まとわりつく 女 ドラマ 感想。 女ともだち

韓国ドラマ

まとわりつく 女 ドラマ 感想

もくじ• ドラマ「女ともだち」の概要 「女ともだち」の連載開始は1983年。 恋愛、結婚、不倫などに直面し揺れ動く女性の心理や葛藤などを、主人公のモノローグを多用し丁寧に描いた告白的恋愛白書は、当時多くの女性たちの支持を集め、憧れの的となりました。 今回のドラマ化では時代設定を令和にアレンジ。 二人の「女ともだち」と彼女らを取り巻く複雑な事情をもった女性たち。 女の幸福(しあわせ)は、男によって決まるのだろうか。 それとも・・・。 時代や価値観は変わっても、恋愛における普遍的な女心に共感を生む作品です。 どうぞご期待ください。 ニュース — きみすたすとりーと 撃ち抜けポピパ sazankuwata 原沙知絵 役:乾セツ DV離婚し、不感症だが大学の同級生との不倫関係をやめられないバツイチのシューズデザイナー。 原沙知絵のコメント 1980年代に多くの女性たちの支持を集めた柴門ふみさんの名作を令和となったこの時代によみがえらせる事は深いメッセージがあるように感じます。 今回、セツという女性を演じさせていただく中で、私自身も人生とは、幸せとは何か、改めて考えるいい機会になりそうです。 この作品を通して女性達が抱える現実的な悩みにも注目して頂き、多くの方々にも自分自身の人生と照らし合わせて考え、何か感じていただけたらと思います。 磯山さやか 役:小野沢ちさと セツの高校時代からの親友で、何度も浮気を繰り返してしまう夫を捨てきれない迷える主婦。 磯山さやかのコメント 柴門ふみ先生の漫画や映像化されている作品を見ていました。 今回出演させて頂けて、先生の世界観の一部に携われることをとても嬉しく思います。 そして、芸能生活20年目のこの時期に、こういった作品、役柄に挑戦させていただくことは、緊張もありますし、楽しみでもあります。 原さん、監督、スタッフさんに助けて頂きながら、一生懸命頑張りたいと思います。 おそらくいつの時代も、これがリアルなんだろうなと胸が苦しくなります。 もがいたり苦しんだりする中で、何かを見つけられるキッカケになればいいなと思っています。 袴田吉彦 役:平井保 主人公セツの不倫相手。 竹財輝之助 役:小野沢ミツル ちさとの夫で浮気を繰り返す売れっ子カメラマン。 その他キャスト 須賀健太 役:杉浦亮 八十田勇一 役:天野登良松 ドラマ「女ともだち」あらすじ セツ(原沙知絵)と、ちさと(磯山さやか)は高校時代からの親友。 今日もちさとの働くダイニングバーにやって来るセツ。 シューズデザイナーとして活躍するセツは、イタリアの工房から出向の話を打診され悩んでいた。 セツの恋人でもあり不倫相手でもある平井保の妻に、二人の関係がばれてしまった。 それなのに別れないと言う平井。 自分の完璧さが原因で最初の結婚に失敗したセツは、ちゃらんぽらんな平井との関係に安らぎを見出していた。 セツの話を親身になって聞くちさとだったが、彼女自身は夫の不倫に悩まされていた。 ちさとの夫は、売れっ子カメラマンのミツル。 昔から浮気癖のあるミツルだったが、女の勘が「今度の浮気は本気ではないか」と予感させていた。 自分がいない間に家庭を乗っ取られる妄想に苛まれるちさと。 そんな中、予期せぬ出来事がセツを襲う。 ドラマ「女ともだち」1話のあらすじ 新進のシューズデザイナー乾セツ(原沙知絵)が昼営業が終わった時間に、小野沢ちさと(磯山さやか)の働くダイニングバー『アミーゴス』にやって来る。 席に着くなり白ワインを飲み干すセツ。 親友のちさとは何かあったのだと察する。 良いニュースと悪いニュースがあるというセツ。 一つは取引先のイタリアメーカーからの引き抜きの話。 もう一つは不倫相手の平井(袴田吉彦)との関係が彼の妻にバレたのだ。 イタリア行きを迷うセツは、その話を平井にまだしていない。 