ヘッドホン ワイヤレス おすすめ。 ワイヤレスヘッドホンのおすすめ17選!Bluetooth対応の神製品!

DTM用モニターヘッドホンおすすめ31選【2020年】

ヘッドホン ワイヤレス おすすめ

家で 映画鑑賞する際は、映画館のような 大迫力で楽しみたい方や ホームシアターとして本格的な観賞をする方は ヘッドホンにもこだわっていきたいと思います。 最近では映画用として購入するのも 人気です。 有線のものや Bluetoothのものでもさまざまな種類が販売されています。 音響にもこだわり、音質に優れた ヘッドホンで 大迫力の 映画鑑賞を楽しむことができます。 ヘッドホンひとつで部屋の中が ホームシアターのような 臨場感を味わうことができます。 最近はゲーミング ヘッドホンも人気で ps3や ps4などのゲームを本格的に楽しみたい時やオンラインゲームの際に多く使われています。 ゲームでも迫力を感じられることから使う方は多いようです。 さらに、 映画鑑賞にあたり 最近は動画配信サイトを使う方が多く、動画サイトでは早い段階で 最新作を視聴できるので利用する方は増えています。 そのため、 家で映画を視聴することも多くなっています。 そこで、 ヘッドホンは欠かせないものとなっています。 ゆっくり映画を観たい方やアクション映画などの 大迫力のものを家でも感じながら視聴をする際に適しています。 そこで今回は、 ホームシアターとしても楽しめる音響に特化された 最新版の ヘッドホンや 有線タイプから Bluetoothタイプまで人気となる ヘッドホンをご紹介しますのでぜひ参考にしてみてください。 サラウンドと呼ばれる音響機能があり、 音声を記録し再生する形式となり音に迫力と立体感を与える機能のことをいいます。 サラウンドヘッドホンというものがあり一般的に5. 1ch・7. 1ch・9. 1ch対応のものがあります。 バーチャルサラウンドと呼び、映画館のスピーカーもこの技術を用いることによっり立体的で 大迫力のサウンドを実現しています。 チャンネルの数字ですがスピーカーの個数の違いとなります。 この 数字が大きいほどスピーカーの数も多くなっていくので音の臨場感・迫力などが増していくのでよりダイナミックな音響を楽しむことができます。 映画鑑賞の場合は音質にはこだわりたいと思います。 そこで、それぞれのチャンネルについて詳しくまとめましたのでぜひ参考にしてみてください。 Bluetoothタイプの ヘッドホンは接続可能範囲が広く、モニターから離れた場所からでも視聴できるので 視聴環境の自由度の高さが魅力となり、場所を選ばず視聴できることが 人気となっています。 ケーブルのストレスがなく、開放的で映画に集中できるので おすすめです。 ただし、 Bluetoothヘッドホンの場合、 接続方式や場所によって遅延の発生や音質の劣化が生じることもあるため注意が必要となります。 Bluetoothタイプのモノで遅延が気になる方のためのモデルもあり、 赤外線方式を採用しているタイプは比較的、価格が安いモノが多く、遅延もないのが 人気となっています。 しかし通信範囲が比較的狭くなるので、視聴距離は基本的な Bluetooth接続よりも制限されます。 デジタル無線方式のタイプは遅延がないだけではなく通信範囲も広くなっています。 PC などでゲーミングする際やスマホでお気に入りの曲を聴きながらリラックスする時、 映画鑑賞などに最適な商品です。 高い汎用性を有するヘッドホンはゲーミングから映画まで、幅広い種類の娯楽向けにカスタムチューンされた40 mm オーディオドライバーを搭載しています。 付属のブームマイクは脱着可能なので、ゲーム内での使用以外に、映画や音楽用 ヘッドホンとして使用できます。 高い耐久性を実現する軽量アルミ合金製フレームと柔らかいイヤーパットで装着感も優れています。 高度なバーチャル 7. 1chサラウンドサウンドソフトウェアのおかげで、 ヘッドセットの音質を自分の好みに合わせて調整できます。 型式 密閉型 質量 278g 連続稼働時間 有線 チャンネル 7. 1ch 有線・ Bluetooth両方に対応しています。 ヘッドホンを Bluetoothで 最大20時間使用できるようになっており、22時間の通話も可能です。 5mmオーディオケーブルジャック付きで、電量が切れた後に3. 5mmケーブルを通じて スマホと接続してケーブルヘッドホンに変身させ、引き続き音楽を楽しめます。 型式 密閉型 質量 257g 連続稼働時間 20時間 チャンネル 9. 1ch ブラック RP-WF70-K 【国内正規品】密閉型 ゲーミングヘッドセット SteelSeries Arctis 5 White 2019 Edition 61507 ホワイト 送料無料!iBUFFALO ゲーミングヘッドセット 5. 1ch 7. 1ch 5. 1ch 7. 1ch 7. 1ch 7. 1ch 7. 1ch 7. 1ch 9. 1ch 7. 1ch 7. 1ch 7. 1ch 7. 1ch 5. 1ch 連続稼働時間 12時間 8時間 有線 有線 17時間 有線 35時間 有線 20時間 28時間 9時間 16時間 有線 有線 商品リンク.

