キテルグマ。 キテルグマ|『ポケットモンスター サン・ムーン』公式サイト

【ママーッ!】ポケモンの「キテルグマ」にバブみを感じるトレーナー続出 それでええんかお前ら・・・

キテルグマ

着ぐるみののような見た目のポケモンで、頭から背中や尻尾はで、腹部や手足はで占められている。 どことなくかに見えるが、おそらくモチーフはだと思われる。 耳部分はカチューシャの様な形状をしている。 大柄な熊だが長いも鋭いもない。 そのため、獣型のポケモンなのに噛み付く系の技やひっかく系の技を殆ど覚えない(全くではない)。 やや独特なの形状をしており、鼻 マズル 部分には口はなく、鼻のように見える部分の真下が開くような形で口がある。 その開き方や口を開けた姿はクマ等の動物として見るとかなり異質。 まるで遊園地にでもいそうな可愛らしい姿だが、実は見た目とは裏腹に とてつもなく恐ろしいポケモンなのである。 なんと、 こんな見た目からは想像もつかない馬鹿力を誇り、背筋力は 1トンにまで上るという全身筋肉のマッシブポケモンである。 両腕で組み付いた相手をその超怪力で押しつぶす攻撃が得意で、丸太も簡単に真っ二つにへし折ってしまう。 発表当初のイラストでも 無表情でへし折っていてさらに怖い。 その凶暴さと、人間の格闘技を習得する程の器用さから 「森の格闘王」という別名を与えられ、アローラ地方では、最も危険なポケモンとして 出現注意の看板が立つほど。 相手に向かって大きく手を振る、一見フレンドリーな仕草をしてくる事もあるが、これは威嚇と警戒のサインであり、一刻も早く逃げないと 命はない。 なお、でも登場するが、ワイルドエリアでは普通に進めているトレーナーよりも遥かにレベルの高い個体が 群れで登場し、なおかつ 威嚇無しでいきなり迫ってくる。 ピッピ人形がないと全滅しかねない相手であり、迂闊に近寄ると設定通りに殺されてもおかしくない。 威嚇の設定はどこへ行ったんだ……。 (なお、全てのポケモンに威嚇がないわけではなく、などはきちんと図鑑通りに威嚇をしてくるため、逃げるだけの時間は十分にある) 高さも 2. 1mと結構大きく、同じノーマルタイプのと同じ高さである。 同じ熊モチーフと比べると 1. 8m よりもデカく、 2. 1m と同じ高さ。 元ネタのレッサーパンダはそんなに凶暴な動物では無いのだが、クマだけでなくレッサーパンダの近縁であるも名前の由来である可能性があり、恐らく凶暴性はそこから来ているのだろう。 ちなみにが見つかる前はレッサーパンダが我々の言う『』とされていたことからクマとレッサーパンダが融合したようなデザインになったのかもしれない。 クマとレッサーパンダとぬいぐるみの個性を合わせた結果がコレだよ! ! その凶悪さから、を知るファンからは Keterグマ(ケテルグマ)とも呼ばれている。 攻撃を受けるときも両腕で顔を隠すため表情がわからない。 野生で仲間を呼んできた時はその巨体が二匹並ぶためとてもシュールで威圧感がある。 USUMではトレーナーの師匠としてでなく、ショッピングモールで本物が現れたり、とイベントにしばしば主人公の前に出現する。 バトルツリーにも一匹おり、回ったり見つめたり構い続けると接近しただけで寄ってくる。 やならまだしも、最後の最後で登場する辺りインパクトが強過ぎである。 