一度結婚に失敗しているセツは、ちゃらんぽらんな平井との関係に心地よさを感じていた。 不倫男と別れるチャンスであり、一流になれるチャンスなのに決められないセツ。 セツが仕事からマンションに帰って来ると部屋の明かりがついていた。 平井がセツの誕生日を祝うために料理を作って待っていたのだ。 特別に3つの願いを叶えてあげるという平井にセツは・・・。 夜、眠れないちさと 磯山さやか に蝉の鳴き声が聞こえるが、窓を開けると止む。 隣のベッドは空のまま。 夫のミツル 竹財輝之助 は帰ってこなかった。 翌日、アミーゴスに出勤したちさとはその話をするが、皆に一笑される。 ロシア語の本を見つけたセツ 原沙知絵 は、また翻訳の仕事を始めようかと言うちさとに幸せな主婦が働き始めるには原因が、と勘繰る。 浮気はしょっちゅうのミツルだったが、今度はちょっと違う気がすると言うちさとは、明日から実家の九州に帰っている間にミツルが女を連れ込むのではないかと言う想像に苛まれていた。 ちさとが家に帰ると、ミツルは何事もなかったように帰ってきており、幸せなひと時が訪れるが・・・。 妊娠検査薬の判定が陽性で悩むセツ 原沙知絵 は、産婦人科の前を通りかかったが素通りする。 一方、ミツル 竹財輝之助 から衝撃の告白を受けたちさと 磯山さやか はショックから立ち直れないでいた。 そんな二人は、いつものようにアミーゴスへ。 ちさとはシフトが入ってないのでくつろいでいる。 カウンターには波子 おのののか という綺麗な女が座っていて、登良松はうきうきとたくさんの料理を並べていた。 最近嫌な夢を見てよく眠れないと言う波子は、昔、医者の卵に人生最悪の振られ方をしたと言う。 ついつい聞き耳を立ててしまっていたセツとちさとは波子の食べきれない料理をシェアしながら話を聞くことに。 ところが、波子から22回プロポーズされたことがあると聞いて度肝を抜く。 そんな波子を振った男とは・・・? ドラマ「女ともだち」4話のあらすじ ちさと 磯山さやか のことを気にしながらアミーゴスを覘いたセツ 原沙知絵 がちさとと見間違えたのは七海 森田涼花 の親友の礼子 小島藤子 で、お金を取られて男に捨てられたと言って大騒ぎを始める。 七海はその男を探し出し、礼子の代わりに会ってお金を返してもらうよう交渉するという。 他人の恋のいざこざは蜜の味。 セツはちさとを誘ってその交渉に立ち会うことに。 ところがやって来たのはその男の同僚の小森 市川知宏 だった。 イケメンサラリーマンの小森に漫画家志望の彼氏と同棲中の七海はボーっとなり、誘われた飲みについていくが・・・。 ドラマ「女ともだち」ネタバレ・感想 前回のドラマ通りなら、セツは妊娠してしまいます。 不感症でありながら妊娠をした事に本人も驚きの様子。 そして、イタリア行きを決意するのですが、そこでまたトラブルが発生してしまいます。 2020年版のドラマ「女ともだち」はどうなっていくのか! 1986年放送ドラマ「女ともだち」サブタイトル一覧ネタバレ 1話:あなたの星を買いませんか 2話:ひと夏の恋でいい 3話:彼を私にください 4話:私、妊娠しました 5話:なにが女の友情よ 6話:突然ザ・レイプ 7話:雨に濡れて恋 8話:男の愛だから 9話:恋の宣戦布告 10話:傷ある求婚レース 11話:愛があるから求婚 12話:翔んでみようか 原作者柴門ふみさんのコメント 今回、再ドラマ化にあわせて、改めて読み返してみると、精一杯強がって生きるヒロインが、「東京ラブストーリー」や「恋する母たち」の登場人物たちの原型であったのだと、気づきました。 また、この40年で女性の置かれた環境は大きく変わりましたが、男と女の意識のすれ違いや不倫トラブルは変わらないものだと、改めて感じております。 いつの時代も変わらない女性の純情と強がりを味わっていただければ、と思います。 漫画「女ともだち」ネタバレ・感想.

