ダブルクロス ライトクリスタル。 【20.5.30加筆16体】カバーリング・ガードキャラ@TRPGダブルクロス

:MHXX 【ライトクリスタル】入手方法と使い道 モンハンダブルクロス 攻略:ark

ダブルクロス ライトクリスタル

モンスターハンターダブルクロス(MHXX)で強い武器種は何か? モンハンシリーズでは、シリーズごとにどの武器が強い武器(強武器)で、どの武器が弱い武器(弱武器)かを、前作や前シリーズと比較することによってある程度把握することができます。 CAPCOM側からすると多くのプレイヤーに色々な武器を使ってもらいたいので、 あまり使われていない武器(弱武器)に補正をかけたり新しい要素を加えて、性能を強化するようにしているんですね。 こうすることで 武器種間のバランスがとれて、より万遍なく武器を使ってもらえるように調整しているわけです。 強武器の定義 ソロなのかパーティなのか、単純火力なのかサポート性能なのか、討伐タイムなのか扱いやすさなのか等々シチュエーションごとに違った解釈があります。 一言で強い武器と断定して書いてしまうと誤解が生じる可能性があるので、選ぶ基準を決めたいと思います。 「強い武器(=強武器)」の定義について、特に決めた役割を持たせない野良の4人パーティが集まったというシチュエーションで、一般に壊れ性能と言われる武器や神おまなどの一部優秀なお守りを使わない。 そしてどの武器種も大体同じぐらいの習練度ということを仮定して考えてみました。 また、管理人の主観による評価が含まれている可能性があることをご考慮の上御覧になっていただけたらと思います。 前作との武器性能比較[MHXX] 最新作MHXXでは、新たに「ブレイブスタイル」と「レンキンスタイル」、新狩技やSP狩技が追加されています。 これらの追加によって、現時点でどの程度武器の強さや扱いやすさに影響があるのかの判断はできませんが、通例どおりマイナーチェンジで留められている可能性が高いです。 スポンサーリンク MHXXの強武器について 前シリーズに比べて上方修正がかけられている、または新要素などで強化されていると思われる武器種達です。 一例を上げていますが、全体的に言えることは 選ぶスタイルとの相性がいかに優れているかということに尽きると思います。 (ちなみに「刃薬」=じんやく と読みます。 ) 片手剣といったらシリーズでも古株の存在ですが、いぶし銀的なポジションから一転、強武器の一角を占める強さまで来ています。 「刃薬」は消費アイテムで、安価で店売りされている他、龍歴院ポイントでも交換できるので、 序盤からガツガツ使っていける点も大きなポイント。 会心の刃薬、減気の刃薬、心眼の刃薬、重撃の刃薬の4種があり、残念ながら重複効果とはならないが、一定時間片手剣の性能を強化できます。 他に片手剣のお家芸である「閃光玉」や「罠」による拘束力、高い機動力によるトップクラスの貼りつき力。 それに昇竜撃によるスタン値がやばいです。 火力もそこそこあって、サポートもできるという万能選手。 