ゲーム内の性能 熊型ポケモンの中では最速の Lv. 27で進化する。 タイプは やと同じノーマル・かくとうの複合で、通常のポケモンが持っているのは キテルグマが初。 珍しく自力でを覚えられる。 特性は「」と新しく追加された「」。 「もふもふ」の効果は 接触攻撃によるダメージを半減する代わりに、ほのおタイプの攻撃によるダメージは2倍になってしまう、というもの。 類似特性の「」とは異なり 接触攻撃が対象のため、 非接触であれば物理技でも半減できず、特殊技でも接触攻撃であれば半減されることに注意。 特に採用率の高い「」に対して発動しないことはしっかり覚えておきたいところ。 特殊技の接触攻撃は数えるほどしかなく、単純な性能だけ見ると「ファーコート」の下位互換といった感じ。 もっとも・と比べるとこちらは素の耐久値で大きく勝っているので、バランス上仕方がないとも言える。 ちなみに「」や「」を受けた場合は、打ち消しあって等倍となる。 また、複合タイプの関係上は4倍ダメージになるが、接触技のためうまいこと打ち消し合い2倍ダメージで計算される。 ただしこの技のを使うは特性かたやぶり持ちもいるため注意。 の様に「」を持っていたら、さらに恐ろしい事になっていたかもしれないと思われていたが、夢特性は「」であった。 種族値はイメージ通りの物理アタッカー配分。 攻撃は 125とリングマには及ばないが非常に高く、図鑑説明も納得の高フィジカルである。 HPが何気に120と並に豊富なのも目を引く。 また見た目からすると鈍足のイメージがあるが、素早さも60とそこまで低くもなく、特防が低い以外は目だった欠点のないステータス配分。 「もふもふ」を活かして物理に繰り出すアタッカー型が基本になるだろう。 能力が下がるクセもなく、回復効果の付いたを主軸として戦おう。 こだわりスカーフを持たせてのような速攻も面白い。 二足のかくとうタイプらしく「」・「」を覚えるが、ほのお技に弱くなる「もふもふ」を持っているせいか「」は使えない。 アニメ CV: 「くーっ」 主にを回収するキャラクターが定着している。 詳しくはの記事を参照。 ある意味平常運転であるが、かえってそれが怖いというプレイヤーも少なくない。 におけるキテルグマ モンスターボールから登場するポケモンの1匹でCVはアニメと同じ。 普段はステージを闊歩しているだけだがファイターが近づくと昇龍拳…もといで強烈にぶっ飛ばす。 関連イラスト 関連タグ 歴代クマモチーフ• ・・・• 熊では無いが一応 ・・・ との複合モチーフ• と・・・• ・・・• ・・・ 他作品の共通点が多いキャラ• …クマがモチーフのキャラクター、無表情で凶暴性を持つ、身長が同等など共通点が多い。 …クマのきぐるみ型の初代。 目付きが悪く不気味な見た目と裏腹に、溢れる愛のパワーで相手を幸せな気持ちにさせる能力を持つ。 …クマのぬいぐるみがモチーフになっているガンプラ。 …逆ギャップ萌えつながり。 …存在そのものがシュール。 回収班担当。 …イメージカラーがピンクと黒、見た目はかわいいが恐ろしい生態を持つクマつながり• …こちらも見た目はかわいいが恐ろしい生態を持つクマ(テディベア)• …に出てくる敵キャラクター。 こちらも肉弾戦が得意。 関連記事 親記事.