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韓国ドラマ「力の強い女ト・ボンスン」感想|歴代級のキュートなラブコメ!

まとわりつく 女 ドラマ 感想

takakoです。 BSイレブンで放映されていた「上流社会」。 韓国で放映時に話題になっていたのを覚えていたので期待していたのですが、何とも言い難いストーリー。 ネタばれあるので、ご注意を。 財閥令嬢に生まれ、何不自由ない生活が保障されているユイ演じるユナは、なぜか母親に無視され続け・・・。 正直、あまりの差別的な扱いだったので、てっきり愛人の子供かと思いきや、実子。 何?という感じですが、ユナが長男キョンジュンにとって災いの種になるという占い師(?)の言葉を信じ、邪険に扱っていたのです。 息子だけ溺愛する母親はいるので否定はできない部分もあるのですが、何しろ、ユナには二人の姉がいて、その二人には母親はフツーに接しているのです。 この設定自体、妙に受け入れられない。 家の中で母親に邪険に扱われたユナは、中学から単身中国に留学するわ、身分を隠してアルバイトに精を出すわ、何かお嬢様とは思えない生活をしています。 で、バイト先で知り合い初めてつき合ったジュンギ役のソンジュンが、ユナが財閥令嬢だと知って近づいていたと知り絶望し・・・。 まぁ、ここまでだったら単なるお嬢様と貧乏人の恋愛ドラマで終わりなのですが、「上流社会」はもう少しすったもんだがあります。 グループの後継者とみられいたイ・サンウ演じるキョンジュンが、遭難事故で死亡。 嘆き悲しむ母は、すべてユナのせいだとののしるのですが、父親はユナを後継者候補の一人として仕事を任せることに。 後継者になりたがっていたユナ姉はユナを嫉妬し、ゆさぶり始めるのです。 それどころか、ユナは本人が思っていたほどの実力もなく、仕事で成果が出せず、焦り始めます。 結局、ジュンギに助けを乞い、何とか実績を上げていきます。 で、それがきっかけで二人が復縁するかと思いきや、これまた覆されます。 兄キョンジュンが生きていて、父親の会社との敵対関係を構築していたのです。 てっきり自由が欲しくて、飛び出したのかと思いきや、完全にそうでもない。 結局、何したいの?というのが見えないまま、ドラマは進んでいきます。 そして、ユナとジュンギは元さやに戻らないまま、二人の友人であるチャンスとジイが結婚。 あれれ?みたいな。 ただ、ドラマはここで終わりではない。 1年後にユナ、ジュンギ、チャンス、ジイが集まり、その場でジュンギがユナにプロポーズして終わり。 文章に書き起こすと、一層、何を伝えたかったドラマなのかがわかりません。

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上流社会 毒舌感想

まとわりつく 女 ドラマ 感想

前評判を見て、一刻も早く見たかったドラマ! 「力の強い女ト・ボンスン」全16話、視聴完了致しました! いや〜、ビックリ…。 聞きしに勝る、ラブラブカップル。 そして、想像以上に… パク・ヒョンシク、可愛すぎ!! これまでのドラマで、 ここまでヒロインにメロメロだったイケメン、いましたっけ?! というほどの熱演。 それを、この美貌でやっちゃうんだから。 見てる方がキュン死にしても、仕方ありません。 ひとことでいうと、このドラマは… ドラマでキュンキュンしたい女子にうってつけ!! では、力の強い女ト・ボンスン全16話の感想を綴ってまいります。 ヒロインのト・ボンスンは、パク・ボヨンちゃん。 なんかもう、見るからに可愛いんですが、この役のためにボブスタイルにして、余計に可愛くなりました。 