ポケモンサンムーン最終回。 ポケモンサンムーン最終回アニメネタバレ!ありがとうアローラそれぞれの旅立ち11月3日放送!

ポケモン サン&ムーン アニメ、最終回は11/3に。新シリーズ特番も

ポケモンサンムーン最終回

ありがとうアローラ!それぞれの旅立ち!! 脚本家: :山﨑玲愛、香月麻衣子 絵コンテ:冨安大貴 演出:冨安大貴• 感動の最終回でのトレンドには「ありがとう」「終わらないで」と感謝の言葉や完結を惜しむ言葉すら出るほど。 こんな神回、ありがとうアローラ!それぞれの旅立ち!!のどこが良かったかを前回の「アローラ最強のZ!カプ・コケコvs!!」のように今回もしていこうと思う。 と仲間たち はサカキ様に呼ばれてに戻ることとなる。 に煽られ怒るだがのこの顔にはさすがのラスボスサカキもびっくり。 アニポケ全話見てきたけどサカキ様がギャグっぽく困惑するとこ初めて見たかもしれねえ… そしてムサシ、コジロウは相棒の、を置いてへと戻ることを決意。 何故コジロウたちはをに置いて行ったのかは色々と考えられる余地はあるがXYのを連れて来なかった理由もよく分からないので深い理由はないのかもしれない。 ちなみにDPのたちはイッシュに生息していないたちのため目立つという理由で預けられ、BWでは本部に献上という理由で離脱となった。 たちに別れを言えずそっと立ち去ったがその際に「アローラはおれたちにとって第二の故郷だ。 いつか必ず戻ってくる。 だからそれまでアローラを頼んだぜ」とハウスに思い入れは深い様子。 抱き締めたものは何でも粉砕することで三年前から有名な。 今まで吹っ飛ばされたを雑に抱き抱えて持ち帰ることが多かったが、最後は優しく抱き締めて見送った。 ちなみに優しく抱いて寝るシーンなどもあるのでは元々優しい性格なのだと思われる。 を弄んだにも怒ってたしね。 あとあのが何も無いわけもなく、をアローラからまで投げ飛ばして終わった。 こいつマジでアニポケ史上一番の最強だろ。 とばけのかわ そもそもというは公式からなぜの被り物をしているのか言及がある。 性格は寂しがり屋で、の格好をしているのも、この姿なら人間と仲よくできると考えているため。 ボロ布が破れたり、首が折れたりすると悲しみ、夜なべしてでもこれを直したりする。 そしてアニメ本編でも図鑑からが人気だという言及もある。 「はでは人気ロト」 5話がんバルーン! 38話「のばけのかわ!」でものバルーンで遊ぶ子供たちをずっと見ていたり、型の布に執着してるところからで人気のが羨ましくて仕方がないという言ったところだろうか。 ムサシもがの姿でいることが大切であるということは理解している。 そんながムサシやコジロウをそっちのけに一匹だけでへとリベンジしに来た。 相変わらずとは実力は拮抗していたがのでを吹き飛ばす! その時は海の上へと吹き飛ばされたが、水面に映る自分の姿にしょんぼりした表情を見せた。 それはそうと海に濡れたがより一層悲壮感を漂わせていてどこか悲しげな雰囲気を感じる…。 そして泣く泣く帰ったは夜道でと出会う。 との戦いや海で自分の本当の姿が写ったことを話す。 その時ののセリフがコチラ。 「憎しみからは何も生まれないニャ。 おミャーもそろそろ前だけ向いて生きてもいい頃ニャ。 」146話ありがとうアローラ!それぞれの旅立ち!! 今まで憎しみだけで行動してきたを諭すような言葉。 