交流戦 順位。 交流戦の過去の12球団の順位や通算成績とMVPや表彰選手は?

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交流戦 順位

セントラル・リーグ 順位 順位 チーム 試合 勝数 負数 引分 勝率 差 得点 失点 本塁打 打率 防御率 1 巨人 20 12 7 1. 632 0. 0 109 66 25. 264 3. 27 2 ヤクルト 21 12 8 1. 600 0. 5 104 102 21. 249 4. 38 3 DeNA 22 12 10 0. 545 1. 0 97 76 21. 283 3. 37 4 広島 20 8 11 1. 421 2. 5 95 93 21. 283 4. 34 5 中日 23 9 13 1. 409 0. 5 78 114 13. 257 4. 79 6 阪神 20 8 12 0. 400 0. 0 61 93 21. 239 4.

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プロ野球セ・パ交流戦2019の順位表と試合結果の速報はココ!

交流戦 順位

26日に今季のセ・パ交流戦の変更点が発表された。 今回は2005年からスタートした交流戦の各球団の通算成績を振り返りたい。 12球団で最も交流戦を得意にしているのが、優勝回数4度を誇るソフトバンク。 ソフトバンクは、12球団で唯一勝率が6割を超えており、2011年は勝率. 818と史上最高勝率で優勝を達成した。 また2007年と2012年以外は、全て勝ち越している。 ソフトバンクのように交流戦を得意にしている球団もあれば、苦手にしている球団もある。 DeNAと広島は2球団合わせて、7度の最下位を経験。 特に2007年からは2012年を除いて、両球団が交流戦の最下位となっている。 昨季は序盤リーグ首位を走っていた広島が、交流戦で9連敗と大きく躓いたこともあり、交流戦最下位になった。 さらに、12球団のそれぞれが「優勝」を争う形からリーグ対抗戦をクローズアップする形式に生まれ変わる。 新しい交流戦の日程システムなどで、これまで交流戦を得意にしていた球団が突如、交流戦で勝てなくなるようなこと、交流戦を苦手にしていた球団が得意になるようなことが起こるのだろうか。 交流戦通算成績は以下の通り 交流戦通算成績ソフトバンク 155勝98敗11分 勝率. 613 最高:1位(08、09、11、13年) 最低:11位(12年) 巨人 140勝115敗9分 勝率. 549 最高:1位(12、14年) 最低:11位(06年) ロッテ 137勝113敗14分 勝率. 548 最高:1位(05 06年) 最低:11位(08 11年) 日本ハム 139勝116敗9分 勝率. 545 最高:1位(07年) 最低:10位(05年) 中日 133勝122敗9分 勝率. 521 最高:4位(06 09 11 12 14年) 最低:10位(13年) オリックス 128勝128敗8分 勝率. 500 最高:1位(10年) 最低:12位(06年) 阪神 126勝128敗10分 勝率. 496 最高:2位(08年) 最低:11位(14年) 西武 126勝134敗4分 勝率. 485 最高:2位(10年) 最高:11位(07年 08年) ヤクルト 124勝134敗6分 勝率. 481 最高:2位(06 09年) 最低:12位(12年) 楽天 117勝143敗4分 勝率. 450 最高:2位(13年) 最低:12位(05年) 広島 105勝149敗10分 勝率. 413 最高:3位(09年) 最低:12位(07 11 14年) DeNA 102勝156敗6分 勝率. 395 最高:3位(07年) 最低:12位(08 09 10 13年).

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セ・パ交流戦

交流戦 順位

試合 勝 敗 分 勝率 差 福岡ソフトバンクホークス 18 11 5 2. 688 - オリックス・バファローズ 18 11 6 1. 647 0. 5 読売ジャイアンツ 18 11 7 0. 611 1. 0 横浜DeNAベイスターズ 18 10 7 1. 588 1. 5 埼玉西武ライオンズ 18 10 8 0. 556 2. 0 東北楽天ゴールデンイーグルス 18 10 8 0. 556 2. 0 北海道日本ハムファイターズ 18 8 9 1. 471 3. 5 中日ドラゴンズ 18 8 10 0. 444 4. 0 千葉ロッテマリーンズ 18 8 10 0. 444 4. 0 阪神タイガース 18 6 10 2. 375 5. 0 東京ヤクルトスワローズ 18 6 12 0. 333 6. 0 広島東洋カープ 18 5 12 1. 294 6.

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