ドラマを見ると、女から見ても、この可愛さは否定しようがなくなります。 その力、先祖代々女子に遺伝する「怪力」で、彼女はそれを秘密にしながら生きています。 あらすじ ある日、偶然、幼稚園バスを脅しているヤクザと遭遇し、ボンスンは一人で、ヤクザを全員病院送りにしてしまう。 その様子を目撃した、ゲームソフト会社の社長アン・ミニョク(=パクヒョンシク)。 当時、得体のしれない人物に脅迫されていたミニョクは、ト・ボンスンをボディガードとしてスカウト。 彼の下で働くことになったボンスンは、脅迫犯を捕まえようと奔走する。 一方、ボンスンが暮らしている街では、帰宅途中の女性が何者かに惨殺される事件が発生し、その後も次々と、若い女性の拉致事件が頻発。 警察もなかなか事件を解決できない。 この担当刑事が、ボンスンの幼馴染みで片思いの相手、イン・ククドゥ(ジス)。 事件を解決するために、最終的には、この3人で犯人を追いつめていくが…。 こんな背景の中で、ボンスン&ミニョク&ククドゥの恋模様がつづられていきます。 JTBC歴代最高視聴率を記録! 韓国のケーブルテレビJTBC。 今まで、あまりヒットしたドラマがなかった中で 今回、同局のドラマ最高視聴率を記録! 初回3.8%(=JTBC最高記録)。 そこからグングン視聴率をあげて、8話で9.6%。 同時間帯のドラマでもNO1になったらしい、JTBCにとっても記念すべきドラマだそうです。 高視聴率の背景にあるのは、やっぱりこの2人の熱演! しかも、まだ放送が終わったばかりなのに、百想芸術大賞のTV女優賞候補にパク・ボヨンちゃんが入ってるとこからして、このドラマの人気ぶりがうかがえます。 さてさて。 そんなこんなで、感想と見どころをまとめてみます! 「力が強い女ト・ボンスン」の感想と見どころ 歴代最高クラスのラブラブカップル 今までのドラマって、ひっつくまでに時間かかっちゃって。 片思い期間が、ただただ長いのが多い気がするんですが… トボンスンの ラブラブ話数は意外に長くて、多い!!のは、見どころのひとつ。 今までの流行は、ツンデレ花男だったかもしれないけれど・・・ このドラマの彼は、 デレデレ花男。 もちろん、ボンスンに惚れた後の話ですけどね。 これが、ほんとに新鮮でした。 これを見るだけでも、癒しになります。 ボンスンから「ミンミン」と呼ばれてもだえる 2人共可愛すぎ?? 特にヒョンシク最高に可愛い? こんな彼氏欲しいわ?? — f?? ka1225ma2 メールのやりとりだけで、ここまで萌えちゃうヒョンシク、ヤバイ。 「こんな彼氏、ほしい」の声、続出・・・。 ボンスンが他の男としゃべってたと聴いて怒るけど、どうでもよくなる グクトゥとボンスンがハグしてたってコン秘書から聞いて怒ってたはずのミニョクやったけど、、、単純なミニョク?? (笑) —??????? minayihc1209 つきあい始めた後のシーン。 ククドゥ(ジス)と2人で話してたって秘書に聴いて怒って見せるけど、可愛すぎて続かない・・・。 「会いたくて・・・」と尋ねてきたボンスンにどうにかなっちゃう お互いの事考えて寝れない2人、突然会いに来たボンスンがミニョクに"ただ、会いたかったから"?????? minayihc1209 さっき家まで送ったとこなのに、すぐに会いたくてたまらなくなる2人。 家まで来た彼女を見て、理性がふっとぶ様子。 皆さま・・・ ここまで、メロメロ イチャイチャするカップル。 今まで、見たことありましたっけ!? 私、ありません〜〜〜! しかも、こんなイケメンが・・・ こんなに ラブラブモード炸裂するんですから・・・ 見てるだけで・・・ キュン死・・・ これだから、トボンスンはやめられない。。。 パク・ヒョンシク、すごい破壊力・・・。 