「のあいうえお」などの境遇を考えながらこの言葉を聞くと感慨深いものがあるね。 ここのの行動にも注目では終始を敵としてしか見てなかったが、はが傷ついた時には気遣える優しさを持っている。 の言う通りの憎しみからは何も生まれないのだ。 だがの言葉を聞いても無事立ち直り前を向いて生きていくことを決めた様子。 マオとの正体 の仲間たちがやってきてもスカイフォルムになり仲間たちの元へと帰る頃になった。 スカイフォルムになった理由は兄のウルが持ってきたグラシデアの花。 今まで料理修行に行ってたウルも最終回で帰ってきた様子。 そんなことよりも一番驚いたのはこれ。 の瞳がやけに独特だなと思ったら亡くなったはずのマオのママと酷似しているのだ。 そもそもこのを預かることになった回は107話「の霧の中で」でが見せたマオママに 感謝の言葉を伝えてマオママと別れた後に出会った。 だとしたらこのはまさかマオママの生まれ変わりだったのか…?? 近くでマオを見守っていたのだろうか…。 色々と考えさせられるである…。 あえて瞳だけで視聴者に気付かせるのはいいね。 こういうのは作中で言及しちゃうと漫才で笑えるポイントを説明しちゃう寒さが出ちゃうし、マオもに気付かずに別れたのも良かった。 リーリエにとってサトシとは リーリエはを起動させることに成功し、が示してくれたモーンのいる場所を追って兄の、母のと共に旅立つことを決意。 何着てもイケメンだしリーリエは何着ても美人やなぁ…。 後ろでは地味にとアブソルが仲良くしてるし。 船が出発し離れる中、リーリエはサトシに伝えたいことがどうしてもあると船の中を走りサトシに自分の想いを伝えた。 リーリエって初期からずっと""としてサトシのことを尊敬していて交換回では「サトシだったらどうするか」と必死に考えたり、ポニ島でもサトシのバトルスタイルをベタ褒めしてたりするんだよね。 リーリエはよくサトシのことを考えている 「でも私、ともっと仲良くなりたい…。 サトシはどうやって仲良くなったのかしら…。 」30話 リーリエ、を可愛がってあげてね! 「バトルはとトレーナーが一緒に戦うもの。 私自身が負けていたのではも戦えない…。 」30話 リーリエ、を可愛がってあげてね! 「サトシの本領発揮です!ただ技を使うだけじゃなくてそこにあるものを全部味方に付けちゃうんです!」105話 決戦!サトシvs!! 「私もサトシから学びました。 の強さとトレーナーの強さは互いに刺激しあって高めあっていくものだと。 そして、それを見抜くのが島キングと島クイーン、大試練だと」105話 決戦!サトシvs!! 「とトレーナーがお互いを信じていなければできないことです!お兄さまの戦い方、まるでサトシしみたい…!」105話 決戦!サトシvs!! 交換会でサトシのと一時交換した当時はリーリエはシロンしか触れずとどうしたら仲良くなれるか、サトシはどうして仲良くなれるかを考えるようになります。 バトルしている最中もサトシのことを思い出してバトルで大切なことは「との信頼である」と気付きこの時点でもかなり彼をリスペクトしているのがよく分かりますね。 ポニ島でもに対してサトシから学んだことを話すレベルで彼女がサトシをとして尊敬をしている様子が描かれていて、彼の戦い方を熟知しており、またの戦い方もサトシに似てきたと考えてるようでした。 