今作作っておきたい武器筆頭です。 他の武器種と比べて何が強いのかというと、普通の武器だと踏みつけ跳躍をした場合、そのまま高くジャンプするだけです。 これがスラアクの「剣モード」時は、 踏みつけと同時に一発斬ってダメージを与えます。 『 踏みつけ斬り』と呼ばれるのですが、これのおかげで「剣モード」時の場合に 2段階でダメージを与えることができます。 つまり、スラアクを使えば他の武器種で1回の攻撃のところ、2回攻撃ができるわけです。 これが非常に強力。 スラアクのためのエリアルスタイルといってもいいぐらいの相性の良さになります。 なお、 斧モード時はこの『踏みつけ斬り』による2段階攻撃ができないため、斧モードメインで立ち回っていたスラアク使いにとっては恩恵は少ないです。 なので、エリアルスタイルを選ぶ場合は「剣モード」をメインで立ち回った方が強いですよ! また、スラアクの最大の華であるフィニッシュ技『属性解放突き』ですが、 エリアル時は空中時のみで発動可能になります。 地上では使えなくなっているんですね。 強武器として名前が上がってくるのは毎度のことで、もはや常連の域に達する武器種です。 そして逆に 「機動力のなさ」が欠点と言えます。 この欠点が補える ブシドースタイルとの相性は抜群で、安定性が向上し、生存力が飛躍的に上がりました。 敵に接近されても簡単に距離がとれて、昔のヘビィに比べてギリギリまで攻撃を狙いにいけるということです。 これは今作でもガンナーがやはり最強なのか!? と言われるのも納得のやばい組み合わせですね。 弓もシリーズ通して毎度強武器として名前が上がってきますね。 それもトップの座を争う最強武器としてです。 ブレイヴ弓は、『剛溜め攻撃』と呼ばれる納刀キャンセル攻撃を一発当てるだけで、ブレイブゲージが半分近くまで上昇(4割ぐらい)し、 すぐにブレイブ状態にさせることが可能です。 剛射の次に派生していく『 剛連射』は、もともと剛射が強いにも関わらず更に攻撃をする事が出来るというもの。 やばそうだな…というのが伝わったかと思います(笑) 「ブシドー」と「ブレイブ」は状況に応じて使い分けていくのが吉かも。 モンスターが動き回るソロの場合は「ブシドー」の方が相性がよく、モンスターを拘束できるパーティでは「ブレイヴ」の方が相性がよさそうですが、要検証ですね。 今作で弓を扱えるようになっておくのがいいと思いますよ!是非是非。 まとめ 過去のモンハンシリーズと比べて武器ごとの格差が少なくなり、大分バランスが取れてきたかなと思います。 これはスタイルの追加によって、おなじみの武器でも別の角度から武器性能の可能性を探っていったことが功を奏したといえるでしょう。 ここでは取り急ぎいくつかの武器をご紹介しましたが、決して他が弱いわけではなく、この他にも強い組み合わせがまだまだありますよ~ 新たに追加されたスタイルを含めて今後も検証をしていき、重要な組み合わせが見えてきたらまた記事にしていきたいと思います。 是非楽しみにしておいてください!.

