パプリカ 英語版 歌詞。 「Papurika(パプリカ)」英語バージョンの歌詞は?Foorin team Eの動画も公開に海外からも反応

パプリカ英語版歌詞を英訳したネルソン・バビンコイって誰?米津玄師との関係も調査!

パプリカ 英語版 歌詞

1番目は日本語で、2番目は英語版で歌っていて、会場が1つになりました。 パプリカ英語版。 歌詞を提供したのは、ネルソン・バビンコイさん。 英語歌詞を提供したのは、在日アメリカ人のネルソン・バビンコイさん。 俳優・シンガーソングライター・翻訳など多岐にわたり活躍されている方です。 オーディションやレコーディングの監修にも携わっています。 そうです!パプリカの英語バージョンの歌詞は私が担当させていただきました。 原曲のメロディーを全く崩さず、歌詞をなるべく忠実に訳し、英語詞はちゃんと韻を踏みながら作成しました。 パプリカ英語版。 収録曲• Paprika• Paprika instrumental 限定版のみ• Paprikaダンスビデオ、他収録予定• ポスターサイズの歌詞カード• 折り紙 また、先着特典として、「夢を描こうマグネット」がついてきます。 パプリカ Paprika 英語版、SNSでの反響は? 紅白で初めて英語版の「パプリカ」聞いたけどサビの「ハレルヤ」の歌詞が「Paprika」になってて、調べたらば宗教的意味を考慮したとのこと。 「ただの歌詞だろ。。 」って思うことも海外の人には重要なことなのか?日本って本当に、良い意味でリベラルな国だ。 — マミタス ただの音楽好き myjustamusicfan 東京2020に向けて世界に発信していくため、宗教や文化的なことを考慮したようです。 パプリカ英語バージョンめっちゃかっこいいんですけど! — tこ こゎLキレ゛ゅw jtnwkd 紅白でも会場が一体となっていましたよね。 Yotubeでパプリカを歌う有名人も! おかあさんといっしょの元体操のお兄さん、小林よしひささん。

