若者も日本の芸能人のことをわかる人が多い。 中国のネット配信の素早さ こうした、日本人の芸能人が中国で知名度を上げるのには訳がある。 中国では、日本のドラマや音楽の中字幕が視聴できるサービスがある。 驚いたのはその速さだ。 日本で公開された1日後にはもう中国語版で公開されている。 歌の歌詞ならば、日本語とともに、ほどよく中訳されていた。 スマートフォンからアクセスし、音楽をストリーミングしたり、ドラマを観たりして、日本の芸能人を覚えていくのだろう。 日本は芸能コンテンツの先進国かもしれない 日本のキー局が、テレビ番組を海外に展開(販売)するビジネスに特に力を入れているのはここ7,8年のことだと思う。 中国でも日本のバラエティ番組のフレームワークを活用した番組を散見する。 例えば、バラエティ番組でリアクションを取った人にエフェクトをかけたり、字幕にツッコミを入れさせたりは、中国のバラエティ番組でも取り入れられている。 でも取り入れられているノリは日本人から見るとどことなく懐かしいので、もしかしたら1990年後半か、もう少し前のテレビ番組を参考にしているのかもしれない。 中国は広いのでチャンネルもそれ相応に多く、35チャンネル程が存在している。 その中で生き残るためにはどんどん他の国のやり方を取り入れるなどの取り組みが必要なのだろうか。 逆に日本の芸能界は日本以外から利益を産みたいのかもしれない 日本ではテレビ離れや動画コンテンツの充実、テレビの恣意的な報道に対する厳しい目があり、テレビのメディアとしての牙城は崩れつつある。 加えて、芸能人の数も増えたため、内需だけでは十分なお金が稼げなかなってきたのかもしれない。 そこで、海外進出を行なって、海外からの利益を得ようと芸能事務所が動いているのだと考えられる。 これが日本人の芸能人が微博を立ち上げている理由なのかもしれない。 それにしても、フォロワーはそこまで多くないのに毎日楽しそうに投稿しているGACKTってなんなんだ、、、 中国 GACKT 木村拓哉 米津玄師 コラム.

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