怪力を世のために使うボンスンがかっこいい! 最初は、怪力を秘密にして生きてきたボンスンですが・・・。 その怪力を、世のため人のために使うことに目覚めます。 そして、サイコパス犯人を3人で捕まえるシーンは・・・正直、超カッコイイ。 こういうシーンは、勧善懲悪ドラマの王道で、何だかスカッとします。 このほかにも、見どころ盛りたくさん!! ラブコメなので、脇で出てくる皆さまもいい味! ヤクザの皆さんや、ボンスンの家族、会社の上司も、なかなか面白いキャラぞろい。 とくに後半に出てくる、お姉キャラの会社の上司には、かなり笑わせてもらいました。 途中、ちょっと間延びしたり、キーになってる事件はどうなっちゃってんの?と突っ込むとこもあるんですけど後半スパートでまた盛り返すという、ある意味不思議なラブコメでもありました。 何だかネタバレ書きまくりで、ほんと恐縮です・・・。 ここまで知りたくなかったよ!という皆さま・・・ゴメンナサイ・・・。 正直な感想をありのままに、綴ってしまいました。 ここまでまでご覧頂いて、本当にありがとうございました〜。 韓国ドラマブログ ランキングに参加しました!応援のポチっと、よろしくお願いします!! 関連ページ 韓国ドラマ「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」の感想です。 チョンヘインを一躍売れっ子スターに押し上げた、恋愛ドラマ。 1年間で、ドラマ37本(短編含む)映画7本、バラエティ番組22本! 合計66本〜!も観ておりました…。 ソ・ヒョンジン&ヤン・セジョン主演のラブストーリーは…なんと途中で2回も挫折。 よくできてる気はするのに、なぜかだるさを感じる不思議なドラマでした。 韓国ドラマ「あなたが眠っている間に」全16話、視聴完了!「視聴率確実男」といわれる、イジョンソク。 今回も、期待通りの面白さでした^^ 前評判も高かった、このドラマ。 韓国放映時、同時間帯に「病院船」があって、最終的に視聴率で勝利!さすが、ジョン君。 スジとの初共演も良かったし、見どころもいっぱいでした^^ では、さっそく、感想と見どころをご紹介してみます。 韓国ドラマ「病院船」全20話の感想。 病院船を舞台にした医師たちの物語は、ある意味、メディカルラブロマンス。 でも実は、ヒューマンドラマ。 主演はハジウォン&カンミンヒョク。 さすがハジウォン!その健在ぶりを再認識した秀作でした。 2017年春にtvnで放送されたドラマ「シカゴタイプライター」の感想です。 ユアイン主演、イムスジョン、コギョンピョ共演で、売れっ子作家チン・スワン脚本家が執筆したドラマ。 このドラマの感想は…前半まったりで挫折しかかり…後半盛り返してなんとか完了。 2017年11月視聴完了。 4年ぶりのキムナムギル、テレビドラマ出演作「医心伝心〜脈あり!恋あり?(名不虚伝)」の感想です。 そして、ナムグン・ミン演じるキム課長の底なし沼な魅力にはまれるドラマ…かな?ほんとに、20話なんてあっという間!中だるみすることもなく、最初から最後まで、ずーっと面白さが続くドラマでした。 正直、かなりお気に入り^^ ではさっそく、感想を記録します。 チェジュニョクの復帰作、ドラマ「トンネル」の感想です。 兵役後の復帰作になった、このドラマは、未解決の殺人事件を追う、タイムスリップ系刑事サスペンスドラマ。 初回から、テンポがいい展開で、トンネルを通じて、過去と現在を行き来する刑事役パクガンホを演じた、チェジニョクの魅力満開!おすすめです。 「現在と未来が交差する」ってとこは、いま流行りの「単純なタイムトリップ」じゃなくて…ドラマの名前通り、「現在」と「未来」の世界がつながるんです. 「見て後悔しないです!」