次の

開放型ヘッドホンのおすすめ9選!ハイエンドも【2020年版】

ヘッドホン ワイヤレス おすすめ

モニターヘッドホンとは? モニターヘッドホンとは、レコーディングやミキシング、マスタリング、ライブなどの音楽制作の現場や放送局などで用いるために、音源を忠実に再生することを目的として設計されているヘッドホンのことです。 プロのミュージシャンやレコーディングエンジニアなどだけでなく、アマチュアのDTMなどでも使われます。 モニターヘッドホンは、低域から高域までワイドレンジに周波数による偏りがなくフラットにバランスをよく再生することを目的としています。 例えば、低域が出すぎている周波数特性のヘッドホンでミックスした場合は、低域が大きく聴こえるため、ミックスの低域を下げすぎてしまうことがあります。 このミックスを他のヘッドホンやスピーカーで再生してみると、低域が弱すぎるということになってしまうのです。 フラットな特性のヘッドホンでミックスした場合は、全周波数帯域をバランスよくとることができます。 そのため、どのような環境で再生したとしても、適切なバランスを維持できます。 また、モニター用ヘッドホンは音の解像度が高くクリアで情報量が多いので、ノイズや歪みのチェックなど音のアラや乱れを監視するのに適しています。 加えて、各パートがどこに位置しているか分かりやすく定位や奥行きの確認が容易です。 リスニング用のヘッドホンは、音楽を快適に音楽を鑑賞することを目的として設計されています。 モニター用ヘッドホンと異なり、必ずしも音源に忠実に再生するわけではありません。 低域を強調して迫力のある音にしたり、高域を強調してきらびやかさを出したり、また、音をマイルドにして長時間のリスニングでも聴き疲れしないように意図的に音に色付けをしてあります。 ヘッドホンの機種によっては、モニター用としてもリスニング用としても人気の高いヘッドホンもあります。 普段使いのヘッドホンとDTM用のヘッドホンを兼用したい方は、そのような機種を選ぶとよいでしょう。 Classic Pro は、サウンドハウス・オリジナルのブランドです。 CPH7000 は、低価格にもかかわらず音質の評価が非常に高いヘッドホンです。 安い価格の割に十分な音質で、DTM初心者の方におすすめのヘッドホンです。 音は、色はあるものの全体的にフラットです。 ATH-M50xのようなドンシャリ感はありません。 ローエンド、ハイエンドはATH-M50xより弱いです。 折りたたみはできないので、外出用には向きません。 密閉型特有の低域のふくらみを低減する「バスチューブ機能」を内蔵しており、開放型ヘッドホンのようなフラットで色付けのないクリアなサウンドを実現しています。 ヘッドホンを頭から外すと自動的に出力を止めるミュートスイッチ機能を搭載しています。 着脱式イヤーパッドとケーブルを採用おり、メンテナンスがかんたんにできます。 イヤーパッドは、合皮とベロアの2種類を装備しています。 折りたたみ式かつカールコードなのでコンパクトに持ち運べます。 コードは交換式のため断線した場合でも、コードのみを買い換えれば済みます。 外出用のDTM用と外出時用の普段使いとを兼用したい方におすすめです。 音はおおむねフラットですが、高域が少し強く、サブベースが弱いです。 SRH840のほうがよりフラットなサウンドです。 価格が安くコスパのよい製品です。 海外スタジオの定番• 2m(伸長時約3. DTMerにも、もっとも人気の機種です。 音は高域が強めです。 レコーディング・エンジニアやミキシング・エンジニア志望の方におすすめ• 音楽スタジオの定番なので、エンジニアを目指すなら持っておきたいヘッドホン• Beyerdynamic は、ドイツのオーディオ機器メーカーです。 密閉型にしては、広がりのあるサウンドです。 ヘッドバンドがややきつめなので、頭の大きな人は注意が必要です。 DT770 Pro の開放型がDT990 Pro、セミオープン型がDT880にあたります。 DT990 Pro、DT880より低域がしっかりと出ます。 Shureは、アメリカのオーディオ機器メーカーです。 周波数特性が、かなりフラットです。 サブベースは、ATH-M50x ほどではありませんが、十分に出ています。 音質に対してコスパのよいヘッドホンです。 折りたたみ可能でコンパクトに持ち運べます。 本体が重いため、購入前に装着感をチェックすることをおすすめします。 Mシリーズで最も売れている ATH-M50x のひとつ下のグレードの機種になります。 M50x が45mmのドライバであるのに対して、本機 M40xは40mmのドライバーを採用しています。 ドライバが小さくなるため、低域の再生能力はM50xに劣ります。 M50xが若干ドンシャリ気味であるのに対し、本機M40xはより自然でニュートラルなバランスです。 価格はM50xよりかなり安くなるため、ATH-Mシリーズの中でもっとも音と価格のバランスのよいモデルといえるでしょう。 M50xと同様に、本機M40xもケーブルを着脱可能です。 下位モデルにあたる ATH-M20x、ATH-M30xは、固定式のケーブルです。 コンパクトに折りたたみ可能で外出時に便利• 回転式で、DJ時などの片耳モニタリングに最適• カールコード、ストレートコード付き• 海外のDTMerにもっとも人気の密閉型ヘッドホンです。 高域、低域が強めのドンシャリな傾向がありますが、低域がしっかりとクリーンに出るため、低域が重要なジャンル、エレクトロニックミュージックやヒップホップなどのミキシングに適しています。 