リーリエはサトシにとても助けられている 彼女がに触れる練習をしてあげたり、ヤトウモリにタマゴを狙われた時、にシロンを狙われた時、に拘束された時などやリーリエが再びに触れなくなった時、いつも助けたり励ましてくれたのはサトシ。 母親のがに取り込まれた時も救出したのはサトシでありその後リーリエにも「 またいつでも頼ってよ、俺たちのこと!」と自分やスクールのみんなを頼るように彼女に言った。 これもまた彼なりの アローラとマナーロの精神である。 またとサトシが喧嘩した時はリーリエがサトシを呼び出し励ました時もあった。 これは恐らく49話でサトシがリーリエを呼び出して励ました時の対比である。 この時に漸くリーリエがあの時のことをどう思っていたのかが明かされる。 リーリエはバトルが好き? 別れる際彼女が思い出したのはサトシに助けられたりサトシと冒険したりと色々な記憶が蘇ってきたが彼女が嬉し泣きしたり、別れ際に思い出すほどだったカプ・コケコvsよ試合。 ポニ島で語っていた通りサトシのバトルをよく理解してるあたり彼のバトルが好きなのか、あるいは彼のおかげでが好きになったのかそのどちらかの描写がある。 何にしてもサトシはリーリエに大きな影響を与えており、が触れられるようになった回ではサトシに影響されたことで彼女自身の成長に繋がっている。 なので、別れ際のあのセリフはそんなリーリエとサトシの思い出が詰まったセリフでもある。 サトシというキャラは恋愛とは無縁なキャラなので恋愛を抜きにするなら僕的にもサトリエというリングに目覚めそうな名シーンでした サトシ恋愛カプ否定派 サトシと博士たちの別れ アローラではサトシが散々お世話になった博士。 居候させてもらって、ご飯を作ってもらったりスクールでは授業をして、マッチでは二人で楽しくバトルをして初期からアローラの親子という人も沢山いましたね。 博士とバーネット博士のお別れシーンとアローラのみんなが第一話の歓迎会ぶりにアローラサプライズして見送ってくれるの本当に最高。 ふたりの別れは涙腺に来るものがあり、BGMが何も流れずこの静謐さの中でお別れをするのは何とも言い難い辛さがあります。 バーネット博士もサトシや他のスクールのみんなに結婚式を開いてもらったりと思い出が沢山あるので思わず涙を流してしまい、これには視聴者も貰い泣き。 みんなのその後について はのしたっば三人を鍛え、ハウはさんの大試練に挑戦、図鑑や他のパラダイスの面々は仕事で大忙し、そしてバーネット博士はなんと 妊娠している!! サトシが居なくなった後にヤることヤってるな……。 ラブラブそうで何より。 ハウくんの大試練事情やの特訓などファンたら番外編で見たくなるようなワンカットが多い。 そしてスクールのみんなやの手持ちはと言うとはと共にトクサネ宇宙センターへ、カキはライチさんの修行へ、は探しの旅、たちも4匹で元気にしている様子。 島キングだったり宇宙飛行士だったり全員それぞれの夢を持って旅立つ姿が最終回では描かれている。 もアローラ探偵ラキの相棒になることをやめ、新たに夢を見つけ無事叶えたのでSMは「夢」を大きくテーマとして取り上げてるのがよく分かる回でもあった。 最後には飛行機に乗ったサトシを送るスクールの面々、サトシが仲間との別れで泣いたのはタケシとカスミ以来、そう初代以来である。 それぞれの心情やお別れを一話で無駄を省きつつ描き切ったSMの最終回は感動できてとてもいいラストでした。