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キテルグマ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

キテルグマ

図鑑説明 あっとうてきな きんを もつ ひじょうに きけんな。 せいそくちは きほん たちいりきんし。 なかまと だきしめあう くせが ある。 そのちからで せぼねを くだかれて よを さる も おおい。 おおきく てを のは いかくと けいかいの。 くも はやく にげないと いのちは ない。 すさまじい が じまん。 ちほうで もっとも きけんな と よぶ ひとも おおい。 なかまと みとめると あいじょうを しめすために だきしめようと するが ほねを くだかれるので きけん。 かくとうか かの わざで しとめた えものを わきに かかえて すみかへ もちかえる。 ののような見たをした。 ・はや禁止級といった制約のあるを除けば初。 一見すると可らしく、暴というわけでもないのだが、「ごうわん」の名の通り相当なの持ちであり、では要注意の認識が強いらしい。 は合計とだが、駄の少ない配分と後述ののおかげで数値以上に強な。 技範囲もりに広い。 高い攻撃とを兼ね備え、アタッとして必要な技もりえる重。 ただでさえ高いはによってさらに強化され、の接触技には圧倒的な硬さを見せる。 しかし同時に炎に弱くもなるため、その点は注意したい。 新の「」は、接触技のを半減するが、の技のを倍で受けるというもの。 接触技の多くは技なので、が持つ「ーコート」のほぼである。 こちらは接触技であれば特殊技も半減できるので全なではないが、その数はごく少数。 とはいえ、このでーコート以上の性だと強すぎるので妥当ではある。 アニメのキテルグマ• では野生の個体が登場している。 かの手持ちというわけではないがをるという、かつてのやに似た立ち回りである。 初登場は1話で、に対して腕を振っていた 実際には警していることを伝える動作で、いわば威嚇しているということである。 それを見て近づいたであったが、周りの木々を薙ぎ倒しながら追ってきたため一散にた。 なぜかの3人を気に入っていて、彼の住処へと強引に連れてくる。 そこで彼らに食事を与えているのだが、当初は太らせて食うつもりなのではないかと彼らから危惧されていた。 しかし実際はのことを純にのように思っているらしく、後に彼らもキテルグマをに受け入れるようになっている。 14話では普段世話になっているキテルグマのためにがのを買って帰るという場面もあった(をもらったキテルグマは喜びのあまりを絞め殺しかけたが)。 直接をする描写は少ないものの、 ただ言で立っているだけでぬしのがって出すなど、常軌を逸した強さを持っていることがえる。 そして、今作での「ヤな感じー」担当でもある。 正確にいえば、「の3人をつかんで自分の住処へ連れて帰る」という形で彼らを退場させており、のも「なにこの感じー」となっている。 たとえ上でもお構いなしであり、5話ではに向かって落下する彼らをキャッチするために、 上を猛で走ってきて、彼らを抱えるとそのまま猛で上を走って退場するという衝撃的な登場方法を見せた。 登場時間はほんの僅かだったが、そのあまりのに驚きを隠せないも多かった。 これからの登場にも期待である。 \来たぞ・・・!/• 話ではなんと 一児のであったことが判明。 のである(:)は怪をしてに保護されていたのだが、この回にて事再会し住処へ連れ帰ることとなった。 以降はもキテルグマやと生活を共にしており、準のに収まっている。 話ではによって傷付けられたの姿をの当たりにし、未だかつてないほどの幕で(その様は普段感情を露わにしないですら本気でるほど)。 たちが束になっても動きさえ捉えられなかったを単身で圧倒し、膚なきまでにのめすという恐ろしい強さを見せつけた。 もはやこいつ自身がなのではないだろうか…? 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目.

