オープン 懸賞 はがき。 懸賞・クローズド懸賞がいっぱい!「とらたぬ情報」誰でも応募

オープン懸賞とクローズド懸賞について

オープン 懸賞 はがき

クイズに答えただけで当たるなんて、そう簡単ではないだろうとは思っていましたが、改めて懸賞に当たることの難しさを感じました。 オープン懸賞というのは、ちょっと大袈裟かも知れませんが、宝くじの高額当選を目指すようなものだと思い、 気軽に 1 枚だけ送ってみるとよいです。 特に有名な企業の大規模なキャンペーンほど当たらない。 でもひょっとしたらあたるかもしれない…という期待もありますよね。 宝くじだと、10枚買うだけでも3,000円します。 ハガキなら1枚62円で送れてしまうので、その期待をこめて、気楽に無理せず応募を楽しんで頂きたいです。 もちろん、私みたいに沢山送ってチャレンジしてみたい方は、それも1つの懸賞生活を楽しむ方法なのかもしれませんが。 あんまりおすすめはしないです。 しかし… オープン懸賞に当たるコツはあります! 私がオープン懸賞で当てたものの中にPS4と3DSLL、有名テーマパークのペアチケットがありますが、これらはなぜ当たったのでしょうか。 答えは… 応募総数が圧倒的に少ない、地元のスーパーで行われた懸賞だったからです。 たとえオープン懸賞であったとしても、店舗数の少ないスーパーとメーカーとのタイアップでおこなわれている懸賞なら、確実に当たる可能性はアップします。 私が利用したスーパーは、店舗が23店舗ほどしかありません。 ちょくちょく面白いキャンペーンを行っているので、このスーパーは私のお気に入りです。 ローカルスーパーのキャンペーンがおすすめ! 私の懸賞当選品の6割は、こちらのスーパーで実施されたものだと言っても過言ではありません。 全国規模で行われているオープン懸賞は、当たり前ですが誰でも応募できてしまいます。 一方、地方のスーパーというのは、そのお店に足を運ぶ消費者しか情報を得る事が出来ません。 お店のホームページにも掲載されていないとなると、これはもう本当に、圧倒的に確実に、ライバルが減ります。 オープン懸賞とはいえ、ターゲットを絞って行われているキャンペーンなんですね。 全国の何万人?が送ってくるオープン懸賞よりも、地方のみの数百人が送ってくるオープン懸賞の方が当たりやすいという事はおわかり頂けましたでしょうか。 やっぱりクローズド懸賞の方が当たりやすい! これもターゲットを絞っているから当たりやすいのです。 例えば、とあるスーパーにおいて、「対象商品の缶コーヒーを含む、合計金額が1,000円以上のレシートをハガキに貼付して応募」というクローズド懸賞が行われていたとします。 これって、 缶コーヒーを飲まない人は、すでに対象外ですよね。 缶コーヒーにも好きなメーカーがあったり、今日は1,000円も買い物しないな、とか、対象のスーパーではなく、時間がないからもっと近くのスーパーでいいやとか、些細な理由で応募できないケースは結構多いです。 だからこそクローズド懸賞は当たりやすいのです! ハガキも切手も初期投資と思って、是非皆さんにもクローズド懸賞を送って頂きたい。 そして、当たる喜びを味わって欲しいです。 私は、切手を毎月60~100枚買います。 主婦にとっては貴重な金額ですね。 どの程度当たるかは、コツと運次第?! 運というのは、どうしようもないですが、ある程度のコツをつかめば、かなりの量の戦利品が届くようになりますよ。

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オープン懸賞はインターネットとはがき応募どっちがいい?試してみた結果!

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商品・サービスの購入や認知促進を目的とした販促活動のプレミアムキャンペーンは、誰でも応募が可能な「 」と、商品の購入者を対象とした「 」に分けられます。 懸賞には直接的かつ即効的な販促効果が期待できることもあり、多くの企業で取り入れられている手法です。 キャンペーン内容に合わせて懸賞方法を使い分けることで、お客様に喜ばれる販促活動が行えます。 下記では、オープン懸賞とクローズド懸賞の基礎知識をご紹介します。 クローズド懸賞は景品表示法により、「一般懸賞」「共同懸賞」「総付 そうづけ 」の3つに分類され、それぞれ景品類の上限額が設定されています。 商品についたシールなどを集めて応募する形式や、その場で当選判定が可能なスクラッチカード・三角くじなどのインスタントウィン、店頭での福引きなどがあります。 オープン懸賞とは違い、 商品・サービスの継続的な購入や利用を目的とした懸賞です。 抽選券にQRコードを添付することでサイトへ誘導できるなど、クロスメディアとの相性が良いのもクローズド懸賞ならではの魅力です。 オープン懸賞では商品の購入やサービスの利用を応募条件にはしていません。 同様に店舗への来店も条件とせず、ホームページやハガキなどで、どなたでも応募することができます。 オープン懸賞はどちらかと言えば、 商品・サービスを広く認知させることが目的で、主にテレビやインターネットなどで広告を行います。 広く告知をするオープン懸賞においてはレスポンス率が低くなりがちなため、いかにしてレスポンス率を上げていくかが課題となります。 また、 スマホ向けの施策は必須となっている今では、紙媒体とWebとを連携させることでより多くの人に訴求できる施策に取り組む企業が増えています。 圧着はがきやDM、スクラッチの 印刷を行う弊社では、プレミアムキャンペーンに活用できる三角くじの制作も行っています。 圧着技術を取り入れた弊社 オリジナルの三角くじは、切り取る際の開封の手間がないため、気持ちよく開封することができます。 使う分だけ剥がして使用できるシートタイプの 三角スピードくじもご用意しています。 また、スマホで銀スクラッチを再現する「 」もご用意しております。 デジタルの良さであるログ取得も可能ですので、「誰がいつくじをひいた」というログも取得できます。 景品の電子ギフトの手配も可能ですので、簡単にキャンペーンを開始いただけます。 価格などに関するご質問も、お気軽にお問い合わせください。