折りたたみ可能で外出時の使用にも向いています。 海外DTMerに人気• 高域、低域が強めのドンシャリ寄り• 50Hz以下のサブベース帯域がしっかりと歪みなく出る• 低域が重要なジャンル、エレクトロニックミュージック、ヒップホップなどオススメ• コンパクトに折りたたみ可能で外出時に便利• 回転式で、DJ時などの片耳モニタリングに最適• カールコード、ストレートコード付き• 2m 伸長時約3m , ストレート 1. 50mmの大口径ドライバーを採用しており、しっかりとした低域の再生能力があります。 音の傾向は、低域、中域はきわめてフラット。 高域は少し弱くマイルドで聴き疲れしにくい音質です。 大きなイヤーパッドには、低反発素材を仕様しておりもっちりとした快適な装着感で長時間でも快適に使用できます。 AKGヘッドホンではお馴染みの、装着するだけでヘッドバンドが伸縮する「セルフアジャスト機能」を採用しており、頭の大きさにかかわらず適切なフィット感が得られます。 特許出願中の「3-AXIS」ヒンジを搭載しており、イヤーカップをヘッドバンドの内側に重ねて折りたため、厚みを抑えてコンパクトに収納でき、持ち運びにも便利です。 ヒンジを含め、負荷がかかる部品はすべて鉄製としており耐久性があるつくりになっています。 ケーブルは交換式で、断線時にもケーブルのみを交換すればよく、安心して使用できます。 3年保証がついています。 AKG初の楕円形のイヤーパッドを採用しています。 イヤーパッドには低反発素材を使用しており、装着感がよく長い時間でも快適に作業できます。 コードは交換式で、1. 2mのストレートコードも付属しています。 重量も軽く、キャリングポーチも付属しており持ち運びに便利で、スタジオでの作業だけでなく外出時の普段使いにもおすすめです。 50mmの大口径ドライバーを搭載しておりサブベースから高域までしっかりと再生可能なワイドレンジで、エレクトロニックミュージックやヒップホップなどの低音重視のジャンルのミックスに最適です。 3年保証がついており安心して使用できます。 上位モデルK371との違いについては、本機K361は、 金属製パーツの採用しておらず耐久性が低いですが、重量は軽くなっています。 ドライバーが異なりレンジが狭いですが、それでも十分なレンジがあります。 コードは、K361と同様の1. K371は、3mのカールコードが付属しています。 交換式ケーブルの端子に2. 5mmプラグを採用しています。 K371は、Mini-XLR端子です。 AKG初の楕円形のイヤーパッドを採用しています。 イヤーパッドには低反発素材を使用しており、装着感がよく長い時間でも快適に作業できます。 コードは交換式で、1. 2mのストレートコードも付属しています。 重量も軽く、キャリングポーチも付属しており持ち運びに便利で、スタジオでの作業だけでなく外出時の普段使いにもおすすめです。 50mmの大口径ドライバーを搭載しておりサブベースから高域までしっかりと再生可能なワイドレンジで、エレクトロニックミュージックやヒップホップなどの低音重視のジャンルのミックスに最適です。 3年保証がついており安心して使用できます。 下位モデルK361との違いについては、本機K371は、 金属製パーツの採用しており耐久性が高いですが、重量は重くなっています。 ドライバーが異なりよりレンジが広いです。 コードは、K361と同様の1. 交換式ケーブルの端子にMini-XLR端子を採用しています。 K361は、2. 5mmプラグです。 締め付けが強めのため頭の大きな方は注意が必要です。 折りたたみ式かつ、着脱式のケーブルで持ち運びに便利です。 フラットな周波数特性• 解像度が高い• 締め付けが強め• 折りたたみ式• 0m、カール:1. イヤーパッドの装着感もCD900STよりよく、ケーブルも着脱式となり断線時にもかんたんに交換できます。 CD900STよりフラットな周波数特性• 装着感のよいイヤーパッド• サブベース帯域までしっかりと出るので、低域が重要なジャンル、エレクトロニック・ミュージックやヒップホップなどのミキシングに適しています。 密閉型にしては、広がりのあるサウンドです。 ヘッドバンドがややきつめなので、頭の大きな人は注意が必要です。 本機DT1770 Pro は、DT770 Proの上位機種にあたります。 DT1770の開放型がDT1990にあたります。 音はDT770と似た感じで、高域が強め、低域がやや強めのドンシャリ傾向です。 DT770より解像度、定位がよいです。 開放型のDT1990よりもローエンドがしっかりと出ます。 低価格にもかかわらず、音がよく評価の高い製品です。 音は高域が少し強めですが、中域から低域はフラットです。 セミオープンですが、低域がしっかりと出ます。 セミオープン型のため遮音性は低いです。 初めて開放型ヘッドホンを買うという方に最適です。 騒音などの問題で、モニタースピーカーを使えない方におすすめです。 開放型なので、音の圧迫感が少なく耳が疲れにくいので、長時間のミキシングや普段のリスニングに適しています。 開放型モニターヘッドホンの定番です。 コスパがよい製品です。 低価格にもかかわらず、音質がよくプロの現場でも使われているモデルです。 開放型ならではの、広がりのある自然な音質です。 音のバランスは、高域と中低域が強めです。 開放型のためサブベースは弱いです。 軽く快適な装着感です。 K240 Studio のダイアフラム&ハウジングの材質を見直すことにより、低域の締りと全体のバランスや明瞭度が向上しています。 