次の

「Papurika(パプリカ)」英語バージョンの歌詞は?Foorin team Eの動画も公開に海外からも反応

パプリカ 英語版 歌詞

Paprika(パプリカ)の英語バージョンの歌詞を書き起こしてみました。 ()は意訳です。 日本語バージョンの歌詞の下に英語バージョンの歌詞の和訳をのせていきます。 曲がりくねり はしゃいだ道 青葉の森で駆け回る 遊びまわり 日差しの街 誰かが呼んでいる 曲がりくねり、皆で行く(通る)この道を下り 森へ走り、そこで1日中遊ぶ 街に太陽がすごく輝き照らして 誰かがいつもあなたの名前を叫んでいる 夏が来る 影が立つ あなたに会いたい 見つけたのはいちばん星 明日も晴れるかな 夏が来て、自分の影が立っている あなたに会えなくていつもすごく寂しい さぁ、空を見上げていちばん星をみつけよう 明日も晴れてほしいな パプリカ 花が咲いたら 晴れた空に種を蒔こう ハレルヤ 夢を描いたなら 心遊ばせあなたにとどけ パプリカ 皆の花が咲き始めたら 手の中に種を入れて(種をつかみ)、空に種をまこう パプリカ 皆の夢をおもしろいものにできるよ どんなことがあっても、また皆で遊べるよ 雨に燻り 月は陰り 木陰で泣いてたのは誰 一人一人 慰めるように 誰かが呼んでいる 雨は降りそそぎ、月が陰る 木陰で誰かが泣いている 心配しなくていいよ、約束する。 怖がる必要なんてないよ 誰かがいつもあなたの名前を叫んでいる 喜びを数えたら あなたでいっぱい 帰り道を照らしたのは 思い出のかげぼうし さぁ、私のうれしいこと全てを数えたら あなたがいつもくれたたくさんの喜びだった もう帰らなきゃ。 また明日ね。 思い出が帰り道を照らしている パプリカ 花が咲いたら 晴れた空に種を蒔こう ハレルヤ 夢を描いたなら 心遊ばせあなたにとどけ パプリカ 皆の花が咲き始めたら 手の中に種を入れて(種をつかみ)、空に種をまこう パプリカ 皆の夢をおもしろいものにできるよ どんなことがあっても、また遊べるよ 会いに行くよ 並木を抜けて 歌を歌って 手にはいっぱいの 花を抱えて らるらりら あなたのところへ走っていくよ 皆で遊んだ森を抜けて 皆で作った歌を歌いながら 行く途中、両手を花でいっぱいにして らりらりら 会いに行くよ 並木を抜けて 歌を歌って 手にはいっぱいの 花を抱えて らるらりら あなたのところへ走っていくよ 皆で遊んだ森を抜けて 皆で作った歌を歌いながら 行く途中、両手を花でいっぱいにして らりらりら パプリカ 花が咲いたら 晴れた空に種を蒔こう ハレルヤ 夢を描いたなら 心遊ばせあなたにとどけ パプリカ 皆の花が咲き始めたら 手の中に種を入れて(種をつかみ)、空に種をまこう パプリカ 皆の夢をおもしろいものにできるよ どんなことがあっても、また遊べるよ かかと弾ませこの指とまれ さぁ、みんな一緒に空を指そう 米津玄師さんのセルフカバーバージョンのMVのような情景が思い浮かびやすかったのではないでしょうか? やはり、単語の文字数が日本語よりも多くなり情報量が少し多くなっています。 抜け落ちている部分が少ないので、ストレートに歌詞を理解することができます。 対して日本語版パプリカの歌詞は、想像を膨らませやすいぐらいの余白があり、おもしろいですよね。 それぞれのよさがあり、両方好きという人もいれば、やっぱり日本語バージョンの方が好きという人もいるでしょう。 文化的な違いが考慮されている おもしろいと思ったところが、一番最後の歌詞です。 たぶんこれ、文化的な配慮だと思うんです。 日本人であれば多くの人が子供時代に、「この指とーまれ!!」みたいなかんじで友達を集めで遊び始めることがあると思います。 鬼ごっこやかくれんぼの前に、私もよくやったものです。 しかし、日本以外の国だと「この指とまれ」をするという文化がそもそもない国もあるようです。 それに、「この指とまれ」が他の国だとやってはいけないハンドサインだったりするかもですよね。 ですので、他の国でもパプリカという曲を楽しんでもらえるように、あえて 「空を指さす」という他の国でも通じる表現にしたのだと思います。