次の

【モンハンダブルクロス(MHXX)】ライトクリスタルの効率的な入手方法と効果|ゲームエイト

ダブルクロス ライトクリスタル

モンスターハンターダブルクロス(MHXX)で強い武器種は何か? モンハンシリーズでは、シリーズごとにどの武器が強い武器(強武器)で、どの武器が弱い武器(弱武器)かを、前作や前シリーズと比較することによってある程度把握することができます。 CAPCOM側からすると多くのプレイヤーに色々な武器を使ってもらいたいので、 あまり使われていない武器(弱武器)に補正をかけたり新しい要素を加えて、性能を強化するようにしているんですね。 こうすることで 武器種間のバランスがとれて、より万遍なく武器を使ってもらえるように調整しているわけです。 強武器の定義 ソロなのかパーティなのか、単純火力なのかサポート性能なのか、討伐タイムなのか扱いやすさなのか等々シチュエーションごとに違った解釈があります。 一言で強い武器と断定して書いてしまうと誤解が生じる可能性があるので、選ぶ基準を決めたいと思います。 「強い武器(=強武器)」の定義について、特に決めた役割を持たせない野良の4人パーティが集まったというシチュエーションで、一般に壊れ性能と言われる武器や神おまなどの一部優秀なお守りを使わない。 そしてどの武器種も大体同じぐらいの習練度ということを仮定して考えてみました。 また、管理人の主観による評価が含まれている可能性があることをご考慮の上御覧になっていただけたらと思います。 前作との武器性能比較[MHXX] 最新作MHXXでは、新たに「ブレイブスタイル」と「レンキンスタイル」、新狩技やSP狩技が追加されています。 これらの追加によって、現時点でどの程度武器の強さや扱いやすさに影響があるのかの判断はできませんが、通例どおりマイナーチェンジで留められている可能性が高いです。 スポンサーリンク MHXXの強武器について 前シリーズに比べて上方修正がかけられている、または新要素などで強化されていると思われる武器種達です。 一例を上げていますが、全体的に言えることは 選ぶスタイルとの相性がいかに優れているかということに尽きると思います。 (ちなみに「刃薬」=じんやく と読みます。 ) 片手剣といったらシリーズでも古株の存在ですが、いぶし銀的なポジションから一転、強武器の一角を占める強さまで来ています。 「刃薬」は消費アイテムで、安価で店売りされている他、龍歴院ポイントでも交換できるので、 序盤からガツガツ使っていける点も大きなポイント。 会心の刃薬、減気の刃薬、心眼の刃薬、重撃の刃薬の4種があり、残念ながら重複効果とはならないが、一定時間片手剣の性能を強化できます。 他に片手剣のお家芸である「閃光玉」や「罠」による拘束力、高い機動力によるトップクラスの貼りつき力。 それに昇竜撃によるスタン値がやばいです。 火力もそこそこあって、サポートもできるという万能選手。 今作作っておきたい武器筆頭です。 他の武器種と比べて何が強いのかというと、普通の武器だと踏みつけ跳躍をした場合、そのまま高くジャンプするだけです。 これがスラアクの「剣モード」時は、 踏みつけと同時に一発斬ってダメージを与えます。 『 踏みつけ斬り』と呼ばれるのですが、これのおかげで「剣モード」時の場合に 2段階でダメージを与えることができます。 つまり、スラアクを使えば他の武器種で1回の攻撃のところ、2回攻撃ができるわけです。 これが非常に強力。 スラアクのためのエリアルスタイルといってもいいぐらいの相性の良さになります。 なお、 斧モード時はこの『踏みつけ斬り』による2段階攻撃ができないため、斧モードメインで立ち回っていたスラアク使いにとっては恩恵は少ないです。 なので、エリアルスタイルを選ぶ場合は「剣モード」をメインで立ち回った方が強いですよ! また、スラアクの最大の華であるフィニッシュ技『属性解放突き』ですが、 エリアル時は空中時のみで発動可能になります。 地上では使えなくなっているんですね。 強武器として名前が上がってくるのは毎度のことで、もはや常連の域に達する武器種です。 そして逆に 「機動力のなさ」が欠点と言えます。 この欠点が補える ブシドースタイルとの相性は抜群で、安定性が向上し、生存力が飛躍的に上がりました。 敵に接近されても簡単に距離がとれて、昔のヘビィに比べてギリギリまで攻撃を狙いにいけるということです。 これは今作でもガンナーがやはり最強なのか!? と言われるのも納得のやばい組み合わせですね。 弓もシリーズ通して毎度強武器として名前が上がってきますね。 それもトップの座を争う最強武器としてです。 ブレイヴ弓は、『剛溜め攻撃』と呼ばれる納刀キャンセル攻撃を一発当てるだけで、ブレイブゲージが半分近くまで上昇(4割ぐらい)し、 すぐにブレイブ状態にさせることが可能です。 剛射の次に派生していく『 剛連射』は、もともと剛射が強いにも関わらず更に攻撃をする事が出来るというもの。 やばそうだな…というのが伝わったかと思います(笑) 「ブシドー」と「ブレイブ」は状況に応じて使い分けていくのが吉かも。 モンスターが動き回るソロの場合は「ブシドー」の方が相性がよく、モンスターを拘束できるパーティでは「ブレイヴ」の方が相性がよさそうですが、要検証ですね。 今作で弓を扱えるようになっておくのがいいと思いますよ!是非是非。 まとめ 過去のモンハンシリーズと比べて武器ごとの格差が少なくなり、大分バランスが取れてきたかなと思います。 これはスタイルの追加によって、おなじみの武器でも別の角度から武器性能の可能性を探っていったことが功を奏したといえるでしょう。 ここでは取り急ぎいくつかの武器をご紹介しましたが、決して他が弱いわけではなく、この他にも強い組み合わせがまだまだありますよ~ 新たに追加されたスタイルを含めて今後も検証をしていき、重要な組み合わせが見えてきたらまた記事にしていきたいと思います。 是非楽しみにしておいてください!.