といえるほど、よくできたドラマでした。 ではでは、「サークル〜2つのつながった世界」の勝手な感想を綴ります。 ハベクの新婦(河伯の花嫁2017)全16話、視聴完了! 文句なしの美男美女、ナムジュヒョク&シンセギョンは、本当に美しかった。 いや〜見てるだけで、目の癒し。 この2人は、ほんとーに美しいですネ。 この点では大満足。 でも、設定が難しい〜〜!!(私がパボなのか…) ドラマに入り込むのに、苦労しちゃいましたよ…とほほ。 ということで、このドラマを一言で語ると、こんな感じ。 「ビジュアル100点だけど、中盤までいかないとのめりこめない」ドラマ。 なんじゃそりゃ?って感じですが、 私なりの感想を綴ります。 「太陽の末裔」「雲が描いた月明り」があった2016年に比べて、まだ大ヒットドラマが出ない2017年。 その中で、今のところ一番(?)の話題作、「サムマイウェイ」。 見た感想は、「とにかくリアル」。 2組のカップルの恋愛模様が超リアル。 そして、予想以上に大健闘したアンジェホンにびっくり!!感想と見どころを綴ります。 ユンギュンサン初主演作。 全30話の感想。 一言でいうと、面白い。 でも、ホンギルドンを演じたユンギュンサンより、お父さん役のキムサンジュンの熱演に、相当引き込まれたドラマ。 見どころは、奴婢として生まれた父子が、生まれ持った運命を打ち破り、時代のヒーローとなる爽快感。 ネタバレありの感想記録です。 2017年9月視聴完了。 韓国ドラマ「怪しいパートナー」全40話の感想です。 チチャンウクが入隊前、最後に選んだドラマは、彼の魅力全開のラブコメディ。 クールな敏腕検事は、実はお茶目でセンチで、とてつもなくキュート。 韓国ドラマ「韓国ドラマ「町の弁護士チョ・ドゥルホ」の感想とみどころです。 昨年末、このドラマで、KBS演技大賞の男性最優秀賞を、受賞したパク・シニャン主演ドラマ。 チソン主演の2017年韓国ドラマ「被告人」の感想まとめ。 一番の見どころは、検事役チソンと、サイコパスな財閥の御曹司オムギジュンの演技対決!2人のキャラがすごいのと、濡れ衣期間が長くて、とにかくイライラ!!でも、スカっとしたくて最後まで一気に観ちゃうドラマです。 韓国MBCの人気長寿番組「無限挑戦」。 2017年4月に放送された「平昌オリンピック特集」に出演したパクボゴム。 冬季五輪の各種種目に、体当たりで挑む可愛いボゴミの姿が満載!です。 ボゴミファンのための、ボゴミ萌えポイントを感想とともにまとめました。 ハンソッキュ主演で、高視聴率を記録した、2016〜2017年SBSで放送されたドラマで、病院が舞台。 この作品で、2017年の百想芸術大賞男優賞にノミネートされた、ハンソッキュ。 彼の演技の実力はやはり視聴者を裏切らなかった!感想とみどころをつづります。 2017年5月視聴完了。 韓国ドラマ「チーズインザトラップ」全16話、ようやく視聴完了! tvNで、2016年に放送されたドラマです。 なんとな〜く、興味がわかなかったドラマだったんだけど…。 それを覆したのが「鬼」(トッケビ)のキムゴウンちゃん。 「鬼」の彼女があまりに素晴らしくて、その演技力にほれてしまいました!! 彼女が出ているドラマということで、チーズ…に初めて興味が湧き、ついに見た感じです。 見終わった感想を、ひと言でいうと… なんか深くて、不思議な気分になるドラマ。 う〜ん…、わかりにくいですよね。 うまく言えないんですけれど、見終わると、ホントに不思議な気分になるんですよ。 なぜだろう?と再度よ〜く考えてみたら… 人間の心の内面を、あまりにリアルに描いてるから…これだわ、きっと。 では、早速、このドラマの感想を記録したいと思います! 