また、5mのカールコードとベロアのイヤーパッドが追加されました。 50mmの大口径ドライバーを採用しており、開放型とは思えないほどの低域の再生能力があります。 音の傾向は、低域、中域はきわめてフラット。 高域は少し弱くマイルドで聴き疲れしにくい音質です。 大きなイヤーパッドには、低反発素材を仕様しておりもっちりとした快適な装着感で長時間でも快適に使用できます。 AKGヘッドホンではお馴染みの、装着するだけでヘッドバンドが伸縮する「セルフアジャスト機能」を採用しており、頭の大きさにかかわらず適切なフィット感が得られます。 特許出願中の「3-AXIS」ヒンジを搭載しており、イヤーカップをヘッドバンドの内側に重ねて折りたため、厚みを抑えてコンパクトに収納でき、持ち運びにも便利です。 ヒンジを含め、負荷がかかる部品はすべて鉄製としており耐久性があるつくりになっています。 ケーブルは交換式で、断線時にもケーブルのみを交換すればよく、安心して使用できます。 3年保証がついています。 Beyerdynamic は、ドイツのオーディオ機器メーカーです。 音は、高域が強め、低域がやや強めでドンシャリ気味です。 ヘッドバンドの締め付けが少しきつめなので、頭の大きな人は注意が必要です。 250オームの高インピーダーンスで、場合によりアンプが必要です。 開放型ならではの広がりのある自然なサウンドが得られます。 音はおおむねフラットですが、高域が少し強く、低域は弱いです。 音の特性はほぼ同じです。 K701: シルバー、コード固定、イヤーパッド固定• 中位機種のK701, K702と比べてより、低域から高域までレンジが広く解像度もより高い、原音に忠実な音質です。 開放型にもかかわらずしっかりとした低音を再生できます。 フィット感のよい低反発素材と肌触りのよいベロアを使用したイヤーパッドは装着感がよいです。 イヤーパッドは、取り外して水洗いすることもできます。 柔らかく耐久性に優れた本皮を使用したヘッドバンドは、装着するだけで長さが調整され快適に使用できます。 周波数特性がきわめてフラットでミキシング、マスタリングに最適です。 開放型にしては、低域がしっかりと出ます。 プロ用の開放型モニターヘッドホン• きわめてフラットな周波数特性• 開放型にしては、しっかりとしたローエンド ATH-M50xよりは弱い• 470オームのハイインピーダンスのためヘッドホンアンプが必要な場合がある• HD600は超低域サブベースが少し弱め、HD650はHD600よりサブベースがしっかりと出ます。 きわめてフラットな周波数特性でミキシング、マスタリングに最適• メッシュ素材のイヤーパッドで快適な装着感• サブベース帯域までしっかりと出るので、低域が重要なジャンル、エレクトロニック・ミュージックやヒップホップなどのミキシングに適しています。 密閉型にしては、広がりのあるサウンドです。 ヘッドバンドがややきつめなので、頭の大きな人は注意が必要です。 本機DT1990 Pro は、DT990 Proの上位機種にあたります。 DT1990の開放型がDT1770にあたります。 音はDT990と似た感じで、高域が強め、低域がやや強めのドンシャリ傾向です。 DT990より解像度、定位がよいです。 ローエンドは、開放型のDT1770ほどは出ませんが、開放型としては十分に出ています。 DT990との違いは、D1990は、コードがストレートとカールの2種で交換式であるのに対して、DT990はカールの固定式であること、また、DT1770はイヤーパッドが音の特性が異なる2種類であるのに対して、DT770は1つであることです。 定番のモニターヘッドホンは、1万円台ぐらいのものが多いです。 音質 モニターヘッドホンの音質は、機種によってそれぞれ異なります。 周波数特性や解像度、拡がりなどにそれぞれクセがあるので自分に合ったものを選ぶ必要があります。 周波数特性 Frequency Responce とは、全周波数が同じ音量で出ている音源をヘッドホンなどで再生したときの、周波数ごとの再生音量を示すものです。 周波数特性はヘッドホンの機種により異なり、低域が強く出るものや、高域が強く出るものなどがあります。 低域と高域が強めで中域が弱いものを「ドンシャリ」、ドンシャリとは逆に低域と高域が弱めで中域が強いものを「カマボコ」、全周波数がおおむね均一に出ているものを「フラット」と呼びます。 モニターヘッドホンでは、周波数特性がフラットで出力音が音源に忠実であればあるほどよいとされます。 例えば、低域の確認にヘッドホンを用いるには、低域が十分に出るヘッドホンを使う必要があります。 アコースティック楽器の音などがメインなら中高域の解像度の高さなどが重要になるでしょう。 再生周波数帯域 再生周波数帯域は、一定のボリュームでどこからどこまでの周波数帯域を再生できるか示すものです。 再生周波数帯域は、ヘッドホンの仕様に記載されています。 これは15Hzから28,000Hzの音を再生可能であることを示します。 人間の耳に聴こえる可聴範囲は、20Hzから20,000Hzぐらいなので、再生周波数帯域がこの範囲を超えて広くなって、必ずしも音質が改善するというわけではありません。 また、CDの音質であれば、22,500Hzまでしか記録できないので、CD音質では22,500Hz以上の音はそもそも存在しません。 mp3の場合は、記録できる最大の周波数はCDよりもさらに下がります。 また、DAWでの作業時にもサンプリング周波数によって、扱える周波数の範囲に限界があります。 サンプリング周波数が44. 