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ぬいぐるみ キテルグマ : ポケモンセンターオンライン

キテルグマ

着ぐるみののような見た目のポケモンで、頭から背中や尻尾はで、腹部や手足はで占められている。 どことなくかに見えるが、おそらくモチーフはだと思われる。 耳部分はカチューシャの様な形状をしている。 大柄な熊だが長いも鋭いもない。 そのため、獣型のポケモンなのに噛み付く系の技やひっかく系の技を殆ど覚えない(全くではない)。 やや独特なの形状をしており、鼻 マズル 部分には口はなく、鼻のように見える部分の真下が開くような形で口がある。 その開き方や口を開けた姿はクマ等の動物として見るとかなり異質。 まるで遊園地にでもいそうな可愛らしい姿だが、実は見た目とは裏腹に とてつもなく恐ろしいポケモンなのである。 なんと、 こんな見た目からは想像もつかない馬鹿力を誇り、背筋力は 1トンにまで上るという全身筋肉のマッシブポケモンである。 両腕で組み付いた相手をその超怪力で押しつぶす攻撃が得意で、丸太も簡単に真っ二つにへし折ってしまう。 発表当初のイラストでも 無表情でへし折っていてさらに怖い。 その凶暴さと、人間の格闘技を習得する程の器用さから 「森の格闘王」という別名を与えられ、アローラ地方では、最も危険なポケモンとして 出現注意の看板が立つほど。 相手に向かって大きく手を振る、一見フレンドリーな仕草をしてくる事もあるが、これは威嚇と警戒のサインであり、一刻も早く逃げないと 命はない。 なお、でも登場するが、ワイルドエリアでは普通に進めているトレーナーよりも遥かにレベルの高い個体が 群れで登場し、なおかつ 威嚇無しでいきなり迫ってくる。 ピッピ人形がないと全滅しかねない相手であり、迂闊に近寄ると設定通りに殺されてもおかしくない。 威嚇の設定はどこへ行ったんだ……。 (なお、全てのポケモンに威嚇がないわけではなく、などはきちんと図鑑通りに威嚇をしてくるため、逃げるだけの時間は十分にある) 高さも 2. 1mと結構大きく、同じノーマルタイプのと同じ高さである。 同じ熊モチーフと比べると 1. 8m よりもデカく、 2. 1m と同じ高さ。 元ネタのレッサーパンダはそんなに凶暴な動物では無いのだが、クマだけでなくレッサーパンダの近縁であるも名前の由来である可能性があり、恐らく凶暴性はそこから来ているのだろう。 ちなみにが見つかる前はレッサーパンダが我々の言う『』とされていたことからクマとレッサーパンダが融合したようなデザインになったのかもしれない。 クマとレッサーパンダとぬいぐるみの個性を合わせた結果がコレだよ! ! その凶悪さから、を知るファンからは Keterグマ(ケテルグマ)とも呼ばれている。 攻撃を受けるときも両腕で顔を隠すため表情がわからない。 野生で仲間を呼んできた時はその巨体が二匹並ぶためとてもシュールで威圧感がある。 USUMではトレーナーの師匠としてでなく、ショッピングモールで本物が現れたり、とイベントにしばしば主人公の前に出現する。 バトルツリーにも一匹おり、回ったり見つめたり構い続けると接近しただけで寄ってくる。 やならまだしも、最後の最後で登場する辺りインパクトが強過ぎである。 ゲーム内の性能 熊型ポケモンの中では最速の Lv. 27で進化する。 タイプは やと同じノーマル・かくとうの複合で、通常のポケモンが持っているのは キテルグマが初。 珍しく自力でを覚えられる。 特性は「」と新しく追加された「」。 「もふもふ」の効果は 接触攻撃によるダメージを半減する代わりに、ほのおタイプの攻撃によるダメージは2倍になってしまう、というもの。 類似特性の「」とは異なり 接触攻撃が対象のため、 非接触であれば物理技でも半減できず、特殊技でも接触攻撃であれば半減されることに注意。 特に採用率の高い「」に対して発動しないことはしっかり覚えておきたいところ。 特殊技の接触攻撃は数えるほどしかなく、単純な性能だけ見ると「ファーコート」の下位互換といった感じ。 もっとも・と比べるとこちらは素の耐久値で大きく勝っているので、バランス上仕方がないとも言える。 ちなみに「」や「」を受けた場合は、打ち消しあって等倍となる。 また、複合タイプの関係上は4倍ダメージになるが、接触技のためうまいこと打ち消し合い2倍ダメージで計算される。 ただしこの技のを使うは特性かたやぶり持ちもいるため注意。 の様に「」を持っていたら、さらに恐ろしい事になっていたかもしれないと思われていたが、夢特性は「」であった。 種族値はイメージ通りの物理アタッカー配分。 攻撃は 125とリングマには及ばないが非常に高く、図鑑説明も納得の高フィジカルである。 HPが何気に120と並に豊富なのも目を引く。 また見た目からすると鈍足のイメージがあるが、素早さも60とそこまで低くもなく、特防が低い以外は目だった欠点のないステータス配分。 「もふもふ」を活かして物理に繰り出すアタッカー型が基本になるだろう。 能力が下がるクセもなく、回復効果の付いたを主軸として戦おう。 こだわりスカーフを持たせてのような速攻も面白い。 二足のかくとうタイプらしく「」・「」を覚えるが、ほのお技に弱くなる「もふもふ」を持っているせいか「」は使えない。 アニメ CV: 「くーっ」 主にを回収するキャラクターが定着している。 詳しくはの記事を参照。 ある意味平常運転であるが、かえってそれが怖いというプレイヤーも少なくない。 におけるキテルグマ モンスターボールから登場するポケモンの1匹でCVはアニメと同じ。 普段はステージを闊歩しているだけだがファイターが近づくと昇龍拳…もといで強烈にぶっ飛ばす。 関連イラスト 関連タグ 歴代クマモチーフ• ・・・• 熊では無いが一応 ・・・ との複合モチーフ• と・・・• ・・・• ・・・ 他作品の共通点が多いキャラ• …クマがモチーフのキャラクター、無表情で凶暴性を持つ、身長が同等など共通点が多い。 …クマのきぐるみ型の初代。 目付きが悪く不気味な見た目と裏腹に、溢れる愛のパワーで相手を幸せな気持ちにさせる能力を持つ。 …クマのぬいぐるみがモチーフになっているガンプラ。 …逆ギャップ萌えつながり。 …存在そのものがシュール。 回収班担当。 …イメージカラーがピンクと黒、見た目はかわいいが恐ろしい生態を持つクマつながり• …こちらも見た目はかわいいが恐ろしい生態を持つクマ(テディベア)• …に出てくる敵キャラクター。 こちらも肉弾戦が得意。 関連記事 親記事.

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