次の

米津玄師『パプリカ』の本当の意味|アキヒト|note

パプリカ 英語版 歌詞

『パプリカ』英語歌詞版(Paprika Foorin team E version) 『パプリカ』は、米津玄師の作詞・作曲、そして米津玄師プロデュースの小中学生音楽ユニット「Foorin」(フーリン)の楽曲です。 そんな『パプリカ』の英語歌詞バージョンが、英語ネイティブのユニット「Foorin team E」によって歌われています。 今回は、『Paprika Foorin team E version』の英語歌詞の意味、日本語訳を確認し、原曲の歌詞と比較しながら、英語学習をしていきます。 曲りくねり はしゃいだ道 Twisting and turning, down this road we go 曲りくねり はしゃいだ道 Twisting and turning, we go down this road. と考えると分かりやすいですね。 twist : (人が)縫うようにして進む、(川・道路が)曲がりくねる 「曲がりくねった道」という日本語を訳すとすると、 winding road という表現が思い浮かびますが、ここではそうはしていません。 twisting の後ろに目的語がないので、自動詞として使っている、分詞構文と考えられるかと思います。 すると、「私たち」が twist して turn しているということですね。 縫うように進み、曲がる、ということですね。 go down this road で、「この道を行く」ということですね。 間違いでしたらご指摘ください 青葉の森で駆け回る Running to the forest where we can play all day 青葉の森で駆け回る running to the forest で、「森に向かって走っている」ですね。 どんな森かというと、where we can play all day 「一日中遊ぶことができる」森です。 関係副詞の where ですね。 遊びまわり 日差しの街 The sun shines so brightly on our country town 遊びまわり 日差しの街 「太陽が私たちの田舎町でとても明るく輝いている」ですね。 <学習者向けの補足> 進行形と always を一緒に使うと、「非難」や「イライラ」のニュアンスを表すことがありますね。 例: He is always complaining. 「彼はいつも不満を言ってばかりいる」 夏が来る 影が立つ あなたに会いたい And when summer comes, see our shadows grow Always know I will miss you so 夏が来る 影が立つ あなたに会いたい 「そして、夏が来るとき、私たちの影が伸びる(育つ)のを見なさい」ですね。 see は知覚動詞ですね。 SVOCを取るので、see の後ろが「our shadows が grow する」という主語・述語の関係です。 直訳は、「私が、あなたがいないのをとても寂しく思うということを、いつも分かっていなさい」といった感じですね。 後ろに so を置くのは、あまり見慣れない形でしょうか。 He loved her so! 彼は本当に彼女に首ったけだったの 出典:ジーニアス英和辞典 見つけたのはいちばん星 Come on, look up, find the first star in the sky 見つけたのはいちばん星 こちらも命令文ですね。 「来て、見上げて、空の一番星を見つけなさい」ですね。 明日も晴れるかな I hope tomorrow will be sunny, too 明日も晴れるかな I hope 文のかたまり で、「〜であることを願う(望む)」ですね。 Tomorrow will be sunny. と言っています。 受験英語では、 It will be sunny tomorrow. というように、it を主語にする書き方を多く見るかと思います。 パプリカ 花が咲いたら Paprika, when our flowers start to bloom パプリカ 花が咲いたら bloom : [動詞] (花が)咲く 「私たちの花が咲き始めるとき」ですね。 晴れた空に種を蒔こう Put the seeds into your hands and throw them in the sky 晴れた空に種を蒔こう 「手の中に種を置いて(握って)、空にそれらを投げなさい」ということですね。 ハレルヤ 夢を描いたなら Paprika, we can make our dreams come alive ハレルヤ 夢を描いたなら 英語はまたパプリカなんですね。 ハレルヤではありません。 make はSVOCを取るので、「our dreams が come alive する」という主語・述語の関係です。 「私たちは夢を生き生きさせることができる」ということですね。 カタカナで書くなら「ポー」という感じでしょうか。 「パウア」ではありません。 pour は「(液体)を注ぐ」という意味で使いますが、 ここでは自動詞で「雨が激しく降る」ということですね。 隠れているということですね。 away は「離れて」というイメージです。 木陰で泣いてたのは誰 I think I can hear someone crying in the shade 木陰で泣いてたのは誰 think の中身が文のかたまりになっています。 I can hear someone crying in the shade の全部ですね。 hear はSVOCをとる知覚動詞です。 OとCは主語・述語の関係ですね。 someone が crying in the shade である、 つまり、「誰かが陰で泣いている」のが聞こえる、ということです。 「心配しないで、約束するよ。 恐れる必要はないよ」ということですね。 喜びを数えたら あなたでいっぱい Come and count with me all the happy things So much joy you always bring 喜びを数えたら あなたでいっぱい thing s と bring で韻を踏んでいるため、語順を整えています。 直訳すると、 「来て、私と一緒に全ての嬉しいことを数えなさい」 「あなたがいつも持ってくるとてもたくさんの喜び」 ということですね。 思い出のかげぼうし Memories will light the way back home 思い出のかげぼうし light を他動詞として使っています。 思い出が帰り道を「照らす」ということですね。 会いに行くよ 並木を抜けて I will run to you Through the forest where we played 会いに行くよ 並木を抜けて 日本語と音が近いのが良いですね。 「あなたのもとに走っていくよ」ということですね。 「私たちが遊んだ森を通って」ですね。 歌を歌って Singing songs we made 歌を歌って 「私たちが作った歌を歌いながら」ですね。 手にはいっぱいの 花を抱えて And I will fill both hands with flowers along the way 手にはいっぱいの 花を抱えて 「そして私は両手を花でいっぱいにするでしょう」ですね。 along the way とは?と思いましたが、「並木を抜けて」という歌詞がありましたね。 「道に沿って」ということです。 fill A with B : AをBで満たす まさに受験英語で覚える表現ですね。 学生の方、学習者はこちらも確認しましょう。 受動態の単元で出てくるフレーズです。 「この指とまれ」というのは日本的なものなのでしょうか。 英語で発信していくにあたり、必要に応じた変更ということですね。 『パプリカ』英語版のサビでより詳しく学習 こちらの記事で、サビをより詳しく扱っています。 英語学習を頑張る中学生、高校生、大歓迎です。

次の