1kHzであれば、その半分の22,500Hzまでの音しか扱うことはできません。 開放型とは、振動して音を出すドライバを覆うハウジングがメッシュになっていたり、穴が開いていたりするものです。 密閉型は、ハウジングが閉じているものです。 セミオープン型は、ハウジングに少し穴が開いているものです。 これらの3つのタイプには、それぞれ異なる特徴があり用途に向き不向きがあるため、自分のニーズに合ったタイプのものを選ぶことが重要です。 開放型のメリット• 周波数特性がフラットである• 自然な音質• 耳が疲れにくい• 装着感がよい 開放型のデメリット• 遮音性が悪い• 低域が弱い 密閉型のメリット• 遮音性が高い• 低域のレスポンスがよい 密閉型のデメリット• 周波数特性がフラットでない• 耳が疲れやすい• 装着感が悪い 開放型ヘッドホンは、一般的に密閉型ヘッドホンよりも周波数特性がよりフラットなものが多いです。 なぜなら、開放型ヘッドホンは、ハウジングが開放されているため、ヘッドホン内で不要な反射が起こらず、反射による驟雨端数特性の歪みが起こりにくいからです。 このため、開放型ヘッドホンは、フラットな周波数特性が求められるミキシングやマスタリングなどの作業に密閉型ヘッドホンよりも適しています。 また、開放型ヘッドホンの音質は、密閉型と比べてより自然です。 密閉型はヘッドホン内で音が鳴っているという感じを受けますが、開放型は音のヌケが良くもっと外側の空間から音が鳴っているような感じで音場が広く、スピーカーから鳴っている感じにより近いです。 このため、音に拡がりや開放感があり、クリアで自然な音質が得られます。 一般的に、開放型は密閉型と比較して低域のレスポンスが弱くなりがちです。 低域を重視するジャンルの音楽のモニタリングには密閉型のほうがよいでしょう。 しかし、開放型でも機種によっては密閉型並に低域が出るものもあります。 開放型ヘッドホンは、密閉型ヘッドホンよりも耳が聴き疲れしにくいです。 密閉型ヘッドホンでは、ヘッドホン内で音が反射を繰り返して外部に逃げていくことがないため、音に圧迫感があり耳が疲れやすいです。 それに対して、開放型ヘッドホンは音が外に逃げるため不要な圧迫感がなく耳が疲れにくいです。 一般的に、開放型ヘッドホンのほうが密閉型ヘッドホンよりも装着感がよいです。 開放型は、遮音性を高めるためにヘッドホンを強く頭に密着させる必要がないので、ヘッドバンドの締め付けがゆるく快適です。 密閉型は、遮音のため締め付けがきつくなっているので長時間の作業では、不快になりやすいです。 また、開放型は密閉型よりも通気性がよいため耳が熱くなったり蒸れたりしにくく長時間でも快適に作業できます。 開放型ヘッドホンは、遮音性が悪いです。 外部の音は、ほぼそのまま耳に届きますし、ヘッドホンで再生されている音は外へ漏れ出します。 密閉型は遮音性がよいので、周りが静かではない環境でも作業できまし、外出時の普段使いなどにも対応できます。 また、再生されている音が外に漏れにくいので、ボーカルなどの録音時のモニタリング用に適しています。 開放型では、漏れた音がマイクに拾われてしまうためレコーディングには適しません。 セミオープン型ヘッドホンは、開放型と密閉型の中間的な特徴を持ちます。 装着感 モニターヘッドホンを選ぶうえでは、音質だけでなく装着感も重要な要素です。 重さや大きさ、締め付け感、イヤーパッドのサイズと質感など、長時間使用しても快適かどうかを確認しましょう。 インピーダンス インピーダンスは、交流においての電気抵抗値のことです。 インピーダンスの高いヘッドホンのほうが、周波数レンジが広く、クリアではっきとしたサウンドが得られますが、ヘッドホンアンプなどの高出力機器を使う必要があります。 インピーダンスの大きさは、スピーカー内のボイスコイルの銅線の太さと長さによって決まります。 しかし、モニター用としては音質が不十分のため、DTMでのミキシングやマスタリングには適していません。 プロ用のモニターヘッドホンには高インピーダンスの製品が多いです。 再生機器とヘッドホンのインピーダンスのマッチング 再生機器とヘッドホンのインピーダンスが合っていなければどうなるでしょうか。 低インピーダンスのヘッドホンを、高出力のヘッドホンアンプやプロのオーディオインターフェースなどに接続すると、ヘッドホンがオーバードライブされて音に歪みが発生したり、場合によってはヘッドホンが壊れたりすることがあります。 高インピーダンスのヘッドホンをモバイル機器などで使った場合は、モバイル機器でボリュームを最大にしても、ヘッドホンから聴こえる音量は、あまり大きくはなりません。 高インピーダンスのヘッドホンは、低電力出力のモバイル機器には抵抗が大きすぎるからです。 耐久性 ヘッドホンは、壊れたり消耗したりしやすいです。 多いのが、ケーブルの接触不良とイヤーパッドの劣化です。 ケーブルやイヤーパッドが交換式になっているものなら、壊れたところだけを交換すれば、ヘッドホンそのものを買い換える必要はありません。 折りたたみ機能 ヘッドホンを持ち運びたい場合には、コンパクトさが重要になります。 機種によっては、折り畳めてコンパクトに持ち運べるものがあります。 ケーブル ヘッドホンのケーブルは、ストレートのものとカールのものとがあります。 また長さにも違いがあります。 3mのストレートのものなどが多いですが、外出時の普段使いを兼用したい場合などは、短くまとまるカール式のもののほうがよいでしょう。 ケーブルが交換式で、ストレートとカールの両方が付属している機種もあります。 