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懸賞・クローズド懸賞がいっぱい!「とらたぬ情報」誰でも応募

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クローズド懸賞のように商品の購入やサービスの利用などは必要がなく、応募がしやすい。 「大量にはがきを送れば、オープン懸賞でも当たるのでは?」 いいえ。 実はそんな事はありません。 実際にたくさんハガキを送ってみたり、オープン懸賞に当たることの難しさを書いた詳しい記事もあるので、お時間のある時に読んでみてくださいね。 初心者の方はズバリ懸賞の基礎知識として覚えてしまったほうがよいですね。 オープン懸賞の賞品は魅力的ですから、送ってもいいんですよ。 ただ、送ったら忘れてしまうくらいの気持ちで気軽にトライしてみましょう。 当選確率を上げるために、まずはクローズド懸賞に送って経験を積む事をおすすめします。 反対に、欲しいと思った賞品には、徹底的に何枚も送ったりします。 長く懸賞生活を楽しむためには、自分の中でルールを決める事がポイントです。 クローズド懸賞に応募するということは、 対象商品を購入しなければいけないので、何でもかんでも買っていると費用がかさんでしまいますよ。 しかし、対象商品が例えば粘土だったとして、粘土を使わない人にとっては買ってきても使用方法に困ってしまいます。 もしお子様が自宅で粘土を使いたい、幼稚園で必要だから購入したいという方でしたら無理なく応募できるでしょう。 自分にとって必要な商品なのかどうか。 必ず必要ではなくても、活用できる商品なのかどうかを考えて購入しましょう。 クローズド懸賞を当てる為には、 1つのキャンペーンに2〜3通を送ったほうがより当たりやすいです。 できればいつも食べている食品、日用品などの、消費できる対象商品を選んだ方が、無理なく応募できます。 買いすぎにはご注意を。 当選人数が多いほど当たりそうな気がしますが、たとえ当選人数が少なくても、 応募者の母数が圧倒的に、ローカルスーパーは 少ないです。 食品を5,000円…どうしようかな…なんて応募をためらってしまいますよね。 ここで、よほどの懸賞好きの人以外は、大体諦めてしまうんです。 ハズレた時はガッカリしてしまうかもしれないけれど、こういう懸賞は、応募者も減ると思われるので、私の場合は思ったよりも当たる事が多かったです。 賞品が旅行とか高めの家電とか、なかなか良いものは、金額設定が高めのキャンペーンに多いのも特徴です。 これは本当に面倒くさいです。 レシートも応募券も両方貼れとか。 はいそうです! 面倒くさいほど敬遠されるので、おのずと当たりやすくなります。 デコはがきって、地方のラジオ局とか、地方紙とかだったら有効だったりするんでしょうか。 私はあまりハガキをデコレーションした事がないのですが、 デコをしなかったから当たりにくいと感じた事は無いです。 しかし、有効な時もあるようです。 ほんの少しの手間でデコハガキの作り方を作りたい アイディアを知りたいという方は以下の記事も読んでみてください。 しかしどちらかというと、デコる時間を、他の懸賞ハガキを書く時間にあてたい。 沢山応募したほうが効率が良いというのが私の意見なので、ここは意見の分かれるところだと思います。 基本的に、ハガキ1枚書くのに、長いレシートを蛇腹折りして貼り付ける応募の場合は3分かかります。 (筆者の場合) デコハガキなら、3分では仕上がらないでしょう。 デコレーション無しで、 1ヶ月のハガキ作成時間が 5 時間! 自分で分析して、驚いています。 デコる場合は、どれだけハガキ書きに時間がかかるのでしょうか。 毎月、10〜15枚程度を応募する人には、デコはがきでも負担にならず応募できるかも。 はがき作成時間をどれだけ確保できるか考慮し、判断すると良いです。 (私の経験による感覚です。 個人差があります) クローズド懸賞の中でも、スーパーとメーカーの共同企画である、ハガキを使った懸賞の場合です。 10通送れば1〜2個くらい当たる可能性が高いですね。 中には、人気テーマパークや人気ゲーム機が賞品となっていて、こういう超人気賞品だと話しはまた違ってきますが。 通常のスーパーとメーカーのタイアップキャンペーンなら、これだけ送れば当たる可能性が出てきます。 もちろん当たらない可能性もあります。 やはり運には左右されます。 オープン懸賞は、あてにしない事。 忘れた頃に当選品が届いてビックリ!となると嬉しいので、1枚は送ってもよし。 バーコードだけ貼って送る懸賞は、全国的に行われているキャンペーンが多いです。 ローカルスーパーが行うキャンペーンと、全国区で行われるキャンペーンでは、やはり、全国区の方が難しいと言わざるをえません。 まとめ 懸賞生活を続ける為には、上記の10個の方法を参考にして、無理せず、楽しい懸賞生活を送りましょう。 自分に合った方法をチョイスする事が、長く続ける1番のコツといえます。

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