次の

CAPCOM:モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver. 公式サイト

ダブルクロス ライトクリスタル

これには、ボスデータの設定が次第という事情が絡みます。 ガード値を上げたところで、往々にして敵の攻撃力のインフレを招くだけです。 ガード無視エフェクトを使われたらそもそも無意味ですし。 …なので、ガード値はそこそこで応用力を高めた方が得策になるわけです。 ちなみにボスのダメージの基準は大体40なので、それくらいのガード値を出せればオーケーです。 応用力重視でオススメの構成は、エグザイル《命のカーテン》の遠隔カバーを軸に、サラマンダーなどガード力の高いシンドを組み合わせるパターンです。 そもそも大して強くない。 特に鎧は購入判定で買えば十分です。 社会と 〈調達〉技能合わせて8以上が必要になるわけです。 鎧による装甲も役には立ちますが、ボスにはほぼ貫通されていますので、あまり重視しなくても良いです。 クライマックスフェイズの衝動判定に失敗すると暴走状態になり、ができなくなります。 そうならない為に精神と 〈意志〉技能も重要です。 なるべく高くしておきましょう。 レネゲイドの自動取得エフェクト《ヒューマンズネイバー》があれば、1Dだけダイスボーナスが付きます。 《命のカーテン》を使って、シーン2回まで離れた仲間もできます。 《鋼の肉体》でHPを回復できるので、タイタス復活後でも期待値で64ダメージに耐えます。 成長では《異形の刻印》でHPを伸ばすも良し、《異形の守り》でバステ回復を取得するも良し、《スプリングシールド》でガードを高めるもよし…拡張性も高いです。 攻撃手段が欲しいなら《ウルトラボンバー》や《》がオススメです。 ミドルフェイズでは鎖帷子を購入しておくと良いですね。 バロールはガードキャター向きのエフェクトが盛りだくさんです。 単純なガードアップエフェクト《グラビティガード》、にとっては致命的バステの重圧をオートアクションで消す《セットバック》、判定を強制失敗させる《時の棺》、範囲攻撃を潰す《孤独の魔眼》etc これらを利用した拡張性がこのキャターの強みです。 《グラビティガード》取得がオススメです。 敵の脅威度と仲間全体のバックトラック難易度を把握しつつ、適切に位置取りをする判断力が必要になります。 調達力があるので、ミドルフェイズ中に鎧を購入すると良いです。 余裕があれば仲間にも配給してやると喜ばれます。 《グラビティガード》取得。 意志と調達を上げる。 バステ回復《セットバック》を取得する。 ダメージ軽減《氷雪の守護》を取得する。 等々 やエグザイルやサラマンダーピュアのように、遠くの仲間を護れないのが、唯一の欠点となりますので、Dロイスなら、自分のタイタスを仲間に使える【特権階級】あたりがオススメです。 メジャーアクションでHPを回復しながらしぶとく戦うスタイルです。 盾とケースで財産点0ですが、そうするだけの価値があります。 情報収集も社会4なので、まあなんとかなります。 成長性が高く、《孤独の魔眼》《グラビティガード》《セットバック》等でまだまだ強化して行けます。 遠隔ガードの出来ない硬派なブリードですが、《ハンティングスタイル》を取得すれば、位置取りがしやすくなるのは利点です。 回復しながら戦えるので、スタートレベルのシナリオなら充分通用します。 Dロイスは【秘密兵器】の特殊装甲義肢で、基本性能の底上げをするのがオススメです。 ガチのスペックにはなれませんが、カスタム次第で多様なビルドが楽しめるブリードです。 装甲無視攻撃も出来るので、攻撃面でも存在感が出せます。 《インスタントボム》を《》に変えるのも、位置取りの自由度が上がり面白いビルドになります。 衝動判定対策とバステ対策を兼ねてレネゲイドにしてあります。 遠隔カバー《砂の祝福》はシーン一回しか使えませんが、エフェクトではリミットエフェクトにより、使用回数を一回回復できるようになっています。 遠隔ガードの《命のカーテン》を持ってからが本領。 最大ガード値こそ特化型には劣るが、育てれば地味ながらバステにも強い安定したカバーガードキャラとなる。 《自動触手》と《蒼き悪魔》が取得できるのでダメージ反撃キャラにしても面白いです。 