端子 ヘッドホンの端子には、6. 3mmステレオ標準プラグと3. 5mmステレオミニプラグのものがあります。 ほとんどの機種で、ミニプラグを標準プラグに、あるいは、標準プラグをミニプラグに変換するプラグが付属しています。 自分が使用しているオーディオインターフェースや再生機器がどのプラグに対応してるか確認しておきましょう。 メーカー モニターヘッドホンを製造しているメーカーは、日本のメーカーから海外のメーカーまでさまざまな会社があります。 モニターヘッドホンの代表的なメーカーには、下記の会社などがあります。 ワイヤレスのヘッドホンがデータの送信に使用しているBluetoothは、送信時に音声を圧縮します。 音声は圧縮されると、周波数レンジ、音色、音質が劣化します。 劣化した音では、モニタリングが不正確になり、適切なミックスを行うことができません。 このため、DTMでの音楽制作、とくにミキシング、マスタリングなどの高音質が要求される作業では、ワイヤレスのモニターヘッドホンは使用すべきではありません。 ヘッドホンのメリット・デメリット DTM・ミキシング・マスタリンをモニタースピーカーではなくヘッドホンで行う場合のメリット・デメリットについて解説します。 ヘッドホンのメリット 騒音の問題がない スピーカーで十分な音量を出すと近隣の迷惑になるような環境でも、ヘッドホンなら十分な音量で作業できます。 また、外部の車の音などの騒音を、ある程度は遮断できます。 安い モニター・スピーカーや吸音材などを購入して、モニター環境を整えるのに比べると、コストが抑えられます。 環境に左右されない 適切なモニター環境を整えられないような部屋などでも、ヘッドホンであれば問題ありません。 部屋の共鳴や、反射によるコムフィルター効果などの悪影響を排除できます。 場所を変えても同じ音で作業できる ヘッドホンであれば、場所を変えても同じモニター環境で作業できます。 ディテールがよく聞こえる スピーカーでは聞き取りにくい音のディテールも、ヘッドホンではよく聞こえます。 ヘッドホンのデメリット 音の特性がフラットでない よいスピーカーを適切に設置した場合と比べると、ヘッドホンは音の特性がフラットではありません。 特に、低域がヘッドホンは出にくい傾向があります。 ステレオイメージが極端になる スピーカーでは、左スピーカーから出た音は左耳だけでなく右耳にも聞こえ、また、右スピーカーから出た音は左耳でも聞こえます。 これをクロスフィードといいます。 しかし、ヘッドホンでは、クロスフィードがなく、左から出た音は左耳でしか聞こえず、右から出た音は右耳でしか聞こえません。 このため、スピーカーで聞くよりも、ステレオ・イメージが極端にワイドになります。 この結果、各パートの適切な定位や音量を判断することが難しくなります。 低域が調整しにくい 一般的にヘッドホンは低域が出にくいです。 また、スピーカーでは、低音が体に響くような感じがありますが、そのようなことがヘッドホンではないので、低域の調整が難しくなります。 疲れやすい ヘッドホンでは、音による圧迫感が強く耳が疲れやすいです。 特に密閉型ヘッドホンで顕著です。 ヘッドホンでDTMをするときの注意点 リファレンストラックを使う 自分がつくっている曲と似たような感じの商業音源をリファレンス・トラックとして使いましょう。 リファレンス・トラックをヘッドホンで聴いたときの感じに合わせるようにミックスしていくことで、適切なミキシングができるようになります。 小さな音量で作業する ヘッドホンでDTMをするときは小さめの音量でするようにしましょう。 大きな音では耳がつかれやすいですし、また、耳を痛めてしまう危険があるからです。 音楽を聴きながらでも、隣にいる人と普通に会話できるぐらいの音量が適切な音量です。 休憩する ヘッドホンを使うと耳が疲れやすいです。 疲れた耳では適切なモニタリングができません。 適度に休憩をはさみながら作業を行うようにしましょう。 スピーカーで確認する ヘッドホンでミキシングを行う場合でも、可能であればスピーカーでチェックするようにしましょう。 さまざまな環境で適切に鳴るかどうがを確認するのは、ミキシングにおいて重要な工程です。 DTMをヘッドホンで行うことは、このようにさまざまなメリットもありますが、デメリットもあります。 可能であれば、スピーカーと併用したほうがよいです。 まとめ DTM用であれば、開放型、セミオープン型のヘッドホンがおすすめです。 しかし、周りの音がうるさい環境などでは密閉型ヘッドホンのほうがよいでしょう。 モニタリングにはヘッドホンだけでなくスピーカーでのチェックも欠かせません。 おすすめモニタースピーカーについては、こちらを参照してください。

次の

テレビ鑑賞向けワイヤレスヘッドホンのおすすめ14選。臨場感あるテレビ鑑賞を

ヘッドホン ワイヤレス おすすめ