2017年5月飼料完了 韓国MBCで2016年11月〜放送されたドラマ「恋のゴールドメダル〜僕が恋したキム・ボクジュ〜」。 全16話の感想です。 主演は、ナム・ジュヒョク&イ・ソンギョン。 「青い海の伝説」の裏だったらしく、韓国での視聴率は低迷したようですが、見てみるとなかなかの秀作!何だか心がほっこりできる恋愛ドラマでした。 パクボゴムがソンジュンギ作品の中で一番演じてみたい…といった映画「私のオオカミ少年」。 視聴完了致しました! ソン・ジュンギ2012年の出演作。 オチの感想から語ると… 見終わってもず〜っと胸の奥が、何だかじんわりする映画。 秀作です! お世辞抜きで… ジュンギ兄さん… マジ、スゴイっす!! 映画「私のオオカミ少年」の感想と見どころを記録させて頂きます。 2017年3月視聴完了 パクボゴム2015年の出演作。 映画「コインロッカーの女」の感想と見どころを綴ります。 映画の中のパクボゴムは、ある意味「素」!? 限りなく自分キャラに近い青年を好演しておりますが、この映画の見どころは、演技派女優2人の演技対決かも。 ボゴミファンがみた感想です。 2017年4月視聴。 韓国ドラマ「シンデレラと4人の騎士」全16話視聴完了しました。 ちょうど、ボゴミの雲が描いた月明りと同じころに放送されていたドラマのようです。 日本では、2016年12月衛星劇場で初放映。 このドラマの感想をひとことでいうと… 「女子が憧れるシンデレラストーリーの王道ドラマ」。 出てくる男子がイケメンだらけ。 これだけでも見ごたえがありますが、みんな、ヒロインを好きになる的な話は、女子のハートを射抜く王道派以外の何ものでもありません。 感想と見どころをご紹介します! パクボゴムのデビュー作、映画「ブラインド」。 視聴完了!! 2011年に韓国で公開された映画「ブラインド」。 とかなんとか言いながらも、この映画は… パク・ボゴムのデビュー作品!! あらすじも評価も一切確認せず。 ただただ、パクボゴムを見たい!! このためだけに、映画を鑑賞開始したファンの感想と見どころを記録したいと思います。 韓国のケーブルテレビOCNで2017年1月〜放送されたドラマ「ボイス」。 チャンヒョク主演の話題作の感想です。 見どころは、初めて(!)の刑事役に挑んだチェンヒョクの熱演、そして、韓国ドラマ史上に残りそうなサイコパス!全16話、少しも中だるみすることなく、一気に最後まで見られる秀作でした。 2017年3月視聴完了。 韓国ドラマ「ネイルカンタービレ」全16話視聴完了しました。 3年前の作品をなんで今更見たのか?というと… パクボゴムが出てるから!! 原作も日本版ドラマも両方見ているので、放送当時は全く興味がわかなかったんですが… 猛烈にボゴミがみたくて、今頃一気見しました。 そういうわけで…ボゴミシフトで鑑賞しましたので、 普通の感想じゃないかもしれませんが、せっかく視聴したので記録いたします。 2017年3月視聴完了 2017年の話題作「花郎」全20話の感想です。 ひとことでいうと、「女子のための癒しドラマ」かも!? パクボゴムがゲスト出演した、kBS2の人気バラエティ番組「1泊2日」の3回目放送分のあらすじと見どころです。 今回の見どころは大食いボゴミ再び!&寝起きシーン。 相変わらず可愛い、素のボゴミの姿が炸裂する最終回。 さっそくあらすじと見どころをご紹介します! kBS2の人気バラエティ番組「1泊2日」。 パクボゴムがゲストで出演した2回目放送分のあらすじと見どころです。 では、1回目の続きから、見どころとあらすじをご紹介していきます。 kBS2の人気バラエティ番組「1泊2日」。 さて!この番組の見どころといえば、毎回各チームがゲストを呼ぶところ。 