次の

しょこたん「宇宙初」の快挙! アニメ『ポケットモンスター サン&ムーン』最終回で原画を担当|テレ東プラス

ポケモンサンムーン最終回

ポケットモンスターサンアンドムーンのアニメネタバレ アローラの仲間に打ち明けようとするサトシだが、上手くきりだせない。 そこへ、リーリエとマギワナがやってきた。 旅に出ると言い出すリーリエ。 お父さんを探すために母親と兄のグラジオも一緒だ。 マギワナはリーリエの父親のいる方向を指し示したのだ。 一方、 ロケット団は 本部に帰るよう命じられていた。 ヒドイデとミミッキュに本部に帰ること伝えなければ・・・。 そこへ、ヒドイデがやってきた。 わかるようにコジロウが説明するが、なんだか勘違いしているようだ。 一緒に連れってくれると。 ヒドイデがミミッキュに間違った情報を伝える。 あれじゃ、何言ってもダメだな。 マサラタウンに帰ることを言えず途方に暮れているサトシの前に突如、 ミミッキュがピカチュウに襲いかかる! しかし、すぐに戦闘不能に。 なんだか、いつもと違う。 そこへ、 ソルガレオが現れた。 ほしぐもちゃんの名残あるの嬉しい。 ミミッキュは落ち込んでいた。 なぐさめるニャース。 ロケート団はポケモン達に別れを告げる。 キテルグマに抱きしめられ、最後は投げ飛ばされてサヨナラだ。 ウルトラホールの向こうでウルトラヴィーストを助けというサトシ。 ロトムがその時の情報を伝えるともに、 ロトム自身がエーテルパラダイスで働くことになったと報告。 分析能力をかわれ ヘッドハンティングされたのだ。 そして、 サトシはマサラタウンに帰ることをみんなに告げた。 リーリエとグラジオ達を見送るためにアローラのみんなが出発前の船の前に集まる。 「サトシに会えてよかった!あなたに会えたからこそポケモン達と仲良くなれました!」 大声で船の上から感謝の言葉を叫ぶリーリエ。 サトシも、とうとう出発だ。 バーネットとククイ博士がサトシを抱きしめる。 【今日のアニポケ】ついに最終回! マサラタウンに帰ることを決意したサトシ。 しかし、それをなかなかみんなに言い出せずにいた。 そして、ロケット団にもミミッキュたちとの別れの時が迫っていた。 すると、 アローラのみんながポケモンに乗って空を飛んでいるではないか。 行ってきまーす!!.

次の

【アニポケ】しょこたんがポケモンサン&ムーン最終回の原画を一部担当!【リーリエ】

ポケモンサンムーン最終回

アニポケサンムーンのヒロインに関して、公式上はリーリエとされているが、作中では誰がヒロインなのか明確に描かれておらず、ネットではサトシのアローラでの現地妻は誰なのか長きにわたり議論が重ねられてきた。 アローラガールズの中ではサトシとの絡みがもっとも多く、二次創作でもカップルになることが多いスイレンが有力だとされていたが、結局リーリエがメインヒロインだったようだ。 まさかすぎるどんでん返しにネットが衝撃だ。 リーリエは最終回まで唯一、サトシに対して赤面する場面がなかったそうで、作中では一番ヒロインぽくなかったが、まさかすぎる結末に視聴者が驚きを隠せないでいる。 スポンサードリンク それぞれの別れ サトシとロトムの別れ?ロトムは新種のウルトラビーストを撮影した功績を称えられ、エーテル財団にスカウトされる マオとシェイミの別れ。 結局、伏線を回収することなく仲間とともに旅立っていった ルザミーネ親子の船出。 父親を探す旅へ ロケット団とキテルグマの別れ。 ロケット本部への帰還を命じられたムサシとコジロウだが、アローラでゲットしたミミッキュとヒドイデ、さらにZリングもキテルグマのもとに預け、キテルグマに飛ばされる形でカントーへ戻って行った ククイ、バーネットとの別れ。 2人は結婚していて出番も多く、サトシの実親よりも両親ぽかった またサトシは、アローラでゲットしたポケモンすべてをククイ博士のもとに預けていった。 長期休暇の間の旅ではないことを告げる。 永遠の別れへ 声優陣のコメント 3年間、ありがとうございました! もうスイレンとして言葉を発することがないのだと思うと、自分の中の一部が欠けてしまったような喪失感でいっぱいです。 スイレンと歩んできたこの3年間、とてもとても幸せで、一生の宝物です。 アローラで過ごした日々は一生忘れません。 語りたい想いは山ほどあれど兎にも角にもありったけの感謝の気持ちを込めて。 三年間! 本当に!!! ありがとうございました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! — 武隈史子 Takeko0223 アローラ地方が舞台のお話はこれで終わりですが、これからスクールのみんなもそれぞれ夢を叶えるためにきっといろんな経験をしていくことでしょう。 カントー地方に戻ることを決めたサトシたち。

次の