By: ワイヤレスヘッドホンは、オーディオ機器とヘッドホンをBluetoothで接続するコードレスタイプ。 ケーブルを使用しないため、オーディオ機器と離れた場所でも音楽を楽しめるのが特徴です。 また、モノにひっかかって外れたり、ケーブルが断線して使えなくなったりなど、ケーブルゆえのデメリットを受けにくいのもポイント。 より自由に動けるので、通勤や通学など屋外で使用する方におすすめです。 ただし、無線で接続するため、充電が必要な点に注意が必要。 長時間使用したい方は再生可能時間もチェックしましょう。 なかには、無線接続と有線接続の切り替えができるモデルも存在します。 より高音質で音楽を楽しみたい方や遅延を減らしたい方は、両方に対応したモデルがおすすめです。 By: ヘッドホンを選ぶ際、音の特性を重視するのも重要なポイント。 ヘッドホンの音の特性は「モニターヘッドホン」と「リスニング向けヘッドホン」の2つに大きく分類できます。 モニターヘッドホンとは、原音に忠実な再生を可能にするタイプで、主に音楽制作を目的にしたシーンで活用されることが多いのが特徴。 全体的に音のバランスがよく聞こえるため、ボーカルの声をリアルに聴きたい方やミキシング・マスタリング用として使用する方におすすめです。 リスニング向けヘッドホンとは、その名の通り音楽を聴くのに適したタイプで、迫力ある低音を楽しめる「重低音ヘッドホン」や、繊細な中高音を楽しめるヘッドホンなどさまざまなラインナップがあるのが特徴。 メーカーやモデルによって音の傾向が異なるので、自分の好みに合ったヘッドホンを見つけやすいのも魅力です。 ノイズキャンセリング機能をチェック By: ノイズキャンセリング機能とは、周囲の環境音を内部へ取り込み、逆位相の音を発することで音を打ち消し、ノイズを低減する機能のこと。 賑やかな場所で使用しても音楽に集中できるので、通勤通学で使用する方や飛行機などを利用する機会が多い方におすすめです。 一方で、有線モデルの場合でも、ノイズキャンセル使用時に内部バッテリーを使用するので、充電が必要なことに留意しましょう。 そのほか、周囲の音が聞こえにくくなるので、人と会話がしにくくなってしまったり、車などの音が聞き取れなかったりする点に注意が必要。 なかには、周りの音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」が搭載されているモデルもあるので、安全面に配慮したい方はチェックしましょう。 ハイレゾに対応しているかチェック By: ソニーは常に新しいオーディオの楽しみ方を提供し続けている世界でもトップレベルのメーカー。 高性能なオーディオ機器「ウォークマン」を発売し、携帯音楽プレーヤーというジャンルを確立しました。 ヘッドホンに関しては、初心者からプロまで使える幅広いラインナップがあるのが特徴。 原音の再生に忠実な「モニターヘッドホン」や、ファッションに馴染む「重低音ヘッドホン」など使用用途に合わせて選べます。 また、ワイヤレスヘッドホンにおいても、ハイレゾ相当の高音質を楽しめる高音質コーデック「LDAC」に対応しているモデルや、ノイズキャンセリング機能を搭載したモデルなど多機能なモデルが多いのも魅力です。 ボーズ Bose By: ビーツは洗練されたスタイリッシュなデザインが魅力の人気オーディオメーカー。 豊富なカラーバリエーションを展開しており、ファッション性に優れているのも魅力です。 特に重低音ヘッドホンのクオリティが高く、DJやアスリートなどに愛用されています。 また、2014年にAppleに買収され同メーカーの傘下になったことで、Apple製品にも搭載されている「W1チップ」を採用したモデルが多いのもポイント。 W1チップはiPhoneやiPadなどiOS端末との相性がよく、デバイス間をシームレスに切り替えられます。 iOS端末を使用している方やおしゃれなヘッドホンを探している方におすすめのメーカーです。 オーディオテクニカ audio-technica ワイヤレスながらハイレゾ相当の高音質が楽しめる「LDAC」のコーデックに対応した密閉型のオーバーイヤーヘッドホンです。 LDACのほかに、CDやMP3などの音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載しているのも特徴。 音楽だけでなく、動画なども高音質で楽しめます。 本体には最大35時間の連続再生が可能な大容量バッテリーを内蔵。 加えて、10分の充電で最大2. 5時間の再生が可能な「クイック充電」に対応しているので、よく充電を忘れてしまう方にもピッタリです。 さらに、周囲のノイズを低減する「ノイズキャンセリング機能」を搭載しているのもポイント。 飛行機や街なかなど周りが騒がしい環境でも、音楽に没入できます。 イヤーパッドには「低反撥ウレタン素材」を採用しており、快適な装着性を実現。 長時間着用しても疲れにくいヘッドホンを探している方にもおすすめです。 パワフルなノイズキャンセリング機能を搭載した密閉型のオーバーイヤーヘッドホンです。 高性能なノイズキャンセリングテクノロジーを採用しており、ノイズキャンセリングレベルを11段階で調節可能。 ノイズを自在にコントロールすることで、周囲の音が聞こえるまでレベルを下げられます。 音質に関しても、再生中の音楽の低音や高音などを自動で調節して美しいサウンドを楽しめる「アクティブEQ」を搭載。 小さい音、大きい音関係なく、臨場感あるサウンドを体感できます。 また、4マイクシステムを搭載しており、優れた音声認識機能に対応。 「Googleアシスタント」と「Alexa」の両方を使用でき、ハンズフリーで手軽に操作できます。 使い勝手がよい高性能なヘッドホンを探している方におすすめです。 高性能な「アクティブノイズキャンセリング機能」を搭載した密閉型のオーバーイヤーヘッドホン。 W1チップを搭載しており、最大40時間の連続再生が可能で、バッテリー容量を気にせず使えるのが特徴です。 加えて、わずか10分程度の充電で最大3時間の再生が可能な「Fast Fuel機能」を搭載。 充電が面倒な方にもおすすめのモデルです。 また、安定した接続が可能なClass 1のBluetoothを採用しているのもポイント。 