従者 HP20 は行動済みで召喚されますが《炎陣》は行動済みでも使えるので、本人・従者共に行動が可能です。 従者をで使い捨てたとしても、侵蝕5とロイス一つの交換なら割に合います。 初期ビルドとしては、最も実用性の高い従者使いかと思います。 再行動した仲間の侵蝕率も爆上がりしますが、単体大ダメージ・シーン攻撃使い等、戦闘局面に一番合ったメンバーを動かせるので、戦術的にかなり有利です。 今回は仲間のロイス節約に特化するために《奇跡の滴》を取得していますが、《狂戦士》で再行動ついでに強化するというプランもありです。 余談ですが、《さらなる力》は珍しく目標値設定のあるエフェクトなので《コンセントレイト》を組み合わせて使います。 2nd editionの名残を感じますね。 Dロイスは、さらなる再行動【触媒】か、ロイスを再生する【記憶探索者】が似合いそうです。 NEW10. 《波紋の》を取得すれば遠隔7D軽減ができるようにもなるなど、伸び代もあります。 衝動判定がやや不安なので、レネゲイドにして《ヒューマンズネイバー》を利用するのもアリです。 8 ガードをしながら、隙あらばボスの攻撃を《》でキャンセルします。 行動値が低いので、キャンセル力の本格始動は《オリジン:レジェンド》を発動させてからの2ラウンド以降になりそうです。 キャンセルにかかる侵蝕率コストは10で《時の棺》と同じです。 《》は確実性に欠ける分、毎ラウンド使える所にアドバンテージがあります。 仲間に、クリティカル値にペナルティを与える《奈落の法則》使いがいると、強力なを発揮します。 機能的には、初期作成段階でほとんど完成されているので、あとは〈RC〉達成値を成長させて行きましょう。 Dロイスを付けるなら、ダイスが増える【戦闘用人格】【実験体】【究極のゼロ】。 ここぞで達成値を伸ばせる【伝承者】…等が便利そうです。 他人専用のダメージ軽減エフェクト《閃熱の防壁》を遠隔ガードのように使います。 このエフェクトはアタッカーにポン付けで持たせても高い効果が得られるので、機会があったらぜひ使ってみて下さい。 エフェクトがあるなら、クリンナップでHPを大きく回復する《フェニックスの翼》が利用できるので、安心感が高まります。 上級ルールを使ってDロイスを持たせるなら、さらにエフェクトLVを底上げする【起源種】や、擬似遠隔カバーとして使える【特権階級】が定番です。 遠隔ガードは出来ませんが、存在感のある立ち回りが可能です。 ざっくり効果を上げてみます。 エフェクト使用回数の回復効果で使えば、《時の棺》をリロードできるので強いです。 > 《雲散霧消》範囲ダメージ軽減。 最大40とか。 > 《子羊の歌》視界単体でダメージを代わりに受ける。 エフェクトでの追加データはリミットエフェクトが主となります。 ピュアならガード30とかにできる。 これは強い。 《氷盾》コストが2に減少 5. 伸び代が大きいので、キャンペーンやカスタムベースとして使えると思います。 起源種なので、衝動判定は素の[精神]で判定する事になります。 対策として〈意志〉4LVと思い出の一品は必須です。 エフェクト準拠の為、《氷盾》の侵蝕が2になっています。 かなり燃費が良いですね。 《氷炎の剣》の固定値ガード21も頼りになります。 ただ、行動値が4しかないので作成が遅くなるのがネックです。 他にも 《異形の転身》イニシアチブ移動。 便利なエフェクトが目白押しです。 HP回復も可能なのでクライマックス戦闘では、最大75ダメージに毎ラウンド耐える事ができます。 遺産継承者が色々使えます。 【無疵なる石】対象シーンで昇華済みロイスを復活 【正義を為す者】1回だけHP満タンで復活 【遺産継承者】強力なアイテムを得るが、侵蝕率基本値が結構上がる。 〈蛇王の外套〉侵蝕率制限の無いのエフェクトをひとつ取得できる防具。 《雲散霧消》取得やバステ回復エフェクトのコピーに。 〈イフリートの腕〉取得制限の無いサラマンダーのエフェクトをひとつ取得できる。 攻撃力もアップ。 《氷盾》をポン着けできる。 クリスタルシールドとヴィークルを揃えられる。 《完全獣化》取得。 採用率の低いルールですが、もし導入しているなら、Dロイス【特権階級】よりも使用回数が1回増える計算になるのでお得です。

次の