2016年8月の放送で、ゲストとして登場したのが、パクボゴムです。 3回にわたって放送された「ボゴムゲスト回」は歴代NO1の視聴率だったとか! 「ボゴムマジックが吹き荒れた!」という、この話題の番組。 まずは第1回目の放送分のあらすじと見どころをお届けします。 韓国ドラマ「ヨンパリ」全18話(日本のBS放映は全21話)視聴完了!感想です。 チュウォン&キムテヒの主演作。 2015年のSBS演技大賞で、チュウォンが演技大賞を受賞したドラマです。 BS11で放送していた録画分、ようやく見ました。 感想を綴ります! 韓国ドラマ「君を愛した時間」全16話。 なんとか、全部見終わりました。 何とかというのは…途中、何度も挫折したから。 昔から、ハジウォンが好きで、彼女の作品!ということで。 これで、見始めた「君を愛した時間」でしたが…。 自分でも、ある意味、驚きの作品でした。 では、私の備忘録的ではありますが、「君を愛した時間」。 感想と、その挫折の経緯を記録したいと思います。 イ・ミンホ&チョン・ジヒョン主演の話題作。 「青い海の伝説」全20話、見終わりました。 実は、「鬼」より前に観たんですが… 早く書かなきゃ!と思いつつ、鬼に行っちゃった。 記憶が鮮明なうちに、早く記録しとこ!ということで、連投します。 韓国ドラマ「鬼(トッケビ)〜寂しく燦爛たる神〜」全16話。 視聴完了。 韓国でも話題沸騰だった人気ドラマです。 TVNドラマで、日本でも2017年3月〜Mnetジャパンで放映決定! このドラマの感想をひとことでいうと…久しぶりに泣けた秀作。 号泣というより、目から涙が、つーっと流れました。 それも、2回も。 これは、私にとってはかなり珍しいことで、自分でも衝撃。 最近、泣くようなドラマに遭遇しなかったのに… 今回も、あらすじではなく、見どころと勝手な感想を綴ります! 「六龍が飛ぶ」全50話、鑑賞終了。 このドラマは、ユ・アイン主演の歴史大作! 予想よりも、かなり本格的に、高麗末期〜李氏朝鮮建国までを描いている作品です。 高麗末期といえば、「奇皇后」や「シンイ」もちょうどこの時期。 名作が多くて、面白い時代ですね! あらすじは、他のサイトの皆さんが山ほど上げてらっしゃるので、備忘録的に、見どころや勝手な感想を記録します! 遅ればせながら、映画「バイオハザード:ザ・ファイナル」を観てきました! なぜかというと… イ・ジュンギが出てるから!! 以外にほかなりません。 今まで、バイオハザードシリーズを1作も観たことがなく。 しかも、ゲームもやっことがない人が、イジュンギ目当てだけに観た感想をお届けしたいと思います! 大評判のバラエティ番組「花より青春」アフリカ編。 韓国からお取り寄せしていたDVDが届きました〜! ものすごく丁寧に梱包して頂いて、ラベル付き。 ほんと便利な時代になったものです。 全話、一気に視聴完了。 予想以上にすごく面白い番組でした。 噂には聞いていましたが…。 素顔のボゴミの破壊力。 もちろん、いい意味で、すごいインパクトです。 今回は、花より青春アフリカ編。 ボゴミの名言、見どころをまとめてみました。 ご覧になっていない方には、完全ネタバレしますので、ご注意くださいませ。 2016年は、当サイトの管理人=クロちゃん的に、記念すべき1年でございました。 その理由は、「パク・ボゴムに会えたから!!」(=もちろんドラマで) 実際に見たドラマは、数えてみたら46本ございました。 個人的な評価別に、まとめてみたいと思います!! ボゴミにはまったポイントも同時にどうぞ! (ボゴミにはまって始めたサイトなので・・・汗).

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