オーディオ機器と離れていても音が途切れることなく、安定した再生が可能です。 豊富なカラーバリエーションも魅力のひとつ。 自分好みのデザインを選べるので、おしゃれなヘッドホンを探している方にもピッタリです。 5時間の充電で最大30時間の連続再生が可能な密閉型のオーバーイヤーヘッドホンです。 大容量のバッテリーを内蔵しているため、通勤通学や旅行のときもバッテリー残量を気にせず使えるのが特徴。 充電ケーブルには急速充電が可能な「USB Type-C」を採用しており、充電をよく忘れてしまう方にもピッタリです。 音質に関しても、ダイナミックな低音と再現性が高くバランスの取れたサウンドを実現。 音楽ジャンルを問わず、高音質で楽しめるのもポイントです。 また、Bluetooth5. 0を採用し、コーデックもaptX・aptX-LL・AACに対応。 iOS端末とAndroid端末のどちらでも高音質・低遅延の再生が可能で、音楽再生だけでなく快適な動画視聴も可能です。 耐久性に優れた素材を使用し、コンパクトに折りたためるのも魅力のひとつ。 屋外へ持ち運ぶ機会が多い方にもおすすめです。 おしゃれなデザインと高い機能性を備えた密閉型のオーバーイヤーヘッドホンです。 友人と会話したり、大切な仕事の電話をしたりと、さまざまなシチュエーションに対応できます。 また、同社独自のアクティブノイズキャンセリング ANC に対応しているのも魅力のひとつ。 外音を最も遮断する「最大モード」、移動時に効果的な「風切り音低減モード」、ノイズキャンセリングの圧迫から少し解放されたいときに便利な「圧迫感低減モード」の3モードを搭載しており、状況に応じて切り替えられるのも便利です。 最大17時間の連続再生に対応しているのもポイント。 外出時などで長時間使用したい方にもおすすめです。 高域再生を実現する40mmドライバーユニットを採用した、密閉型のオーバーイヤーヘッドホン。 再生周波数帯域が3〜100kHzと幅広く、ハイレゾ音源の高音質再生に対応しているのが特徴です。 また、軽量CCAWボイスコイルを採用することで、高域での高いレスポンスを実現しているのもポイント。 ハウジング状に通気孔が設けられているので、通気抵抗をコントロールし、重低音のリズムも正確に再現できます。 イヤーパッドは人間工学に基づいた設計により、頭部の凹凸に優しくフィット。 ウレタンフォームの柔らかさを最大限に引き出すことで快適な装着性を実現しています。 ハイレゾの高音質を長時間楽しみたい方におすすめのヘッドホンです。 ソニーとソニー・ミュージックスタジオが共同開発したハイレゾ対応のスタジオモニターヘッドホンです。 独自開発のドライバーユニットを採用しており、可聴帯域を超えるハイレゾ音域をダイレクトかつ正確に再現できるのが特徴。 ジョイント部にシリコンリングを採用しており、体を動かす際に生じるノイズを低減できるので、原音に忠実でクリアなサウンドを聴けます。 人間工学に基づいて作られたイヤーパッドを搭載しており、長時間のリスニングも快適。 可動部の耐久性や耐落下強度も優れているので、長期的な使用にも耐えられる品質を実現しています。 プロのレコーディング現場でも使われるほど高品質なため、自宅で音楽制作をする方におすすめです。 大口径70mmドライバーユニットを搭載し、高音質を実現した密閉型のオーバーイヤーヘッドホン。 LCPとアルミニウムの相互作用により全帯域で高くフラットな内部損失特性を実現し、色付けのないクリアな中高音を楽しめるのが特徴です。 大サイズのネオジウムマグネットを使用しており、ハイレゾ音源の入力信号にも素早くレスポンス。 解像度の高いクリアなサウンドを楽しめるのもうれしいポイントです。 また、ハウジングに設けられた通気孔により、空気の流れを調節することでリズムを再現。 量感ある重低音サウンドもしっかり体感できるのが強みです。 イヤーパッドには高いフィット感を実現する「低反撥ウレタンフォーム」を使用。 長時間のリスニングでも疲れにくいので、ハイレゾの高音質を快適に楽しみたい方におすすめです。 5〜40kHzの幅広い再生周波数帯域に対応した密閉型のオーバーイヤーヘッドホンです。 大口径50mmドライバーユニットを採用しており、低域の量感と中高域の抜けのよさを両立。 高精細なハイレゾの高音質を楽しめるのが特徴です。 密閉型ながら音がこもりにくく、開放的で豊かなサウンドを実現します。 ハンガー部には軽量かつ堅牢な「アルミダイキャスト」を採用。 音響的なパフォーマンスをサポートするだけでなく、洗練された美しいデザインも満足感を高めます。 付属のケーブルはアウトドアの使用に丁度よい1. 3m仕様。 iOSに対応したリモコンも搭載されているので、スマートフォンを取り出さずに音楽の操作ができます。 高性能ながら比較的リーズナブルに購入できるので、コスパを重視する方にもおすすめです。 原音の再現性を追求した、独自のハウジング構造を採用した開放型のオーバーイヤーヘッドホンです。 目の前で演奏を聴いているかのように音場が広く、音の定位置や奥行きを正確に再現。 開放型で空気の流れを妨げないため、ドライバーの再生能力を最大限に引き出し、より自然なサウンドを楽しめるのが特徴です。 高性能ドライバーユニットを搭載しており、再現が難しい低域も鮮明かつ量感豊かに出力可能。 イヤーパッドには耳の形状にフィットする低反発素材を使用しており、ドライバーの音を余すことなく聴けるのもポイントです。 高い装着感を実現し、長時間の着用でも疲れにくいのも魅力のひとつ。 原音に忠実なサウンドを聴けるので、音楽制作をする方におすすめです。

次の